葵つかさだけじゃない!? 嵐・松本潤に“3股疑惑”が浮上! しかも、またAV女優……

matsujun0118
 女優・井上真央と交際中だったはずの嵐メンバー、松本潤が自宅マンションでAV女優の葵つかさと週1ペースで逢瀬を重ねていたことが伝えられたが、ここにきて松本が2年ほど前に、別のAV女優・Aさんとも関係していた疑いが浮上している。 「Aちゃんがマツジュンと付き合ってたのは、間違いないはずです」  そう断言するのは、Aさんの友人で、元ものまねタレントの女性だ。現在は飲食店で働いているこの女性は、Aさんが5年ほど前に勤務先に来店したことがきっかけで親しくなり、AVの撮影現場に同行するなど、マネジャーばりの親密な関係だった。  Aさんは18作品に出演後、1年半ほど前に引退したが、理由は「恋人ができたから」で、その相手がマツジュンだったというのだから驚きだ。 「Aちゃんがマツジュンと知り合ったのはテレビの番組収録で、Aちゃんのほうは名前も紹介されないエキストラで参加していたのに、彼のほうから声をかけられて連絡先を交換したと聞いてます。ただ、相手が忙しい方だから、Aちゃんは『向こうのペースで、会いたいと連絡あったときに出向くだけだった』と言っていました」(前出女性)  ただ、2人が会ったのは松本と葵が“隠れ愛”を続けていたのとは別のマンションのようで、松本の私物がほとんどない生活感のない空間だったという。 「その後、1年もたたないうちにマツジュンから一方的に別れを切り出され、Aちゃんは毎日のように泣き暮れてましたよ。でも、交際していることをマスコミに言ったりするようなこともなかったし、『私がダメだから彼にフラれただけ』と自分を責めるばかりで、恨みのようなことは一度も言ってなかったです」(同)  松本は葵との交際中、井上との関係を聞かれて「それ以上、彼女のこと言ったら殺すよ」と強烈な返答をしたと伝えられているが、AさんからそういったドSなエピソードは聞かなかったという。 「『命令口調でいろいろ指図される』っていうことは聞いてましたけど、Aちゃんはそういうのが平気なタイプなので、気にならなかったのかも」(同)  女性はこれまで、この話をほかで打ち明けることはなかったが、葵との交際が“二股愛”と伝えられているのを知り「それなら、3股だったんじゃないか」と、Aさんには無断で記者に話を伝えてきた次第だ。  Aさんに直接、話を聞こうと本人を直撃したが「話は何もありません」の一点張り。交際の事実があったかどうかだけでも聞こうとしたがダメだった。あくまで友人女性の証言でしかなく、これが事実かどうかはわからずじまいだ。  いずれにせよ、松本と井上は2005年のドラマ共演以来、交際が続いているとみられ、最近は「結婚秒読み」とさえいわれていただけに、ほかの女性が続々浮上しているのは気になるところだ。  松本本人はこれまでどの女性とも交際を認めたことはなく、ファンからは「恋人なんていない」という声も少なくない。中には葵のTwitterに「妄想でしょ」と罵声を浴びせるファンもいたほどだ。  一方で「AV女優は芸能人にモテそうだ」という認識から、AVプロダクションには「女優になったら、有名人とも会えますか?」というダイレクトな問い合わせも続出するという、思わぬ反響が見られる。先ごろHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、AV女優・明日花キララとの交際を報じられたが、過去にさかのぼればジャニーズタレントとAV女優の交際話は少なくない。  AV女優のスカウトマンによると「もともとテレビ局の周辺にあるキャバクラや風俗店でも、タレント目当ての女性がたくさん働いていて、追っかけ費用を稼ぐのと一石二鳥になってますから、水商売からAV行きの流れはすでにできている」という。真偽は別にして、松本とAV女優の交際情報はある意味、接点を持ちたいファンに希望を与えた形でもある。 「でも、AV女優になっても有名人の交際相手になれるのは3,000人にひとりぐらいなので、期待しないほうがいい」とスカウトマンは釘を刺す。  松本とひと時を共にしたAV女優は、かなりラッキーだったというわけか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」の画像1
 成宮寛貴氏のコカイン使用疑惑を週刊誌に持ち込んだ“友人A氏”が16日深夜、突然、成宮氏に和解を呼びかけた。  友人A氏は、自身のTwitterに「ヒロキとの口論によって感情的になり行き過ぎた言動や行動をとってしまったかもしれません」「考え直したんですが和解するようにつとめようと思います」「自分がやっていることは把握しているので自分で責任とります」などとツイート。さらに、「本人か本人と関係している方がみているなら連絡が出来ればと思います」と関係者に呼びかけた。  友人A氏といえば、先月21日に暴露用のブログを開設。しかし、そのブログが凍結されたため、今月13日には1人500円の有料サイトを新設すると予告したばかり。さらに、成宮氏のプライベート写真や、成宮氏とのメッセンジャーアプリでのやり取りを公開したほか、ラップユニットのYouTube動画に参加したりと、ネット上での動きを続けていただけに、突然の和解提案には首を傾げざるを得ない。 「公開されたメッセンジャーの画面キャプチャには、あるはずがない“既読”が成宮氏側に付いてしまっていたり、発言が的を射ていなかったりと、友人A氏が発信する情報は信用度に欠ける。友人A氏のうさんくささが浮き彫りになればなるほど、『フライデー』(講談社)の告発記事のっ信ぴょう性が薄れる結果となり、事実、多くの週刊誌がすでに友人A氏を相手にしていない状態です」(芸能記者)  成宮氏の引退発表を機に、大方のテレビ局がこの話題から手を引く中、フジテレビだけは相変わらず前のめりで乗っかっている。 「フジは先月、『とくダネ!』で友人A氏に単独インタビューを行いましたが、今月16日にも『バイキング』が友人A氏の素顔を特集。しかし、友人A氏が事の発端だと主張している“成宮氏からの性的な誘い”については『ある事件』などと言葉を濁しているため、結局何が原因なのか視聴者に伝えられず、ぼやけた放送内容になっていました」(同)  夜遊び仲間の内輪もめへと話がシフトしてしまったように見える同騒動だが、あくまでも問題は、成宮氏のコカイン使用疑惑。もし本当に潔白なのであれば、成宮氏には今一度、それを証明してほしいところだが……。

