小島瑠璃子は「ジャニのカキタレ」!? 村上信五の「してない」発言で得をするのは誰か

 関ジャニ∞の村上信五が12日、TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』に出演。タレントの小島瑠璃子との肉体関係を改めて否定した。

 爆笑問題・太田光から早々に「こじるりとヤッたらしいじゃん?」とイジられた村上は、嫌がるどころか「今日、早よ帰らんと、(小島が家で)待っとるから」と全乗っかり。

 しかし、「ちゃんと釈明しといたほうがいいよ」と促されると、「(別の番組でも)言うたんですよ。付き合うてもないし、でも記事はホンマですよと。家に来たのもそうやしと」と説明。すかさず太田が「セフレってこと?」と投げかけると、村上は「してないんですよ、僕」と、肉体関係をきっぱり否定した。

 これに対し、ネット上では「したに決まってる」「あの日、2回はしてると思う」「これ、信じる人いるの?」といった声が殺到。さらに、小島に対し「夜中に付き合ってもない男の部屋にミニスカート姿で行くとか、どんな尻軽だよ」「こじるりはもう、“ジャニのカキタレ”ってイメージしかない」といった声も。

 先月27日発売の「フライデー」(講談社)は、小島が仕事後、半月に2~3回のペースで村上の自宅高級マンションに直行していると報道。とある日には、深夜1時過ぎにマンションを訪れ、翌日の午後2時半過ぎまで過ごした後、近くまで迎えに来た事務所の送迎車で仕事に向かったという。

 この報道を受け、小島は4日のラジオ番組で「ほんっとにシンプルな先輩。それ以上でも、それ以下でもなくて」と交際を否定。対して村上も、6日深夜放送のテレビ番組で「お付き合いは、してません」「隣にも座ってくれへんやったで。ずーっと対面やったで」と説明した。

 しかし、先月29日の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、司会の和田アキ子が「本人から電話で、ありました」と小島からなんらかの報告を受けたことを明かした上で、「もう20歳過ぎてるしねえ。別にねえ、いいと思う」「あたしは全然、幸せだったらいいってことだから」と2人の交際をほのめかす発言を連発。そのため、かたくなに交際を否定する2人に対し、「アッコにバラされてるのに、しらじらしい……」との声も見受けられる。

「肉体関係の有無はさておき、村上がメディアで否定すればするほど、村上の男としての株は下がり、小島には“尻軽キャラ”が定着してしまう。これまで散々、タレントの女性スキャンダルは“完全スルー”でやり過ごしてきたジャニーズ事務所だけに、村上ファンからも『黙っとけばいいのに』との声が。村上がメディアで否定したところで、誰も得をしていないように思えます」(芸能記者)

 村上の「してない」発言もむなしく、世間は全く信用していない様子。2人はいったい、どんな心境で交際を否定し続けているのだろうか?

「東京ドームに連れてこれてうれしい」乃木坂46・白石麻衣の“勘違い発言”がまたもや波紋!?

 乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣の“勘違い発言”が、またもや物議を醸している。

 7・8日に初の東京ドーム単独公演を行った乃木坂46。7日には、公演中にワイヤーで吊るされていた約40kgのカメラが客席に落下。観客3人が軽傷を負ったほか、会場の外では“音漏れ”目当てのファンが詰めかけ、その騒音に近所から苦情が寄せられるなど課題を残したものの、公演自体は予定通り終了。2日間でおよそ延べ10万人を動員し、熱い盛り上がりを見せた。

 そんな中、ステージ上での白石の発言が物議を醸している。公演終盤、白石は「乃木坂に入って6年、悔しいこともツラいことも悲しいこともたくさんありました。でも、今こうやって東京ドームに立てていること、こんなにもステキな景色を見られて、本当にうれしく思います」と真面目な表情でコメント。さらに、「みなさんをこのステージに連れてこれたのも、本当にうれしく思います」と続けた。

 これがワイドショーなどで繰り返し放送されると、ネット上では「勘違い」「アホすぎる」と話題に。中には「まいやんはビジュアル担当だから」「まいやんの通常運転」とフォローする声も。

「乃木坂46に限らず、アイドルに大枚をつぎ込んできたドルヲタたちは、『俺たちが人気アイドルにまで押し上げた』という意識がある。そのため、あたかも白石がファンを東京ドームに連れてきたかのような“思い上がり発言”は、アイドルファンの度肝を抜いたようです。ただ、白石は以前から“ナルシスト発言”が目立つため、『もともと、そういう人』という声も」(芸能記者)

 白石といえば、2015年にスポーツニッポンのインタビューで、自身について「もともとアイドルになりたいと思って乃木坂に入ったわけじゃない」「私はアイドル向きじゃない」と語ったほか、乃木坂46について「いつかアーティストになってほしい」「(メンバー)1人ひとりが持っている色はきちんとあるので、それをアーティストという感じにつなげていきたい」などとコメント。

