【中国・日本人スパイ疑惑事件】怪しすぎる「反日マスコミ」の報道!! 中国との癒着が丸わかりか!?

【不思議サイトトカナより】
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画像は「ANNnewsCHより
――陰謀社会学者の聖橋乱丸が、最新ニュースを陰謀的な論理に基づいて「推理」「考察」し、報道される前、あるいは報道の裏に潜む真実を探して独自の「結論」を導く!  皆さんこんにちは陰謀社会学者の聖橋乱丸です。  9月30日に日本人の「スパイ」とされる人物が2名逮捕・拘束され、もう1人、スパイ行為に関わった疑いがあるとして拘束された。その直後はさまざまな報道が出たが、日本政府および日本のメディアはそれ以上騒ぐ気配がなく、そのまま時間が過ぎていった。  すると今度は10月9日に上海で「スパイ容疑」の日本人女性が拘束されたという報道が、新たに出た。
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「ムシがよすぎる」SMAP・香取慎吾、脱“低視聴率ジャニタレ”の戦略にテレビ局員激怒!?

 SMAPマネジャー・飯島三智氏が進めているという、香取慎吾救済のための“戦略”が、テレビ各局プロデューサーから批判されているという。かつては『人にやさしく』『西遊記』(ともにフジテレビ系)など、大ヒット連続ドラマの主演を次々と務めてきたが、近頃は主演するドラマが軒並み低視聴率の香取。この危機を脱却すべく、飯島氏が奮闘しているというが――。  香取の連ドラ最新主演作は、昨年4月クールの『SMOKING GUN~決定的証拠~』(同)。最高視聴率は、初回の10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、最低が第7話の5.8%で、全話平均も7.4%と“大爆死”した。また13年の『幽かな彼女』(同)、12年の『MONSTERS』(TBS系)も、それぞれ平均がギリギリ2ケタという惨状で、「“SMAPの低視聴率王”になってしまった」(芸能記者)という。 「かつての香取主演作は、シリアス路線、コミカル路線とも大きな反響を呼び、数字だけで考えれば木村拓哉に次ぐ“ドラマ俳優”でした。しかし、『SMOKING GUN』での大爆死から、飯島氏は相当な焦りを感じるようになった。そこで、まずは香取=低視聴率の図式から払拭していこうと考えたようです」(テレビ局関係者)  香取復活のための作戦とは、主演ではなく「二番手、もしくはキーマン役での連ドラ出演」(同)だという。 「連ドラの低視聴率の責任は、出演者に限れば、全て主演に押し付けられるのが業界の通例です。二番手以下への悪影響は一切ないと考えていい。それどころか、高視聴率を獲得した場合は、主演だけでなく、二番手以下の功績となる場合もあります。同じSMAPでいうと、稲垣吾郎は7月クールで歴史的低視聴率を記録したEXILE・AKIRA主演の『HEAT』(フジテレビ系)に出演していましたが、低視聴率のレッテルを貼られたのはAKIRAだけ。むしろ稲垣や飯島氏は爆死の巻き添えにしてしまったと、AKIRA所属のLDHに“貸し”を作ったほどです」(同)  とはいえ、こんな“漁夫の利”作戦が、局や制作陣から好まれるはずもない。 「危険に身を晒さずに評価だけ高めたい、という意図がミエミエなだけに、テレビ各局の飯島氏担当プロデューサーたちも、『さすがにそれはムシがよすぎるだろ!』と憤っていますよ。とはいえ、SMAPのみならずKis‐My‐Ft2やSexy Zone、山下智久と多数のタレントを担当する飯島氏だけに、この言い分はすぐに通ってしまいそうですけどね」(制作会社幹部)  香取は今月17日放送のSPドラマ『一千兆円の身代金』(同)に主演するが、近い将来お披露目されるであろう連ドラ出演では、役柄以前に「出演ポジション」の方が注目されそうだ。

香里奈、期間限定ブログが90位の惨状! アメブロでは「お呼びでない」?

