勝地涼、年下から年上まで……華麗なる恋愛遍歴! 前田敦子との熱愛報道で“二股疑惑”も浮上!?

 最近、頭角を現してきた感のある俳優・勝地涼。人気脚本家・宮藤官九郎のお気に入りであり、来年のNHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』にも出演が決定。コミカルからシリアスまで何でもこなす器用なタイプと評されており、今のところまだ連続ドラマでの主演がないため、親友の山田孝之や同世代の小栗旬などには差をつけられているものの、ブレイク間近と言われている俳優の1人だ。

 しかし目立った主演作はないものの、勝地の付き合った女性は名だたる女優やタレントばかり。2004年の池脇千鶴との熱愛報道を皮切りに、09年には高岡早紀、10年には浅見れいなと、年上の美女たちとの逢瀬を立て続けにスクープされている。

 そして13年にはドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)の共演がきっかけで人気女優の戸田恵梨香と交際。変装することなく堂々と腕を組んでデートする姿から、結婚秒読みと言われていた。戸田と破局後は芸能人とのスクープはなかったものの、5月8日発売の「FLASH」(光文社)で前田敦子との早朝デートがスクープされるなど、とにかく知名度&キャリアのわりにモテまくっている印象だ。

「勝地さんは明るくてオープンな性格なうえに、女性に対してマメなため、とにかくモテるんですよ。あと父親が不動産会社社長、母親が有名な花屋を経営しているなど、俗にいう“お坊ちゃま”というのもポイントが高い。俳優としての演技力もあるし、交友関係も幅広い。いわゆる“リア充”な人物です」(テレビ局勤務)

 そんな勝地はしゃべりのほうも評判で、17年9月22日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)ではダウンタウンと坂上忍相手にエンジン全開のトークを展開。好みのタイプについては「年上の細い女性で、小さなオッパイが大好きで。昔から好きなのは永作博美さん」と赤裸々トーク。今まで付き合った一番年上については「13歳上です」とぶっちゃけた。さらにその流れで彼女はいるのかと聞かれると「はい、います! 22、23歳の若い子と……」と即答し、年上好きではないのかとツッコまれたりしている。

「前田さんとの熱愛報道が流れた時は、『23歳の彼女はどうなったのか?』『まさか2股?』と話題になりました。業界では勝地さんはコロコロと相手を変える、いわゆる遊び人タイプだと言われています」(芸能事務所勤務)

 そんな勝地ゆえに、若い女優と共演する際は、女優の事務所から警戒されることもしばしばだという。

「戸田さんも前田さんも勝地さんと共演してからの交際になりますので、“共演者キラー”の俳優の1人として大手事務所のブラックリスト入りだとか。勝地さんと自社タレントが勝手に連絡先を交換しないよう、目を光らせている事務所関係者は多いと聞きました」(芸能事務所勤務)

 あまり派手にやりすぎると、実力があっても共演NG指定で大きな仕事が来なくなる可能性も。遊びはほどほどにしてもらいたいものだ。

綾野剛は完全な「ナチュラル人たらし」 スタッフに対するスキンシップと「好きです」告白で仕事を獲得?

 一見気難しそうでとっつきにくいけど、話してみたらすごく優しくて……そんなギャップで業界人を次々とほれさせているというのが、俳優の綾野剛だ。主演映画『パンク侍、斬られて候』が6月末に公開され、さらに7月からは主演ドラマ『ハゲタカ』(テレビ朝日系)もスタートするなど、現在絶好調の綾野の素顔について映画関係者はこう話す。

「いわゆる『人たらし』ですよ。黙っているとすごくクールで、怒っているようにも見えるけど、実はものすごく話し好きで、フレンドリー。久々に仕事をするスタッフに会ったときには、『会いたかったよ!』っていう感じで、綾野さんのほうから話しかけてくるんです。元来の冷たいイメージもあるから、そうやってフレンドリーに接してくると、まあ大抵のスタッフは、『綾野さん、めっちゃいい人ですね!』とイチコロになってしまいます」