 この“アーティスト宣言”に失笑が起こり、ネット上では「これだけ握手会やっといて……」「じゃあ、口パクやめろ」とツッコミが相次いだ。

「白石はアイドルを軽視しているのでしょうか? 今年の『レコ大』は乃木坂46の『インフルエンサー』で当確とのウワサもあり、もしそうなれば、ますます『私はアーティスト』という勘違いがエスカレートしそうですね」(同)

 またもや勘違い発言が話題になってしまった白石。顔面偏差値はグループ随一と言われるだけに、あまり自分の言葉で語らないほうが身のためかもしれない。

D・フジオカ&武井咲演じる主人公が「全く好きになれない……」『脅迫します』5.9%自己最低!

 ディーン・フジオカ演じる“脅迫屋”と、武井咲演じるお人よし大学生によるドタバタヒューマンコメディ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)。12日放送の第4話の平均視聴率は5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、自己最低を記録してしまいました。あららら。

 今をときめくおディーン様の民放初主演ドラマにもかかわらず、なんだかパッとしない同作。その原因を探りつつ、今週もあらすじを振り返ります。

※前回のレビューはこちら
http://www.cyzo.com/2017/11/post_141960.html

■ストーリーはなかなか重いが……

 冒頭から「今から君を脅迫する」と、ウクライナ人の金髪美女を脅迫している千川(ディーン)が登場。しかし、「昼夜を問わず、大声で泣き喚く、排泄物を撒き散らしては、注意されるとヒステリーを起こして噛み付く」「君のご主人様は、この状況を嘆いている」と、よく聞いてみると美女の腕に抱かれているパグに対して脅迫しているのでした……。

 そんな極寒の掴みギャグの後は、7年前に交通事故で亡くした両親の墓参りをする澪(武井)のシーンへ。そこへ、中学校の教師だった澪の母・七海(石田ひかり)の教え子だという國枝(森田甘路)が。当時、荒れていた自分におはぎを食べさせ、将来につながるアドバイスをくれた七海に恩義を感じているという國枝ですが、澪に「あいつは罪も償わずに、のうのうと……」「本当に悪い奴は、別にいる」と意味深な言葉を残します。

 澪の両親をはねた犯人・大西はすでに逮捕され、刑期を終えているものの、國枝の言葉が引っかかる澪。そんなとき、澪の元へ「國枝との関係について聞きたい」と警察がやってきます。なにやら昨晩、7年前の事故で同乗していた添島(前田公輝)という男を、國枝が襲おうとしたのだとか。

 両親の事故との関連を疑う澪は、栃乙女(島崎遥香)に添島の調査を依頼。すると、出所後の大西が、添島の父親が経営する商社で役員にまで上り詰めていることが判明。大西は、添島の身代わりになった可能性が高そうです。

 早速、添島を呼び出し、「自首してください」と詰め寄る澪。すると添島は、1カ月前に起こした別の事故のことだと勘違い。添島が飲酒運転で事故を起こしたのは、1度きりではなさそうです。

 反省の色を見せない添島に怒りを覚えたのか否か、本格的に動き出す千川。暴力団組長の不破(小沢仁志)に“掃除屋”(事件や事故の後処理をする裏稼業)を紹介してもらい、添島のことを調査。すると、添島が1カ月前の事故を、掃除屋に500万円で頼んで揉み消していたことが発覚。証拠も手に入れます。

 その後、添島、國枝、澪が千川のアジトに集合。椅子にくくりつけた添島を、千川や國枝がを殺そうとしますが、澪は「正しいことをして、優しい人でいて」という七海の教えを思い出し、「この人が死んでも、両親は生き返ってくれません!」とこれを制止。結局、千川に「自首しろ。さもなくば、死んで償え」と脅迫された添島は自首、國枝も出頭し、一件落着です。

■主人公についていけない

 澪の両親を殺した犯人との直接対決とあり、もっと盛り上がってもいいものですが、なんでしょう……この、イマイチな感じ……。

 いや、栃乙女役のぱるるや、目黒役の三宅弘城の演技なんか、初回から安定感抜群なんですよ。それに今回は、前田の“極悪演技”もよかったですし、森田演じる國枝の「よくも七海先生の命をー!」という、薄気味悪いほどの恩人への執着ぶりなんかも存在感があってよかったんです。

 しかし、主人公の2人がなんとも微妙な……。千川の魅力はいまだによくわからないし、澪は不思議ちゃんキャラだからか、両親殺しの真犯人を前にしても涙のひとつも見せやしない……。なのに、千川はやたらオヤジギャグをぶっこんでくるし、澪は悩んだら大量のおはぎをこさえてくる。「私たち、愛されキャラですよ~。ウケるでしょ~」と押し付けてくる2人を、どうしても好きになれないんですよ……。

