股下76cm! “超美脚”グラドル渡瀬茜がローションでテッカテカ!?

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 レースクイーンとしても活躍している、股下76cmの超美脚グラドル渡瀬茜が、3枚目のDVD『スーパー美脚』(グラッソ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月に千葉の御宿で撮影したという本作。志願して、愛車のハーレー・ダビッドソンと出演するため、現地まで自走して道に迷うなど、大変な目に遭ったという。 ――内容を教えてください。 「地元に帰って、初恋の好きだった同級生に会うという内容で、本格的なセリフありのDVDになっています。私の三重弁も見どころです(笑)。関西弁でも名古屋弁でもない、マニアックな三重弁を楽しんでください!」
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――オススメのシーンは? 「ローションでテッカテカになったシーンや、全身網タイツのシーンが気に入りました(笑)。最初は抵抗があったんですが、着てみたら『これはいいかも』と思いました!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「彼を洗ってあげたあと、自分の体を洗いながら『見て』というシーンは、かなり恥ずかしかったです!」  アップルスター・プロレス軍総帥として、大仁田厚との抗争も佳境に入っている様子。今後も、さまざまなフィールドで美脚を見せつけてくれそうだ。 オフィシャルブログ「渡瀬茜のあかねいろ」 <http://ameblo.jp/wataseakane/>

股下76cm! “超美脚”グラドル渡瀬茜がローションでテッカテカ!?

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 レースクイーンとしても活躍している、股下76cmの超美脚グラドル渡瀬茜が、3枚目のDVD『スーパー美脚』(グラッソ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月に千葉の御宿で撮影したという本作。志願して、愛車のハーレー・ダビッドソンと出演するため、現地まで自走して道に迷うなど、大変な目に遭ったという。 ――内容を教えてください。 「地元に帰って、初恋の好きだった同級生に会うという内容で、本格的なセリフありのDVDになっています。私の三重弁も見どころです(笑)。関西弁でも名古屋弁でもない、マニアックな三重弁を楽しんでください!」
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――オススメのシーンは? 「ローションでテッカテカになったシーンや、全身網タイツのシーンが気に入りました(笑)。最初は抵抗があったんですが、着てみたら『これはいいかも』と思いました!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「彼を洗ってあげたあと、自分の体を洗いながら『見て』というシーンは、かなり恥ずかしかったです!」  アップルスター・プロレス軍総帥として、大仁田厚との抗争も佳境に入っている様子。今後も、さまざまなフィールドで美脚を見せつけてくれそうだ。 オフィシャルブログ「渡瀬茜のあかねいろ」 <http://ameblo.jp/wataseakane/>

辛坊治郎の暴走で『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』大コケ中! 局内からも非難の声が……