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」の画像1
 成宮寛貴氏のコカイン使用疑惑を週刊誌に持ち込んだ“友人A氏”が16日深夜、突然、成宮氏に和解を呼びかけた。  友人A氏は、自身のTwitterに「ヒロキとの口論によって感情的になり行き過ぎた言動や行動をとってしまったかもしれません」「考え直したんですが和解するようにつとめようと思います」「自分がやっていることは把握しているので自分で責任とります」などとツイート。さらに、「本人か本人と関係している方がみているなら連絡が出来ればと思います」と関係者に呼びかけた。  友人A氏といえば、先月21日に暴露用のブログを開設。しかし、そのブログが凍結されたため、今月13日には1人500円の有料サイトを新設すると予告したばかり。さらに、成宮氏のプライベート写真や、成宮氏とのメッセンジャーアプリでのやり取りを公開したほか、ラップユニットのYouTube動画に参加したりと、ネット上での動きを続けていただけに、突然の和解提案には首を傾げざるを得ない。 「公開されたメッセンジャーの画面キャプチャには、あるはずがない“既読”が成宮氏側に付いてしまっていたり、発言が的を射ていなかったりと、友人A氏が発信する情報は信用度に欠ける。友人A氏のうさんくささが浮き彫りになればなるほど、『フライデー』(講談社)の告発記事の信ぴょう性が薄れる結果となり、事実、多くの週刊誌がすでに友人A氏を相手にしていない状態です」(芸能記者)  成宮氏の引退発表を機に、大方のテレビ局がこの話題から手を引く中、フジテレビだけは相変わらず前のめりで乗っかっている。 「フジは先月、『とくダネ!』で友人A氏に単独インタビューを行いましたが、今月16日にも『バイキング』が友人A氏の素顔を特集。しかし、友人A氏が事の発端だと主張している“成宮氏からの性的な誘い”については『ある事件』などと言葉を濁しているため、結局何が原因なのか視聴者に伝えられず、ぼやけた放送内容になっていました」(同)  夜遊び仲間の内輪もめへと話がシフトしてしまったように見える同騒動だが、あくまでも問題は、成宮氏のコカイン使用疑惑。もし本当に潔白なのであれば、成宮氏には今一度、それを証明してほしいところだが……。

