ベッキーが復帰した5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)には、視聴者から「不快」との批判が多数噴出。ベッキーがレギュラー出演していた他局の番組関係者からも「断りもなく『金スマ』に出ていた」との不快感が漏れ出していたが、芸能記者たちからも「逃げたままじゃないか」と反発を買っている。その記者たちの心情が、今後のベッキーの運命を左右する可能性もありそうだ。 「1月の記者会見ではウソをついていただけでなく、質問もNG。それなのに特定の週刊誌(週刊文春)に謝罪文を載せただけで、番組に復帰。復帰時も、彼女に質問するのはお仲間のタレント、中居(正広)クンという……。結局、彼女は一度も記者の質問に答えないまま、逃げたことになります。これは、不倫がいいとか悪いとかじゃなくて、マスコミとしては質問したいことがたくさんあるでしょ。そこから逃げたままタレントに戻るってのは、あまりに虫がよすぎる。これでヨシとするのは、視聴率と部数が上がったTBSと文春だけですよ」(スポーツ紙の芸能担当) くだんの『金スマ』では、中居ら出演者が農作業をするコーナーでベッキーが登場。「このたびは私事でご迷惑をおかけして」と謝罪をしかけたが、中居はそれを遮ってお笑いに転化。「もうジタバタしないでよ。俺もジタバタしましたけど」などとちゃかしてばかりだった。 その後、2人は対談するが、もともとベッキーは中居の大ファンで、プライベートでSMAPのコンサートに足を運ぶほど。中居がそんなベッキーに核心を突いた質問をするわけもなく、“お友達”モードで相手をしただけだった。これには夕刊紙の記者も「あれでは、疑問はたくさん残ったまま」と不満顔だ。 「不倫相手の川谷絵音との間に何があったのか、肉体関係まであったのかどうか。なぜ私的なLINEが漏れたのか、CM契約の打ち切りによる賠償責任や事務所との関係、これからどうするのか……などなど、いろいろな疑問がまったく晴れないまま。『関係ない』と言われても、それを聞くのがマスコミの仕事です。文春が一部始終を報じていても、それが100%全部事実かどうかはわからないし、LINEの流出についても、反論の余地を聞きたい。これで水に流されたら、記者としては不満ですよ」(同) 同じく不倫騒動で1年半の休業となったタレントの矢口真里は一昨年、日本テレビ系の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』で仕事復帰したが、出演後に記者たちの囲み取材に応じて、報じられた事実などを認めながら「昔から真面目キャラに見られがちでしたけど、意外とそうでもなくて、これからはオープンにいこうと思います」と話していた。 「そもそもバラエティ番組での謝罪は、出演料もらってやってるんですから、ただの仕事。世間と向き合うなら、まず損得抜きで取材に応じるべき。それができないなら、こっちだって彼女に好意的な目は向けられないから、ヨイショ記事なんて書けない」(夕刊紙記者) さらに、文春以外の週刊誌に所属する既婚の女性記者2人にこの問題について聞いたところ「同じ女性として、個人的にも不快」と声をそろえ、マスコミの前にいまだ出てこないことに、ひとりは「騒動が終わっても、追ってやろうと思う」と、敵意までも見せていた。 すっかり記者たちからも嫌われたベッキーをめぐっては、これからも厳しい目線の記事が続くかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
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『金スマ』復帰で非難続出のベッキーに追い打ち! 「取材に応じろ」芸能マスコミの総攻撃が始まる!?
