お相手が“三十路”の篠田麻里子? 若手イケメン俳優の舞台で、ファンから悲鳴!

 映画『キセキ あの日のソビト』が1月28日から公開され、初週の興行ランキングで2位にランクインした。イケメン俳優が多数出演する同作では、ナビ役を務める横浜流星にも熱い注目が寄せられている。

 その横浜は、2月10日に主演舞台の『BIOHAZARD THE Experience』がスタート。横浜目当ての若い女性が大挙押し寄せると予想される中、ファンからは不満の声が上がっているという。

「流星くんは2014年に戦隊モノ『烈車戦隊トッキュウジャー』(テレビ朝日系)に出演していたことから、子どもと一緒に見ているうちにメロメロになったママファンが大勢いるんですよ。その中には20代後半の若いママも多く、彼女たちは今回の舞台について『なんで流星くんのお相手が篠田なの!?』と不満を感じているみたいですね」(女性誌のライター)

 この舞台『BIOHAZARD』では、まだ20歳の横山の相手役を、3月に31歳の誕生日を迎える篠田麻里子が演じる。ちなみに、ほかの女性キャストは24歳の今井れんや23歳の紗綾など、横浜と同世代が多く、篠田の年齢が突出している事実は否定できない。

「ママたちからは、『20代の子が相手ならなんとも思わないけど、自分と同世代の篠田と流星くんが絡むのは、生々しくてイヤ』という声が聞こえてきます。なぜこの座組になったのか……」(同)

 一説には、篠田が昨年9月の舞台『真田十勇士』にて女忍び役を演じ、そのアクション演技が評価されたからとの声もある。ともあれ、制作側が横浜の名前で客を呼びたいのであれば、その相手役にはもっと気を使うべきだったのかもしれない。

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GACKT「くわえるか?」、西川貴教「女子大生ポイ捨て」……ミュージシャンの下半身事情が丸裸

 人気アーティスト・GACKTと愛人関係にあったというA子さんの友人が、GACKTの「喜び組」の存在について暴露した。

 2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事「GACKT元愛人が首吊り自殺未遂」によれば、2012年にGACKTから食事の誘いを受け、初デートで「くわえるか?」と車中で股間を押し付けられたというA子さん。数年にわたって肉体関係が続き、3Pを要求されたり、乱交パーティに誘われることもあったという。

 さらに、A子さんは、キャバクラなどで働く女性たちによる「喜び組」の存在に驚愕。彼女らはGACKTに敬語で接し、時に整形手術を命じられることもあったという。

 GACKTといえば、昨年8月に「フライデー」(講談社)が「あゆ似のセクシー美女と西表島2泊3日の愛」という記事を掲載。主演映画の撮影現場に、浜崎あゆみにそっくりなナイスバディー美女を呼んでいたという内容で、写真の女性はノーブラにキャミソール姿、足元はピンヒールという“いかにも”な出で立ちだった。

「報じられたあゆ似美女は、GACKTの『喜び組』の1人なのでしょうか。今回、女性に主従関係を求めるような人間性が暴露されたことは、GACKTの芸能活動に少なからず影響を及ぼしそう。GACKTのファンには若い女性も多いため、ふしだらで異常な私生活にショックを受けているファンも少なくありません」(芸能記者)

 複数の女性を支配する「喜び組」の存在が暴露されたGACKTだが、一方で、同日発売の「女性セブン」(小学館)は、T.M.Revolution・西川貴教に「ポイ捨てされた」という19歳の女子大生が登場。

 女性は、昨年12月初旬に飲み会で知り合い、西川の熱心な口説きに根負け。同月下旬以降、何度か体を許したものの、今年1月中旬に連絡が取れなくなったという。
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「一昔前は、『ロックミュージシャンなんてこんなもん』という一言で終わったが、最近はそういう時代でもなくなった。先月、マギーとの不倫が報じられたHi-STANDARDの横山健でさえ、『子煩悩キャラはなんだったんだ』『裏切られた』とネットで袋叩きに遭いました。ましてや、GACKTや西川のように、バラエティ番組やCMに起用されるようなタレントは、好感度ばかり気にしている。特に西川は、好感度の高い優等生キャラで売っているため、ダメージは大きく、出演中のエステーのCM契約にも響きそう」(同)