 ああ、最終回までにこの2人を好きになりたい……。そんな悲しい気持ちになった第4話でした。
(文=どらまっ子TAMOちゃん)

メディアに嫌われてもいいから、稼げるうちに稼いでおけ! 再び盛り上がるK-POPの“ゴリ押し”

 一時期に比べて落ち着いたかに見える日本でのK-POPブーム。しかし、ここ最近再び“ゴリ押し”が始まりつつあるようだ。某女性週刊誌編集部に出入りするフリーライターはこう話す。

「去年くらいから、女性週刊誌に掲載されるK-POPアーティストの記事が増えているように見えます。東方神起、JYJといった以前から人気のグループが多いですが、防弾少年団や、女性グループTWICE、BLACKPINKなんかもよく見かけます」

 ここ数年は中国のマーケットを意識した活動をすることも多かったというK-POP勢。しかし、THAAD配備をめぐり中韓関係が悪化。中国内で韓国製品の排斥活動などが起きたことも影響し、K-POPの中国輸出が難しくなってきたという。

「中国は人口も多くマーケットも大きいですが、著作権侵害が当たり前で、音楽ビジネスの拠点にするにはリスクが大きい。一方、日本はまだCDもそれなりに売れますし、音楽マーケットの規模も大きい。中国ではダメそうだから……ということで、日本に帰ってきているという状況ですね」(音楽業界関係者)

 最近のK-POPでは日本人がメンバーとなっているグループも多く、そのおかげで日本国内のメディアにプッシュしやすいようだ。

「男性グループのPENTAGONや、女性グループTWICEには日本人メンバーがいるということで、取り上げられる機会も多い。特にTWICEなどはSNSやメディアを使って上手く“売れている感”を演出し、日本国内での人気獲得を成功させたといえます。TWICEに続く形となっているのはBLACKPINKですが、こちらは日本国内ではエイベックスのレーベル所属という形になっていて、こちらはこちらでエイベックスのゴリ押しがありますね」(同)

 新しいグループが人気となっている一方で、少女時代はメンバー3人が所属事務所と再契約せず、5人組となる可能性が高い。

「現時点では特に目立った活動ができていない少女時代は、このままフェードアウトしてしまう可能性もありそう。K-POPグループは契約問題などで揉めるケースが多く、日本のレコード会社もその点をすごく気にしています。“いつ契約問題が出てきてもおかしくない”ということを常に念頭に置いて仕事をしているので、少なくとも長期的なビジョンを持ってK-POPグループとビジネスをしているという日本のレコード会社はないと思いますね。みんな“稼げる時に稼いでおこう”という感じ。グループに対する愛情もあまりないので、“嫌われてもいいからゴリ押ししてやろう”という売り方になってくるんだと思います」(同)

 どんな売り方をされようと、それでもまだまだ日本にはK-POPのファンはそれなりにいるのも事実。ゴリ押しは今後も続きそうだ。

メディアに嫌われてもいいから、稼げるうちに稼いでおけ! 再び盛り上がるK-POPの“ゴリ押し”

 一時期に比べて落ち着いたかに見える日本でのK-POPブーム。しかし、ここ最近再び“ゴリ押し”が始まりつつあるようだ。某女性週刊誌編集部に出入りするフリーライターはこう話す。

「去年くらいから、女性週刊誌に掲載されるK-POPアーティストの記事が増えているように見えます。東方神起、JYJといった以前から人気のグループが多いですが、防弾少年団や、女性グループTWICE、BLACKPINKなんかもよく見かけます」

 ここ数年は中国のマーケットを意識した活動をすることも多かったというK-POP勢。しかし、THAAD配備をめぐり中韓関係が悪化。中国内で韓国製品の排斥活動などが起きたことも影響し、K-POPの中国輸出が難しくなってきたという。

「中国は人口も多くマーケットも大きいですが、著作権侵害が当たり前で、音楽ビジネスの拠点にするにはリスクが大きい。一方、日本はまだCDもそれなりに売れますし、音楽マーケットの規模も大きい。中国ではダメそうだから……ということで、日本に帰ってきているという状況ですね」(音楽業界関係者)

 最近のK-POPでは日本人がメンバーとなっているグループも多く、そのおかげで日本国内のメディアにプッシュしやすいようだ。

「男性グループのPENTAGONや、女性グループTWICEには日本人メンバーがいるということで、取り上げられる機会も多い。特にTWICEなどはSNSやメディアを使って上手く“売れている感”を演出し、日本国内での人気獲得を成功させたといえます。TWICEに続く形となっているのはBLACKPINKですが、こちらは日本国内ではエイベックスのレーベル所属という形になっていて、こちらはこちらでエイベックスのゴリ押しがありますね」(同)