 現場では、スタッフに対する心遣いもしっかりしているという。

「新人スタッフなんかがいると、積極的に声をかけて、イジっている姿をよく目にします。単純に、いろんな人と仲よくなりやすい性格なんでしょうけど、あれを計算でやっていたら、とんでもないですね。俳優じゃなかったとしても、人間関係だけで成功するタイプですよ」(テレビ局関係者)

 そんな綾野だが、スキンシップも積極的だという。

「仲がいいスタッフに会ったら、すぐ握手をしたり、ハグをしたりしていますね。あと、綾野さんは、スタッフ本人に面と向かって『○○さんが好きなんですよ!』などと直接言うんです。言われたスタッフは、もう完全に綾野ファンになってしまいますね。しかも、その人にキャスティングの権限があったりすると、当然のごとく次の作品でも起用されるわけです。ナチュラルに人をたらして、次の仕事につなげているんですから、本当にすごいと思いますよ」(同)

 ちなみに、綾野がスキンシップをしたり、「好き」だと公言したりするスタッフは、男性ばかりだとのこと。自然とセクハラ対策もできているようだ。

綾野剛は完全な「ナチュラル人たらし」 スタッフに対するスキンシップと「好きです」告白で仕事を獲得?

 一見気難しそうでとっつきにくいけど、話してみたらすごく優しくて……そんなギャップで業界人を次々とほれさせているというのが、俳優の綾野剛だ。主演映画『パンク侍、斬られて候』が6月末に公開され、さらに7月からは主演ドラマ『ハゲタカ』(テレビ朝日系)もスタートするなど、現在絶好調の綾野の素顔について映画関係者はこう話す。

「いわゆる『人たらし』ですよ。黙っているとすごくクールで、怒っているようにも見えるけど、実はものすごく話し好きで、フレンドリー。久々に仕事をするスタッフに会ったときには、『会いたかったよ!』っていう感じで、綾野さんのほうから話しかけてくるんです。元来の冷たいイメージもあるから、そうやってフレンドリーに接してくると、まあ大抵のスタッフは、『綾野さん、めっちゃいい人ですね!』とイチコロになってしまいます」

 現場では、スタッフに対する心遣いもしっかりしているという。

「新人スタッフなんかがいると、積極的に声をかけて、イジっている姿をよく目にします。単純に、いろんな人と仲よくなりやすい性格なんでしょうけど、あれを計算でやっていたら、とんでもないですね。俳優じゃなかったとしても、人間関係だけで成功するタイプですよ」(テレビ局関係者)

 そんな綾野だが、スキンシップも積極的だという。

「仲がいいスタッフに会ったら、すぐ握手をしたり、ハグをしたりしていますね。あと、綾野さんは、スタッフ本人に面と向かって『○○さんが好きなんですよ!』などと直接言うんです。言われたスタッフは、もう完全に綾野ファンになってしまいますね。しかも、その人にキャスティングの権限があったりすると、当然のごとく次の作品でも起用されるわけです。ナチュラルに人をたらして、次の仕事につなげているんですから、本当にすごいと思いますよ」(同)

 ちなみに、綾野がスキンシップをしたり、「好き」だと公言したりするスタッフは、男性ばかりだとのこと。自然とセクハラ対策もできているようだ。

乃木坂46・西野七瀬と“お泊まり”ディレクターに、テレビ界から厳しい声「業界から追放しろ!」

「きっと頭の中が、その人のことでいっぱいになりそう」

 ちょうど1年前、テレビ番組で「理想の恋人がいたら?」と問われてそう答えていたのが、アイドルグループ・乃木坂46の西野七瀬。ファンであれば“その人”に自分を当てはめて妄想していたかもしれないが、「週刊文春」(文藝春秋)は、それがテレビディレクターの男性であると報じた。彼はスタッフを務めていた番組を通じて西野と知り合い、デートの末に自宅に招き入れてもらい、一泊したというのである。