“超個性派アイドル”生ハムと焼うどん、衝撃の「断食宣言」その時、現場は……!?

超個性派アイドル生ハムと焼うどん、衝撃の「断食宣言」その時、現場は……!?の画像1
 14日、都内でライブイベント『清竜人 ハーレムフェスタスペシャル』が行われた。同イベントでは30組のアイドルが出演し、会場には多くのアイドルファンが駆けつけた。  “一夫多妻制アイドル”という異色のコンセプトの「清竜人25」が主催する同イベントだが、この日話題になったのは“超個性派アイドル”「生ハムと焼うどん」だった。生ハムと焼うどんは、大トリである清竜人25の前に出演。  会場には「食いしん坊」と呼ばれる多くの生ハムと焼うどんファンが詰めかけていたが、どこかソワソワしているように見えた。出演前の幕間では、会場から「生ハムと焼うどん!」という大きな掛け声があがる。  恒例となっている寸劇は、この日もいつも通りに進行。他のアイドルのファンを捕まえてステージに上げたり、舞台袖の裏方スタッフを連れてくるなどし、さらに、「清竜人25」の清竜人を「新宿の路上のゲロのようなブス」だと他の出演者をいじる、お馴染みの展開のあと、東理紗の口から「2017年、断食しない?」と“断食”宣言が飛び出したのだ。  ユニット名の由来は、メンバーの西井万理那と東の好きな食べ物を合体させたという、生ハムと焼うどんの“断食”とは、活動休止を意味する。  この“断食”宣言に西井が号泣。対する東は、気持ちの整理がついていたようで、いつも通りの雰囲気のままだった。そんな対象的な2人にいたたまれなくなったのか、「戻ってこいよ!」とファンが投げかける一幕も見られた。  ファンにとって、今回の活動休止は青天の霹靂ではなかったようだ。13日には公式Twitterでメンバーと撮影ができる特典券を「なるべく明日の特典会にて使い切って頂けると大変ありがたいです」と、今後の活動が危ぶまれるようなアナウンスがされていたからだ。  活動休止発表後のブログで、東は「にっちやんとの心の距離はその問題が増えるたび、大きくなるたびに、離れていった気がする」「『断食しよう』とにっちやんに切り出したのは、私」と発表にいたるまでの経緯を説明している。ブログによれば、昨年10月に開催された3回目のワンマンライブに向けた準備期間の中で、西井と東の信頼関係が崩れ、さらに運営体制や金銭面で揉めることが増えていったという。  セルフプロデュースという武器で、地下アイドルらしからぬ活躍を見せていた、生ハムと焼うどん。今回の活動休止は、東と西井の不仲が根本的な原因のようだが、仲直りした生ハムと焼うどんを再び見る日を、ファンは首を長くして待っている。

“超個性派アイドル”生ハムと焼うどん、衝撃の「断食宣言」その時、現場は……!?

