やっぱり離婚! 松田龍平と離婚した太田莉菜は“間男”イケメン俳優・Mと新生活か!?

 俳優の松田龍平が先月28日、妻の女優・太田莉菜と離婚したことを発表。所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付した。

 2人の連名で「この度私たち夫婦は、話し合いを重ね、離婚することになりました。私たち家族三人で築きあげた これまでの風景は 景色を変えることになりますが、お互いに思いやりを持つこと 助け合っていくことは これからも変わることなく続いていくことです。ご心配をおかけ致しましたが、どうぞ温かく見守っていただけたら幸いです」と綴っている。

 2人は2009年に結婚し、同年7月に第1子となる長女が誕生。今年3月に一部週刊誌で離婚危機が報じられた際には、松田がインスタグラムに微笑む太田の顔写真をアップし「僕の大切な人であり、逞(たくま)しい母です」とコメントしていたが……。

「やはり3月の離婚危機報道が尾を引いていたのでしょう」とは、事情を知る芸能プロ幹部だ。

 太田は、長女の育児が落ち着いたタイミングで、女優業を本格化。その先で出会った若手イケメン俳優・Mと“ただならぬ関係”に陥ってしまった。

「家を空けることも多くなるなど、すっかりMにハマってしまった。これに松田さんの母・美由紀さんが激怒。Mの所属事務所に乗り込んだという情報も出回った」(同)

 騒動を経て、一時はヨリが戻ったかに見えた松田と太田だが、一度入った亀裂は簡単には修復できなかった。

 スポーツ紙記者によると「太田さんは、現在もMと連絡を取っているようで、松田さんと離婚後、Mとくっつくという話もある」という。ただ、“間男”Mは過去の女性スキャンダルも相まって、このところは仕事も減り気味……。晴れて自由の身となった太田も、業界では「松田をポイ捨てした女」のイメージが定着。思い描くキャリアプランが実現するかどうかは疑問だ。

 

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やっぱり離婚! 松田龍平と離婚した太田莉菜は“間男”イケメン俳優・Mと新生活か!?

 俳優の松田龍平が先月28日、妻の女優・太田莉菜と離婚したことを発表。所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付した。

 2人の連名で「この度私たち夫婦は、話し合いを重ね、離婚することになりました。私たち家族三人で築きあげた これまでの風景は 景色を変えることになりますが、お互いに思いやりを持つこと 助け合っていくことは これからも変わることなく続いていくことです。ご心配をおかけ致しましたが、どうぞ温かく見守っていただけたら幸いです」と綴っている。

 2人は2009年に結婚し、同年7月に第1子となる長女が誕生。今年3月に一部週刊誌で離婚危機が報じられた際には、松田がインスタグラムに微笑む太田の顔写真をアップし「僕の大切な人であり、逞(たくま)しい母です」とコメントしていたが……。

「やはり3月の離婚危機報道が尾を引いていたのでしょう」とは、事情を知る芸能プロ幹部だ。

 太田は、長女の育児が落ち着いたタイミングで、女優業を本格化。その先で出会った若手イケメン俳優・Mと“ただならぬ関係”に陥ってしまった。

「家を空けることも多くなるなど、すっかりMにハマってしまった。これに松田さんの母・美由紀さんが激怒。Mの所属事務所に乗り込んだという情報も出回った」(同)

 騒動を経て、一時はヨリが戻ったかに見えた松田と太田だが、一度入った亀裂は簡単には修復できなかった。

 スポーツ紙記者によると「太田さんは、現在もMと連絡を取っているようで、松田さんと離婚後、Mとくっつくという話もある」という。ただ、“間男”Mは過去の女性スキャンダルも相まって、このところは仕事も減り気味……。晴れて自由の身となった太田も、業界では「松田をポイ捨てした女」のイメージが定着。思い描くキャリアプランが実現するかどうかは疑問だ。

 

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悪質「小池栄子ニセセックス動画」で、またまた“ダメ夫”プロレスラー・坂田亘にトホホなトバッチリ