 今年に入り続いている、ロックミュージシャンの下半身にまつわる報道。昨年は“不倫”一色だったが、今年はポイ捨てされた女性による“告発”の年になるかもしれない。

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SMAP解散問題、飯島元マネジャーの逆襲が始まる!?「ある政治団体も加勢する可能性が……」

「飯島さんが知っている事務所の内情が表に出れば、ジャニーズは大変なことになると思う。ある政治団体も、そこに加勢する可能性が出てきているから……」

 そう語るのは、大手芸能プロの幹部だ。

 SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が中国で新オフィスを立ち上げたことが伝えられたが、これによって木村拓哉以外の元メンバーたちの「ジャニーズからの独立」が現実味を帯びてきている。

「飯島さんや元メンバーの懸念は、独立後にジャニーズにつぶされてしまうこと。しかし、当の飯島さんはジャニーズにとって都合の悪い話をいくらでも知っている。そうした内情を暴露しないことを条件に、円満移籍を許可してもらう手もあるわけだけど、メリー(喜多川副社長)とは感情的なもつれもあるから、ジャニーズがそんな和解案を受け入れるかといえば、疑問が残る。そうなると独立派は、マスコミに内情の暴露を仕掛けて、ジャニーズそのものの弱体化を図ることも考えられる」(同)

 SMAP元メンバーのうち、木村以外の4人の独立画策組は、今年9月の契約更改をするかどうかに注目が集まっており、中でも飯島氏と緊密な関係だった香取慎吾はジャニーズ離脱が確実視されている状況だ。ただ、ジャニーズを離れた場合はテレビも含めた芸能界に背を向けたのと同然で、これまでと同じように仕事を取れるかは未知数ではある。

「それで飯島さんは、2年ほど前から大手事務所の後ろ盾を得ようと動いてきたんけど、そういうところが飯島さんの側についても、難しい部分はある。例えばテレビ局は、SMAPより人気の高い嵐を使いたいわけで、ジャニーズの気分を害することはできない。もし番組単体で独立組を起用したいと思っても、それを調整する各局の窓口が勝手を許すわけもない。それに飯島さんは過去、テレビスタッフにはかなり上から目線でモノを言ってきた人で、各局の制作からの人望は薄い。大手事務所がバックアップを約束したからといって、すべて今まで通りとはいかないだろう」(同)

 そこで奥の手として、ジャニーズの内情暴露という禁じ手があるかもしれないというのが前出幹部の見立て。さらに、飯島氏を援護する政治団体もあるという。それは、東京五輪の関連事業に深く関与し、一昨年にSMAPを「日本財団パラリンピックサポートセンター」応援隊に就任させた団体だという。

「陰でこの流れを動かした有力政治家がいたんだけど、昨年夏の解散発表でブチ壊され、ジャニーズに顔をつぶされたと激怒しているんだよ」(同)

 事実、同センターはSMAPの解散を受け、グループとしてのサポート活動終了を発表している。

「何しろ、このプロジェクトには文部科学大臣をはじめ、トップクラスの政治家や、五輪大会組織委員会会長の森喜朗元首相以下、五輪の有力者がたくさんかんでいて、一部はジャニーズに猛抗議していたと聞く。でも、ジャニーズはこの件を飯島さんに任せっきりだったから、事情を把握できていなかった。その飯島さんも音信不通になって、対応が後手になった。今回の件で、ジャニーズは政界を敵に回したことになってしまうかも……」(同)

