『ヅャニーさん』は、毎月7日&23日に更新! ノイッチと木公岡とヅャニーさんはマブダチなんだよ♪
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ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。6月に売れたジャニーズ写真を1~18位まで紹介していきます☆
<2016年6月のランキング>
【1位】嵐・櫻井翔&松本潤
【2位】NEWS
【3位】岸優太&岩橋玄樹
【4位】NEWS
【5位】嵐・櫻井翔&松本潤
【6位】嵐・二宮和也
【7位】NEWS
【8位】嵐・櫻井翔&松本潤
【9~10位】NEWS
【11位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【12位】NEWS・加藤シゲアキ&手越祐也
【13~15位】嵐・櫻井翔&松本潤
【16位】NEWS
【17位】松村北斗&京本大我
【18位】SixTones
星学院のオーディションを呼びかけるポスター(出典:微博)
国産アイドルを育成しようという動きが、中国で本格化している。ここ最近、男子3人組グループ「TFBOYS」を筆頭に国産アイドルが誕生し始めているが、歌って踊れるアイドルといえば、中国ではK-POPが幅を利かしているのが現状だ。
そんな中、「中国日報網」(6月29日付)はアイドル育成学校が設立されたと報じた。育成学校を立ち上げたのは、中国国内でダンサー・舞台監督として活躍している崔強(28)という人物だ。これまで、韓国人アーティストの中国公演の際に、ダンス指導などを務めた経歴を持つ。
星学院のオーディションを呼びかけるポスター(出典:微博)
国産アイドルを育成しようという動きが、中国で本格化している。ここ最近、男子3人組グループ「TFBOYS」を筆頭に国産アイドルが誕生し始めているが、歌って踊れるアイドルといえば、中国ではK-POPが幅を利かしているのが現状だ。
そんな中、「中国日報網」(6月29日付)はアイドル育成学校が設立されたと報じた。育成学校を立ち上げたのは、中国国内でダンサー・舞台監督として活躍している崔強(28)という人物だ。これまで、韓国人アーティストの中国公演の際に、ダンス指導などを務めた経歴を持つ。
SMAP・草なぎ剛のデート現場を、30日発売の「女性セブン」(小学館)が「SMAP・草なぎ剛が愛する女(ひと)はこの人です!」とのタイトルで報じている。 記事によれば、お相手はロングヘアーが印象的な30代女性で、6月下旬の夜、2人は焼肉店でデートを楽しんだ後、別々に草なぎの自宅マンションへ。さらにこの2日後にも、鳥料理店の個室でシャンパンボトルを注文し、乾杯していたという。 焼肉店からマンションまでの徒歩5分の移動の間、2人は100メートルほどの距離を保っていたことからも、ただならぬ関係であることがうかがえるが、これにファンがさぞかしショックを受けているかと思いきや、ネット上では「つよぽんにいい人がいて、安心した」「剛くんには、(工藤)静香みたいのじゃなくて、普通の人と結婚して、幸せになってほしい」といった温かい声がほとんどだ。 草なぎといえば、昨年5月放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で、結婚について「考えた人はいますよ」と発言したこともあるが、同年3月の放送では「俺ね、人を愛せないんだよ」「SMAPとか、ファンの方とか、そういうの関係なしにしても、たぶん結婚とか、俺は今わからないし、好きな感じがよくわからない」と発言。また別の番組でも、「僕は人を愛すことができません」「もう1人の自分のことを気にして、“この方と付き合ったら、どう見えてるのかな”とか、そう思うこと自体、本当に愛してないんじゃないかな……」などと悩みを打ち明け、ファンからプライベートを心配する声が相次いでいた。 「ネット上では祝福の声が目立ちますが、SMAPの現状を考えると、全くいいニュースではないかもしれない。草なぎといえば、メンバーの誰よりも“SMAPであること”に重きを置き、とりわけ2009年に泥酔して全裸になり雄たけびを上げて逮捕された公然わいせつ騒動以降は、女性と2人で頻繁に食事するところを記者に見つかるようなヘマは絶対にしなかった。どの女性よりも慕っていた飯島元マネジャーが退社に追いこまれ、SMAPのメンバーが分裂状態にある今、いろいろなことがどうでもよくなっているのでは?」(芸能関係者) 解散・分裂騒動の最中で、らしくない脇の甘さを見せた草なぎ。彼の初ロマンスは、SMAPがよからぬ方向へ向かうフラグかもしれない。