 これには西野の生写真を焼いたり、エアガンで撃ち抜いたりして「裏切られた」とショックをあらわにするファンもいる。また、「恋愛は責めないけど、アイドルとしての自覚に欠ける」と冷静に批判したり、「文春が許せない」とマスコミに逆切れしたりと反応はさまざまだが、テレビ界では「担当ディレクターにそんな行動を許した、番組側にも責任がある」と言う者もいる。アイドル番組を手掛けたことのあるテレビプロデューサーは語る。

「最近、大所帯アイドルグループが増えて、出演メンバーを担当するディレクターが、彼女らをナンパする機会が増えている。ディレクターといってもいろいろで、プロデューサーを目指して良い仕事をするベテランもいれば、大学を出たばかりで、ろくにAD経験もないままテレビマン面する者もいて、大して仕事もできないようなのが業務そっちのけでアイドルをナンパしていることがある。AKB関連の某番組では、以前、担当ディレクターが部外者の男友達を局内に招き入れ、集団でナンパしようとしてクビになったケースもあるし、仲良くなったアイドルから聞いた内情を週刊誌に売った奴もいる。こういうことが続くと、所属事務所やグループの運営が番組を信用できなくなる。今回のディレクターは業界から追放すべきだし、番組責任者も処分すべき」

 恋愛話のひとつやふたつに動じないファンもいるが、番組で知り合ったディレクターを自宅にお泊まりさせるなど、ファンならば想像もしたくない話で、イメージダウンは否めない。そのあたり、西野の応援サイトを運営する40代男性ファンに聞いてみた。

「確実に人気を落とす話だと思います。ファンがガッカリするのは、恋人の存在そのものではなく、ファンの夢を壊したことなんです。事情通なら、彼女に以前、別の交際相手がいたことぐらいは知ってますし、その彼のSNSも発掘されています。でも、それを1ミリたりともファンに見せないからこそアイドルなんです。私たちは西野と疑似恋愛したいのですから、彼女はプロのアイドルとしての存在を守る義務があるんです。それができないのなら、グループを辞めて、女優として一人で勝負してほしい。西野以外のメンバーにも申し訳ないですよ」

 昨今、ろくでもない人材が現場に紛れ込むことも少なくないようだが、アイドルたちにはくれぐれも注意してほしいところだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

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乃木坂46・西野七瀬と“お泊まり”ディレクターに、テレビ界から厳しい声「業界から追放しろ!」

「きっと頭の中が、その人のことでいっぱいになりそう」

 ちょうど1年前、テレビ番組で「理想の恋人がいたら?」と問われてそう答えていたのが、アイドルグループ・乃木坂46の西野七瀬。ファンであれば“その人”に自分を当てはめて妄想していたかもしれないが、「週刊文春」(文藝春秋)は、それがテレビディレクターの男性であると報じた。彼はスタッフを務めていた番組を通じて西野と知り合い、デートの末に自宅に招き入れてもらい、一泊したというのである。

 これには西野の生写真を焼いたり、エアガンで撃ち抜いたりして「裏切られた」とショックをあらわにするファンもいる。また、「恋愛は責めないけど、アイドルとしての自覚に欠ける」と冷静に批判したり、「文春が許せない」とマスコミに逆切れしたりと反応はさまざまだが、テレビ界では「担当ディレクターにそんな行動を許した、番組側にも責任がある」と言う者もいる。アイドル番組を手掛けたことのあるテレビプロデューサーは語る。

「最近、大所帯アイドルグループが増えて、出演メンバーを担当するディレクターが、彼女らをナンパする機会が増えている。ディレクターといってもいろいろで、プロデューサーを目指して良い仕事をするベテランもいれば、大学を出たばかりで、ろくにAD経験もないままテレビマン面する者もいて、大して仕事もできないようなのが業務そっちのけでアイドルをナンパしていることがある。AKB関連の某番組では、以前、担当ディレクターが部外者の男友達を局内に招き入れ、集団でナンパしようとしてクビになったケースもあるし、仲良くなったアイドルから聞いた内情を週刊誌に売った奴もいる。こういうことが続くと、所属事務所やグループの運営が番組を信用できなくなる。今回のディレクターは業界から追放すべきだし、番組責任者も処分すべき」

