「割りばしに一万円挟まってた!」トニセンが振り返るバブル時代のJr.生活

まーくん、ツアー頑張ってね!

 ニューアルバム『Oh! My! Goodness!』を引っ提げてのツアーが、今週末9日からスタートするV6。国立代々木競技場を皮切りに、北海道立総合体育センター(北海きたえーる)まで全国9カ所を巡っていく。今年で42歳となる坂本昌行と41歳になる長野博、2人の高齢アイドルを抱え、グループとしては中堅どころか大物の域に入っているトニセンだが、そんな彼らにも当然Jr.時代はあった。1980年代後半から事務所に所属していた彼らが、どんなJr.時代を過ごしていたのか? ラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)で当時を振り返ってくれた。

 1980年代後半というと、日本は好景気で、ジュリアナに代表されるようなディスコ遊びや、クリスマスに有名ホテルに宿泊することがステイタスとされた、金銭的に豊かなバブル時代。V6がデビューした95年は、すでにバブルが弾けていたが、「Jr.の時はバブル全盛でしたよね!」の井ノ原快彦の言葉から、当時の華やかな時代を振り返る流れに。

山下智久がNEWSのツアーDVDを見て語った、増田貴久への思い

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山Pよ、あのツアーに何を思う?

 初のレギュラー司会を務めるバラエティ番組『ジェネレーション天国』(フジテレビ系)が、1月28日にスタートした山下智久。

 2011年10月にNEWSを脱退、昨年は「愛、テキサス」「LOVE CHASE」、さらにはセカンドアルバム『エロ』を発表、またドラマ『MONSTERS』(TBS系)でSMAP・香取慎吾との共演を果たすなど、精力的に活動してきた。しかしながら、CDの売り上げ不振やドラマの低視聴率で叩かれるなど、辛酸を舐めた1年だったといってもいいだろう。そんな中、年が明け、バラエティ番組の司会という新たな挑戦に乗り出した山下が、ラジオ番組『Cross Space』(東京FM)で、1月30日に発売された『NEWS LIVE TOUR2012~美しい恋にするよ』のDVDについて触れたのだ。

 NEWSは、昨年7月に発売されたシングル「チャンカパーナ」で、初週24万4,710枚という、前シングルから10万枚以上もの差をつける売り上げ枚数を記録。同月に発売された山下の「LOVE CHASE」11万8,981枚を大幅に上回ったことも、センセーショナルに報じられた。そして、昨年8月開催された、錦戸亮、山下脱退後初となる『NEWS LIVE TOUR2012~美しい恋にするよ』は、全国7カ所10万2,000人を動員し、大成功を収めた。

「Hey!Say!JUMP存続が危険な事態に…」囁かれる岡本圭人のスキャンダル写真

【サイゾーウーマンより】
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けいとりんに緊急避難勧告です!
 Sexy Zone・菊池風磨が今春から慶應義塾大学に進学することが明らかになり、嵐・櫻井翔を筆頭に高学歴のメンバーが増加しているジャニーズ。中でもHey!Say!JUMPは、伊野尾慧が明治大学理工学部建築学科に、岡本圭人が上智大学国際教養学部に、薮宏太が早稲田大学人間科学部人間情報科学科(通信過程)に在籍する、“文武両道”グループだ。  大学生活と並行して、雑誌撮影にテレビ出演、舞台公演など多忙なアイドル活動を展開しているメンバーたちだが、その中の1人、岡本の周辺について一部の間で真偽不明なうわさが飛び交っている。 「現在19歳の岡本の、色々とやんちゃ行為をした写真が存在するというんです。岡本の大学の同級生ではないかと思われる人物のSNSで“やんちゃ写真”をほのめかす発言があり、一部の週刊誌記者が動いたようです。その人物の素性的には信頼性が高い情報だったようで。……ただ、入手されていれば少しは話しが漏れくるでしょうから、まだ現物をマスコミが入手するまでには至っていないと思われます。でも、もし写真が週刊誌に掲載されるようなことがあれば、ことの大きさから考えてジャニーズ自体を揺るがす大騒動になるだろう……とささやかれています」(週刊誌記者)  未成年飲酒であれば、2005年に無期限謹慎となった内博貴(元NEWS・関ジャニ∞)、06年に研修生降格の後、退所した草野博紀(元NEWS)がいる。さらに未成年スキャンダルでいえば、喫煙が03年に発覚した森内貴寛(元NEWS)や、11年に同じく喫煙が「週刊女性」(主婦と生活社)に報じられたHey!Say!JUMP・森本龍太郎など頻発している。