 新しいグループが人気となっている一方で、少女時代はメンバー3人が所属事務所と再契約せず、5人組となる可能性が高い。

「現時点では特に目立った活動ができていない少女時代は、このままフェードアウトしてしまう可能性もありそう。K-POPグループは契約問題などで揉めるケースが多く、日本のレコード会社もその点をすごく気にしています。“いつ契約問題が出てきてもおかしくない”ということを常に念頭に置いて仕事をしているので、少なくとも長期的なビジョンを持ってK-POPグループとビジネスをしているという日本のレコード会社はないと思いますね。みんな“稼げる時に稼いでおこう”という感じ。グループに対する愛情もあまりないので、“嫌われてもいいからゴリ押ししてやろう”という売り方になってくるんだと思います」(同)

 どんな売り方をされようと、それでもまだまだ日本にはK-POPのファンはそれなりにいるのも事実。ゴリ押しは今後も続きそうだ。

成宮寛貴の“芸能界来年復帰”説が濃厚に!? 「仕事の相談を持ちかける」女性実業家が暗躍中か

 コカインなどの麻薬使用疑惑を報じられ、昨年12月に芸能界を引退した元俳優の成宮寛貴が、来年にも芸能活動を再開すると見る業界関係者がいる。「ある実業家女性が、夏ごろから本人に代わって仕事の相談を持ちかける動きがあった」というのだ。

 成宮はドラマ『相棒』(テレビ朝日系)などへの出演で人気俳優となっていたが、昨年12月に“友人”を名乗った人物が、写真誌「フライデー」(講談社)に麻薬の使用を告発。この“友人”は、その後にテレビの情報番組にも出演し、成宮とはクラブのVIPルームで知り合って遊ぶようになり、成宮の自宅などで麻薬の使用があったとして「コカインをやめてほしい」などと証言した。

 これに成宮の所属事務所は尿検査の結果が陰性だったとして、「民事・刑事問わず、あらゆる法的措置を取る」と反発していたが、プロレスラーのザ・グレート・サスケが「息子が成宮から性的セクハラを受けた」という証言を行うなどして、成宮が同性愛者だという話にも飛び火。最終的に、成宮が「今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい」と、引退を表明して姿を消してしまった。

 しかし、その騒動の記憶も新しい今年8月頃から成宮はインスタグラムの更新を再開し、わざわざ近況をPR。引退後は人目を避けるように各国を転々としているとされていたが、現在はスウェーデンに生活の拠点を置いているようで、現地での生活や、日本への帰国の様子などを記していた。

 芸能リポーターの井上公造氏は5月、ネット番組で成宮について「海外に出たときには、観光ビザでしか出ていないから、3カ月以内に帰ってこないといけない」と語っており、近い帰国があることを匂わせていた。

 また、スウェーデンで事業を営み、日本人居住者のコミュニティを運営する日本人男性によると「移住大国ともいわれるスウェーデンでも、本格的に移住するには他国と同様、こちらの会社に雇われての労働許可か、スウェーデン人との結婚、留学などが必要で、ヨーロッパの難民問題などもある最近は規制が厳しくなっている傾向」だという。

 成宮がこのままスウェーデンで生活をしていくかはわからないが、帰国した動きに合わせて活動再開の準備と見られる動きがあると、前出関係者は語る。

「美人経営者としてメディアにも出たことのある女性が、成宮さんのプロフィールなどを持って、仕事の相談に駆け回っているんですよ。成宮さん本人が同行したことはないようなので、どこまで本格的なものかはわかりませんけど、この女性は過去に成宮さんと付き合っていたというウワサもある女性なので、仕事復帰の準備と見ていいのでは?」

 女性が成宮の元恋人というのは、成宮の同性愛者説と反する話だ。成宮がゲイであるらしいという話については、俳優の梅沢富美男がテレビ番組で「みんな知っていること」としていたほど。しかし、関係者は「女性とも交際していたバイセクシャルのはず」と反論する。

「数々の著名な男性と関係したことをメディアで暴露している“炎上女優”も、過去に成宮と関係したと言っていて『バイセクシャルな人だから、セックスが上手だった』とか明かしていますからね」(同)

 いずれにせよ、成宮とかなり親しいといわれる女性の売り込みの動きに、関係者は「来年の復帰を目指しているとみている」と話す。10月に入り、ジムで体を鍛えている様子をインスタグラムで伝えた成宮。これが文字通り、来年の仕事再開のための「ウォームアップ」なのか、気になるところだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

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事実上解散のK-POP「少女時代」SMエンタを離れたスヨン、ティファニー、ソヒョンの“不確かな未来”

