Gカップグラドル染谷有香がバニー姿で挑発!? さらなる磨きをかけたパーフェクトボディを堪能!

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 Gカップ高身長グラドル染谷有香が、7枚目のDVD『濡染』(リバプール)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年9月に、グアムで撮影したという本作。現地で世界各国の料理を堪能し、パーフェクトボディにさらなる磨きをかけたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が家庭教師の役もあったり、ちょっとSな感じのシーンもあったりしてチャレンジした内容になっています。もちろんこれまで通り、ビーチではしゃぐ自然体のシーンもあります!」
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――お気に入りのシーンは? 「初めてバニーちゃんに挑戦しました。カメラに向かって挑発的にピンヒールを突き出したりして、いつもと違うセクシーなシーンになっています!」 ――今日の水着は個性的ですね? 「実は、グラビアアイドルの片岡沙耶ちゃんに作ってもらった手作りなんです。一応、私がコンテを描いたんですが、イタズラ書き程度のがこんなかわいくてセクシーな衣装になってうれしいです!」  バレンタインデーも近いこの日のイベントだったが、チョコレートについては「自分用にデパートで高級品を買おうと思っています」と、相変わらず全く色気のない答えで、集まったファンもホッと一安心だったようだ。 染谷有香 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/someya-yuka/>

元モー娘。加護亜依の復帰ロードは大丈夫? 音楽的見地から検証「ミニモニ。が復活すれば……」

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 元モーニング娘。の加護亜依が10日、単独としては6年ぶりとなるライブ『加護亜依 28th Birthday Live』を行い、話題を呼んでいる。ライブでは「恋愛レボリューション21」などのモーニング娘。時代の楽曲のほか、卒業後に力を入れていたジャズナンバーなどを披露。かつて世間を大いに騒がせ、その後の芸能活動に多大な影響を及ぼした“喫煙問題”についても冗談交じりに話し、観客を笑わせる一幕も見られたという。  元競輪選手の中野浩一氏が所属する芸能事務所「アルカンシェル」と正式にマネジメント契約を行ったことも発表し、またもや再スタートを切ったことがうかがえるが、その方向性をどう見るべきか。音楽業界関係者に聞いた。 「加護は2006年の喫煙騒動以降も、不倫騒動や交際相手の逮捕、自殺未遂などスキャンダルに事欠かず、すっかりダークなイメージが定着してしまいました。音楽活動についても迷走を極めており、10年にはジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ~The first door~』を発表してロックフェス『SUMMER SONIC 2010』に出演するなど、音楽性を一新して再起を目指しましたが、大きな評価にはつながりませんでした。その後、13年には世間のアイドルブームに乗っかるカタチで、“みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!”という、どこかで見たようなコンセプトのアイドルグループ・Girls Beat!!を結成しますが、結婚・出産を経た上でのデビューという斬新な切り口は、やはり既存のアイドルシーンには馴染まなかったようです。さらに夫の逮捕も重なり、事実上Girls Beat!!はしばらく活動停止になり、その後は加護抜きでライブが行われていました。今回の活動再開はGirls Beat!!以来となり、ライブの模様を聞く限り、彼女が持つ音楽のすべてを総動員したバラエティー豊かなものになったようですが、その幅広さを評価するのであれば、迷走した甲斐があったと言えるかもしれません」  しかし、最終的には落ち着いた活動にシフトしていくのではないかと、同氏は予測する。 「今年から加護が所属するアルカンシェルは、中野浩一氏の妻であるタレントのNAOMIが代表を務めている芸能事務所で、加護は彼女を母のように慕っているといいます。アルカンシェル自体は決して大きな事務所ではなく、音楽業界に深く食い込んでいるわけでもないので、加護が今後、メジャーレーベルからヒット曲をリリースする可能性はほとんどないでしょう。しかし、NAOMIのブログを見る限り、舞台やコンサートなどは堅実にやっているようなので、今後はマイペースに活動を続けていくことができるのではないでしょうか。いまの加護にとっては、必要な期間だと思います。2月13日に開催されたイベント『グッドチョイス & BIGUP presents PANI VALENTINE DAY SPECIAL LIVE2016』には、久しぶりにGirls Beat!!として出演しており、今後はソロとグループ両方で、現場を中心に活躍するのではないでしょうか。  ただ、加護はスキャンダル女王であり、世間的なイメージはどうあれ、いまなお絶大な話題性を持っています。ネットで加護の記事が尽きないのは、それだけ読者のニーズがあるということの証左であり、ある意味ではいまなおスターなのです。それだけに、小さく収まってほしくないと感じているファンは少なくないでしょう。思えばミニモニ。は、矢口真里や辻希美など稀代の炎上クイーンが勢ぞろいしているのだから、3人でぶっちゃけトークに盛り上がるおバカ系の深夜バラエティーなどに挑戦すれば、確実に人々は注目すると思うんですが……難しいですかね(笑)」  モーニング娘。を擁するアップフロントプロモーションが、彼女たちに「ミニモニ。」の冠を再び与えることを許すとは思えないが、もし実現したら興味深いところだ。 (文=山下祐介)