 今月8日、女優・香里奈(31)が自身主演の新ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)の制作発表に登場し、「闘病を描いているだけではない、前向きに生きていこうとするシーンが多いので、観ている人も頑張ろうと思えるドラマになれば」と作品にかける意気込みを語っていた。  最近の香里奈といえば、昨年14年に渡って専属モデルを務めた女性ファッション誌「Ray」(主婦の友社)を卒業。同時期に自身にとって何とも気まずい写真が週刊誌に掲載されて以来、仕事は激減した。同ドラマは香里奈にとって4年ぶりの主演作品となるだけに、情報解禁後は多くのメディアが取り上げた。  そのプロモーションも兼ねてか、9月23日より「香里奈 期間限定ブログwith GINGER」という、雑誌「GINGER」とコラボした1カ月限定ブログがスタート。香里奈本人が文章を書き、「GINGER」やドラマの撮影オフショット、私服や新しい髪型の紹介などをしている。更新頻度は2日に1回程度、4記事連続で投稿している日もある。香里奈はこれまでSNSに一切関わってこなかったため、コメント欄は「嬉しいです!」「待ってました☆」という歓喜の言葉で溢れており、ファンには堪らない内容となっているようだ。  しかし、ブログ開設から2週間が経過した今、香里奈のブログはアメーバ芸能人・有名人ブログ総合ランキングにおいて90位。アメーバブログランキングは更新頻度によっても変動するため、必ずしも「ランキング上位=人気芸能人」というわけではない。1日30本更新するタレントと、3日に1本更新するタレントでは、前者のほうが有利なのである。しかし、“香里奈”というネームバリューを考えると苦戦していると言えるだろう。また、ブログ内容がアメーバ内外のニュースページにて取り上げられることで、ブログへの流入が増えることもあるが、香里奈の場合は今のところあまり取り上げられてもいない。良くも悪くも話題にならないブログとなっているのだ。  ブログランキングの上位は、“アメーバMVP”市川海老蔵、1位北斗晶、2位佐々木健介、3位アレクサンダー、4位川島なお美、5位小原正子。6位以降の女優・女性モデルは藤原紀香、ともさかりえ、田丸麻紀、藤本美貴、紗栄子、東原亜希、吉川ひなの、山田まりやなどがランクインしている。アメーバブログでは、テレビのニュースで大きく取り上げられた人、もしくは育児や家事の様子を頻繁に投稿するママタレがランキング上位を獲得する傾向にある。今の香里奈は、そのどちらの条件にも当てはまらない。  アメーバブログを開設した背景にどんな理由があったかはわからないが、モデルとしての地位を確立している香里奈が、ファッション雑誌とのコラボSNSをスタートさせるのであれば、今の時代Instagramに参入したほうが閲覧数は多く、イメージにも合致していたのではないだろうか。ドラマが始まってもランキングは上がらないかもしれないが、それはすべてが香里奈自身のせいではないだろう。戦う舞台が違いすぎたのだ。なぜ、よりによってアメブロを選んだのか……。 (夏木バリ)