今月12日から15日まで、SMAP・木村拓哉、TOKIO・長瀬智也、V6・岡田准一が、俳優・舘ひろし、神田正輝ら石原軍団が熊本県・益城町総合体育館で行った熊本地震の被災者支援の炊き出しに参加した。 4日間の炊き出しを終えたキムタクは「こういうふうに“出動”できる機会があれば、また参加したい」と、石原軍団との再タッグ結成を直訴。岡田は「うちのたっくん(木村拓哉)が焼いているのを見て、自分たちでもこういう炊き出しをやっていきたいなと思いました」と、充実した表情を浮かべたという。 「キムタクよりも一足先に、中居正広がお忍びで被災地を訪問。再訪した際には香取慎吾も連れていき、TwitterなどのSNSでその様子が拡散されたため、ネット上では称賛の声が上がった。キムタクがそれに対抗心を燃やしたのは明らかなだけに、ネット上では『中居を見習え』『キムタクのビジネス炊き出し』と揶揄する声もあった。ジャニーズ事務所の幹部は、キムタクが何をやっても叩かれることに、頭を抱えてしまっているようだ」(芸能デスク) 各メディアによると、石原軍団のトップである渡哲也と共演経験のある長瀬が、渡のマネジャーに“参戦”を志願。ともに「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」で「石原裕次郎新人賞」を受賞したキムタクと岡田に声をかけて駆けつけたというが、それはあくまでも表向きの理由だったようだ。 「もともと石原軍団の初代ボスである故・石原裕次郎さんとジャニー喜多川社長は親交があり、両事務所は近い関係だった。そんなこともあって、今回はキムタクのイメージアップのため、ジャニーズのメリー喜多川副社長が石原プロの会長である裕次郎さんの妻・まき子さんとの“ホットライン”で話をつけて実現した。つまり、ジャニーズがお膳立てしただけ」(週刊誌記者) 結局、メリー氏の思惑は見事に外れ、キムタクのイメージアップにはまったくつながらなかったようだ。
木村拓哉がファンクラブ会報で「解散しない」と明言したものの、いまだくすぶっているSMAPの解散・分裂騒動。5人が揃う唯一のレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)が、3週連続で特番に代わったことで、ファンが苛立ちを募らせている。 毎週月曜の22時台に放送されている『SMAP×SMAP』だが、20日の同時間帯には、中居正広が司会を務めるトークバラエティ『中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?』を放送。翌週27日には、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が司会を務める『SMAPバラエティつよしんごろうの境界線クイズ2016スペシャル!!!』を放送した。 これだけでも、ネット上のファンは「なんで5人揃わないの!?」「来週も5人はバラバラ……」と憤っていたが、さらに7月4日の月曜日も、有吉弘行がMCを務める『なるほど!ザ・ワールド2016夏』が放送されることがわかり、「またお休みか……」「『スマスマ』の収録を避けているとしか思えない」「本当にグループを存続するのなら、ファンを安心させてください」などと悲痛な叫びが相次いでいる。 「確かにクールの境目ではあるものの、昨年6月には『SMAP×SMAP』の138分特番を放送していただけに、ファンが不安になるのも無理はない。現在、番組公式サイトでは、過去20年分の放送から『もう一度見たい名シーン』を募集していますから、通常放送に戻っても、数回はVTRのみの総集編でお茶を濁す可能性も。SMAPは今、木村が孤立している状態で、特に中居正広とは対立関係にあるともウワサされている。5人が顔を合わせられないほど、関係は最悪なのかもしれない」(芸能ライター) デビュー25周年にもかかわらず、いまだ記念コンサートが発表される気配のないSMAP。ファンは、いつになったら5人のSMAPが見られるのだろうか?