ベッキーが復帰した5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)には、視聴者から「不快」との批判が多数噴出。ベッキーがレギュラー出演していた他局の番組関係者からも「断りもなく『金スマ』に出ていた」との不快感が漏れ出していたが、芸能記者たちからも「逃げたままじゃないか」と反発を買っている。その記者たちの心情が、今後のベッキーの運命を左右する可能性もありそうだ。 「1月の記者会見ではウソをついていただけでなく、質問もNG。それなのに特定の週刊誌(週刊文春)に謝罪文を載せただけで、番組に復帰。復帰時も、彼女に質問するのはお仲間のタレント、中居(正広)クンという……。結局、彼女は一度も記者の質問に答えないまま、逃げたことになります。これは、不倫がいいとか悪いとかじゃなくて、マスコミとしては質問したいことがたくさんあるでしょ。そこから逃げたままタレントに戻るってのは、あまりに虫がよすぎる。これでヨシとするのは、視聴率と部数が上がったTBSと文春だけですよ」(スポーツ紙の芸能担当) くだんの『金スマ』では、中居ら出演者が農作業をするコーナーでベッキーが登場。「このたびは私事でご迷惑をおかけして」と謝罪をしかけたが、中居はそれを遮ってお笑いに転化。「もうジタバタしないでよ。俺もジタバタしましたけど」などとちゃかしてばかりだった。 その後、2人は対談するが、もともとベッキーは中居の大ファンで、プライベートでSMAPのコンサートに足を運ぶほど。中居がそんなベッキーに核心を突いた質問をするわけもなく、“お友達”モードで相手をしただけだった。これには夕刊紙の記者も「あれでは、疑問はたくさん残ったまま」と不満顔だ。 「不倫相手の川谷絵音との間に何があったのか、肉体関係まであったのかどうか。なぜ私的なLINEが漏れたのか、CM契約の打ち切りによる賠償責任や事務所との関係、これからどうするのか……などなど、いろいろな疑問がまったく晴れないまま。『関係ない』と言われても、それを聞くのがマスコミの仕事です。文春が一部始終を報じていても、それが100%全部事実かどうかはわからないし、LINEの流出についても、反論の余地を聞きたい。これで水に流されたら、記者としては不満ですよ」(同) 同じく不倫騒動で1年半の休業となったタレントの矢口真里は一昨年、日本テレビ系の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』で仕事復帰したが、出演後に記者たちの囲み取材に応じて、報じられた事実などを認めながら「昔から真面目キャラに見られがちでしたけど、意外とそうでもなくて、これからはオープンにいこうと思います」と話していた。 「そもそもバラエティ番組での謝罪は、出演料もらってやってるんですから、ただの仕事。世間と向き合うなら、まず損得抜きで取材に応じるべき。それができないなら、こっちだって彼女に好意的な目は向けられないから、ヨイショ記事なんて書けない」(夕刊紙記者) さらに、文春以外の週刊誌に所属する既婚の女性記者2人にこの問題について聞いたところ「同じ女性として、個人的にも不快」と声をそろえ、マスコミの前にいまだ出てこないことに、ひとりは「騒動が終わっても、追ってやろうと思う」と、敵意までも見せていた。 すっかり記者たちからも嫌われたベッキーをめぐっては、これからも厳しい目線の記事が続くかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
テレビ局関係者が明かす、異常な“文春砲”対策――「ガセネタつかませる」反撃も?
文藝春秋公式サイトより
ベッキーの不倫騒動や舛添要一都知事の政治資金問題など、「週刊文春」(文藝春秋)が大スクープを連発している。ネット上では、“文春砲”と呼ばれているが、最近では、芸能人やプロダクションだけでなく、テレビ局も徹底した“文春砲”対策を取っているという。関係者に話を聞くと……。
「内部でも周知されていますが、社員のメール内に、『週刊文春』の名前が記載されているだけで、自動的にコンプライアンスの管理を行う部署から、調査が入ることになっています。つまり、記者と連絡を取っているのではないかと疑われるわけです。まぁこれは『文春』だけでなく、『女性自身』(光文社)など他週刊誌名も対象ですけどね。本当に、メールの扱いには苦労しますよ。ちなみに、社内不倫やセクハラを連想させるようなキーワードも調査対象なんです」(キー局関係者)
テレビ局関係者が明かす、異常な“文春砲”対策――「ガセネタつかませる」反撃も?
文藝春秋公式サイトより
ベッキーの不倫騒動や舛添要一都知事の政治資金問題など、「週刊文春」(文藝春秋)が大スクープを連発している。ネット上では、“文春砲”と呼ばれているが、最近では、芸能人やプロダクションだけでなく、テレビ局も徹底した“文春砲”対策を取っているという。関係者に話を聞くと……。
「内部でも周知されていますが、社員のメール内に、『週刊文春』の名前が記載されているだけで、自動的にコンプライアンスの管理を行う部署から、調査が入ることになっています。つまり、記者と連絡を取っているのではないかと疑われるわけです。まぁこれは『文春』だけでなく、『女性自身』(光文社)など他週刊誌名も対象ですけどね。本当に、メールの扱いには苦労しますよ。ちなみに、社内不倫やセクハラを連想させるようなキーワードも調査対象なんです」(キー局関係者)
「ポロリの連続で……」グラビアアイドル松嶋えいみが、“黒テープだけで”体を!?