超個性派アイドル生ハムと焼うどん、衝撃の「断食宣言」その時、現場は……!?の画像1
 14日、都内でライブイベント『清竜人 ハーレムフェスタスペシャル』が行われた。同イベントでは30組のアイドルが出演し、会場には多くのアイドルファンが駆けつけた。  “一夫多妻制アイドル”という異色のコンセプトの「清竜人25」が主催する同イベントだが、この日話題になったのは“超個性派アイドル”「生ハムと焼うどん」だった。生ハムと焼うどんは、大トリである清竜人25の前に出演。  会場には「食いしん坊」と呼ばれる多くの生ハムと焼うどんファンが詰めかけていたが、どこかソワソワしているように見えた。出演前の幕間では、会場から「生ハムと焼うどん!」という大きな掛け声があがる。  恒例となっている寸劇は、この日もいつも通りに進行。他のアイドルのファンを捕まえてステージに上げたり、舞台袖の裏方スタッフを連れてくるなどし、さらに、「清竜人25」の清竜人を「新宿の路上のゲロのようなブス」だと他の出演者をいじる、お馴染みの展開のあと、東理紗の口から「2017年、断食しない?」と“断食”宣言が飛び出したのだ。  ユニット名の由来は、メンバーの西井万理那と東の好きな食べ物を合体させたという、生ハムと焼うどんの“断食”とは、活動休止を意味する。  この“断食”宣言に西井が号泣。対する東は、気持ちの整理がついていたようで、いつも通りの雰囲気のままだった。そんな対象的な2人にいたたまれなくなったのか、「戻ってこいよ!」とファンが投げかける一幕も見られた。  ファンにとって、今回の活動休止は青天の霹靂ではなかったようだ。13日には公式Twitterでメンバーと撮影ができる特典券を「なるべく明日の特典会にて使い切って頂けると大変ありがたいです」と、今後の活動が危ぶまれるようなアナウンスがされていたからだ。  活動休止発表後のブログで、東は「にっちやんとの心の距離はその問題が増えるたび、大きくなるたびに、離れていった気がする」「『断食しよう』とにっちやんに切り出したのは、私」と発表にいたるまでの経緯を説明している。ブログによれば、昨年10月に開催された3回目のワンマンライブに向けた準備期間の中で、西井と東の信頼関係が崩れ、さらに運営体制や金銭面で揉めることが増えていったという。  セルフプロデュースという武器で、地下アイドルらしからぬ活躍を見せていた、生ハムと焼うどん。今回の活動休止は、東と西井の不仲が根本的な原因のようだが、仲直りした生ハムと焼うどんを再び見る日を、ファンは首を長くして待っている。

妻・山口もえの妊娠を発表した爆笑問題・田中裕二、長きにわたる“素人童貞”の過去

妻・山口もえの妊娠発表した爆笑問題・田中裕二、長きにわたる素人童貞の過去の画像1
 爆笑問題の田中裕二が、再婚相手である山口もえの妊娠を公表した。山口は前夫との間に2人の子どもがおり、3人目の妊娠となる。田中にとっては、待望の実子誕生だ。何しろ田中は、長らく女性に縁がなかった。 「田中は2000年に、事務所と同じビルに入居する花屋勤務の女性と結婚しますが、9年後に離婚しています。その際、元妻は別の男性の子どもを妊娠していたことも報じられました。結婚を機に、新たに一軒家を建てていただけに、本人にとっては相当ショックだったでしょう」(芸能関係者)  田中は35歳で結婚するまで、実家暮らしだった。さらに、そのときまで彼女いない歴=年齢であり、素人童貞だったのは有名な話である。大学時代はDCブランドで身を固めるなど“カッコつけ野郎”であり、過剰な自意識が空回りしたまま童貞をキープしていた。『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)などで活躍しだしたころでもある。 「当時、若手芸人はブームでしたから“モテそう”なものですがね。彼自身、見た目とはギャップのある攻撃的なツッコミでも知られる通り、怒りっぽく、子どもっぽい性格です。そこが恋愛はもちろん、女性そのものに縁がなかった理由のひとつといえるかもしれません」(同)  今回の妊娠会見では案の定、相方・太田光から「片玉」をいじられた田中。それでも、“子作りに片玉はハンデとはならない”と広く証明したことにもなる。何はともあれ、田中には今度こそ明るい家庭を築いてもらいたいものだ。 (文=平田宏利)

松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視

matsumoto0502.jpg
めんどくさいねーーん
 空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。  角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。  この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。  この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。  しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者)  角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同)  17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?