加藤紗里はマジで「犯罪者」だった!? 趣味悪すぎ狩野英孝の“余命宣告”はすでに始まっている……

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加藤紗里公式インスタグラム

 9日の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に、お笑い芸人の狩野英孝が出演。番組には狩野の「2股交際報道」の渦中にあるモデル・加藤紗里もそろって登場した。狩野は加藤について「僕の彼女。去年12月から交際しています」と宣言。歌手である川本真琴との2股交際に、一応決着をつけたようにも思われたのだが……。

 ネット上では、終始偉そうな態度で狩野の隣にいる加藤への怒りが爆発。「なんでこんな女と」「なぜか狩野がかわいそうになってきた」「始祖鳥?」「やっぱり魔女」と、加藤への印象は極めて悪い様子。しかも、交際発覚時に加藤が取材で答えた「ネックレスをもらった」などは嘘であると狩野が暴露。「ウソが多すぎる」「この上詐欺師かよ」という意見も……もう踏んだり蹴ったりである。

 同番組終了後、加藤は自身のブログを更新。「正直、英孝って本当、全く悪い人じゃないもんね~」と語り、最後には「裏切られるかもしれないし裏切るかもしれないけど、それってまた別の話じゃない~~まぁその他の女については全員、蹴散らせばいいってことでしょ? 大丈夫、そういうの小学校の時から慣れてるから」と強気な発言。完全なる“炎上商法”なのかもしれないが、ここまであからさまな行動に移せるあたり、なかなかのタマだ。

 ここまでなら、「まあ、英孝ちゃんて、ああいう変わった女性がスキなんだね」という話で終わらせることもギリギリできるかもしれない。しかし、そうも言ってられない「情報」が次々と寄せられているのが現状である。

「10日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によれば、加藤はモデルというより六本木のホステスで、昨年末には同僚のカバンから20万円を盗んだと疑われ、防犯カメラにも彼女の姿が映っていたという話もあります。“性悪キャラ”じゃなく完全な“性悪”の可能性もあります。そもそも犯罪ですからね。ネット上では『史上初の売名犯罪者』とか書かれてますよ」(芸能記者)

 見た目と同様、キナ臭すぎる疑惑だらけの加藤。狩野としてもそんな女性が相手でいいのだろうか。

 さらに、事態は2人の間だけでは済まない。この騒動の引き金となった「彼氏とらないで」ツイートを発信した川本の親族が、10日の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に電話出演。川本のツイートは1月25日に発信されており「真琴も、狩野さんも忙しくてあまり会えていなかったようですが、このツイッターを投稿した時点では、真琴は付き合っているという認識でした」と発言。やはり狩野は2股を“継続中”なのか……。

「ネット上に出ているように、この騒動は『日本一どうでもいいニュース』であることに間違いないんですが、とにかく狩野の女性に関する情報が底なしに溢れ出てくるので、マスコミとしても取り上げやすいのが現状です。『ロンハー』あたりは今後も面白がって狩野を出演させるかもしれませんが、旬が過ぎれば干されるのは間違いないでしょう。加藤も今だけ。ニュース誌面を埋めるためだけの“人形”に過ぎません。少したてば誰もこの話をしなくなりますよ」(同)

 もはやどうすれば“解決”といえるのかも謎だが、マスコミとしては、もっと話がややこしくなっていったほうが「楽」な部分はあるようだ。

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バイトAKB“ぱるる選抜”に、島崎遥香が公開処刑の惨劇! 時給千円ブラックバイト疑惑も……