サバイバルゲーム好きの長身スレンダーボディグラドル、松嶋えいみが、6枚目のDVD『Secret Lover』(シャイニングスター)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年10月にサイパンで撮影したという本作。台風が発生し、最悪の天気の中での撮影だったが、なんとか完成させたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が自衛隊(?)のスパイで、上官にハニートラップを仕掛けるという。最後はバレちゃって、お仕置きをされちゃうんです!」
――お気に入りのシーンは? 「最終日に、廃墟で撮影したシーンなんですが、モッズコートを脱ぐとピンクのハイレグで、とてもキレイでセクシーに映っていて、すごく気に入っています!」 ――セクシーだったシーンは? 「ジャケットにも使われている、黒テープだけで体を隠している衣装は、スタイリストさんの手作りなんですが、ちょっと動いただけでもポロリの連続で(笑)、すごく大変でした! ハロウィンの仮装という体なんですが、よくわかりませんね(笑)」 趣味のサバゲーを生かして、突入シーンなどもある盛りだくさんの内容。サバゲーをやっていると、アツくなりすぎて薄着になり、弾着の跡を作ってしまうコトもあるという。グラドルとしてのプロ意識から、反省しきりだった。 松嶋えいみ オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/eimi-matsushima/>
「ポロリの連続で……」グラビアアイドル松嶋えいみが、“黒テープだけで”体を!?
サバイバルゲーム好きの長身スレンダーボディグラドル、松嶋えいみが、6枚目のDVD『Secret Lover』(シャイニングスター)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年10月にサイパンで撮影したという本作。台風が発生し、最悪の天気の中での撮影だったが、なんとか完成させたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が自衛隊(?)のスパイで、上官にハニートラップを仕掛けるという。最後はバレちゃって、お仕置きをされちゃうんです!」
――お気に入りのシーンは? 「最終日に、廃墟で撮影したシーンなんですが、モッズコートを脱ぐとピンクのハイレグで、とてもキレイでセクシーに映っていて、すごく気に入っています!」 ――セクシーだったシーンは? 「ジャケットにも使われている、黒テープだけで体を隠している衣装は、スタイリストさんの手作りなんですが、ちょっと動いただけでもポロリの連続で(笑)、すごく大変でした! ハロウィンの仮装という体なんですが、よくわかりませんね(笑)」 趣味のサバゲーを生かして、突入シーンなどもある盛りだくさんの内容。サバゲーをやっていると、アツくなりすぎて薄着になり、弾着の跡を作ってしまうコトもあるという。グラドルとしてのプロ意識から、反省しきりだった。 松嶋えいみ オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/eimi-matsushima/>
AVデビューのたかしょーが“挿入直前”についた「ウソ」って!?