 女優の小池栄子に悪質な「ニセセックス動画」が出回る被害が出ている。ある動画紹介サイトで「ダメ夫に強制され恥辱の乳揺れ」などと題した「セックス映像流出」として動画の一部画像が公開されたが、これは真っ赤なニセモノだという。AV関係者が「別の巨乳AVで、小池に見えるようなカットだけを抜き出して加工したもの」と指摘しているのだ。しかし、サイトではハッキリ、小池栄子の実名を出して、本人のものとして紹介されており、これを鵜呑みにして転載する別のサイトやメルマガなどにより、デマ画像の被害は拡大中だ。

 サイトの紹介文では「借金まみれで有名なダメ夫、坂田亘に強制されてカーセックスしてる映像が流出した事件が過去にあったんです」という話を枕に、今回の流出はそれとは別の「坂田の前に付き合っていた元カレとのハメ撮りとも言われている」とし、「ダメ夫は借金まみれなのに、どSで、小池栄子はどMなので、夫婦が続いているらしいんで、こういう事をやっていても不思議じゃないですね」と結んでいる。

 小池には10年ほど前に「カーセックス映像流出」なる騒動があったのは確かだが、その映像なるものは一部メディアやファンらに「どう見ても別人」とあっさり切り捨てられた粗末なものだった。

「似ている女優のAV動画から一部を切り取って芸能人のものだとして売るのは、よくある悪質なニセモノ商法。最近では、某人気声優の素人AVがそうだったように、本物ならすぐにファンが特定して大騒ぎになりますから、今回の小池さんの動画で流出、流出と騒いでいるのは、アクセス数を稼ぎたい悪質サイトだけでしょう」(アイドルライター)

 何しろ問題のサイトは他にも、「有村架純、キス&ベッド画像流出で精神崩壊」や「剛力彩芽、まさかのハメ撮り画像流出…ジャニーズの肉便器になっていた」「叶恭子さんの乱交前の写真が流出」といった、うさん臭い動画紹介をしており、ライターも「いずれもニセモノ」とバッサリ。名前を出されたタレントにとっては非常に不快な話だろう。

「小池さんの流出になると必ず出されるのが夫の坂田さんというのも、また二次被害ですね」(同)

 坂田は過去の金銭トラブルなどから芸能界で「妻の足を引っ張っている」という印象を持たれている元プロレスラー。小池は夏にも前所属事務所から約1,200万円の精算を求められていることが週刊誌で報じられたが、そのきっかけというのが、坂田が代表を務める個人事務所に移ったことだとされる。プロレスラーとしてはあまり人気が出ず、飲食店経営をするも短命に終わった坂田だが、昨年の引退試合までも小池がMCを務める総合格闘技イベント『RIZIN』に起用してもらい、ついには小池のマネジメントをやることになったのは、まさに“嫁の七光”。そのあたりの話は各メディアでさんざん伝えられてきただけに、小池の動画流出はガセネタでも、そこに付帯する「ダメ夫」の連呼だけは説得力を増す“宣伝文句”になってしまっていたようだ。

「事務所がしっかりマネジメントをしていけるのかは、こういうニセモノ動画騒動にキッチリ対処できるかで分かるのでは」とライター。問題のサイトには、ある実話誌記者が「小池栄子のものだとする根拠」などを問い合わせしているが「返答がない」という。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER)

悪質「小池栄子ニセセックス動画」で、またまた“ダメ夫”プロレスラー・坂田亘にトホホなトバッチリ

 女優の小池栄子に悪質な「ニセセックス動画」が出回る被害が出ている。ある動画紹介サイトで「ダメ夫に強制され恥辱の乳揺れ」などと題した「セックス映像流出」として動画の一部画像が公開されたが、これは真っ赤なニセモノだという。AV関係者が「別の巨乳AVで、小池に見えるようなカットだけを抜き出して加工したもの」と指摘しているのだ。しかし、サイトではハッキリ、小池栄子の実名を出して、本人のものとして紹介されており、これを鵜呑みにして転載する別のサイトやメルマガなどにより、デマ画像の被害は拡大中だ。

 サイトの紹介文では「借金まみれで有名なダメ夫、坂田亘に強制されてカーセックスしてる映像が流出した事件が過去にあったんです」という話を枕に、今回の流出はそれとは別の「坂田の前に付き合っていた元カレとのハメ撮りとも言われている」とし、「ダメ夫は借金まみれなのに、どSで、小池栄子はどMなので、夫婦が続いているらしいんで、こういう事をやっていても不思議じゃないですね」と結んでいる。