 テレビ界であれば、代わりにもっと若い人気グループの嵐などをその埋め合わせに使える話だが、「年配の政治家の中には、SMAPを知っていても嵐を知らないという者がいて、これまた厄介らしい(苦笑)」(同)。

 顔をつぶされたといえば、昨年大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』をめぐり、SMAP出演のために頭を下げていた前NHK会長・籾井勝人氏もそのひとり。前出幹部いわく「あのとき、もう少しジャニーズ側は努力の姿勢を世間に示すべきだったのに、あれじゃまるで籾井さんの独り相撲。彼は与党べったりの人だから、これもジャニーズの心証を悪くする出来事だ」とする。

「一歩間違えば、今後のジャニーズは厳しいことになるかもな。何しろあそこは、未成年の深夜労働とかゲイ裁判とか、痛い話もあったわけだから、そういうものについても、目をつぶってもらえなくなるのでは……」(同)

 あくまで一部業界人の見方でしかないが、SMAP独立騒動でファンの大きな反発を買ってしまったジャニーズ事務所だけに、その空気を読んだ人気取りの政治家が、正義ヅラしてジャニーズつぶしを仕掛ける可能性も否定できない。飯島氏の中国オフィス設立は、その逆襲ののろしなのだろうか?
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

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「もっとセットを豪華にして!」木村拓哉が『ドクターX』を意識しまくりで、スタッフ大困惑

 15%に届かないビミョ~な視聴率となっている木村拓哉主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)。手術シーンも木村自ら演じる気合の入れようで、『白熱ライブ ビビット』(同)に木村が番宣出演した際には、ドラマの手術シーンを技術指導した順天堂医院の医師も「木村さんの努力がすごい。(本当に目指せば)すごい外科医になる」と持ち上げた。

 1話あたり1億円ともいわれる巨額の制作費が投じられているだけあって、TBSとしては物足りない数字だろうが、序盤は今期のドラマではNo.1。しかし、木村が意識しているのは、視聴率20%超えの人気医療ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)だという。

「もともと『A LIFE』は昨年10月期に予定されていましたが、TBSサイドが『ドクターX』とのガチンコ対決を避けて、後ろに延ばしたといわれています。そのときも、キムタクは『勝てばいいんでしょ、勝てば!』と、プライドをにじませていたそうです。確かに、『ドクターX』を打ち負かしてこそ、世間から『やっぱりキムタク』『さすが視聴率男』との評価を得ることができますからね」(テレビ誌ライター)

 そんな木村の鼻息に、早くも現場スタッフが吹き飛ばされそうになっているという。TBS関係者が困惑して明かす。

「1話目が終わった時点で、キムタクは『ドクターX』の映像を用意させ、美術セットを比べ始めた。そして『A LIFE』のセットに不満を漏らしながら、もっと豪華にすることを要求。スタッフができないと告げると、露骨に不機嫌になったといいます。そもそも向こうは大学病院で、こっちは個人病院の話ですからね」

 ドラマの2話目では、深刻な状態の脳腫瘍と診断された小児外科医役の竹内結子が普通にオペをする場面があり、視聴者から「こんな病院行きたくない」の声が上がったが、美術セット以前に「脚本」を見直したほうがいいかも!?

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「もっとセットを豪華にして!」木村拓哉が『ドクターX』を意識しまくりで、スタッフ大困惑

 15%に届かないビミョ~な視聴率となっている木村拓哉主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)。手術シーンも木村自ら演じる気合の入れようで、『白熱ライブ ビビット』(同)に木村が番宣出演した際には、ドラマの手術シーンを技術指導した順天堂医院の医師も「木村さんの努力がすごい。(本当に目指せば)すごい外科医になる」と持ち上げた。

 1話あたり1億円ともいわれる巨額の制作費が投じられているだけあって、TBSとしては物足りない数字だろうが、序盤は今期のドラマではNo.1。しかし、木村が意識しているのは、視聴率20%超えの人気医療ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)だという。