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『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』|TBSテレビ
 キャスターの辛坊治郎が「私の最後の仕事」として初の全国放送ゴールデン番組で司会を務める、『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』(TBS系)が低調だ。11日の初回2時間特番の視聴率は関東平均7.8%(ビデオリサーチ調べ)。関西で一定の人気を持つ辛坊も、関東では引きがなかった。局にとって重要な平日初日のゴールデンという“月9”での失態に、番組の早期終了もささやかれる。 「番組は辛坊さんありきで組まれたもので、基本的に彼のやりたい方向性で番組が制作されているんですが、当初の予定より高い予算が組まれているらしく、失敗すれば長くは続かないでしょう。そういうこともわかって、辛坊さんは“最後の仕事”と言っているのかもしれませんが……」(テレビ情報誌のライター)  何しろこの番組は、さまざまなくくりのゲスト50人程度が登場する。サブMCの山里亮太とともに、初回はがんの名医50人を登場させた。18日の2回目はシングルマザー50人が集合となったが、新山千春やスザンヌらタレントが多数出演。 「この2回とも2時間スペシャルの特番だから、人手を駆使して出演者を集めることができたし、出演料も賄えたでしょうが、この形で通常回も作るとなると、手間と費用がかかりすぎる」と同ライターは指摘する。 「辛坊さんは、テレビ全盛期の古き良き時代を過ごしてきた司会者なので、金と手間をかけてスケール大きくやれば人気番組になると考えるタイプ。過剰な予算で好き放題やるのに自身の出演料は下げなかったともいわれていますが、経費削減傾向の強いテレビ局にとっては、費用対効果で考えれば厳しいでしょう」(同)  実際、番組の視聴者からも評判はイマイチだ。ネット上の感想を見ると、がん、シングルマザーの子育てというテーマ選び自体が「斬新さがなく、当たり障りのないテーマ」とされ、登場した医師がワイロや裏バイトの自慢話をしたことに「悪質な医師を出している」という批判も多かった。  医師へのアンケートでは「袖の下は、こうやって渡してくれればありがたい」などと具体的な渡し方まで解説しており、これは医師が公務員だった場合は収賄罪にあたるという指摘もされる。  2回目のシングルマザー特集も、ギャルメイクなヤンママの社会批判に「自分で勝手に結婚、離婚して世間のせい?」などと、不快感をあらわにした感想が多い。社会のタブーに切り込むような姿勢を見せた同番組だが、その中身は良識ある人々をイラ立たせるだけというもののようだ。 「辛坊さんは、番組を通じて知り合った人脈を自慢したがる人。安倍晋三首相が自身の番組に出演したのを機に、安倍さんを批判しなくなりましたし、この番組ももしかすると、辛坊さんが人脈を作るためのもんじゃないかという見方もあります。盟友ともいえる橋下徹さんがテレビに戻って、逆に辛坊さんには政界進出のウワサもあるぐらいですから、番組が早々に終わっても人脈だけ次のステップに役立てればいいと思っているかもしれませんね。そのうち政治家50人とか社長50人とか集めて、権力や金のありそうな人々と連絡先を交換しそう」(同)  こういう「頭数を集めればいい」という傾向の番組は、労力がかかるため総じてスタッフ受けが悪いのも事実。毎週50人のゲストを集めなければならないスタッフが疲弊し、過大な予算で低視聴率とくれば、終了フラグが立ちそうな話だが、何か挽回策でもあるのだろうか? (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

辛坊治郎の暴走で『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』大コケ中! 局内からも非難の声が……

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『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』|TBSテレビ
 キャスターの辛坊治郎が「私の最後の仕事」として初の全国放送ゴールデン番組で司会を務める、『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV』(TBS系)が低調だ。11日の初回2時間特番の視聴率は関東平均7.8%(ビデオリサーチ調べ)。関西で一定の人気を持つ辛坊も、関東では引きがなかった。局にとって重要な平日初日のゴールデンという“月9”での失態に、番組の早期終了もささやかれる。 「番組は辛坊さんありきで組まれたもので、基本的に彼のやりたい方向性で番組が制作されているんですが、当初の予定より高い予算が組まれているらしく、失敗すれば長くは続かないでしょう。そういうこともわかって、辛坊さんは“最後の仕事”と言っているのかもしれませんが……」(テレビ情報誌のライター)  何しろこの番組は、さまざまなくくりのゲスト50人程度が登場する。サブMCの山里亮太とともに、初回はがんの名医50人を登場させた。18日の2回目はシングルマザー50人が集合となったが、新山千春やスザンヌらタレントが多数出演。 「この2回とも2時間スペシャルの特番だから、人手を駆使して出演者を集めることができたし、出演料も賄えたでしょうが、この形で通常回も作るとなると、手間と費用がかかりすぎる」と同ライターは指摘する。 「辛坊さんは、テレビ全盛期の古き良き時代を過ごしてきた司会者なので、金と手間をかけてスケール大きくやれば人気番組になると考えるタイプ。過剰な予算で好き放題やるのに自身の出演料は下げなかったともいわれていますが、経費削減傾向の強いテレビ局にとっては、費用対効果で考えれば厳しいでしょう」(同)  実際、番組の視聴者からも評判はイマイチだ。ネット上の感想を見ると、がん、シングルマザーの子育てというテーマ選び自体が「斬新さがなく、当たり障りのないテーマ」とされ、登場した医師がワイロや裏バイトの自慢話をしたことに「悪質な医師を出している」という批判も多かった。  医師へのアンケートでは「袖の下は、こうやって渡してくれればありがたい」などと具体的な渡し方まで解説しており、これは医師が公務員だった場合は収賄罪にあたるという指摘もされる。  2回目のシングルマザー特集も、ギャルメイクなヤンママの社会批判に「自分で勝手に結婚、離婚して世間のせい?」などと、不快感をあらわにした感想が多い。社会のタブーに切り込むような姿勢を見せた同番組だが、その中身は良識ある人々をイラ立たせるだけというもののようだ。 「辛坊さんは、番組を通じて知り合った人脈を自慢したがる人。安倍晋三首相が自身の番組に出演したのを機に、安倍さんを批判しなくなりましたし、この番組ももしかすると、辛坊さんが人脈を作るためのもんじゃないかという見方もあります。盟友ともいえる橋下徹さんがテレビに戻って、逆に辛坊さんには政界進出のウワサもあるぐらいですから、番組が早々に終わっても人脈だけ次のステップに役立てればいいと思っているかもしれませんね。そのうち政治家50人とか社長50人とか集めて、権力や金のありそうな人々と連絡先を交換しそう」(同)  こういう「頭数を集めればいい」という傾向の番組は、労力がかかるため総じてスタッフ受けが悪いのも事実。毎週50人のゲストを集めなければならないスタッフが疲弊し、過大な予算で低視聴率とくれば、終了フラグが立ちそうな話だが、何か挽回策でもあるのだろうか? (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