 小池には10年ほど前に「カーセックス映像流出」なる騒動があったのは確かだが、その映像なるものは一部メディアやファンらに「どう見ても別人」とあっさり切り捨てられた粗末なものだった。

「似ている女優のAV動画から一部を切り取って芸能人のものだとして売るのは、よくある悪質なニセモノ商法。最近では、某人気声優の素人AVがそうだったように、本物ならすぐにファンが特定して大騒ぎになりますから、今回の小池さんの動画で流出、流出と騒いでいるのは、アクセス数を稼ぎたい悪質サイトだけでしょう」(アイドルライター)

 何しろ問題のサイトは他にも、「有村架純、キス&ベッド画像流出で精神崩壊」や「剛力彩芽、まさかのハメ撮り画像流出…ジャニーズの肉便器になっていた」「叶恭子さんの乱交前の写真が流出」といった、うさん臭い動画紹介をしており、ライターも「いずれもニセモノ」とバッサリ。名前を出されたタレントにとっては非常に不快な話だろう。

「小池さんの流出になると必ず出されるのが夫の坂田さんというのも、また二次被害ですね」(同)

 坂田は過去の金銭トラブルなどから芸能界で「妻の足を引っ張っている」という印象を持たれている元プロレスラー。小池は夏にも前所属事務所から約1,200万円の精算を求められていることが週刊誌で報じられたが、そのきっかけというのが、坂田が代表を務める個人事務所に移ったことだとされる。プロレスラーとしてはあまり人気が出ず、飲食店経営をするも短命に終わった坂田だが、昨年の引退試合までも小池がMCを務める総合格闘技イベント『RIZIN』に起用してもらい、ついには小池のマネジメントをやることになったのは、まさに“嫁の七光”。そのあたりの話は各メディアでさんざん伝えられてきただけに、小池の動画流出はガセネタでも、そこに付帯する「ダメ夫」の連呼だけは説得力を増す“宣伝文句”になってしまっていたようだ。

「事務所がしっかりマネジメントをしていけるのかは、こういうニセモノ動画騒動にキッチリ対処できるかで分かるのでは」とライター。問題のサイトには、ある実話誌記者が「小池栄子のものだとする根拠」などを問い合わせしているが「返答がない」という。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER)

ジャニーズWEST・小瀧望がブレーク加速! 今年公開・主演映画の前売り券が、売り切れ続出

どうしてあのタレントは人気なのか? なぜ、あんなにテレビに出ているのか? その理由を、業界目線でズバッと斬る「ズバッと芸能人」。

 今回は、ジャニーズWEST・小瀧望(こたきのぞむ)を取り上げる。ちょうど1年前の去年12月にも本稿(http://www.cyzo.com/2016/12/post_30609.html)で彼を紹介したが、その人気が本格化しそうなのだ。

 まずは今年3月公開、女優・黒島結菜とのW主演映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』。小瀧は、黒島演じる不器用な女子高生・住友糸真(すみとも・しま)に上から目線で接するモテ男子・舘林弦(たてばやし・げん)を演じる。

 こうしたドS男子の映画は、一時期、とにかく多かった。『オオカミ少女と黒王子』の山崎賢人、『黒崎くんの言いなりになんてならない』のSexy Zone・中島健人、『クローバー』の関ジャニ∞・大倉忠義……。最近はそのブームもひと段落している中、女性を振り回す主人公が活躍する恋愛映画がポッと出てくると、少し新鮮に思える。

 いずれにしても小瀧は、こうした、イケメン俳優の登竜門的作品でもあった「俺様系」映画の主役に選ばれるまでになったのだ。

 現在、映画館はもちろん、テレビでも『プリンシパル』の予告CMが流れ始めている。映画館ではスクリーンで小瀧のドアップが観られるとあって、ファンの間では話題騒然。またテレビでは、いつどの時間にCMが流れるのかチェックする者も現れている。その人気の証拠に、各地の映画館に割り当てられた同映画の前売り券、もしくは特典付き前売り券が相次いで売り切れるという事態が起きている。

「小瀧」人気が爆発しそうなのは、映画だけにとどまらない。来年1月クールからスタートする山田涼介主演のドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系)では、準主役として登場。山田演じる刑事・北沢秀作の後輩・尾関光希役に選ばれている。