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「Hey!Say!JUMP存続が危険な事態に…」囁かれる岡本圭人のスキャンダル写真

けいとりん、頼むよ! 危機感持っ
てくれよ!

 Sexy Zone・菊池風磨が今春から慶應義塾大学に進学することが明らかになり、嵐・櫻井翔を筆頭に高学歴のメンバーが増加しているジャニーズ。中でもHey!Say!JUMPは、伊野尾慧が明治大学理工学部建築学科に、岡本圭人が上智大学国際教養学部に、薮宏太が早稲田大学人間科学部人間情報科学科(通信過程)に在籍する、“文武両道”グループだ。

 大学生活と並行して、雑誌撮影にテレビ出演、舞台公演など多忙なアイドル活動を展開しているメンバーたちだが、その中の1人、岡本の周辺について一部の間で真偽不明なうわさが飛び交っている。

元NEWS・草野博紀と元光GENJI・大沢樹生、異色の“辞めジャニ”共演!!

【サイゾーウーマンより】
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草野博紀オフィシャルブログより
 かつてNEWSのメンバーとして活動し、昨年から本格的な芸能活動をスタートさせた草野博紀。2月15日に25歳の誕生日を迎えた草野は、現在「INGEAR artist Promotion」というプロダクションに所属しており、今年に入ってからも精力的にライブ活動を行っているようだ。そんな中、事務所のCEOが開設しているブログで、「’80s MUSIC DREAM FESTA vol.1」と題した、80年代の日本の音楽をテーマにしたイベントが5月15日に開催され、草野も出演することが告知された。  この告知は、2月17日付のブログで明かされたもので、同イベントには草野のほかにも、ベテラン歌手・葛城ユキが出演するほか、「一斉を風靡していた今でいうイケメングループのリーダー」(※原文ママ)との紹介文とともに、大沢樹生の出演も発表されている。大沢といえば、かつて草野と同じジャニーズ事務所に所属していた元・光GENJIのメンバーだが、草野ファンにとっては馴染みがないのか、いまだ2人の“共演”に反応する声はあまり見られない。  2001年に事務所に入所した草野とは、おそらくジャニーズ時代の接点はなく、2人につながりがあった上でのイベント出演決定ではないとみられる。しかし、世代の違う“辞めジャニ”同士がこうしたイベントでバッティングするのも異例であり、ステージ内容は不明だが、同じステージに立つとなれば、当人同士も意識せずにはいられないだろう。当日は、草野のファンはもちろん、その親世代にも親しみのある「80年代に特化したイベント」になる予定だという。  大沢は、1987年に、光GENJIのメンバーとしてレコードデビュー。94年に同グループ・事務所を辞め、以降は俳優業を中心に活動してきた。私生活では96年に女優・喜多嶋舞とできちゃった結婚したものの、05年に離婚。07年に一人息子の親権を大沢が持つこととなり、翌年には一般人の女性と再婚した。

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元NEWS・草野博紀と元光GENJI・大沢樹生、異色の“辞めジャニ”共演!!

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草野博紀オフィシャルブログより

 かつてNEWSのメンバーとして活動し、昨年から本格的な芸能活動をスタートさせた草野博紀。2月15日に25歳の誕生日を迎えた草野は、現在「INGEAR artist Promotion」というプロダクションに所属しており、今年に入ってからも精力的にライブ活動を行っているようだ。そんな中、事務所のCEOが開設しているブログで、「’80s MUSIC DREAM FESTA vol.1」と題した、80年代の日本の音楽をテーマにしたイベントが5月15日に開催され、草野も出演することが告知された。

 この告知は、2月17日付のブログで明かされたもので、同イベントには草野のほかにも、ベテラン歌手・葛城ユキが出演するほか、「一斉を風靡していた今でいうイケメングループのリーダー」(※原文ママ)との紹介文とともに、大沢樹生の出演も発表されている。大沢といえば、かつて草野と同じジャニーズ事務所に所属していた元・光GENJIのメンバーだが、草野ファンにとっては馴染みがないのか、いまだ2人の“共演”に反応する声はあまり見られない。

KAT-TUN・田中聖がバーを開店!? AKB48・板野友美の目撃情報も

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KAT-TUNのお騒がせといえば、今や田
中聖の時代?