今年のアダルト業界のトップニュース間違いなしなのが、グラビアアイドル・高崎聖子のAV転身だろう。 5月1日に「高橋しょう子」に改名してデビューするや、たちまち完売店続出の売れ行きを見せている。 「映像を見ましたが、完全にガチだったので驚きましたよ。これまでビキニに覆われていたGカップのバストトップは、めちゃくちゃキレイなピンク色。若干陥没気味なところにそそられました。内容は男優への手コキから始まり、正常位から胸への発射。さらにフェラ抜きでの胸射と続き、ラストは駅弁や立位と流れ、最後は屈曲位での深突きから、『顔に出して~』とまさかの顔射。マグロ感もなく本気で感じまくっていましたし、フィニッシュはいずれも本汁でしたね」(AVライター) ここまでのガチンコSEXを見せるとは、グラドル時代のファンにとっては、うれしいやら悲しいやら複雑な気持ちだろう。そもそも、トップグラドルだった“たかしょー”が表舞台から消えたのは、昨年、突如流出した愛人とおぼしき人物との「援交SEX映像」だった。当時、本人はねつ造と否定したが、動画には限りなくたかしょーそっくりな女性が映っていたため、選出されていた『日テレジェニック』を辞退。そのまま事務所を退社していた。 そんな経緯があったためか、たかしょーがAVの中で漏らした一言に、男優が思わず「えっ?」とたじろぐシーンがあった。前出のAVライターもこう首をひねる。 「最初のSEXシーンで、挿入しようとした男優に『SEXはいつぶり?』と聞かれたところ、たかしょーは恥ずかしそうに『久しぶり……4年ぶり』と答えているんです。となると、あの援交SEX映像は、いったいいつの話なのか? たかしょーは19歳から芸能活動を始めていますから、もし本当ならデビュー前後の頃という計算になります。その騒動を知っていたのか男優も『えっ、よ、よ、よ、よ、4年?』と動揺していましたね」 たかしょーは4月から始めた連載の中でも、自身に枕営業や援交のウワサがあったことに触れ、「私は枕営業でお仕事ももらってないし、援交でお金をもらったこともないです」と語っている。 デビュー前に「タダ」でしていたというなら辻褄も合うが、ネット掲示板でのコメントを見ると、多くの人が「ウソをついてる」と受け取っているようだ。 裸一貫の再スタートだけに、あの騒動についても包み隠さず真相を語ってほしいものだが……。『グラビア四天王たかしょーMUTEKI Debut 高橋しょう子 MUTEKI』(MUTEKI)
安藤美姫が大股開いて炎上、高橋みなみが年上好きなワケ、15歳アイドル“乳吸い”動画流出か……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。 ■安藤美姫がバカッター発射 デスクT みんなー! ミキティが、またまたフルボッコに遭ってるよー! 記者H 元フィギュアスケート選手の安藤美姫は19日、インスタグラムに「酔ってません」「しらふです」とのコメントと共に、焼肉居酒屋店で大はしゃぎしている写真を投稿。一升瓶を持って開脚しているものや、ヨガのポーズをしているものなど数点で、ネット上では「完全にバカッター」と話題に。「下品すぎる」「飲食店で股開かないでほしい」「汚い」「グーパンしたい」などと大批判を浴びています。 デスクT こんなに嫌われてる人、初めて見たよ。 記者H どうやらこの日は、名古屋の店に友人と訪れたようで、地元ということもあってタガが外れたのかもしれません。さらに、ソースで「ミキティカワイイ」と書かれたえびせんと写る自撮り写真も投稿しており、多くのネット民をイラつかせています。 デスクT 本人もテレビで「日本では言いたいことが伝わらない。アメリカでは理解されるのに」って叫んでたけど、ミキティは完全に生まれる国を間違えたよね。 記者H 安藤は、日本人特有の奥ゆかしさが皆無ですからね。海外ではモテるらしいですが。 デスクT 俺は、焼肉屋で大股開くミキティ嫌いじゃないよ! いっそのこと、股にサンチュやエゴマをあしらったり、吹き矢で風船を割ったり、ピューッと水を出したりするべきだよ。 記者H もう、昭和のストリップですよ!安藤美姫インスタグラムより
■高橋みなみの「年上好き」は、母親の影響? 記者H 19日発売の「女性セブン」(小学館)が、先月AKB48を卒業した高橋みなみの熱愛をスクープしました。 デスクT 見た見た! 写真のたかみな、いつものダサ服じゃなかったよね! NMB48・木下春奈の不倫疑惑を揉み消すための、事務所リークかな? 記者H 記事によれば、お相手はIT関連企業に勤める15歳年上の一般男性で、卒業後に交際をスタート。2人は高橋の自宅マンションで連泊するほどの仲で、都内の和食店では、友人を招き“交際お披露目会”も開かれていたとか。 デスクT 卒業したんだから、恋愛しても問題ないよね。おめでとー。 記者H しかし、お披露目会の中で、高橋が6月に彼と沖縄旅行に行くことを明言しているんです。6月には、ファンクラブの沖縄ツアーが予定されていて、ファンの間で「恋人を同伴させるつもりじゃ?」と疑惑が浮上しています。ちなみに、ファンクラブツアーは2泊3日、羽田空港発着で16万6,000円です。 デスクT 高っ! それよりこの展開は、語り草になってる元モーニング娘。の飯田圭織のバスツアーを思い出すね。 記者H バスツアーの前日に飯田が“デキ婚”を発表し、ヲタが涙を流しながらBBQのソーセージを食べたという伝説のあれですね。ちなみに高橋は、報道当日のラジオ番組で「本日発売の週刊誌や新聞でお騒がせしてすいません。きょうも頑張ります」と発言。また、報道直前のラジオでは、「年上の方が大好きなんですよ」と恋愛トークを繰り広げたばかりでした。 デスクT たかみなの年上好きは、母親が15歳少年との淫行容疑で逮捕された反動からかな? 記者H もう、その黒歴史は忘れてあげましょうよ。せっかく幸せになれたんですから。 デスクT めんご、めんご。歌は下手くそだけど(関連記事)、努力は必ず報われるらしいから、憧れの中森明菜目指してボイトレがんば!