「もともと『A LIFE』は昨年10月期に予定されていましたが、TBSサイドが『ドクターX』とのガチンコ対決を避けて、後ろに延ばしたといわれています。そのときも、キムタクは『勝てばいいんでしょ、勝てば!』と、プライドをにじませていたそうです。確かに、『ドクターX』を打ち負かしてこそ、世間から『やっぱりキムタク』『さすが視聴率男』との評価を得ることができますからね」(テレビ誌ライター)

 そんな木村の鼻息に、早くも現場スタッフが吹き飛ばされそうになっているという。TBS関係者が困惑して明かす。

「1話目が終わった時点で、キムタクは『ドクターX』の映像を用意させ、美術セットを比べ始めた。そして『A LIFE』のセットに不満を漏らしながら、もっと豪華にすることを要求。スタッフができないと告げると、露骨に不機嫌になったといいます。そもそも向こうは大学病院で、こっちは個人病院の話ですからね」

 ドラマの2話目では、深刻な状態の脳腫瘍と診断された小児外科医役の竹内結子が普通にオペをする場面があり、視聴者から「こんな病院行きたくない」の声が上がったが、美術セット以前に「脚本」を見直したほうがいいかも!?

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木村拓哉から草なぎ剛への“誕生日プレゼント”がヤフオクに出現……「剛くん最低!」批判相次ぐ

 元SMAPの木村拓哉が草なぎ剛に贈ったとされるギターのピックが、オークションサイト「ヤフオク!」に出品され、ファンの間で物議を醸している。

 バラエティ番組『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)の企画「ギターマンへの道」で、TRICERATOPS・和田唱の指導の下、ギターの練習に励んできた草なぎ。ギターを始めて約1年がたった2014年7月には、TRICERATOPSのライブにサプライズで登場。和田がSMAPに提供した楽曲「ココカラ」と井上陽水の「夢の中へ」を披露した。

 今回、出品されたのは、このライブで草なぎが使っていたというピック。出品者はTRICERATOPSのファンだといい、最前列で鑑賞していたところ、演奏後に草なぎから手渡されたのだという。

 なお、出品価格は50万円と超高額。その理由は、このピックが、草なぎの40歳の誕生日プレゼントとして、木村が贈った世界に1つだけのオーダーメイド品だからのようだ。

「木村は、『草』『なぎ』『剛』と書かれた3種類のピックをプレゼント。『草』から『剛』に向かい難易度が上がるとか。出品されているのは『草』のピックで、使用感もある。出品者は、ファンが“SMAPロス”に陥るタイミングを見計らって出品したのかもしれません」(芸能記者)

 貴重な品にファンが喜んでいるかと思いきや、ネット上では「つよぽんに大切に持っていてほしかった」「剛くん最低」「せめて木村くんの耳に入らないでほしい」「人にもらったものを、簡単に他人にあげるとか……」「木村くんの想いがつまったピックなのに」と、草なぎの行動にショックを受けるファンが続出している。

「草なぎが、メンバーからの誕生日プレゼントを人にあげてしまったという落札者の説明に、ファンは困惑。一方で、ミュージシャンにとって『ピックとは、そういうもの』という意見も。木村の孤立ぶりが取り沙汰されている今、ファンがこの手の話に敏感になっているのは確かです」(同)

 30日現在、落札者はまだ現れていないものの、草なぎへの批判をもたらしている同ピック。草なぎの言い分を聞いてみたいものだが……。

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低迷中の明石家さんまに“引退説”再燃! SMAP解散時の「キムタク擁護」引き金に?