 今年10月、K-POPガールズグループ少女時代のスヨン、ティファニー、ソヒョンが所属事務所であるSMエンタテインメントとの契約を満了した。韓国はもちろん、日本でも人気を集めたグループだけに、再契約をしなかった3人はグループを脱退するのか、少女時代は解散してしまうのかと、今も議論は絶えない。

 SMエンタテインメントは、「少女時代はSMにとってもファンにとっても大切で意味のあるグループです。メンバーたちも解散はまったく考えておりません」と伝えたきり、口を閉ざしている状況だ。

 メンバーの中では唯一、ソヒョンがグループについて言及した。彼女は11月3日、自身のInstagramにこのように綴っている。

「今後も少女時代として私が必要なところがあれば、いつでもお姉さんたちと一緒に活動するために最善を尽くします。そして、永遠に少女時代を応援し、ともにします」

 この発言から、メンバーたちはグループ解散の意思を持っていないようだが、実際にSMとの契約を満了した3人がグループの活動に参加する見込みは高くないようだ。韓国メディア『OSEN』は、「少女時代というブランド、少女時代が発表する音楽、少女時代のコンサートは、グループの範疇を超え、SMのものでもある」と報道。3人がこれまで通り少女時代として活動することは難しいと分析している。

 振り返れば、SMエンタテインメントに所属するボーイズグループ東方神起からジェジュン、ユチョン、ジュンスが離脱して“JYJ”として活動を始めた当時、SMエンタテインメントはJYJの放送出演及び歌手活動を妨害しているとして、韓国の公正取引委員会から是正命令を受けたこともあった。そんなSMエンタテインメントが、再契約を交わさなかった3人をメンバーとして受け入れることは考えにくい。また、スケジュール調整が難しくなることも目に見えているため、韓国の芸能関係者も、「完全体の少女時代を見ることができる可能性は極めて低い」と語っている。

 それだけに気になるのは、3人の行く末だろう。

 ソヒョンは、個人事務所を設立して、女優として活動していくと予想されている。『冬のソナタ』で知られる女優のチェ・ジウのように、責任と負担の大きさから個人事務所から大手事務所にUターンする前例もあるが、ソヒョンは投資にも余念がなく、2012年には12億9,000万ウォン(約1億2,900万円)のビルを購入したこともあるだけに、事務所経営の資質もありそうだ。一方で、今年2月には「これまでの10年間は仕事だけを考えていた。今は新しいチャプターを開く時期」とも話していたため、熱愛・結婚などのサプライズもあるかもしれない。

 もっとも結婚の可能性が一番高いのはスヨンだろう。何しろ彼女は、俳優のチョン・ギョンホと5年以上も熱愛関係にある。事務所の呪縛が解かれたいま、遠くないうちにゴールインしても不思議ではない。実際、今年8月には少女時代のメンバーたちも、「最初に結婚するメンバー」にスヨンを挙げていた。現在もドラマ『お膳立てする男』で主演を務めているスヨンは、今後は女優活動に専念すると伝えられているが、Wonder GirlsのソネやCrayon Popのソユルなど、結婚を機に芸能界を引退した例もあるだけに、プライベートにも注目したいところである。

 3人の中でもっとも先行きが不安なのはティファニーだ。かねてよりハリウッド進出を夢見ていたという彼女は、生まれ育った米国に戻り、演技の勉強を始めると見られている。しかし、ティファニーは女優としての実績がほとんどない。メディアでは情報番組でトム・クルーズやブラッド・ピットに英語でインタビューした経験が持ち上げられているものの、それとハリウッドで成功するかどうかは無関係な気もしなくはない。過去に海外作品のオーディションに合格した際はスケジュールの都合上、出演できなかったらしいが、彼女も今や28歳。時すでに遅しとならなければいいが、はたして……。

 いずれにしても、SMエンタテインメントを離れた3人を含め、少女時代の前途については、まだ臆測の域を出ない。ファンを悲しませること結果にだけはならないでほしいが、今後はどのような展開を見せるだろうか。
(文=S-KOREA)

●参考記事
・少女時代「解散」カウントダウンになってしまうのか。彼女たちがいま直面する現実とは?
http://s-korea.jp/archives/22064?zo

・少女時代、KARAが実は財テクのプロだった!K-POPアイドルの不動産投資事情
http://s-korea.jp/archives/15207?zo

事実上解散のK-POP「少女時代」SMエンタを離れたスヨン、ティファニー、ソヒョンの“不確かな未来”

 今年10月、K-POPガールズグループ少女時代のスヨン、ティファニー、ソヒョンが所属事務所であるSMエンタテインメントとの契約を満了した。韓国はもちろん、日本でも人気を集めたグループだけに、再契約をしなかった3人はグループを脱退するのか、少女時代は解散してしまうのかと、今も議論は絶えない。

 SMエンタテインメントは、「少女時代はSMにとってもファンにとっても大切で意味のあるグループです。メンバーたちも解散はまったく考えておりません」と伝えたきり、口を閉ざしている状況だ。