6月21日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じた、SMAP中居正広の「個人事務所設立」のウワサが波紋を広げている。 「個人事務所はジャニーズ事務所内に設立され、社長はジャニー喜多川氏が務め、中居は取締役に就任するとみられています。SMAPとしての仕事はジャニーズで受け、中居個人の仕事は個人事務所を窓口として受けるという構想のようです」(芸能記者) 今年初頭から世間を騒がせているSMAPの解散騒動は、いったんは落ち着いたかのように見えたが、水面下ではいまだに火種がくすぶったままだったというわけだ。 「明石家さんまも、吉本興業内に個人事務所を設立しています。これは節税のためで、フリーになるというのとは意味が違います。契約者から直接もらう所得は事業所得となり、本人を事務所の社員(あるいは役員)とし、テレビ局や制作会社からもらう所得は給与所得となります。事業所得と給与所得では、かかる税率・控除できる内容が異なり、全体的に見て税率は給与所得のほうが低い。中居やさんまクラスの収入があれば、税制上は個人事務所を作ったほうがいいのは間違いない。しかし、ジャニーズはこれまでタレントが個人事務所を作ることは認めてこなかった。つまり、それを特例で認める代わりに、中居には独立しないことを確約させたのでしょう」(スポーツ紙デスク) ところが、これに激怒したのが、SMAP解散危機を“救った”木村拓哉だという。 「ジャニーズとしては、中居が退所しSMAP解散となれば、“裏切り者”と呼ばれながらも解散を阻止したキムタクの立場がなくなるため、中居の行動に目をつむってでも事務所に残ってもらうしかなかった。ところが、キムタク自身は個人事務所の設立を許されておらず、解散騒動の首謀者である中居が自分より優遇されることに納得いくはずがない。周囲に『俺はなんだったんだよ』と、不満を爆発させているといいます」(テレビ関係者) 中居VSキムタクの確執は、さらに深まりそうな気配だ。
元ジャニーズのタレントには総じて冷たい芸能界だが、それは世間一般も同様だ。そんな厳しい現実の中で、歌手の田原俊彦は例外のひとりといえる。6月21日、東京・池袋のサンシャインシティアルパで開催された、72枚目のシングル「ときめきに嘘をつく」(ポニーキャニオン)の発売イベントでは、約2,000人を前に新曲を披露。観客には往年のファンと見られる中年女性の姿も多く、黄色い声援で歌がかき消されるほどの盛り上がり。田原は1980年代前半のヒット曲「ラブ・シュプール」「シャワーな気分」も披露して会場を沸かせた。 集まった記者の数は30人ほどだったが、囲み取材ではチャックが下りてしまったハプニングに「きばったりすると下がっちゃう。ビッグだから」と下ネタも披露するなど、サービス精神満点のイベントだった。 現場にはジャニーズの元幹部も来場。この幹部は現在もジャニーズ事務所に協力する仕事をしているため、表立って田原に声をかけていなかったが「55歳のアイドルがどんなふうに見せているか、これは後輩タレントにとっても勉強になるものだよ」と話していた。 さらに会場を見渡してみると、トシちゃんそっくりタレント・原俊作の姿も。原はモノマネ歴20年以上だが、2013年に大ヒットしたNHK朝ドラ『あまちゃん』に“トシちゃん似の男”として出演して遅咲きブレーク。田原の曲っぽいタイトルの「情熱ダイヤモンド」(ベーシック)でCDデビューも果たした。田原のファンに話を聞くと「トシちゃんのイベントには毎回来ています。彼のモノマネ歴は学生時代から入れると30年近いそうです。セクシーなダンスは本当にスゴい。今日も4回転ターンをしていました」と感嘆していた。 取材中、原に気づいたファンが次々に写真撮影を求めて人だかりができており、本家の人気にあやかったかたちで、同時期にシングル発売するコバンザメ商法ながら、原本人も息の長い本家の在り方が勉強になるのは本音だろう。前述の元ジャニーズ幹部が言う。 「SMAPの面々みたいに、テレビ主体で仕事しているタレントは例外。ジャニーズタレントは歌って踊ってナンボなわけだから、嵐の面々とかも、年を取ったときに田原さんぐらいのカリスマ性を見せられていればいいよね。それができるのとできないのに分かれると思うし、できるのが生き残るわけだな」 ジャニーズを出てもお手本になる部分があるというのだから、確かに「ビッグ」だ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
内もNEWSもそれぞれいい形になってよかったよ~
かつて関ジャニ∞とNEWSを兼任していたジャニーズの内博貴。18歳だった2005年には“飲酒事件”により芸能活動を自粛する事態となり、現在は舞台を中心に俳優として活動しているが、30歳の節目を前に、当時の心境や“謹慎生活”について赤裸々に語った。
02年12月、テレビ番組『J3KANSAI』(関西テレビほか、BSフジ)内で関ジャニ∞のメンバーに選ばれた内は、翌年9月に結成されたNEWSにも所属。しかし、NEWSとしてスペシャルサポーターを務めていた『女子バレーボールワールドグランプリ2005』の試合後、宮城県・仙台市で関係者との打ち上げに参加した際、当時未成年ながら飲酒。警察に補導されるという事件を引き起こし、そのまま活動を自粛。無期限謹慎処分となった。
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