 恋愛話のひとつやふたつに動じないファンもいるが、番組で知り合ったディレクターを自宅にお泊まりさせるなど、ファンならば想像もしたくない話で、イメージダウンは否めない。そのあたり、西野の応援サイトを運営する40代男性ファンに聞いてみた。

「確実に人気を落とす話だと思います。ファンがガッカリするのは、恋人の存在そのものではなく、ファンの夢を壊したことなんです。事情通なら、彼女に以前、別の交際相手がいたことぐらいは知ってますし、その彼のSNSも発掘されています。でも、それを1ミリたりともファンに見せないからこそアイドルなんです。私たちは西野と疑似恋愛したいのですから、彼女はプロのアイドルとしての存在を守る義務があるんです。それができないのなら、グループを辞めて、女優として一人で勝負してほしい。西野以外のメンバーにも申し訳ないですよ」

 昨今、ろくでもない人材が現場に紛れ込むことも少なくないようだが、アイドルたちにはくれぐれも注意してほしいところだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

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第3次韓流ブームに便乗? 吉本が若手芸人を韓国に送り込み、K-POPグループへの加入を画策中か

 TWICEや防弾少年団(BTS)などのブレークもあり、「第3次韓流ブーム」といわれている昨今。そのブームに乗るべく、吉本興業が秘密裏にプロジェクトを進めているという。

「吉本が抱えている無数の売れない若手芸人の中から、ダンスや歌がうまい芸人をピックアップして、韓国に送り込んでレッスンを受けさせているというのです」(お笑い業界関係者)

 最近では、秋元康プロデュースで「吉本坂46」なるアイドルグループをデビューさせるプロジェクトが動いているなど、お笑い以外の分野への進出をもくろむ吉本。韓国で芸人にレッスンを受けさせて、何をしようとしているのだろうか?

「どうやら、芸人をK-POPグループのメンバーにしたいらしい。最近のK-POPグループには日本人メンバーがいることも多いし、その枠を狙っているとか」(同)

 近頃、YouTubeには吉本の若手芸人たちがK-POPグループのダンスをコピーした動画が次々アップされている。

「これらの動画は、もともとK-POPが好きな芸人たちが自主的にアップしていたものなんですが、吉本サイドがこれを見つけて、『もっとやれ』とサポートするようになったらしいです。今のうちからK-POPファンに芸人たちの顔を覚えさせておけば、売り出しもしやすくなりますしね」(同)

 とはいえ、吉本から送り込まれた若手芸人が、スキルの高いK-POPグループに入ってやっていけるのだろうか?

「K-POPグループのメンバーたちは、デビュー前に長い年月をかけて厳しいレッスンを受けています。吉本から送り込まれた若手芸人が数カ月レッスンしたくらいでは、到底ついていけないレベルです。もし吉本が本気で芸人をK-POPグループに入れたいのであれば、少なくとも1~2年のレッスンは必要でしょうね」(音楽業界関係者)

 そう簡単ではなさそうな、K-POP参入構想。果たして、吉本は成功させられるのだろうか?

第3次韓流ブームに便乗? 吉本が若手芸人を韓国に送り込み、K-POPグループへの加入を画策中か

 TWICEや防弾少年団(BTS)などのブレークもあり、「第3次韓流ブーム」といわれている昨今。そのブームに乗るべく、吉本興業が秘密裏にプロジェクトを進めているという。

「吉本が抱えている無数の売れない若手芸人の中から、ダンスや歌がうまい芸人をピックアップして、韓国に送り込んでレッスンを受けさせているというのです」(お笑い業界関係者)

 最近では、秋元康プロデュースで「吉本坂46」なるアイドルグループをデビューさせるプロジェクトが動いているなど、お笑い以外の分野への進出をもくろむ吉本。韓国で芸人にレッスンを受けさせて、何をしようとしているのだろうか?