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 8日、AKB48メンバー・島崎遥香がプロデュースする『バイトAKB』第2弾オーディション“ぱるる選抜”のメンバー内定者3名が決定。島崎と選抜メンバー3名が一緒に写る姿が披露されたのだが、ネット上では「ぱるる、公開処刑されてないか?」「自分よりも劣ると勘違いして選んじゃったのかな?」などといった声が上がっている。 「今回で2回目となる『バイトAKB』ですが、前回は応募総数1万3,246名に対して合格者は53名で、合格倍率は約250倍。今回は応募総数6,793名に対して合格者3名で合格倍率は約2,300倍と、前回とは比べ物にならないほど狭き門となり、さらにプロデュースを担当するのが、普段から“ルックスの良い”女性アイドル好きとして知られ、去年募集開始時に『(選考基準は)顔ですね。やっぱりアイドルだから、かわいいほうがいいです』と語っていた島崎なだけに、今回は前回以上にハイクオリティーなメンバーが選ばれることが期待されていたのですが、それでもやはり、島崎自身も現役のアイドルですから、『さすがに、自分よりかわいい子は選ばないだろうな』『結局、自分の引き立て役になるようなメンバー選びをするんだろうな』という声も上がっていました。しかし、今回選ばれたメンバー3人のクオリティーの高さには『まさかの有言実行。公開処刑みたいになってるけど、ぱるるのこと見直したよ』『案外、プロデューサーに向いてるのかもな』など、島崎の審美眼に称賛の声が送られているようです」(芸能関係者)  しかし、アイドルという、どこからどこまでが実務なのか線引きが難しい仕事に「どうやって時給計算してるの?」「そもそも時給千円て安いの? 高いの?」という疑問も浮かぶ。 「第1弾のバイトAKB募集が発表された時には、『単なる話題づくり』『ブラックバイト』など、批判の声が上がっていましたが、その第1弾メンバー53名は結局、去年2月に誰ひとりとしてAKB48への“正規雇用”もなく、契約満期で解約となり、『アイドルの使い捨て』『結局、話題にもならなかったな』など、批判の声が。また、バイトの内容も不透明で、『深夜業務も時給変わらず?』『居残りレッスンには残業代なし?』などといった疑問の声も上がっていました。今回選ばれた3名はクオリティーが高いだけに、ネット上では『俺がパトロンになろうか?』『使い捨てにしてしまうにはもったいないレベル』と言われても仕方ないところです」(同)  “ぱるる選抜”は今後、秋元康総合プロデュースによるCDデビューと、「バイトル」のCM出演などが予定されているが、8月10日の契約満期までに結果を残せるか注目される。

元“乃木坂46”宮沢セイラが初のDVD! セクシーな内容に本人も「悪くないなと思いました」

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 元「乃木坂46」のメンバーで、サッカー解説者宮澤ミシェルの娘・宮沢セイラが、初のDVD『HONEY』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年10月に、宮古島で撮影したという本作。思っていたより暖かく、気持ち良く撮影ができたという。詳しい内容について聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「ファーストということで、特にコンセプトは決めずに、シンプルに私らしくという内容で撮影しました。最初お話があったときは、お父さんにも相談したんですが、驚きながらもチャレンジしてみたら?という感じでした」
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――お気に入りのシーンは? 「海辺で夕日が沈むギリギリの時間に撮影したシーンは、まさに奇跡的なショットです。ぜひ見て下さい! あとは、うすいピンクのセットアップの衣装は、下が形がかわいくてきれいに写っていると思います!」 ――セクシーだったシーンは? 「ベビードールのシーンは、ネグリジェ的な大人っぽい色気を出そうと頑張りました! 普段はこんな服は絶対に着ないですが、ちょっと悪くないなと思いました」  せっかくのファーストDVDだが、恥ずかしくてまだ全編通しては見ていないらしい。お父さんにもまだ見せておらず、感想は聞いていないとのこと。今後はモデルなども含め、さらに幅広く活動していきたいという。 宮沢セイラ オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/seira-miyazawa/>