「祝・彼氏依存脱却!」長澤まさみの“大胆セクシー路線”は伊勢谷友介との破局が原因だった!?

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 俳優の伊勢谷友介とモデルでタレントの森星が半同棲中であることが「フライデー」(講談社/4月29日号)で報じられ、同時に伊勢谷と長澤まさみが1年ほど前に破局していたことが発覚した。

 同誌によると、破局の理由は伊勢谷に結婚する気がまったくなく、結婚したがっていた長澤にNOを突きつけ、ケンカ別れの形で破局してしまったというのだ。

「2013年3月に伊勢谷と長澤の交際が発覚したが、当時、長澤の事務所はなんとかして2人を別れさせようとしていた。長澤の事務所が懇意の媒体に破局記事を書かせたりしたが、逆に長澤が反発。そのうち、一部週刊誌に伊勢谷の元カノに対するDV疑惑が報じられると、厳格なことで知られる元サッカー日本代表の父・和明氏が『別れろ』と説得。長澤は『彼はそんな人じゃない』と伊勢谷をかばい、ズルズルと交際を続けた結果、結婚をめぐってモメてしまったようだ」(女性誌記者)

 破局で吹っ切れたせいもあってか、長澤は昨年末の「日刊スポーツ映画大賞」、今年の「日本アカデミー賞」で、出席した女優の中では“ベストドレッサー”ともいえる、大胆に肌を露出したセクシー衣装で出席。出席者たちの目をクギ付けにしたのだが……。

「伊勢谷と交際中、長澤は事務所の意見そっちのけで、伊勢谷に“依存”しっぱなしだった。演技の相談から、イベントへどんな服を着ていくかなど、ほとんど伊勢谷の指示に従っていた。交際中にいろんな経験を積んで、着実に演技力はアップ。イベントであえてセクシーな衣装を選んでいるのは、伊勢谷への当て付けだろう」(映画業界関係者)

 出演中の大河ドラマ『真田丸』では、黒木華との楽屋裏でのバトルが繰り広げられたという長澤。今年の「日本アカデミー賞」では、共に優秀助演女優賞にノミネートされ、最優秀は黒木に譲ったが、いつか演技でリベンジしてほしいものだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「祝・彼氏依存脱却!」長澤まさみの“大胆セクシー路線”は伊勢谷友介との破局が原因だった!?

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 俳優の伊勢谷友介とモデルでタレントの森星が半同棲中であることが「フライデー」(講談社/4月29日号)で報じられ、同時に伊勢谷と長澤まさみが1年ほど前に破局していたことが発覚した。

 同誌によると、破局の理由は伊勢谷に結婚する気がまったくなく、結婚したがっていた長澤にNOを突きつけ、ケンカ別れの形で破局してしまったというのだ。

「2013年3月に伊勢谷と長澤の交際が発覚したが、当時、長澤の事務所はなんとかして2人を別れさせようとしていた。長澤の事務所が懇意の媒体に破局記事を書かせたりしたが、逆に長澤が反発。そのうち、一部週刊誌に伊勢谷の元カノに対するDV疑惑が報じられると、厳格なことで知られる元サッカー日本代表の父・和明氏が『別れろ』と説得。長澤は『彼はそんな人じゃない』と伊勢谷をかばい、ズルズルと交際を続けた結果、結婚をめぐってモメてしまったようだ」(女性誌記者)