■15歳アイドル、“乳吸い”写真で解雇か 記者H アイドルグループ・ドリィムアビリティの運営は19日、15歳の最年少メンバー・大場美優佳が「重大な契約違反を犯した」として解雇を発表しました。 デスクT お! どことなく大島優子に似て、かわいいじゃん! ドリィムアビリティって、元バイトAKB48のメンバーもいるんだ、へー。公式サイトに、「『ドリーム』ではなく『ドリィム』なのは、マイナスなんか要らない!という想いから」って書いてあるね。むしろ大場がいなくなって、顔面偏差値がマイナスになったように見えるけど……。 記者H 18日夜頃から、大場の名前や学校名とともに、男性が大場によく似た女性のおっぱいに吸い付いている動画が流出。これを本人が認めたのではないかとウワサされています。ちなみに、動画の女性は、自撮りをしながら「あー、動画になってる!」と叫んでいます。 デスクT エロ画像を撮ろうとして、誤ってエロ動画を撮影しちゃったんだね。あるある。それより、乳吸われたくらいでなんだい! 記者H 何を怒ってるんですか? デスクT 胸揉みキス写真疑惑のNMB48の植村梓(関連記事)しかり、疑惑を無視してシレッと続けるアイドルなんてごまんといるんだから、運営もそんな小さいこと気にしなくていいんだよ! それとも規約に「男に乳を吸わせてはならない」って書いてあったんかい!? 記者H 確かに、昔のAKB48じゃあるまいし、動画の流出くらいでアイドルがやめる時代は終わった気がしますよね。 デスクT そうだよ! えみつんの身になれよ(関連記事)! ぷんぷん!ドリィムアビリティ公式サイトより
「渡辺麻友いたんだがwww」帝国ホテル従業員の暴露が話題に! 問われる老舗ホテルのモラル低下
帝国ホテルの従業員がAKB48渡辺麻友の来館をTwitterで暴露したと騒がれている。 「渡辺麻友いたんだがwww」 「帝国ホテルで俺働いてるんだけどいたよw何やってたのかは知らんけどwww」 実際にまゆゆが帝国ホテルにいたかどうかはわからないが、事実ならホテルの信頼を損ねる問題だ。まゆゆの来館をつぶやいたTwitterアカウントでは、過去に帝国ホテルの入館証やシフト表などの画像が公開されており、従業員だというのは確かなようにも見える。 ただ、週刊誌の記者からは「帝国ホテルの情報は入りやすい」という話も上がっている。 「数年前、ASEAN特別首脳会議でAKB48が帝国ホテルで歌ったときあたりから、やたらとこのホテルをプライベートでも利用するメンバーがいて、まゆゆのお気に入りになっていた可能性はあるけど、そもそも帝国ホテルは情報を聞きやすいんですよね。しゃべってくれる従業員が多くて、過去にも清原和博と長渕剛が同じ部屋にいた話とか、デヴィ夫人が宿泊代を支払えなかったなんてことも、従業員を情報源に記事にしました。あと、パチンコメーカー・フィールズの会長令嬢でタレントの山本優希が結婚披露宴をやったときは、従業員から出席者リストを入手しました。少し前には、遅刻の常習犯と呼ばれる大田区議の森愛議員が披露宴をやったとき、事前にホテル側から話が漏れて小さく伝えたら、市民から『公僕の身で豪華すぎないか』と批判が持ち上がったことも」(同) 片岡愛之助と藤原紀香が3月末に結婚会見を行ったのも帝国ホテルだったが、「舞台裏のこぼれ話がチラッと女性誌に出ていたので、そのネタ元を探ったら、やっぱり従業員。記者が1万円の謝礼を支払ったと聞いている」という。 実際、筆者も過去に高嶋政伸と美元、井上康生と東原亜希がそれぞれ結婚披露宴をした際、帝国ホテルの関係者(現在退職)から中の様子を聞けたことがあった。