「どうやら、芸人をK-POPグループのメンバーにしたいらしい。最近のK-POPグループには日本人メンバーがいることも多いし、その枠を狙っているとか」(同)

 近頃、YouTubeには吉本の若手芸人たちがK-POPグループのダンスをコピーした動画が次々アップされている。

「これらの動画は、もともとK-POPが好きな芸人たちが自主的にアップしていたものなんですが、吉本サイドがこれを見つけて、『もっとやれ』とサポートするようになったらしいです。今のうちからK-POPファンに芸人たちの顔を覚えさせておけば、売り出しもしやすくなりますしね」(同)

 とはいえ、吉本から送り込まれた若手芸人が、スキルの高いK-POPグループに入ってやっていけるのだろうか?

「K-POPグループのメンバーたちは、デビュー前に長い年月をかけて厳しいレッスンを受けています。吉本から送り込まれた若手芸人が数カ月レッスンしたくらいでは、到底ついていけないレベルです。もし吉本が本気で芸人をK-POPグループに入れたいのであれば、少なくとも1~2年のレッスンは必要でしょうね」(音楽業界関係者)

 そう簡単ではなさそうな、K-POP参入構想。果たして、吉本は成功させられるのだろうか?

「バインバインだな……」 大橋未歩アナが『1周回って知らない話』で大サービス!?

 5月23日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)では、昨年12月にテレビ東京を退社した大橋未歩アナウンサーに密着。フリー転向後の知られざる努力が明かされたのだが、視聴者は彼女の豊満なバストに釘づけだったという。

 この日の密着で大橋が最初に訪れたのは図書館。フリーアナウンサーになって1年目の彼女は、暇さえあれば図書館などで情報を収集しているそうだ。さらに大橋は自宅でも各局のニュースをチェック。その他、新聞の音読でアナウンス力を鍛えたり同期のアナウンサーと情報交換をするなど、日々様々な努力を行っている様子が垣間見えた。

 そんな密着取材でまず視聴者の注目を集めたのは、39歳とは思えない大橋の容姿。SNSなどでは「もうすぐ40歳なのに相変わらずめっちゃ美人だな」「すごい色気があっていい年の取り方をしてると思う」「最近の大橋未歩キレイすぎない?」といった声が上がっている。そして番組では大橋が“ランニングマシーン”でトレーニングをする場面が映され、ファンのボルテージは最高潮に。

「最近彼女は健康や美容のために、週2回ジムでトレーニングを行っているそうです。フリーのアナウンサーとして活躍するため、ビジュアルにも気をつかっているのかもしれません。放送内では実際のトレーニングの様子が映されたのですが、大橋は体にフィットした黒いTシャツ姿で登場。ランニングマシーンで汗を流したのですが、ネット上では『胸がめっちゃ揺れてる!』『サービスシーンじゃないか』『バインバインだな……』と歓喜の声が相次ぎました」(芸能ライター)

 思わぬサービスシーンに大興奮する人が続出したようだが、一部視聴者からは「さすが自分の武器がわかってるな」「絶対狙ってるでしょこれ」「テレビが欲しい画を完全に把握してる」との指摘も。

「彼女が持つ推定Fカップの豊満なバストには、テレビ東京時代から注目が集まっていました。以前『ジョブチューン』(TBS系)で亀井京子アナが“YC(ヨコチチ)”というテレ東にしかないカメラ割りがあると告白していましたが、このYCを生み出したのも大橋だと言われています。最早彼女の代名詞のようなところもあるので、フリー転身後も使わない手はないでしょう」(同)

 アナウンサーとして様々な努力をしている大橋だが、フリーで生きていくためにはちょっとした“サービス”も必要なのかもしれない。

「バインバインだな……」 大橋未歩アナが『1周回って知らない話』で大サービス!?