 ビートたけし、タモリと並んでお笑い界の頂点に君臨する明石家さんまに、“引退説”が再燃するのではないかとの声があるようだ。

 2年前に「60歳になったら、引退する」と公言して、「笑えない冗談?」とテレビ界を騒然とさせたが、本人は本気モードだった。ところが、さんまに収益の多くを依存していた吉本興業からの慰留に加えて、後輩である爆笑問題の太田光が「今、辞めたらカッコ良すぎる。落ちていくところを我々後輩に見せる義務がある」と叱咤されたことから、引退を思いとどまったという過去がある。

 ところが、60歳になって迎えた昨年1月に持ち上がったSMAPの独立・解散騒動で、さんまが「俺は木村派だ」と公言。ファンの多くから“裏切り者”のレッテルを貼られたキムタクを擁護したことで、中居正広からも敬遠され、同時に世間の好感度も落ちてしまった。

 その発言に一定の影響力があるさんまが、メンバー同士がトラブっていることをわかっていながら、一人に肩入れしたのは、バランス感覚を欠いていたとしか言いようがない。『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演し、大団円を演出しようとしてみせたタモリとは対照的だ。その世間の空気の読めなさは、最近のさんまの評価にも直結しているのではなかろうか。

 現に昨年9月には、31年間続いた関西テレビ制作の『さんまのまんま』が打ち切りになった。さらに、この12月には、13年間続いたキムタクとの正月特番『さんタク』(フジテレビ系)が今年から放送されないことを、自らの番組で明らかにした。年々番組の視聴率が下がってきたための打ち切りという見方もあるが、さんまも“木村離れ”をしないとまずいと判断したようで、最近はさんまの口からキムタクの話は聞かれなくなった。

 さんまの低迷ぶりは、それだけではない。一昨年4月からフジでスタートした冠番組『さんまのお笑い向上委員会』の視聴率がスタート直後から低迷を続けている。1月14日に放送された同番組の視聴率は5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。この数字は、テレビ東京を除く民放キー局の同時間帯最低視聴率だった。この番組は、さんまが今一番、力を入れている番組だというが、内容は若手・中堅の芸人を集めて、内輪ウケで盛り上がるという目新しさのないもの。若手・中堅芸人たちも、さんまに気を使ってか本来の持ち味を発揮できているとはいえず、視聴者からも支持を得られていない。さんまのトークも企画力も、もはや限界ということかもしれない。
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 くしくも爆笑問題の太田が言った「落ちていくところを我々後輩に見せる義務がある」という言葉が現実味を帯びてきた。今、本人が再び引退宣言をしても、それを止める人間は以前ほど多くないのではないだろうか。ある吉本興業関係者も「さんまさんがいなくなっても、その枠を埋める中堅芸人が育ってきた。ギャラの高さもネックになって、テレビ局側も年々使いづらくなっていくでしょう。もし引退となったら売り上げ的には痛手ですが、上層部は以前ほど強い慰留はしないと思います」と冷静だ。

 さんまと親しいビートたけしは「おいらたちの仕事は飽きられたら自然に仕事が来なくなる。引退なんていう必要はない。仕事がある間は図々しく、やっていればいいんだよ」と言っていた。

 さんまもオファーがある以上、芸能界で生き続けてほしいが、果たして引退願望が強かったさんま自身は、どう考えているのだろうか。
(文=本多圭)

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江角マキコ引退の裏で……三浦翔平と本田翼がゴールイン寸前!?「すでに三浦のマンションで半同棲状態」

 美男美女の大物カップルの新情報が飛び込んできた。熱愛が報じられている俳優の三浦翔平とモデルで女優の本田翼が、半同棲状態であることがわかった。

 三浦と本田といえば、先日引退を発表した江角マキコの出世作として有名な『ショムニ』(フジテレビ系)の続編第4シリーズ『ショムニ2013』で共演したことがきっかけとなり、14年ごろから交際に発展。スポーツ紙で熱愛が報じられた。その直後、『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)の制作記者会見で、三浦が記者からの熱愛についての質問に対し、否定せず笑顔を浮かべるなど、事実上の“交際宣言”を行い、その潔い行動に拍手が送られていた。さらに昨年3月には、東京・渋谷近くの本田のマンションに、三浦が足しげく通う様子が週刊誌にキャッチされ、交際の順調ぶりが伝えられていた。