上西小百合が杉村太蔵を批判(笑)、上沼恵美子がベッキーを“完全処刑”、清原より目立つ野村貴仁……週末芸能ニュース雑話

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うえにし小百合公式サイト
デスクS また政治家がらみで変なニュースが……。 記者F 宮崎議員じゃなく、ですか。 デスクS 「秘書とお泊り」で一躍有名になった衆院議員の上西小百合氏が、“ある人”をバカにして批判されたんだと。 記者F 誰ですか、ある人って。 デスクS それがさ、元議員でタレントの杉村太蔵なんだよね。 記者F (爆笑)。いやー、それはなんとも……ですね。 デスクS 「バカがバカをバカにした!」ってネットは大盛り上がりだ(笑)。どうやら、清原和博の逮捕に関して、テレビで杉村が「永久追放だ!」って興奮して語ったのを見て、上西氏は「世間に出て少しはまともになったかなと思ったけど、所詮馬鹿は馬鹿なのか」「軽すぎる馬鹿だ」とTwitterで批判したようだね。 記者F まあ杉村がバカかどうかは別として、人をバカ呼ばわりできるような人物ではないですよね(笑)。 デスクS ネット上では「イチタレントをバカ呼ばわりする軽薄さ」「さすがです」と上西氏を責める声は多いんだが、全体的には「目糞鼻糞」とか「上西は嫌いだけど、杉村バカも事実」「クズ同士いがみ合うなよ」など、杉村擁護もほとんどいなくて……。 記者F トバッチリだけど仕方ないですね。杉村なんて『サンデー・ジャポン』(TBS系)で騒いでる印象しかないですから。 デスクS 2人とも、見えないゴールに向かって走ってるな……。
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怪傑えみちゃんねる公式サイト(関西テレビ)
デスクS まったく、今度は衆院議員の不倫だよ。忙しくて眠れないよお。 記者F 「週刊文春」(文藝春秋)はもはや「様」づけしなきゃならないレベルのメディアになりつつありますね……恐ろしい。 デスクS 最近じゃネットで「文春砲」なんて呼ばれてるけど、その“一発目”だったベッキーの不倫騒動は、次々出るニュースに少しは印象薄まった感じだけどな。 記者F いろんな人がいろんな意見出してますけど、なんか奥歯に物挟まったコメントばかりですよね。無駄な“擁護”が多かった印象です。 デスクS いや、世間の声を代弁した人もいたよ。ハッキリとな。 記者F ほう、誰です。 デスクS 上沼恵美子だよ。関西の女帝。 記者F あー、上沼恵美子は「関西のオバちゃん」の代表のような人物。超ぶっちゃけなマシンガントークには圧倒されます。 デスクS 上沼が『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、ベッキーについてハッキリすぎるコメントをして「正論」と大喝采だったんだよ。 記者F でしょうね(笑)。どんなコメントをしたんですか? デスクS 「バラエティでものすごい面白いことを言うわけでもない、キレイっていっても目が大きいだけ、若いっつっても31歳、もっと若いのおるわ、それがあそこまでいくのはやっぱりしたたかなのよ」って……。 記者F ボッコボコだ(笑)。 デスクS 一度共演したことがあった時「昨日からあ、上沼さんと一緒と思うと眠れなかったんですう! ベッキーっていいます!」とあいさつされたんだと。わざとらしかったけどうれしかったなあ、だとさ。 記者F 恥ずかしげもなくそんなこといえるあたり、ベッキーのしたたかさは本物だったのかもなあ。 デスクS 一つだけ確かなのは、上沼がベッキーなんざ微塵も好きじゃないってことだね(笑)。
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記者F 清原和博逮捕で、妙な人物が注目を集めてますね。 デスクS 元プロ野球選手で、自分も覚せい剤取締法違反で逮捕された野村貴仁だろ。清原に覚せい剤を渡していたとか。 記者F そうです。とんでもないゴミ屋敷で、風貌はヒゲがボーボーで仙人みたいということで、一気に注目されたんです。 デスクS 『(清原は覚せい剤を使ったから)3試合連続でホームラン打ったんですよ』なんて話までしちまったからな。マスコミが総がかりで野村を取材しに行くのもわかるよ。 記者F テレビを意識してるのか、12日の取材ではキレイんにヒゲも剃ってました(笑)。 デスクS 取材攻勢が始まって数日で100万円を荒稼ぎしたとかって話も。その使い道は謎だが……。 記者F まあ、あんまり信頼できるタイプではないですよね。本人は薬物を絶ったと宣言しているけど。 デスクS それにしても、野村のせいで「出番」を取られた人もいるよな。 記者F 出番? デスクS 田代まさしだよ。薬物芸能人の“大御所”って感じだろ。たぶん仕事半減したね。 記者F あー。こういう時くらいしか出番はありませんもんね。 デスクS マスコミとか世間が何に反応するかわかったもんじゃないよ。来週も、デカいニュースがありそうな予感がするぜ。 記者F また「週刊文春」が爆弾を投下したりして……。