 破局で吹っ切れたせいもあってか、長澤は昨年末の「日刊スポーツ映画大賞」、今年の「日本アカデミー賞」で、出席した女優の中では“ベストドレッサー”ともいえる、大胆に肌を露出したセクシー衣装で出席。出席者たちの目をクギ付けにしたのだが……。

「伊勢谷と交際中、長澤は事務所の意見そっちのけで、伊勢谷に“依存”しっぱなしだった。演技の相談から、イベントへどんな服を着ていくかなど、ほとんど伊勢谷の指示に従っていた。交際中にいろんな経験を積んで、着実に演技力はアップ。イベントであえてセクシーな衣装を選んでいるのは、伊勢谷への当て付けだろう」(映画業界関係者)

 出演中の大河ドラマ『真田丸』では、黒木華との楽屋裏でのバトルが繰り広げられたという長澤。今年の「日本アカデミー賞」では、共に優秀助演女優賞にノミネートされ、最優秀は黒木に譲ったが、いつか演技でリベンジしてほしいものだ。

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トホホ……前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』濡れ場&セクシーシーン満載も、爆死スタートの悲劇

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 元AKB48の前田敦子が民放で連ドラ初主演を務めるTBS系の深夜ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』が4月20日にスタートし、初回視聴率は2.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と散々な発進となった。  同枠「てっぺん!水ドラ!!」は、昨年10月期にスタート。同期の『おかしの家』(オダギリジョー主演)は初回2.8%、今年1月期『悪党たちは千里を走る』(ムロツヨシ主演)は初回2.3%で、これまでの3作中で最低の船出となった。 『毒島ゆり子』のキャッチコピーは、“深夜の昼ドラ”。前田が演じる「あけぼの新聞」記者(文化芸能部から政治部に異動)・毒島ゆり子は、超恋愛体質で惚れやすく冷めにくいため、複雑な恋愛に陥りやすく、常に恋人がいないと耐えられないタイプ。「この人に裏切られても、もうひとりがいる」と二股をかけ続けている。幼い頃のある出来事がきっかけで男性不信となり、「二股はかけても不倫はしない」をモットーとしているという役柄。  前田は“深夜の昼ドラ”を地で行くように、同棲相手の売れないミュージシャン・幅美登里(渡辺大知=ロックバンド・黒猫チェルシーのボーカル)との濃厚なキスシーンやシャワーシーン、ド派手なランジェリー姿を披露するなど、濡れ場&セクシーシーンが満載。「元トップアイドルがゴールデン帯ならともかく、深夜ドラマでここまでやるの?」というほどの驚愕シーンのオンパレードだったにもかかわらず、視聴率は爆死。時間帯を考えると、せめて3~4%台はほしいところだ。  2012年8月にAKB卒業後、女優に転じた前田は、NHK木曜時代劇『あさきゆめみし ~八百屋お七異聞』(13年9月~11月)で連ドラ初主演したが、NHKということもあり、大きなインパクトは残せず。『ど根性ガエル』(15年7月期/日本テレビ系)ではヒロイン役を務めたが、平均視聴率は8.0%と振るわず、いつしか“低視聴率女優”とも称されるようになった。  映画では、『もらとりあむタマ子』(13年11月公開)、『Seventh Code』(14年1月公開)で主演し、一定の評価を受けたが、ドラマに関しては結果を残しているとは言いがたい。 『毒島ゆり子』は前田にとって、まさに“脱アイドル”の覚悟を示した体当たり演技となりそうだが、これで視聴率が伴わなければ“低視聴率女優”のレッテルは張られたままになりそうだ。 (文=森田英雄)

トホホ……前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』濡れ場&セクシーシーン満載も、爆死スタートの悲劇