 ちなみに、この『もみ消して冬』の脚本は金子茂樹。演出は中島悟。プロデュースは櫨山裕子、秋元孝之。そして制作協力はオフィスクレッシェンド。これらはいずれも、去年彼が連ドラ初出演を果たした『世界一難しい恋』(同)のスタッフと同じ顔ぶれなのである。今回の抜擢が、『世界一~』での好演が認められた結果であることは容易に想像できる。

 今年は、そのドラマ宣伝も始まるだろう。例えば『ヒルナンデス!』(同)。木曜レギュラーには中間淳太、桐山照史という同じジャニストがいる。小瀧はメンバー最年少の21歳。対して最年長の30歳・中間とは、実に9歳離れている。だが小瀧はそんな中間にも臆することなく懐に飛び込み、時にはイジる側に回ることも。特に、中間の分厚い特徴的な“唇イジり”は、ラジオなどではすでにお決まりとなっている。

「意外と赤ちゃんの頃は唇、分厚くないんですね」であるとか、時には中間に向かって「おい唇!」と呼ぶほど。そんなヤンチャさを見せても憎めないのが、彼の持ち味だろう。その理由として考えられるのが、小瀧が実生活で「弟」だということだ。

 彼には7歳年の離れた姉がいる。地元・大阪に住むお姉さんは、今まで彼が帰省すると「望~!」と言って抱きついてきていたのだが、次第に自分の目の届かないところへ行こうとする彼に対し「弟離れ」をしようとしているのだとか。そんな「弟」っぽさが、ジャニストの中でうまく作用し、また年上ファンの母性をもくすぐるのかもしれない。

 一昨年、京セラドーム大阪で初のドーム公演を成功させ、次なる開催地は東京ドームかと目されているほど勢いがあるジャニーズWEST。ただ悲願の『紅白歌合戦』初出場は今年も残念ながらかなわなかった。また、東京での冠番組も待たれている。

 しかし小瀧の人気が、そうした野望を実現させる起爆剤の1つになる可能性は高い。担当カラーはピンク、桜の色だ。ジャニーズWESTの人気を満開にすることができるかどうかは案外、彼にかかっているのかもしれない。
(文=都築雄一郎)

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やっぱり離婚! 松田龍平と離婚した太田莉菜は“間男”イケメン俳優・Mと新生活か!?

 俳優の松田龍平が先月28日、妻の女優・太田莉菜と離婚したことを発表。所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付した。

 2人の連名で「この度私たち夫婦は、話し合いを重ね、離婚することになりました。私たち家族三人で築きあげた これまでの風景は 景色を変えることになりますが、お互いに思いやりを持つこと 助け合っていくことは これからも変わることなく続いていくことです。ご心配をおかけ致しましたが、どうぞ温かく見守っていただけたら幸いです」と綴っている。

 2人は2009年に結婚し、同年7月に第1子となる長女が誕生。今年3月に一部週刊誌で離婚危機が報じられた際には、松田がインスタグラムに微笑む太田の顔写真をアップし「僕の大切な人であり、逞(たくま)しい母です」とコメントしていたが……。

「やはり3月の離婚危機報道が尾を引いていたのでしょう」とは、事情を知る芸能プロ幹部だ。

 太田は、長女の育児が落ち着いたタイミングで、女優業を本格化。その先で出会った若手イケメン俳優・Mと“ただならぬ関係”に陥ってしまった。

「家を空けることも多くなるなど、すっかりMにハマってしまった。これに松田さんの母・美由紀さんが激怒。Mの所属事務所に乗り込んだという情報も出回った」(同)

 騒動を経て、一時はヨリが戻ったかに見えた松田と太田だが、一度入った亀裂は簡単には修復できなかった。

 スポーツ紙記者によると「太田さんは、現在もMと連絡を取っているようで、松田さんと離婚後、Mとくっつくという話もある」という。ただ、“間男”Mは過去の女性スキャンダルも相まって、このところは仕事も減り気味……。晴れて自由の身となった太田も、業界では「松田をポイ捨てした女」のイメージが定着。思い描くキャリアプランが実現するかどうかは疑問だ。

 

やっぱり離婚! 松田龍平と離婚した太田莉菜は“間男”イケメン俳優・Mと新生活か!?