 5月23日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)では、昨年12月にテレビ東京を退社した大橋未歩アナウンサーに密着。フリー転向後の知られざる努力が明かされたのだが、視聴者は彼女の豊満なバストに釘づけだったという。

 この日の密着で大橋が最初に訪れたのは図書館。フリーアナウンサーになって1年目の彼女は、暇さえあれば図書館などで情報を収集しているそうだ。さらに大橋は自宅でも各局のニュースをチェック。その他、新聞の音読でアナウンス力を鍛えたり同期のアナウンサーと情報交換をするなど、日々様々な努力を行っている様子が垣間見えた。

 そんな密着取材でまず視聴者の注目を集めたのは、39歳とは思えない大橋の容姿。SNSなどでは「もうすぐ40歳なのに相変わらずめっちゃ美人だな」「すごい色気があっていい年の取り方をしてると思う」「最近の大橋未歩キレイすぎない?」といった声が上がっている。そして番組では大橋が“ランニングマシーン”でトレーニングをする場面が映され、ファンのボルテージは最高潮に。

「最近彼女は健康や美容のために、週2回ジムでトレーニングを行っているそうです。フリーのアナウンサーとして活躍するため、ビジュアルにも気をつかっているのかもしれません。放送内では実際のトレーニングの様子が映されたのですが、大橋は体にフィットした黒いTシャツ姿で登場。ランニングマシーンで汗を流したのですが、ネット上では『胸がめっちゃ揺れてる!』『サービスシーンじゃないか』『バインバインだな……』と歓喜の声が相次ぎました」(芸能ライター)

 思わぬサービスシーンに大興奮する人が続出したようだが、一部視聴者からは「さすが自分の武器がわかってるな」「絶対狙ってるでしょこれ」「テレビが欲しい画を完全に把握してる」との指摘も。

「彼女が持つ推定Fカップの豊満なバストには、テレビ東京時代から注目が集まっていました。以前『ジョブチューン』(TBS系)で亀井京子アナが“YC(ヨコチチ)”というテレ東にしかないカメラ割りがあると告白していましたが、このYCを生み出したのも大橋だと言われています。最早彼女の代名詞のようなところもあるので、フリー転身後も使わない手はないでしょう」(同)

 アナウンサーとして様々な努力をしている大橋だが、フリーで生きていくためにはちょっとした“サービス”も必要なのかもしれない。

広瀬アリス、大ブレークを阻害しかねない“熱愛彼氏”の存在

 広瀬アリスが10日に都内で開かれた『COTTON USA AWARD 2018』授賞式の際の囲み取材で、プロバスケットボール・Bリーグのアルバルク東京に所属する田中大貴選手との交際について、「楽しくやってます」と継続していることを認めてしまった。2人は、昨年2月に「週刊文春」(文藝春秋)で熱愛が報じられていた。これは、現在仕事が順調なアリスにとって、“致命傷”とならないだろうか?

 昨年スキャンダルが出た際、アリスの所属事務所は、2016年12月から交際していることをあっさり認めた。ただ、当時アリスは、まだブレークする前で、“広瀬すずの姉”とのイメージが強く、それほど問題にはならなかった。

 ところが、アリスはその後に出演したNHK連続ドラマ小説『わろてんか』で、気の強い女芸人・リリコ役を演じて注目を集め、ブレークを果たした。「LINEバイト」などCMオファーが殺到。2月に全国公開された映画『巫女っちゃけん。』では主演を務め、4月期の連続ドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)では、主演・吉高由里子の妹役でレギュラー出演するなど絶好調。これまで、常に妹・すずの後塵を拝してきたが、大ブレークできるかどうか、いまが非常に大事な時期だ。

「タイミングが悪すぎますね。これが芸能界での地位をすでに確立し、年齢的に成熟したタレントならともかく、アリスはまだ23歳。ここで一気に駆け上がるかどうかで、彼女のタレント人生が左右されます。そんないちばん大事なときに、1年半も付き合ってる彼氏がいると、自ら認めてしまっては、急ブレーキがかかってしまいかねません。アリスは演技力で勝負しているわけではないですし、その支持層は大方男性。しかも、失礼ながら、一般的にはバスケ選手は『ちゃらい』イメージがあって、人気急降下につながってしまうかもしれませんね。ガードしなかった事務所側にも、問題があるのではないでしょうか?」(芸能プロ関係者)

 アリスもまだ遊びたい盛りの年齢で、“彼氏あり”をつい口走ったのかもしれないが、タレントは“人気商売”。せっかく“超売れっ子”であるすずの域に迫るチャンスが到来したのに、この“失言”が響かなければいいのだが……。
(文=田中七男)