奇習!「村の共有物になった娘」の短すぎる生涯

【日本奇習紀行シリーズ 3】東京都青梅市
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※イメージ画像:Thinkstockより
「あまり大きな声じゃ言えないけども、なぐさみ者っていうのかな。そういうのはあったよ。カヨさんっていうんだけどね。私が6つか7つくらいのときに、10くらい上だったね」  東京都青梅市。その中心部からさらに車で30分ほど入った山あいの小さな集落で、今年、米寿を迎えた山中時男さん(88)は、かつてこの地域に存在していたという『秘密』について、ゆっくりと語り始めた。  今を遡ること約80年前の昭和10年頃、この地域に住む人々の間では、みんなが知っているハズなのに、なぜかその存在について口にするのを憚るという、あるひとりの少女がいたという。名前はカヨ。山中さんの話によると、彼女は、今で言うところの知的障害を負っていたそうで、実際には20歳近かったにもかかわらず、まるで幼女のような言葉を話し、屈託のない笑顔を見せていたという。 「カヨさんはこのあたりでも、割りと貧しい家の子でね。器量は悪くなかったと思うんだよ。むしろ良かった。けれども、頭がアレなもんだから、両親が外に出すのを嫌ってね。それで最初は土蔵の中で隠すように育てていたっていう話だよ。けども、年頃になると、ちょっかいを出そうっていう男が増えたんだよな。それで、なおさら両親は隠すようになったんだけど、あるとき一計を案じたっていうわけだ」  知的障害を負った我が娘が、性的な意味で好奇の目に晒されるようになると、さらにその存在を隠すようになっていったというその両親。しかし、自らが老いていくことを思えば、その亡き後、誰が彼女の面倒をみるというのか。そうしたことを思い悩んだ彼らは、ある妙案を思い付く。それは、愛娘を誰かの許へと嫁がせるのではなく、“集落全体の共有財産”として扱うことだった。 「なんていうんだろうね、当時は今よりもおおらかな時代だったからね。そういう女っていうのは、村にひとりやふたり、いてもよかったんだ。後家さんなんかもそうなんだけどね、自分の女を売るというか、体を提供する代わりに、死ぬまで村の男たちから面倒をみてもらうっていうさ。今聞くとね、若い人にとっちゃおかしな話に聞こえるかもしれないけども、当時はね、今みたいに、女がひとりでやっていくなんてなかなかできないことだったから、そうやって生き延びていく人はあちこちにいたと思うんだよな」
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※イメージ画像:『奇子 1【Kindle版】』(手塚プロダクション)
 かくして村の男たちの『共有物』となったカヨさんは、毎日のように彼らの訪問を受け入れ、薄暗い土蔵の中で、ひたすらひと晩中抱かれ続けるようになっていく。しかしそうしたある種の苦境の中にあっても彼女は、自らの境遇や、その行為の意味を正確に把握できていない様子で、少年時代の山中さんに会うと、いつでも格子戸の中から微笑んでいた。やがて彼女が22歳の若さで謎の死を遂げる頃には、彼女の家は近隣でもかなり豊かな暮らしをするようになり、その葬儀は村をあげての派手なものとなったという。 「うん、詳しくはわからないけども、幸せな人生だったんじゃないかな。だって、ああいうことになっていなければ、葬式ひとつあげてもらえなかっただろうから。でもね、俺はいまだに思うんだよ。『本当はカヨさん、自分の状況がある程度、わかっていたんじゃないか?』って。もしそうだったら、なんだか気の毒にも思えてくるよな」  かつてこの国においては、障害を負った子供が生まれてくると、それを隠すようにして座敷牢のような場所でひっそりと育て、知らぬ間に葬り去るという習慣が存在していた地域も少なくない。その声なき声に耳を傾けたとき、決して教科書には載ることのない、この国における別の歴史が、見え隠れしてくるような気がしてくるのだが…如何だろうか。 (文=戸叶和男) 戸叶和男の記事一覧はコチラ