 俳優の松田龍平が先月28日、妻の女優・太田莉菜と離婚したことを発表。所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付した。

 2人の連名で「この度私たち夫婦は、話し合いを重ね、離婚することになりました。私たち家族三人で築きあげた これまでの風景は 景色を変えることになりますが、お互いに思いやりを持つこと 助け合っていくことは これからも変わることなく続いていくことです。ご心配をおかけ致しましたが、どうぞ温かく見守っていただけたら幸いです」と綴っている。

 2人は2009年に結婚し、同年7月に第1子となる長女が誕生。今年3月に一部週刊誌で離婚危機が報じられた際には、松田がインスタグラムに微笑む太田の顔写真をアップし「僕の大切な人であり、逞(たくま)しい母です」とコメントしていたが……。

「やはり3月の離婚危機報道が尾を引いていたのでしょう」とは、事情を知る芸能プロ幹部だ。

 太田は、長女の育児が落ち着いたタイミングで、女優業を本格化。その先で出会った若手イケメン俳優・Mと“ただならぬ関係”に陥ってしまった。

「家を空けることも多くなるなど、すっかりMにハマってしまった。これに松田さんの母・美由紀さんが激怒。Mの所属事務所に乗り込んだという情報も出回った」(同)

 騒動を経て、一時はヨリが戻ったかに見えた松田と太田だが、一度入った亀裂は簡単には修復できなかった。

 スポーツ紙記者によると「太田さんは、現在もMと連絡を取っているようで、松田さんと離婚後、Mとくっつくという話もある」という。ただ、“間男”Mは過去の女性スキャンダルも相まって、このところは仕事も減り気味……。晴れて自由の身となった太田も、業界では「松田をポイ捨てした女」のイメージが定着。思い描くキャリアプランが実現するかどうかは疑問だ。

 

皇室ウォッチャーが驚いた! 2017年衝撃的だった「皇室ニュースベスト3」

 日本国民の関心を集め続ける皇室の動向。2017年も数多くのニュースが報じられた。そこで今回は、皇室ウォッチャーXが、独自の見解を交えながら、「衝撃的だった皇室ニュース・ベスト3」を選出! 

第1位:ついに天皇陛下の譲位が確定! 平成31年5月1日から新天皇&新元号へ!
 2016年7月のNHKによるスクープ、その翌月の天皇陛下のお気持ち発表から約1年半がたち、正式に陛下の譲位が確定しました。当初は平成31年1月1日や、年度初めの4月1日に改元する案などが報道されましたが、結局決まったのは5月1日。年末年始の皇室行事が多いこと、春には選挙などが重なるなどで、最初の2案は却下になったそうです。

 世間では再来年の5月1日が即位日として祝日になることで、GWが10連休になるのではと色めき立っているものの、本筋はそこではなく、約200年ぶりの生前退位が実現したこと。この歴史的出来事が前例となることで、今後の皇室の動き方も変わってくるでしょう。退位特例法の付帯決議案では、女性宮家創設の検討も盛り込まれていますが、皇族の減少に歯止めがかからない状態でもありますし、皇太子さまが即位されると、実質的な皇位継承者は秋篠宮さまと悠仁さま。新元号も何になるのか気になるところではあるものの、まず国民は将来の皇室について考えてほしいと思います。そしてまだ早いですが、個人的に両陛下にはお疲れ様でしたという思いでいっぱいですね。

第2位:お相手にはまだ不安残るも……眞子さまが婚約内定で来年には民間人へ!
 世間を驚かせたのが、今年5月に報道された眞子さまの婚約ニュース。大学を卒業して本格的に内親王として活動されていたさなかだったので、かなりの衝撃的でした。お相手は大学時代に出会った小室圭さん。これは、ご両親と同じシチュエーションですね。小室さんは、中高をインターナショナルスクール、大学は国際基督教大学(ICU)、新卒で銀行員となり、現在は法律事務所に勤務しているまさにエリートという肩書で、当初は世間も祝福ムードでした。