SMAP脱退待ったなし!? 『金スマ』タイトル変更で叫ばれる中居正広の「思惑」と真相

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 SMAPの中居正広が司会を務める『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)が10日、突然「タイトル変更」をした。

 番組公式サイトでは旧タイトルのままだが、TBSのサイトの一部などでは『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』とタイトルが変更されており、ネットは騒然となった。

「解散・分裂騒動」で世間を大騒ぎさせたSMAPのリーダーに、不倫騒動で大バッシングを食らったベッキーがメインで出演していた同番組。タイトル変更にベッキーの騒動が絡んでいる可能性も否定はできないが、やはりメインMCである中居に原因を求めるのが自然だろう。

 チーフマネジャーである飯島三智氏の“クーデター”に端を発するSMAPの解散騒動だが、中居は飯島の意思に従い、いうなればその中心として活動していた。結果、木村拓哉の残留決意などで独立計画は失敗。計画に積極的だった中居はジャニーズ事務所としても反旗をひるがえした存在として扱われるに違いない。

 しかし、中居自身は飲食店で今回の騒動の結末に「納得いかない」を連呼し、副社長であるメリー喜多川をバカにするような発言を連発。「フライデー」(講談社)がその飲食店に潜伏していることをわかっての言動だそうで、開き直っているという見方もされている。

 すでにジャニーズに“見切り”をつけたよう行動をした中居だが、『金スマ』もその一つということか。『金スマ』の「スマ」は間違いなく「SMAP」だったはずだが、それを「スマイル」に変えたということは、仮にSMAPじゃなくなったとしても問題ないようにという措置なのか……。

 ただ、中居の一存で番組タイトルを変えるような“私物化”的な行為ができるのかは、はなはだ疑問だ。一部では、同局の不倫ドラマ『金曜日の妻たちへ』のパロディタイトルの番組で、レギュラーだったベッキーが本当に不倫をしてしまったことが原因なのではという声もある。

「ここ1カ月のSMAP、ベッキーの騒動が原因であることは間違いないでしょうが、もともと『金スマ』はゲストの不幸な日々をお涙頂戴で紹介する番組構成が不評な番組です。その上に、世間の目が集中するビッグニュースを出演者が2つも提供してしまった今、番組の存亡そのものが揺らいでいる状況といえるでしょう。局側としても、そのイメージを刷新し、新たな気持ちでスタートさせるという意味合いもあるような気がしますね」(芸能記者)

 唐突なタイトル変更に様々な憶測が飛んでいるが、出演者や局の様々な思惑が絡んでいることだけは間違いない。

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前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

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「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)
 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。 「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)  未成年メンバーにとって、精神衛生上よろしくないのは、先輩メンバーの“脱ぎ仕事”に関してもいえる。 「去年発売された、小嶋陽菜の写真集『どうする?』(宝島社)に、過激なTバック姿などが収録され、『アイドルとしてどうなの?』『可愛すぎる!』など、賛否両論でしたが、来月22日に発売予定の指原莉乃2nd写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の先行カットが11日に公開され、生尻披露していることが明らかになると、『バラエティ班のさっしーがここまで脱ぐって、どこまで切羽詰まってるんだよ!』『こうなったら、もはやAKB全員、こじはる路線になりそうだな』など、脱ぎ路線の加速を示唆され、『ここまで脱いだら、もはやアイドルじゃない』『他のアイドルも汚れた目で見られるから迷惑』など、他グループのファンからは批判の声もあります」(同)  若い世代が次々と脱ぎ仕事を始めてしまえば、アラサーの小嶋はますます居場所を失うのではないだろうか。ネット上では、「もうフルヌード披露するしかないのでは?」という声も上がっているようだ。

前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

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「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)
 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。 「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)  未成年メンバーにとって、精神衛生上よろしくないのは、先輩メンバーの“脱ぎ仕事”に関してもいえる。 「去年発売された、小嶋陽菜の写真集『どうする?』(宝島社)に、過激なTバック姿などが収録され、『アイドルとしてどうなの?』『可愛すぎる!』など、賛否両論でしたが、来月22日に発売予定の指原莉乃2nd写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の先行カットが11日に公開され、生尻披露していることが明らかになると、『バラエティ班のさっしーがここまで脱ぐって、どこまで切羽詰まってるんだよ!』『こうなったら、もはやAKB全員、こじはる路線になりそうだな』など、脱ぎ路線の加速を示唆され、『ここまで脱いだら、もはやアイドルじゃない』『他のアイドルも汚れた目で見られるから迷惑』など、他グループのファンからは批判の声もあります」(同)  若い世代が次々と脱ぎ仕事を始めてしまえば、アラサーの小嶋はますます居場所を失うのではないだろうか。ネット上では、「もうフルヌード披露するしかないのでは?」という声も上がっているようだ。

日テレ『NEWS ZERO』の新キャスターは無名の大学助教 その思惑とは?