トリンドル玲奈「梨園入り」を噂されるも二股疑惑…歌舞伎俳優に一途を求めることは無理筋か

 かねてより歌舞伎俳優の中村七之助(32)との交際が取り沙汰されているモデルで女優のトリンドル玲奈(23)。今年9月には「女性セブン」(小学館)で、2人の関係には梨園も好意的であると報じられていた。ところが、先日の「週刊新潮」(新潮社)では、七之助が他の女性とお泊まりデートしている現場がキャッチされ、七之助の所属事務所から「七之助からは交際相手がいるとは報告を受けていません。だから、トリンドルさんもその女性の方もお友達です」とのコメントが出ている。どういうことなのだろうか?  真剣交際かと思いきや、“お友達”とされてしまったトリンドル。要するにガールフレンドの一人であり、結婚相手の候補ではないということなのだろう。ネット上では「トリちゃん二股かけられたの?」と同情する声もあるのだが、二股どころで済むかどうか。もし仮にトリンドル側が本気で男女交際に及んでいる心積もりだったとしたら確かに気の毒ではある。  それにしてもこの短期間でトリンドルだけでなく他の女性との仲もキャッチされる七之助のモテ男ぶりはさすがである。「女にモテてこそ一人前」の掟は、今なお歌舞伎界で生きているのだろう。七之助は、高校時代の同級生に嵐の松本潤(32)や松田龍平(32)がおり、芸能界での交友関係も幅広い。女優の前田愛(32)と結婚した兄・六代目中村勘九郎(33)は女性問題が表に出ることもなく真面目なタイプで知られているが、弟は真逆。  七之助だけでなく、歌舞伎俳優にはプレイボーイが多い。それも熱愛のみならず浮気や不倫、隠し子などの話が度々聞かれる。97年には、七代目市川染五郎(42)に隠し子が発覚、その後、染五郎は高校時代からの友人である女性と結婚している。「海老蔵暴行事件」の頃の面影もなくなり、このところブログなどで良きパパぶりを見せている市川海老蔵(37)も、結婚前に隠し子の存在が明らかになった。ちなみに独身時代は、佐藤江梨子(33)や米倉涼子(40)、宮沢りえ(42)など様々な女性と浮き名を流している。熊切あさ美(35)と交際中に藤原紀香(44)との仲が浮上し、泥沼破局劇を経て、藤原との結婚を決めた片岡愛之助(43)も、2011年に隠し子の存在が週刊誌に報じられ、本人もそれを認めている。  また、今年1月に一般女性と再婚した中村獅童(43)もすさまじかった。竹内結子(35)との婚姻期間中に、女優の高岡早紀(42)との深夜密会をキャッチされたうえ、別の元女優を助手席に乗せて走行中に酒気帯び運転で検挙される始末、結局、竹内とは離婚した。  最後は、2013年に元AKB48の前田敦子(24)との交際が発覚した途端、メディア露出が急増した尾上松也(30)。当時、人気絶頂だった前田の知名度によって、尾上は十分過ぎる恩恵を受けたはずだが、当然のごとく浮気現場を週刊誌報道された。年上女性との車中キスを撮られたのである。その後も前田との交際は続いているようだが、合鍵を渡されていないのか前田が尾上のマンション前で立ち尽くす姿がキャッチされたりと、尾上が主導権を握っている様子が伺える。  プレイボーイが多い歌舞伎界。しきたりが厳しいとされる梨園の世界で、なぜ奔放な女性関係は許されるのか、とも思えるが、“歌舞伎”の語源である“傾く(かぶく)”は、「傾く(かたむく)」の他に、「勝手な振る舞いをする、奇抜な身なりをする」という意味もある。本命がいても、他の女性が気になったら遊ぶといった勝手な振る舞いをする。まさに傾きだ。女遊びを「芸の肥やし」と表現することもあるが、歌舞伎俳優たちは公私ともに傾いているだけなのかもしれない。 (ルイコスタ松岡)