 それだけに、今後の進展が期待されているが……。芸能関係者は「2人は、三軒茶屋にある三浦のマンションで半同棲状態のようです。2人の性格もあって、外でのデートはほとんどしてないようですが、仲むつまじくやっているみたいですよ。このままいったら、結婚もあるのでは?」と声をひそめる。

 三浦と本田は、ともに漫画やゲームが好きで、インドアカップルといわれている。

「三軒茶屋駅近くのシアトル系のコーヒーチェーン店に2人で飲み物を買いに来ている姿もよく目撃されているようです」(同)

 三浦といえば、07年の「第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で「フォトジェニック賞」と「理想の恋人賞」を受賞。共演者キラーとして名をはせ、これまでに北乃きいや、瀧本美織など、数々の女優と浮き名を流した。ヤンチャな一面もあることでも知られているが、本田の存在もあってか最近はめっきりとおとなしくなったという。

 このままいけば、身を固める日も近いのかもしれない!?

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江角マキコ引退の裏で……三浦翔平と本田翼がゴールイン寸前!?「すでに三浦のマンションで半同棲状態」

 美男美女の大物カップルの新情報が飛び込んできた。熱愛が報じられている俳優の三浦翔平とモデルで女優の本田翼が、半同棲状態であることがわかった。

 三浦と本田といえば、先日引退を発表した江角マキコの出世作として有名な『ショムニ』(フジテレビ系)の続編第4シリーズ『ショムニ2013』で共演したことがきっかけとなり、14年ごろから交際に発展。スポーツ紙で熱愛が報じられた。その直後、『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)の制作記者会見で、三浦が記者からの熱愛についての質問に対し、否定せず笑顔を浮かべるなど、事実上の“交際宣言”を行い、その潔い行動に拍手が送られていた。さらに昨年3月には、東京・渋谷近くの本田のマンションに、三浦が足しげく通う様子が週刊誌にキャッチされ、交際の順調ぶりが伝えられていた。

 それだけに、今後の進展が期待されているが……。芸能関係者は「2人は、三軒茶屋にある三浦のマンションで半同棲状態のようです。2人の性格もあって、外でのデートはほとんどしてないようですが、仲むつまじくやっているみたいですよ。このままいったら、結婚もあるのでは?」と声をひそめる。

 三浦と本田は、ともに漫画やゲームが好きで、インドアカップルといわれている。

「三軒茶屋駅近くのシアトル系のコーヒーチェーン店に2人で飲み物を買いに来ている姿もよく目撃されているようです」(同)

 三浦といえば、07年の「第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で「フォトジェニック賞」と「理想の恋人賞」を受賞。共演者キラーとして名をはせ、これまでに北乃きいや、瀧本美織など、数々の女優と浮き名を流した。ヤンチャな一面もあることでも知られているが、本田の存在もあってか最近はめっきりとおとなしくなったという。

 このままいけば、身を固める日も近いのかもしれない!?

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本当に同一人物!? ネットが騒然となった、芸能人公表の“意外な過去”画像集

 若かりし頃の過去写真を、誰にも見られたくない「黒歴史」として葬り去っているという人は少なくない。しかし芸能人は、あえて自分のSNSでそれを公開し、話題を集めることも珍しいことではないようだ。今回は、ネットが騒然となった、芸能人の意外な過去写真を紹介しよう。

芸能人公表の“意外な過去”画像集

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ニッチェ・江上敬子

2015年に結婚し、最近では、お料理タレントとしても話題の女芸人・ニッチェの江上。チリチリでボリュームたっぷりの髪の毛を二つ結びにしたスタイルがトレードマークだが、サラサラヘアーだった幼少期の写真をブログで紹介している。ネットでは、「髪質が全然違う!」という驚きの声が多いなか、その美少女ぶりに「やっぱり痩せたら可愛い」というお節介な意見も。