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日本テレビ『NEWS ZERO』
 日本テレビ系の看板報道番組『NEWS ZERO』(月~木曜午後11時~/金曜午後11時30分~)の新サブキャスター(月~木)に、元NHK新潟放送局アナウンサーで、「2003年ミス東大」にも輝いた獨協医科大助教の小正裕佳子(こまさ・ゆかこ)氏(32)が起用されることがわかった。  現在、月~木曜のサブキャスターを務める久野静香アナは、同じ曜日のニュース担当に降格する。MC・村尾信尚キャスター(月~金)、金曜サブキャスター・杉野真実アナ、曜日キャスターの櫻井翔(月)、桐谷美玲(火)は、そのまま留任となる。新体制のスタートは、3月28日月曜から。  全国的には、ほとんど無名に近い小正氏は実に異色な経歴をもつ。兵庫県宝塚市出身で、東京大学在学時には、「2003年ミス東大」「2003年度Miss of Miss Campus Queen Contest」でグランプリに輝いた美貌の持ち主。その後、モデルとしても活動した。同大医学部健康科学・看護学科を卒業すると、同大学院医学系研究科に進学し、09年3月に同科修士課程を修了。  同年4月、NHKに入局し、新潟放送局に配属される。夕方の報道番組『新潟ニュース610』などを担当していたが、11年3月11日に発生した東日本大震災を契機に、12年7月で同局を退職。研究者に転身し、幾度も福島に足を運んで放射能の影響を研究。13年5月より、獨協医科大学国際協力支援センター・国際疫学研究室の研究員となり、14年から同研究室の助教を務めている。  同番組のサブキャスターといえば、昨年10月1日まで、山岸舞彩キャスターが務めていたが、結婚により電撃降板し、芸能界から身を引いた。後任は局アナの久野アナとなったが、あくまでもショートリリーフで、小正氏に引き継がれることになった。  3年8カ月ぶりにテレビ界に復帰する小正氏は、輝かしい経歴を誇る才媛だが、NHK時代、地方局勤務だったこともあり、正直、知名度に乏しいのは否めない事実。それでは、なぜ小正氏に白羽の矢が立ったのだろうか? 「山岸キャスターの降板は突然でした。日テレも、所属事務所(セント・フォース)も年度末まで勤め上げてほしかったのですが、本人が暴走してしまいました。急なことで年度途中ということもあり、日テレは後任に局アナを据えたわけです。しかし、久野アナでは地味すぎて、インパクトがありません。とはいえ、人気フリーアナを使って高額なギャラを支払うのは避けたいところ。そこで浮上したのが、報道キャスター経験があり、美人でかつ助教として、違った見識ももつ小正氏となったようです。ギャラも山岸キャスターほど高くはないようです。名より実を取ったということでしょうか……」(テレビ関係者)  ここで問題となってくるのは視聴率だ。ほとんど無名の小正氏で、数字が取れるのか? 同番組の視聴率は10%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、5%程度のライバル番組『NEWS23』(TBS系)とは大差がついている。 『NEWS23』はMC・膳場貴子アナ、アンカー・岸井成格氏が降板し、今春より、星浩氏(朝日新聞社を退職手続き中)、小林悠アナが新キャスターに就任することが決まっている。 「『NEWS23』が視聴率を取れそうなキャスター起用になっていたら話も別ですが、星氏と小林アナのコンビでは現状維持で精いっぱいでしょう。これなら、日テレとしては、あえて大物を招聘する必要もないわけです」(同)  小正氏は助教という立場もあって、今は地味なメイク、ファッションにしているようだが、まだ32歳で、元キャンパスクイーンとあって、人気沸騰の可能性も秘めている。そうなれば、日テレの思惑はプラスに作用することになる。 (文=森田英雄)