misono誕生日を祝うメンツが…森下悠里邸に集う矢口真里、藤井リナ、安西ひろこ、紺野あさ美

 「30歳で芸能界から引退する」と明言していたタレントで歌手のmisono(30)。この発言は2013年12月、29歳のときのものであったが、翌年1月に出演したイベントで「女優業、バラエティ、ライブと引き続きやっていく」と引退宣言を何食わぬ顔で撤回、そのまま芸能界に身を置き1年9カ月が経過。今年10月13日には31歳の誕生日を迎える。特に引退の兆候はなさそうだ。  そんなmisonoの記念日を、親交のある芸能人らが一足早く祝った。安西ひろこ(36)が10月6日、ブログに「◆misono バースデーパーティー!」なる記事を掲載し、前日である5日にタレント・森下悠里(30)の自宅にて、misonoの誕生日をお祝いした様子が綴られている。  この日、大きな窓から都心の夜景が見渡せる高層マンション上階の森下の部屋に、misono、安西のほか矢口真里(32)、藤井リナ(31)、声優の“かにみそちゃん”こと田辺留依(18)が集合。森下が手料理を振る舞いもてなしたようだ。それにしても参加しているメンバーがすごい。パーティーの主役であるお騒がせタレントmisonoに、クローゼット不倫事件で集中砲火を浴びた矢口、かつて“彼氏被り”していたことをmisonoにブログで明かされた藤井、容貌の変化がとどまるところを知らない森下……テレビ番組のディレクターがこのメンツを揃えたら確実に「お騒がせ女子の禍々しい夜会!」的なノリの暴露番組をつくるだろう。森下のInstagramによると、その後、テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美(28)も小一時間、misonoの誕生日を祝うために駆けつけたらしい。紺野あさ美が森下の自宅に……意外である。  そんなメンツを存分にもてなした、ホストである森下の活躍ぶりもスゴイ。ゲストらにふるまった手料理の腕前は、写真からだけでもハイレベルであることが伝わってくる。「ウチやで!?」と書かれたケーキとmisonoが声優を務めるアニメのキャラクターをデコレーションした2種類のケーキ、鍋料理をメインとした数々の小鉢、美しく飾り付けられたいかにも女子ウケしそうなアイシングクッキー。田辺のブログには「実は、悠里さんが食べたいものを確認してくださって、リクエストした和食、そして肉じゃがを作ってくださいました(>_<)」とあるため、招待客たちのリクエストを受けてメニューを決めたようだ。  森下は高校時代から資格取得マニアである事も公言しており、秘書検定、ジュニア野菜ソムリエ、漫画家検定など、およそ芸能活動とは関係のなさそうな資格も多く取得している。さらにこの夏には「デコカップケーキ認定講師」の資格まで取得、現在は日本化粧品検定一級を狙って勉強中とのことだ。常に意欲を絶やさない向上心の塊のような森下。今年5月に放送された『ロンドンハーツ』3時間スペシャルでの「淳が泊まってジャッジ!ホントはイイ女GP」企画でも、森下は高級旅館のようなおもてなしを披露したうえマッサージも施し、高評価を受けていた。すさまじい「おもてなしの心」の持ち主のようなので、もう東京オリンピックは森下に任せればいいんじゃないかという気がしてきた。 (ブログウォッチャー京子)

“くそブス”で話題のモー娘・飯窪春菜、気になる母親の美貌ぶり

【不思議サイトトカナより】
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※画像:「ハロー!プロジェクト」オフィシャルサイトより
 モーニング娘。’15(以下、モー娘)の飯窪春菜(いいくぼ・はるな)が、今月6日に放送されたバラエティ番組『まじで☆マヂカ』(日本テレビ系)に出演し、母親から「くそブス」と言われたことを明かした。  ファンからは“はるなん”の愛称で親しまれ、モー娘10期のサブリーダーも務める飯窪。壇はう(だん・はう)という芸名でモデルをしていたこともあり、スタイルもよくキリッとした美人系の顔立ちだ。
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『ヒルナンデス』で炎上したママモデル・仁香の「斎藤工狙い」に批判殺到