 グループ1の問題児といわれた赤西仁の脱退後は、派手なスキャンダルとは無縁となったKAT-TUNだが、久々にキナ臭いうわさが聞こえてきた。メンバーの田中聖が先月上旬、都内で会員制のラウンジバーをオープンさせたという。

「店における田中の立ち位置は明らかになっていませんが、近しい関係者によれば、『田中の経営する店』ということになっています。ジャニーズ事務所は副業を当然禁止しているため、店の場所を探しているファンからは、同時に不安の声も上がっています」(芸能記者)

 田中が本当に経営に関わっているとすれば、事務所との契約違反になるだろう。また田中は以前にも、別名義のユニットでライブを行うなど、事務所内でも問題児的行動を繰り返していたこともある。

紅白で一悶着? 嵐・大野智、美輪明宏に「ちょっと失礼じゃないすか!?」

ソッチ方面でダントツの人気を誇る
智子

 昨年末の『第63回NHK紅白歌合戦』で3年連続の白組司会を務めた嵐。最高視聴率が49.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、50組中24組が40%超えするなど国民的番組名に相応しい数字を記録し、大役を務めた嵐メンバーとしてもホッと一安心というところだろう。そして、放送から2カ月近くがたった最近、ポツリポツリと舞台裏エピソードが明かされている。

 『紅白』の司会者は、出演者と事前に個別面談をするのがお決まりとなっている。しかし司会者とはいえ、北島三郎からゴールデンボンバーまで世代もジャンルも異なる歌手を相手に面談をするのは大変なこと。中でも、昨年の目玉として登場した美輪明宏との面談となると、一体どんな雰囲気だったのか気になるところだ。

「Sexy Zoneが解体してしまう」松島聡&マリウス葉がJr.扱いに!?

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聡&マリのケンカネタの微笑ましさは、
セクゾンの清涼剤なのに

 昨年夏頃からグループ内格差が生じているとうわさされ、今後の活動が不安視されているSexy Zone。松島聡・マリウス葉の2人の衣装や写真での扱いが、ほかの3人(佐藤勝利・中島健人・菊池風磨)に比べ、明らかな違いがみられると、ファンの間で波紋を呼んでいるのだ。

「昨年10月に発売された『Sexy Summerに雪が降る』の時は、CDジャケットや宣伝の看板の写真が、聡とマリだけ明らかに小さくて、不満に思ったファンがいっぱいいました。でも、新春コンサートの看板では、『Sexy Summer』より、2人の扱いが大きくなっていて、今月発売になった『SUMMARY』のジャケット写真も、5人とも同じ扱いだったんです。格差が少し改善されたのかなと思い、安心してたんですが、最近また、グループが解体してしまうのではないかと話題になっています」(Sexy Zoneファン)

Sexy Zoneが私服で乱入! デビュー曲コラボに大盛り上がりの新年会

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つぎ……23番です……

 2011年11月にデビューしたSexy Zone。今年は年明けから大阪城ホール、横浜アリーナでの新春コンサートを行い、3月からは初の全国ツアーを控えるなど精力的な活動を見せている。

 それぞれグループとしての仕事だけでなく個々での活動も増え、現在15歳で受験を控えている松島聡を除き、中島健人・菊池風磨・佐藤勝利の3人は帝国劇場の『JOHNNYS’World ―ジャニーズ・ワールド―』に出演、最年少のマリウス葉は、ドラマ『コドモ警察』(TBS系)からのスピンオフ作品『コドモ警視』で初主演を果たし、見た目は小学生のエリート刑事役を好演している。