 メンバーの中では唯一、ソヒョンがグループについて言及した。彼女は11月3日、自身のInstagramにこのように綴っている。

「今後も少女時代として私が必要なところがあれば、いつでもお姉さんたちと一緒に活動するために最善を尽くします。そして、永遠に少女時代を応援し、ともにします」

 この発言から、メンバーたちはグループ解散の意思を持っていないようだが、実際にSMとの契約を満了した3人がグループの活動に参加する見込みは高くないようだ。韓国メディア『OSEN』は、「少女時代というブランド、少女時代が発表する音楽、少女時代のコンサートは、グループの範疇を超え、SMのものでもある」と報道。3人がこれまで通り少女時代として活動することは難しいと分析している。

 振り返れば、SMエンタテインメントに所属するボーイズグループ東方神起からジェジュン、ユチョン、ジュンスが離脱して“JYJ”として活動を始めた当時、SMエンタテインメントはJYJの放送出演及び歌手活動を妨害しているとして、韓国の公正取引委員会から是正命令を受けたこともあった。そんなSMエンタテインメントが、再契約を交わさなかった3人をメンバーとして受け入れることは考えにくい。また、スケジュール調整が難しくなることも目に見えているため、韓国の芸能関係者も、「完全体の少女時代を見ることができる可能性は極めて低い」と語っている。

 それだけに気になるのは、3人の行く末だろう。

 ソヒョンは、個人事務所を設立して、女優として活動していくと予想されている。『冬のソナタ』で知られる女優のチェ・ジウのように、責任と負担の大きさから個人事務所から大手事務所にUターンする前例もあるが、ソヒョンは投資にも余念がなく、2012年には12億9,000万ウォン(約1億2,900万円)のビルを購入したこともあるだけに、事務所経営の資質もありそうだ。一方で、今年2月には「これまでの10年間は仕事だけを考えていた。今は新しいチャプターを開く時期」とも話していたため、熱愛・結婚などのサプライズもあるかもしれない。

 もっとも結婚の可能性が一番高いのはスヨンだろう。何しろ彼女は、俳優のチョン・ギョンホと5年以上も熱愛関係にある。事務所の呪縛が解かれたいま、遠くないうちにゴールインしても不思議ではない。実際、今年8月には少女時代のメンバーたちも、「最初に結婚するメンバー」にスヨンを挙げていた。現在もドラマ『お膳立てする男』で主演を務めているスヨンは、今後は女優活動に専念すると伝えられているが、Wonder GirlsのソネやCrayon Popのソユルなど、結婚を機に芸能界を引退した例もあるだけに、プライベートにも注目したいところである。

 3人の中でもっとも先行きが不安なのはティファニーだ。かねてよりハリウッド進出を夢見ていたという彼女は、生まれ育った米国に戻り、演技の勉強を始めると見られている。しかし、ティファニーは女優としての実績がほとんどない。メディアでは情報番組でトム・クルーズやブラッド・ピットに英語でインタビューした経験が持ち上げられているものの、それとハリウッドで成功するかどうかは無関係な気もしなくはない。過去に海外作品のオーディションに合格した際はスケジュールの都合上、出演できなかったらしいが、彼女も今や28歳。時すでに遅しとならなければいいが、はたして……。

 いずれにしても、SMエンタテインメントを離れた3人を含め、少女時代の前途については、まだ臆測の域を出ない。ファンを悲しませること結果にだけはならないでほしいが、今後はどのような展開を見せるだろうか。
(文=S-KOREA)

●参考記事
・少女時代「解散」カウントダウンになってしまうのか。彼女たちがいま直面する現実とは?
http://s-korea.jp/archives/22064?zo

・少女時代、KARAが実は財テクのプロだった!K-POPアイドルの不動産投資事情
http://s-korea.jp/archives/15207?zo

ダンテ・カーヴァー「家族の大ごと」でも白戸家CM登場なし! “不倫疑惑騒動”で、やっぱりハブられた!?

 今月7日、10周年を迎えたソフトバンクの人気CM・白戸家シリーズの存続が会見で発表され、話題となった。しかし、会場で上映された新CMに“お兄ちゃん”ことダンテ・カーヴァーの姿はなく、記者たちの間でも「やっぱり……」という雰囲気だったようだ。

 ダンテといえば、8月28日の東スポWeb、同29日の「女性自身」(光文社)で、妻子ある身ながら、昨年知り合った20代の女性と交際していたことが報じられた。お相手女性は子どもを身ごもり、今年11月に出産予定という“不倫疑惑”だった。

 この報道に対しダンテの事務所側は、妻とは2015年3月から別居しており、同5月に妻側から離婚の申し立てがあったといい、「今年3月には、お互いの交際相手の存在を前提とすることで、調停が成立している」とコメント。離婚届は提出していないが「不貞には当たらないと代理人弁護士から聞いています」との見解を示していた。