 昨年、ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)でのセクシーな演技で大ブレイクした俳優・斎藤工(34)。ブレイク以前からも熱愛報道がチラホラ出る俳優だったが、今はモテぶりがいっそう加速しているようだ。  発売中の「女性セブン」(小学館)によると、先月下旬の金曜日深夜、都内であるパーティーが行われ、そこに斎藤の姿があったという。パーティーに来場した女性たちは斎藤が気になる様子であったが、ある2人の女性が斎藤に近づいたのを見るとサッとひいていたとか。  2人の女性というのは、モデルの仁香(40)と里海(29)だ。彼女らは斎藤の両脇を固め、斎藤が仁香の腰に手を回す場面もあったという。しかしそれ以上のイチャイチャに発展することはなく、斎藤は男友達とともにタクシーで帰宅したとのこと。「あるパーティー」と書かれると何とも怪しげだが、9月の週末に行われたファッション関係者が来場するパーティーといえば、H&M新宿店のリニューアルオープンや、イヴ・サンローラン・ボーテの新作コスメPRイベントなどがあり、仁香と里海はそろってこれらに出席したことをSNSで明かしている(真山景子も一緒だったようだ)。イヴ・サンローラン・ボーテのシークレットパーティーでは小室哲哉がDJを務め、土屋アンナ、植野有砂、舟山久美子なども来場していた。  パーティーという社交の場で、美味しいお酒も手伝ってスキンシップが弾むのはよくあることと言えるかもしれない。しかし今回、“ママタレ”売りを強化しているモデルということもあって、仁香がネットユーザーに総スカンを食らっている。  仁香は、ファッション誌『CanCam』(小学館)などで活躍し、同期には藤原紀香(44)や米倉涼子(40)がいる。2006年に一般男性と結婚し、08年に男児を出産したが、今年7月にブログで「1年前に離婚していた」とシングルマザーであることを公表している。最近はママモデルとしてのメディア露出が多く、お昼の情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)内の企画「格安コーデバトル」などに出演。7月に同企画に出演した際、「ボクシングを始めてから肩幅が広くなり、かわいい洋服が似合わなくなった」と話した南海キャンディーズのしずちゃん(36)に対して「それは、痩せる前からかなって思ったんですけど。フリフリ(の洋服)似合ってました?」とツッコむなどして、バトル敗北の原因をしずちゃんに押し付けようとしたことから、「感じ悪い」「上から目線」と視聴者の批判がわいていた。このエピソード以外にも、仁香の『ヒルナンデス』共演者への言動は何かと「人をバカにしてる」とバッシングを浴びることが多い。モデルとして誌面を飾るだけならばそんなふうに炎上することもなかったのだが、『ヒルナンデス』出演で好感度がグイグイ下がってしまったキャラである。  そんな仁香には、今回の斎藤との他愛ないイチャつき報道にも「ママモデルで活躍してるのに深夜に男漁りってどうなの!?」と目くじらを立てる反応が。ちなみに仁香は、先月放送された『真夜中の保健室』(日本テレビ系)出演時に悩みとして「寝ても寝ても眠くなること」を挙げていた。食事中や会話中でも眠くなってしまうほどだと明かしていたが、「深夜のパーティーでは眠くならないわけ?」というイヤミも……。  さて、こうした女性たちからのアプローチに乗らずに帰宅したという斎藤工だが、ブレイク以降は決定的な「熱愛」を撮られず、現在はフリーと見られている。人気俳優の結婚が続く中、斎藤が“最後の砦”となりつつあるだけに、ファンも斎藤に近づく女性には敏感になっているのかもしれない。 (シュガー乙子)

朝から熟女など見たくない! 羽鳥慎一の新番組がまさかの大苦戦!

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画像は、「モーニングショーの公式ページ」より
 テレビ朝日の朝の情報番組『モーニングバード(通称『モニバド』)』が9月25日で終了し、同28日から新番組『羽鳥慎一モーニングショー』がスタートしたが、視聴者の評判は正直あまり芳しいものではないようだ。  ネット上では、「『モーニングバード』と変わってない!」「赤江珠緒アナが好きで見ていたのに、出ないなら見ない!」といった調子で、良い評判は見当たらない。
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北川景子・DAIGO、藤原紀香・片岡愛之助、竹野内豊・倉科カナにも秒読み報道! 超結婚ラッシュな芸能界に一体何が?