松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視

matsumoto0502.jpg
めんどくさいねーーん
 空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。  角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。  この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。  この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。  しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者)  角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同)  17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?

高橋真梨子“激怒報道”に芸能マスコミ大注目!「あの“ガセリ菌”がネタ元なら危ない……」

marikotakahashi0117.jpg
高橋真梨子オフィシャルサイトより
 高橋真梨子が「週刊文春」(文藝春秋)の報道に激怒し、一時、名誉毀損で訴訟を起こす動きを見せた。後日、所属事務所は法的措置の取りやめを発表したが、記事は大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』にまつわるもの。ある芸能記者からは「ネタ元がNHKの“ガセリ菌”だったら、文春も危ない」という妙な話が聞かれた。 「私自身も、文春の記事に似た話を、番組に出入りするNHKサイドのある人物から聞いていたんです。ただ、その人物は以前から話を“盛る”ことで知られ、一部で『ガセリ菌』というあだ名がついていたほど」(同)  ガセリ菌は乳酸菌の一種で腸を整える作用があるとされる善玉菌。大手メーカーの乳製品にも利用されているものだが、ここでは「ガセネタ」とかけて悪口に使われたというわけだ。 「このガセリ菌、『紅白にSMAP出場が確定した』という大ウソも流していたんです。それをうのみにして書いたような週刊誌もあって失笑してしまいましたが、ガセリ菌の話の信ぴょう性は、10分の1以下では」(同) 「文春」の記事は、紅白歌合戦の紅組司会者・有村架純が、高橋から授けられたメッセージを代読した際、緊張して棒読みだったことに高橋が不満を抱いて怒ったという内容。メッセージは、高橋のこれまでの芸能生活をつづったものだった。  11日発売号の同誌では「紅組司会<有村架純>が高橋真梨子を怒らせちゃった」という見出しの記事になっている。しかし、高橋の所属事務所はこれを「事実無根」と抗議。高橋が怒った事実はないと反論し、名誉棄損で訴えを起こす姿勢を見せていた。もっとも、当の有村は元日、自身のブログでその不出来を詫びている。 「初めての司会。初めての進行。朝ドラの撮影をやりながら、合間に台本を見て、という日々を過ごしていたのですが 本番までにしっかりと準備ができるか不安でした。本番は、口から心臓が飛び出そうなところからスタートし、グタグタな進行と、聞き取りづらい滑舌と、声とで、不快な思いをされた方もいたと思います。本当にすみません」(本文ママ)  かなりのプレッシャーを背負っていた様子をにじませた有村には、ネット上でも、さまざまな意見が出ており、「NHKの人選ミス」「引き受けた以上は言い訳せず、きっちりこなすべき」と手厳しいものや、「司会が本業ではない若い女性にしては、よく頑張った」とねぎらうもの、ほかに「高橋さんがそんなことで怒るとは思えない」と記事を疑うものなどがみられた。  高橋が実際に有村の司会に対して不快感を示したかどうかは、本人のみぞ知る話だが、前出記者は「たとえば人前で高橋さんが『あの司会者はダメね!』と叫んだとか、文書でそういった抗議をしたとか、第三者にハッキリわかるような場での言動が見受けられなければ、真実の裏付けや証明は難しいのでは」と話す。 「でも、やっぱり気になるのは、ガセリ菌がネタ元だった場合。この人物は過去にもガセネタをマスコミに流して小遣いもらっていたことが疑われていたわけで、NHKは追い出すべきですよ」(同) 「文春」の記事内容自体は、芸能ゴシップでよくある些細なウワサ話程度という印象で、真顔で真偽を問わなければならないレベルのものとも思えないところはあるが、高橋側が本当に裁判を起こしていれば、真剣に法廷で「高橋が有村に対し、怒ったかどうか」が検証されることになっていた。前出記者は「スクープ連発の文春の取材過程の一端が法廷でわかるのは、同業者にとって興味深いデータにはなりますけどね」と語っている。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