「7日の会見を取り扱ったニュースには『白戸家継続』や『初期メンバー卒業なし』などの見出しが躍り、ソフトバンク代表取締役副社長兼COOの榛葉淳氏による『やっぱり白戸家はわれわれの顔。もっと進化させていきたい』とのコメントも掲載されました。しかし、榛葉氏は会見中も上戸彩、樋口可南子の名前を挙げたものの、ダンテには一言も触れずじまい。会場内のスクリーンには、過去の振り返りの肖像画でダンテが一瞬映ったものの、新CM映像に、その姿は確認できませんでした」(ワイドショー関係者)

 そのCM内容というのは、以下のようなものだという。

「今後のCM内容は、上戸と新キャストの古田新太が結婚し、上戸と古田の子どもに杉咲花、竹内涼真がなるという前提で展開。まずは、樋口演じるお母さんと、お父さん犬もいる中で、結婚のことを話すという“家族の大ごと”だったはずなのですが“お兄ちゃん”の姿はなく……。さらに、上戸と古田の結婚を認めないお父さんの『そこまで家族になりたいか!』というセリフや『みんな家族になるためよ』と上戸が叫んだりしているのが印象的。もしここにダンテがいれば、一連の不倫疑惑騒動が頭にちらつきそうですし、とりあえず今回は“ハブられ”たのかもしれませんね」(同)

 ソフトバンクといえば、かつては“実質0円キャンペーン”を展開して成長を遂げた通信キャリア。ダンテに対してはテレビCM出演“実質0回キャンペーン”でも展開中なのだろうか……。

「テレ朝に内定!?」ミス青学が炎上、JUJUの歌唱力に疑問、ざわちんが元SMAPに当て付けか……週末芸能ニュース雑話

■「レコ大」に今年もデキレース説

デスクT 今年の「レコ大」の大賞は乃木坂46が有力で、最優秀新人賞はバーニング・周防郁雄社長のオキニのNOBUだって、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じてるよ! NOBUって誰!?

記者H 2012年にN.O.B.U!!!の名前でユニバーサルミュージックからメジャーデビューした男性ソロシンガーのようです。来月生放送される「日本有線大賞」の「新人賞」にも選ばれています。

デスクT 新人じゃないじゃん。

記者H 今年の7月にNOBU名義に変更し、ユニバーサルミュージックと再契約したために、“新人”扱いになるようですよ。その辺の仕組は、僕にはよくわかりませんけど……。

デスクT 毎年、「レコ大」のデキレース説が浮上するたびに「そろそろ、おコタ出さなきゃ」って思うよ。そういえば「有線大賞」って今年で終わっちゃうんだって?

記者H 最後となる『第50回 日本有線大賞』(TBS系)は、12月4日に放送。大賞にはAKB48や乃木坂46、氷川きよし、二連覇を狙う西野カナなど10組がノミネート。最優秀新人賞には、つばきファクトリー、NOBU、半崎美子の3組がノミネートしています。

デスクT やっぱ最後は“ミスター有線大賞”こと、氷川きよしが腰をズンドコズンドコと横振りして終わるべきだよね~。

記者H 氷川は7回も大賞に輝いていますから、その可能性はありそうですね。

デスクT わ! 有線大衆賞にはJUJUが選ばれてる! 昨年、『輝く!日本レコード大賞』(同)や『日本有線大賞』に出たとき、ネット上で「歌がヘタクソになってる」「素人のカラオケレベル」「音外してる」「見掛け倒し」って散々だったじゃん。

記者H JUJUの歌唱力を疑問視する声は、何年も前からありましたから、仕方ないですね。CD音源だと上手なんですけど……。

デスクT 来月はNOBUって人と、JUJUから目が離せないね!

■ざわちんが元SMAPに当て付けか?

デスクT AbemaTVで元SMAPと共演できなかったざわちんが、『72時間ホンネテレビ』の放送中に、サイバーエージェントの商売敵のLINEのキャラクターホテルに泊まってるよ! 元SMAPへの当て付けか!?

記者H 偶然でしょう。ざわちんは先月24日、『72時間ホンネテレビ』の出演者募集ツイートを引用し、「でたいでたいでたいでたいでたいでたい! でたすぎる」とアピールしましたが、なぜか出演せず。個人事務所なので、ジャニーズへの忖度もなさそうですが……。

デスクT ざわちんより遅く立候補してた“ものまねSMAP”でさえ出演してたのにね! でも、だからって『72時間ホンネテレビ』のグランドフィナーレの日にアメブロでLINEの宣伝しなくてもよくない? 藤田晋社長の機嫌を損ねるよ!