彦摩呂

「お口の中が宝石箱や~」など、独特な食レポでお馴染みの彦摩呂。もはやグルメレポーターとしての姿しか知らない人がほとんどだろうが、実は元々モデルとして芸能界デビュー。「幕末塾」というアイドルグループに所属し、俳優としても活動していた。そんな過去写真を公開したところ、ネット上では、「イケメンすぎる、今と全然違う」「アイドルだったなんて知らなかった……」と驚きを通り越してショックを受ける人が続出してしまった。

ぺこ

2016年大みそかに、りゅうちぇると結婚したことも記憶に新しい読者モデルのぺこ。金髪のウェーブヘアのイメージが強いが、Twitterで高校時代の黒髪スタイルを載せたところ「もっと見たい!」との反響があり、ブログで別の写真を公開。校則が厳しく、黒髪のウィッグを被って学校へ通っていたこともあるそうだが、ファンからは「清楚系でめちゃくちゃ可愛い!」「どっちも似合う!」と大絶賛されている。

月亭方正

スベり芸やヘタレ芸人としてのイメージが強いが、現在は落語家の肩書を持つ、山崎邦正あらため月亭方正。高校時代は、周りも認めるほどのイケメンで、デビューしたての頃はアイドル芸人として売り出されていた。当時は吉本興業の事務所に大量のバレンタインチョコが送られてきたそうだが、いつの間にか芸風とぴったりのとっちゃん坊やな見た目に。公開した写真を見たファンからは「誰……?」「普通にイケメンで笑えるところがない」との声が上がっていた。

みかん

松嶋尚美や土屋アンナのものまねでお馴染みのものまねタレント・みかん。現在は痩せ形の彼女だが、実は昔はぽっちゃりしており、最大で体重が72キロあったことを自身のブログで告白している。写真を見たファンからは「知らなかった!」という驚きの声とともに、「どうやって痩せたの?」「ダイエット法を知りたい!」との声が噴出。翌日より、ブログで独自のダイエット法を順次公開している。

トレンディエンジェル・斉藤司

ハゲネタを売りにブレーク中のトレンディエンジェル。特に斎藤は、36歳という年齢で、すでに頭皮は焼け野原状態だ。そんな彼だが、バラエティ番組や自身のインスタグラムで、たびたび髪の毛がふさふさだった頃の写真を公開している。ネットユーザーからは「髪形もオシャレ」「普通にイケメン」「彼女いそう」という感想が多数、中には「ジャニーズ系ですね」という声も。

ダレノガレ明美

昨年、エリート商社マンを巡っての、おのののかとの三角関係のウワサが話題だったダレノガレ明美。現在のスレンダーなモデル体形からは想像できないが、ぽっちゃりというよりおデブだった過去の写真を公開し、21キロのダイエットに成功したことを明かしている。当時67キロあったという写真に添えられた「痩せて人生かわりました」という言葉に励まされるファンも多い用で、「私もダイエット頑張ります!」という声が多く寄せられている。

クリス松村

オネエタレントのクリス松村は、自身のブログで、当時は女性しか行かなかった美容院へ勇気を振り絞って行ったというエピソードとともに、若かりし頃の写真を公開。半袖シャツを腕まくりしてポーズを決める姿は、アイドルと見間違うほどのイケメンぶり。「美形すぎる」「らくだに似ていると思っていたけど、見方をあらためる!」と、驚きのコメントがネット上を飛び交った。

鈴木奈々

明石家さんまに見いだされたおバカタレントで、現在は夫のノロケ話ばかりしているイメージの鈴木奈々だが、そのデビューはモデルだった。自身のインスタグラムで雑誌「Popteen」(角川春樹事務所)専属モデル時代のギャル写真を公開すると、「懐かしいー!」「こうして見ると今と違うね」とファンから当時を懐かしむ声が多数上がったが、メイクに疎い男性からは、「今もギャルじゃん」「そんなに違うか?」という戸惑いの声も。