 しかし、時間がたつにつれて、週刊誌では小室さん一家の過去が暴かれることに。父の自殺、祖母は新興宗教に入信、そして母の佳代さんに関しては元婚約者との借金トラブルがあるとか。秋篠宮家としては、眞子さま本人が選んだ男性だから大丈夫という考えだそうですが、報道を見ていると小室家には不安が残ります。現代の皇室は一般人との恋愛で嫁がれていくパターンが多いものの、ある程度、素性なども見ていかないといけないのかなと感じます。来年の結婚式までに、小室さんに関する決定的なスキャンダルが出ないことを願っています。

第3位:都内公務、地方訪問、外交面も……皇后への意気込みを感じる雅子さま!
 陛下の退位日が決定したことによって、皇太子妃である雅子さまがついに皇后になる日取りが決定しました。適応障害になられてから14年目に入り、いまだ医師団も完全に回復していると発表できないようですが、今年の雅子さまはとても奮起されていました。都内での式典や展覧会だけではなく、数々の宿泊を伴う地方訪問や園遊会、海外からの要人にも積極的に接していて、とても頼もしいお姿を見せてくれましたね。

 皇后になる日が近づいていることで、ご本人にも「皇后になるんだ」という自覚が芽生えていらっしゃるようです。来年は海外訪問や数泊を伴う地方訪問、新たな公務にお出ましになるなど、さらなる飛躍が期待できると思います。

番外編:高校生の青春を謳歌している!? 愛子さまが熱視線を送る野球男子!
 昨年秋、体調不良による激ヤセ問題が週刊誌で頻繁に報じられていましたが、今年の夏以降はすっかり体重も戻られてお元気な様子で安心しています。2学期はほとんど学校も欠席せず、体育祭や文化祭にも精を出されています。そんな活発な日々の中、お忍びで高校生による秋の野球大会に足を運ばれていたと報じられていました。特に応援されていたのが、初等科時代の同級生男子とのこと。愛子さまは幼い頃から野球がお好きですが、今まで見ていたのはプロ野球だったのに今回は高校野球ということで、それなりの縁がなければ観戦しませんよね。これはひょっとしたら、愛子さまが甘酸っぱい青春を謳歌されていたのではと勘ぐってしまいます。いずれは結婚されて皇室を離れられることになるかもしれませんので、恋愛などもたくさん経験してほしいですね。

皇室ウォッチャーが驚いた! 2017年衝撃的だった「皇室ニュースベスト3」

 日本国民の関心を集め続ける皇室の動向。2017年も数多くのニュースが報じられた。そこで今回は、皇室ウォッチャーXが、独自の見解を交えながら、「衝撃的だった皇室ニュース・ベスト3」を選出! 

第1位:ついに天皇陛下の譲位が確定! 平成31年5月1日から新天皇&新元号へ!
 2016年7月のNHKによるスクープ、その翌月の天皇陛下のお気持ち発表から約1年半がたち、正式に陛下の譲位が確定しました。当初は平成31年1月1日や、年度初めの4月1日に改元する案などが報道されましたが、結局決まったのは5月1日。年末年始の皇室行事が多いこと、春には選挙などが重なるなどで、最初の2案は却下になったそうです。

 世間では再来年の5月1日が即位日として祝日になることで、GWが10連休になるのではと色めき立っているものの、本筋はそこではなく、約200年ぶりの生前退位が実現したこと。この歴史的出来事が前例となることで、今後の皇室の動き方も変わってくるでしょう。退位特例法の付帯決議案では、女性宮家創設の検討も盛り込まれていますが、皇族の減少に歯止めがかからない状態でもありますし、皇太子さまが即位されると、実質的な皇位継承者は秋篠宮さまと悠仁さま。新元号も何になるのか気になるところではあるものの、まず国民は将来の皇室について考えてほしいと思います。そしてまだ早いですが、個人的に両陛下にはお疲れ様でしたという思いでいっぱいですね。

第2位:お相手にはまだ不安残るも……眞子さまが婚約内定で来年には民間人へ!
 世間を驚かせたのが、今年5月に報道された眞子さまの婚約ニュース。大学を卒業して本格的に内親王として活動されていたさなかだったので、かなりの衝撃的でした。お相手は大学時代に出会った小室圭さん。これは、ご両親と同じシチュエーションですね。小室さんは、中高をインターナショナルスクール、大学は国際基督教大学(ICU)、新卒で銀行員となり、現在は法律事務所に勤務しているまさにエリートという肩書で、当初は世間も祝福ムードでした。