「異様なグラドル好き」不倫報道の袴田吉彦、妻との“不仲”は2年以上前から?

hakamada0117.jpg
プラチナムプロダクション 公式サイトより
「週刊新潮」(新潮社)に不倫を報じられた俳優・袴田吉彦が、所属事務所を通じて「この様な軽率な行動をしてしまったことを深く反省しています」とファックスで謝罪、妻との別居を明かした。  袴田には異様なほどのグラドル好きというウワサがあり、実際に、妻も浮気相手もグラドルだ。今回の不倫発覚には「今後の仕事減が避けられない」と話す業界人もいる。 「若い女性タレントに手を出す俳優は、いろいろな意味でトラブルになる可能性が高く、敬遠されますよ。袴田はほかに代えの利かない人気俳優とはいえないし、今後は人選から外されていくのでは」と放送作家。  報じられた不倫は昨年9月頃の話で、美容師の誕生パーティーで知り合った30代グラドル女性に声をかけ、その夜にホテルへ。このときは中級ホテルだったというが、以後の密会場所は格安のアパホテルで、袴田はメンバーズカードでポイントをためていたという。  年末まで約10回のホテル不倫があったものの、年明けからは音信不通に。“後始末”が悪かったからか、袴田は月収が固定100万円で金遣いが荒く、格安ホテル代すらも女性に支払わせていたことがあったという悪口も付け加えて関係を暴露された様相だ。  袴田は2010年8月、合コンで知り合った元グラビアアイドルの河中あいと結婚している妻帯者。翌年2月に誕生した女児もいる。ただし、「おそらく別居の原因は、今回の不倫ではない」と見る記者は少なくない。  妻・河中のブログでは、3年ほど前から夫・袴田のことがほとんど出てこなくなり、たとえば13年までは夫の誕生日を祝う記事を書いていたのが、翌年からはなくなっていた。また、河中の妹はお笑いコンビ「はんにゃ」の川島章良の妻だが、昨年11月の記事では川島夫妻を取り扱ったテレビ番組の感想で「出来た人なんです。いい旦那様なのです。だから妹も頑張れるんだろうなって見てて思います」と妹の夫をべた褒めするも、自身の夫については一切触れていなかった。  2年以上前から妻と不仲になっていたとみられる袴田には、ほかの“浮気歴”も疑われている。 「ある女性タレントを誘って、彼女の事務所を怒らせたという話を聞きました。事実かどうかはわかりませんが、話が出たのが、ちょうど嫁のブログに書かれなくなったあたりですからね。決定的な現場を押さえられなくて、記事化はできなかったんですが、袴田さんがかなり入れ込んでいた元グラドルのホステス女性がいるという話でした。この時点ですでに奥さんにバレていたらしく、その後に夫妻が別居したなら、原因はこれだった可能性は高い」(女性誌記者)  袴田は結婚直後にも、別のグラドルとの交際が伝えられ、それも相手女性とは結婚前提の半同棲という“二股疑惑”だった。東京スポーツの報道では、くだんの女性は折原みかだと伝えられ、実際に袴田の結婚がわかってからショックのせいか、ブログ更新を一時休止したほどだった。  これらが事実なら、異常なほどのグラドル好きとなるが、いずれにせよ、仕事よりも話題になっているのが不倫ゴシップというのは、ちょっと寂しい話ではある。  袴田は、2月スタートのドラマ『銭形警部』(日本テレビ、WOWOWほか3局共同制作)にレギュラー出演するが、同ドラマの関係者に話を聞いたところ「みんなが一丸となってやっているのに、公開前に、ちょっと迷惑なスキャンダル」と不快感をあらわにしていた。  このままでは、離れていくのは妻だけではないかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)