記者H ざわちんが韓国にあるLINEキャラクターの部屋に泊まったのは、旅行会社とのタイアップ企画のようですから、見逃してあげてください。彼女は「平昌オンラインサポーターズ」のリーダーとして、平昌五輪を盛り上げる活動に大忙しなんですから。

デスクT ねえねえ、そんなことより最近、ブログで料理上手キャラをアピールしてる歌手・泰葉の「エリンギ ガーリックトマトソース」の料理写真、見た? このブロッコリーの盛り付け、怖すぎない?

記者H ブロッコリーの先っぽが切り取られてるじゃないですか。平野レミが『あさイチ』(NHK)で披露した「まるごとブロッコリーのたらこソース」並みの衝撃ですね。

デスクT これ、レミに乗っかった話題作りかなあ? 最近、彼女に触れようとするマスコミが激減してるから……。それより、泰葉ってば10日に「このブログでも紹介したラマンくん SNSを通じて親しくなり日本にいるので週末には会うようになりました ところがやはりビザ狙いでした」「言うことがどんどん嘘だらけになってきて 私は中央警察署に駆け込みました 私のihone とipad を取り戻し ストーカー行為をやめさせるためでした」(原文ママ)って綴ってるよ。また警察沙汰!

記者H 「ラマンくん」って、泰葉が4月に「素晴らしい息子ができました」とツーショット写真を公開したネパール人ですよね? イラン人の婚約者同様、Facebookで知り合ったみたいですけど……。

デスクT クラウドファンディングで集めたお金を早々に「あしなが育英会」に寄付した件もそうだけど、いろいろ心配だね(関連記事)!

■テレ朝に内定!? 「ミス青学」が炎上

デスクT 女子アナ志望のかわいこちゃんが、大変なことになってるんだって!?

記者H 今月行われた「ミス青山コンテスト2017」でグランプリが確実視されていた井口綾子さんが、ウェブ投票の結果、惜しくも準グランプリに。これが発端で、騒動になっています。

デスクT なんでグランプリ取れなかったの?

記者H 一説によれば、投票期間中に起きた炎上騒動が原因とか。井口さんについて、ネット上で「親が金持ちで、Twitterのフォロワーを大量買いしている」「先輩たちと3Pした」などと証拠のないウワサが立ち、騒ぎになっていました。

デスクT わ! タレントでもないのに、フォロワー17万5,000人超えてるんだ! すごいね!

記者H 「ミス青学」グランプリに今井美桜さんが決定すると、鳥取の女子高生を名乗るTwitterが「もうこんなわけわかんない茶番しかやらないなら、ミスコンなんてやめてしまえば? 井口さんが圧倒的人気を誇るミスでしょ。17万人というフォロワー数、アンチもいたかもしれませんが、それも含め今までのミスコンにはなかった伝説です。本物のスターだと思います。あなたたち何を見てるの?」「井口綾子さんと今井美桜さん、いいね、リツイートでわかる、人気の差が歴然。本当に青学ミスコン運営は何を考えてるんだろうか。目腐ってる?」などと激怒。しかし、後者のコメントと併せて投稿された井口さんのTwitterのキャプチャ画像に、本人がログインしないと表示されないはずの「ツイートアクティビティ」のマークが付いていたため、自作自演が疑われています。

デスクT あははは! 井口さんって、青学の心理学科なんだね! 人の心理を操ることに自信があるんじゃない?

記者H この騒動にはまだ続きが……。今度は井口さんのTwitterアカウントに「おゆこのむねぬみつのちむのぬわ」という意味不明なツイートが投稿された後、「わたしのアカウントが不正にログインされた可能性があります」との説明ツイートが。

デスクT どういうこと? 井口さんの熱狂的ファンである鳥取の女子高生が不正ログインしたから、「ツイートアクティビティ」マークが付いてたってこと?

記者H そういうことでしょうか? ネット上では「痛々しすぎる」「元AKB48の高城亜樹かよ!」(関連記事)との声が相次いでいますが、真相は闇の中です。

デスクT リア充大学生の世界もいろいろ大変なんだね~。俺もパチンコばっか打ってないで、こんな学生生活を送ってみたかったよ。それより井口さんって、テレ朝の女子アナに内定済みってウワサがあるんだね!

記者 テレ朝かどうかはわかりませんが、民放キー局の女子アナに内定しているのではないかと言われています。ちなみに、現在「テレビ朝日アスク」の受講生である井口さんは、優秀者が選ばれる“学生キャスター”として、AmebaTVのニュースチャンネルにも出演しています。

デスクT 女子アナなんて、「私が伝説」って言っちゃうくらいのほうがうまくやっていけるんじゃない? もし、この騒動で内定取り消されても、伊藤“におわせ”綾子のいるセントフォースがビジュアル採用してくれるよ! がんば~!