 少子化が問題視されるようになって久しく、男女ともに生涯未婚率も上昇している日本だが、昨年から芸能界の結婚ラッシュは止まらない。特に今夏以降は、続々と著名人の結婚が発表され、数日に一回は人々が結婚速報に驚かされている。  この勢いはまだ衰えない様子で、7日、約1年半前から順調な交際を続け、結婚秒読みとの声が大きかった女優の北川景子(29)とDAIGO(37)が、ついに来年1月に結婚することが伝えられた。DAIGOは、北川の誕生日でもある8月22日に『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーを務めたが、その直前にプロポーズを済ませていたという。好感度の高いカップルの結婚には、世間からも「おしどり夫婦になりそう」「美男美女でお似合いの夫婦」と祝福の声が溢れている。  さらに同日、9月に交際宣言をしたばかりであった歌舞伎俳優の片岡愛之助(43)とタレントの藤原紀香(44)も、来春結婚する方向で準備を進めているという報道が。片岡はタレントの熊切あさ美(35)から紀香に「乗り換えた」と見られる二股報道があり、泥沼破局劇が連日報じられたが、意外なほどテンポよく結婚話が進んだ印象だ。「熊切あさ美がかわいそう」との反応や、共に40代であるゆえ「愛之助の後継者は隠し子になるのかな」と梨園の後継ぎ問題を気にする声も。歌舞伎俳優の結婚を左右する後援会に対して、交際中から着物姿で丁寧にあいさつするなどうまく立ち振る舞い、結婚への大きな土台を作ったとされる紀香の作戦勝ちと見る向きもある。紀香はこれまでドラマや舞台をメインに女優業をしてきたが、梨園入りとなると、芸能界からは身を引くことになるのだろうか。  さらに8日には、俳優の鈴木浩介(40)と女優の大塚千弘(29)も結婚したことを発表。以前から知り合いだった彼らは今夏のドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系)共演がきっかけで仲が深まり、結婚に至ったという。こちらもスピード婚だ。鈴木は、かつて女優の蒼井優(30)と結婚前提に交際し、2人で住むためのマンションも購入したもののメール一通で蒼井に別れを告げられたという話があった(蒼井は後にこの話を否定)。一方の大塚は、かつて西川貴教(45)やV6 の坂本昌行(44)との交際が報じられ、坂本との破局直後には清水アキラ(61)の三男で俳優の清水良太郎(27)との熱愛が発覚。3人ともミュージカルでの共演がきっかけで交際に至り、そして鈴木とも共演を経て結婚したという共演者キラーである。ちなみに、鈴木の元カノである蒼井は以前V6の岡田准一(34)との交際が噂され、また大塚の元彼がV6坂本であることから、妙にV6との縁が深い夫婦ともいえる。  最後にもう一組。7日、お笑いトリオ・ジャングルポケットの太田博久(31)と、かねてから交際が噂されていた「S Cawaii!」(主婦の友社)の専属モデルで「今、女の子が一番なりたい顔」と評判の近藤千尋(25)が5日に結婚したことを発表した。芸人界隈でも、今年は吉報が多い。  そして「次に結婚するだろう」と注目されているのは、俳優の竹野内豊(44)と女優の倉科カナ(27)カップルだ。すでに交際宣言済みの二人。以前から、二人で家電量販店にて白物家電を物色していたり、倉科の実家がある熊本に挨拶に行ったとの目撃情報も出ており、倉科の誕生日である12月23日に籍を入れるのでは……と予想する芸能記者も。  堀北真希(27)・山本耕史(38)、福山雅治(46)・吹石一恵(33)といったビッグカップルの結婚が相次ぎ、爆笑問題・田中裕二(50)と山口もえ(38)が再婚、さらに4組もの芸能人カップルが同時期に結婚を発表するという超結婚ラッシュな芸能界。のみならず、菅野美穂(38)、国仲涼子(36)、加藤あい(32)らが第一子を出産、小雪(38)や広末涼子(35)が第三子出産、妊娠中の女性タレントもたくさん控えている現在は、芸能界ベビーブームの様相を呈してもいる。  友達間や職場で結婚話を聞くと自身の結婚願望が高まることがあるように、芸能人カップルの結婚に触発されて「そろそろ自分たちも……」と連鎖し結婚ラッシュが起きているのだろうか? それほど単純な決断ではないであろうが、しかし一方で、こうも入籍報道が相次げば、交際中のカップルが「私たちはどうなのだろう」と考えを巡らすきっかけにはなる。ともあれ、皆それぞれ幸せな家庭を築いてほしいものである。 (ルイコスタ松岡)