古くはK-1が曙とボブ・サップの試合計画を進めていることを事前にキャッチできたのも、同関係者から発表会見の場として押さえられていることを知ったからだった。 「麻生太郎財務大臣が首相だった時代、秋葉原で漫画の話をして庶民派を気取っていたけど、夜には帝国ホテルでセレブなディナーを取っていて話題になったことがありました。そのとき、ある記者が、ホテルの従業員から食べたメニューをすべて聞き出したんですよ。それを池上彰さんに伝えたら、番組で大きく公表したということもありました」 大勢が働くホテル関係者の口をすべてふさぐことはできないにせよ、「意外と口が軽い」というのが記者の帝国ホテル評のようではある。顧客にとってはこうしたマスコミへのリークもTwitterでの発信も、ただただ迷惑な話。ホテル側のモラルが問われて然るべきだろう。 もっとも老舗超一流ホテルでありながら、13年に発覚した「メニュー偽装」問題では、過去にレストランのフレッシュジュース(900円)が生搾りではなく、既製品の加工ジュースであったことがわかったこともあり、このときは「試飲して手搾りと同等の品質だと判断した」などと苦しい弁解していた。JAS法に基づく表示基準では、加工ジュースに「フレッシュ」の文言を使うことは禁じられていたにもかかわらず、だ。 11年、AKB48を食堂の厨房に招き入れた際は、食材の前でメンバーたちが長髪そのままでソースの鍋をかき混ぜるなど、調理体験させたことが批判を浴びている。五つ星ホテルの裏側は、客が思うほど洗練されていない部分があるのかもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“7連泊愛”の吉田羊「ジャニーズ完全NG」決定で芸能界引退危機?
女優の吉田羊が、今秋にも芸能界を干されることが決定的になった。
吉田といえば、今年4月の上旬にジャニーズのアイドルグループHey!Say!JUMPの中島裕翔との“7連泊愛”を「週刊ポスト」(小学館)に報じられている。しかし、双方の事務所が交際を否定したため、騒動はほどなく鎮火。吉田も通常運転のまま、メディアに登場し続けていた。
「いま最も旬な女優と評判の吉田とあって、メディア側もおいそれと切るわけにはいかない。中島が20歳年下とあって、交際にもリアリティがないため、“お咎めなし”の雰囲気でした。しかし、やはりジャニーズは甘くなかった。最近になって『今後、吉田との共演は認めない』と“完全NG”を各テレビ局に通達してきたんです。10月期からは、テレビ露出が激減するのは確実。映画やCMも、わざわざジャニーズを敵に回してまで起用されるとは考えづらいため、事実上、芸能界を干される形になりそうです」(民放プロデューサー)
アイドルの熱愛はご法度とはいえ、ジャニーズメンバーと女優の交際はこれまで何度も報じられてきた。しかし、“完全共演NG”にまでなった例はほとんどなかった。それがなぜ、吉田に対してはこれほどおかんむりなのか?
「ジャニーズは、若者同士の誠実な交際については、実はかなり寛容です。しかし、吉田のケースはどう見ても恋愛ではなく、40代の熟女が肉欲を満たすために、セックスで中島を虜にしていたように映る。ましてや、彼は藤島ジュリー景子副社長が特別に寵愛しているメンバーですから、どうあっても許すわけにはいかないのでしょう」(芸能関係者)
“ジャニーズ食い”のツケは、本人が思った以上に高くつくようだ。