 しかし、時間がたつにつれて、週刊誌では小室さん一家の過去が暴かれることに。父の自殺、祖母は新興宗教に入信、そして母の佳代さんに関しては元婚約者との借金トラブルがあるとか。秋篠宮家としては、眞子さま本人が選んだ男性だから大丈夫という考えだそうですが、報道を見ていると小室家には不安が残ります。現代の皇室は一般人との恋愛で嫁がれていくパターンが多いものの、ある程度、素性なども見ていかないといけないのかなと感じます。来年の結婚式までに、小室さんに関する決定的なスキャンダルが出ないことを願っています。

第3位:都内公務、地方訪問、外交面も……皇后への意気込みを感じる雅子さま!
 陛下の退位日が決定したことによって、皇太子妃である雅子さまがついに皇后になる日取りが決定しました。適応障害になられてから14年目に入り、いまだ医師団も完全に回復していると発表できないようですが、今年の雅子さまはとても奮起されていました。都内での式典や展覧会だけではなく、数々の宿泊を伴う地方訪問や園遊会、海外からの要人にも積極的に接していて、とても頼もしいお姿を見せてくれましたね。

 皇后になる日が近づいていることで、ご本人にも「皇后になるんだ」という自覚が芽生えていらっしゃるようです。来年は海外訪問や数泊を伴う地方訪問、新たな公務にお出ましになるなど、さらなる飛躍が期待できると思います。

番外編:高校生の青春を謳歌している!? 愛子さまが熱視線を送る野球男子!
 昨年秋、体調不良による激ヤセ問題が週刊誌で頻繁に報じられていましたが、今年の夏以降はすっかり体重も戻られてお元気な様子で安心しています。2学期はほとんど学校も欠席せず、体育祭や文化祭にも精を出されています。そんな活発な日々の中、お忍びで高校生による秋の野球大会に足を運ばれていたと報じられていました。特に応援されていたのが、初等科時代の同級生男子とのこと。愛子さまは幼い頃から野球がお好きですが、今まで見ていたのはプロ野球だったのに今回は高校野球ということで、それなりの縁がなければ観戦しませんよね。これはひょっとしたら、愛子さまが甘酸っぱい青春を謳歌されていたのではと勘ぐってしまいます。いずれは結婚されて皇室を離れられることになるかもしれませんので、恋愛などもたくさん経験してほしいですね。

宮崎あおいの再婚で、後輩・多部未華子に休みがない!? 「恋愛には興味がないようで……」

「今はとにかく仕事が楽しいようで、切れ目なく仕事を入れてるようですよ。完全オフの日というのは、年間でも数えるくらいしかないそうですが、本人はまったく気にしていないようです」(芸能事務所関係者)

 昨年10月期のドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)でヒロインを務めていた多部未華子。

「このドラマは夏前から撮影を始めて8月下旬にはクランクアップしていました。これは多部さんが9月から舞台『オーランドー』で主演したためでした。その舞台も10月29日で終わったのですが、そこから次は間髪入れずに、今年公開の映画『日日是好日』の撮影が始まっています」(映画関係者)

 そんな多部も、今年で29歳になるのだが、これまで浮いた話は2013年に報じられた窪田正孝ひとりと、近年の女優にしては極端に少ない。

「それも事務所が徹底管理しているのが影響しているかもしれませんね。多部さんの事務所には宮崎あおいさんがいて、彼女の結婚でどれだけ痛手を負ったか事務所はわかってるので、CMも多い稼ぎ頭の多部さんのスキャンダルは御法度なんです。彼女も最近は恋愛にあまり興味がないようで、時間があるときは1日2回ジムに行くなど、体力作りに励んでいるようです。実際、先日の舞台中も休みの日はCM撮影や雑誌の取材があったりで、完全オフの日はなかったようですからね。彼女は『舞台はこれからも、ずっとやりたい!』と言っているくらいなので、好きなことをしている間は彼氏とか休みとかはいらないそうです。事務所も宮崎さんが再婚しましたし、そういう意味でも彼女が仕事に専念してくれるのはありがたいんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

 なんとも事務所思いの女優だけに、今年の飛躍にも期待したいところだ。