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 元AKB48の前田敦子が民放で連ドラ初主演を務めるTBS系の深夜ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』が4月20日にスタートし、初回視聴率は2.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と散々な発進となった。  同枠「てっぺん!水ドラ!!」は、昨年10月期にスタート。同期の『おかしの家』(オダギリジョー主演)は初回2.8%、今年1月期『悪党たちは千里を走る』(ムロツヨシ主演)は初回2.3%で、これまでの3作中で最低の船出となった。 『毒島ゆり子』のキャッチコピーは、“深夜の昼ドラ”。前田が演じる「あけぼの新聞」記者(文化芸能部から政治部に異動)・毒島ゆり子は、超恋愛体質で惚れやすく冷めにくいため、複雑な恋愛に陥りやすく、常に恋人がいないと耐えられないタイプ。「この人に裏切られても、もうひとりがいる」と二股をかけ続けている。幼い頃のある出来事がきっかけで男性不信となり、「二股はかけても不倫はしない」をモットーとしているという役柄。  前田は“深夜の昼ドラ”を地で行くように、同棲相手の売れないミュージシャン・幅美登里(渡辺大知=ロックバンド・黒猫チェルシーのボーカル)との濃厚なキスシーンやシャワーシーン、ド派手なランジェリー姿を披露するなど、濡れ場&セクシーシーンが満載。「元トップアイドルがゴールデン帯ならともかく、深夜ドラマでここまでやるの?」というほどの驚愕シーンのオンパレードだったにもかかわらず、視聴率は爆死。時間帯を考えると、せめて3~4%台はほしいところだ。  2012年8月にAKB卒業後、女優に転じた前田は、NHK木曜時代劇『あさきゆめみし ~八百屋お七異聞』(13年9月~11月)で連ドラ初主演したが、NHKということもあり、大きなインパクトは残せず。『ど根性ガエル』(15年7月期/日本テレビ系)ではヒロイン役を務めたが、平均視聴率は8.0%と振るわず、いつしか“低視聴率女優”とも称されるようになった。  映画では、『もらとりあむタマ子』(13年11月公開)、『Seventh Code』(14年1月公開)で主演し、一定の評価を受けたが、ドラマに関しては結果を残しているとは言いがたい。 『毒島ゆり子』は前田にとって、まさに“脱アイドル”の覚悟を示した体当たり演技となりそうだが、これで視聴率が伴わなければ“低視聴率女優”のレッテルは張られたままになりそうだ。 (文=森田英雄)

「1枚ずつ脱いでいって……」Gカップグラドル桐生美希の脱ぎっぷりが生々しくていい!

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「ミスアクション2016」グランプリの、Gカップグラドル桐生美希が、初のイメージDVD『はじめてだから』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年12月にバリ島で撮影したという本作。グラビア活動を初めてまだ半年、本格的な動きものは初めてとあって、出来上がった映像を見ても、自分が動いているのがヘンだったという。 ――内容を教えてください。 「憧れの先輩と南の島にバカンスに行くという設定で、お芝居もあります(笑)。出来上がったものを見たら、すごい棒読みで。ファンの方からは『そこが生々しくていい』といわれています」
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――お気に入りのシーンは? 「車の中で1枚ずつ脱いでいって、最後は水着になるシーンなんですが、すごく湿度が高くて。セクシーだと思います!」 ――オススメのシーンは? 「スーツを脱ぎながら迫っていくシーンや、お風呂に一緒に入って体を洗ってあげるみたいなシーンや、バーで水滴責め(笑)にあうシーンなど、いっぱいあります!」  チャームポイントはくちびると猫のような目。 実はコスプレも好きで、次回作では思い切ったコスプレにも挑戦してみたいという。 桐生美希 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/miki-kiryu/>

ダルビッシュ、ゴマキ、のりピー……有名人の弟に不祥事が多い理由

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兄は右ひじのリハビリ中

 バドミントンからプロ野球界まで、博打に関連する不祥事が続いている。特に野球賭博は、昨秋のダルビッシュ有の弟、ダルビッシュ翔(Dark翔)の逮捕以来、著名人の逮捕者が続出、収まる気配はなさそうだ。

 賭博も大きな問題だが、翔の「素行の悪さ」は以前から問題視されてきた。強盗致傷や暴行、大麻所持などの逮捕歴があり、今回で6回目。野球賭博ということで、兄の有も関与がウワサされ、否定のコメントを出さざるを得なくなってしまった。