元貴乃花親方の長男・花田優一氏に業界関係者が仕掛ける「罠」

 元貴乃花親方の長男で、靴職人でタレントの花田優一氏。昨年末、自身の不倫疑惑と離婚が報じられるなど一躍時の人となったが、ある業界関係者は「彼はまだ、ハメられていることに気づいていない」と、ほくそ笑んでいる。

 靴職人のセミナーで出会った、元幕内の富士乃真の娘と結婚するも、その後、夜の世界の女性との“親密愛”を報じられた優一氏。父、母とも著名人ということもあり「ちょっとしたことでも注目される環境にある中で、あまりにも軽率な行動だった。案の定、ワイドショーを中心に猛バッシングされた」(芸能関係者)。

 肝心の靴職人の仕事をめぐっても、トラブルが頻発。いまだ解消されていない案件が多いという。

 メディアに言いたい放題、書かれ放題だった優一氏も昨年12月に入り、反撃に転じた。次々とバラエティー番組、ワイドショーに出演。当然ながら、司会者からは離婚の真相や時同じくして離婚した両親の近況ばかりを聞かれていた。

「やはり、番組サイドとして一番知りたいのは、靴職人としての体たらくぶりです。ところが、優一はことごとくこれを聞き流し、“虚偽”の発言を繰り返したともっぱらです」(同)

 本来なら、多方面から抗議を受けるところだが、在京情報番組スタッフは「むしろ、これは計算通りです」と笑う。

「どうせ番組に呼んだところで、彼は言い訳や、場合によってはウソの証言をするだろうと考えていました。彼らの両親は今年7月の参院選に出馬するかどうか注目されており、ファミリー全体としての話題はしばらく尽きない。となれば、優一の新たな事実が出た場合、ウソの発言をした証拠として放送できますからね」(同)

 ワイドショーが仕掛けた「罠」に、優一氏は気づいているのだろうか?

戸田恵梨香、実父の“過激発言”が話題! 本人も「大阪は下品」「水商売女は嫌い」発言……親子でヤバイ!?

 昨年主演したドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と~』(TBS系)が話題となっていた女優の戸田恵梨香。9月末からのNHK朝ドラ『スカーレット』の主演も決定し、今ノリに乗っている彼女なのだが、現在発売中の「週刊新潮」(新潮社)では、彼女の父親が自身のFacebookに“過激な文言”を書き込んでいたことを報じている。

 戸田の父親といえば、娘の男性関係を暴露する“放言パパ”として有名。過去には、週刊誌記者からのインタビューを受けた際、戸田の恋人遍歴を気さくに明かし、身内しか知らない情報までペラペラと話してしまうという失態を犯したことがある人物だ。

 そんな、週刊誌記者にとってはありがたい存在である戸田の父親だが、記事によると、かなり“思想が右翼的”だそう。Facebookへの書き込みはかなり過激のようで「支那人はアホか?」などと差別的な内容など書き込んでいたようだ。現在はアカウントが閉鎖されているとのことだが、この発言が今後の娘の芸能活動に影響を与えるのは必至だろう。

 この報道にネットでは、「こういう身内は本当たち悪いわ」「娘を大切に思うなら、“沈黙”“ノーリアクション”が1番なのに……」といった父親に苦言を呈する声や「戸田さん、こんなことにめげずに頑張れ!」と戸田を励ます声も聞こえている。

 しかし一方で、「この親ありにしてこの子ありですよ」というのは芸能事務所勤務のAさんだ。

「戸田さんもサバサバした性格で堂々とものを言う所は似ているようで、過去には、あるテレビ番組で『水商売の女は同じ女として恥ずかしい』と言ったり、『大阪は下品』と発言し、顰蹙を買ったことがあります。業界では『親子でやばかったんだ~』とびっくりしていましたよ」

 また、戸田が『スカーレット』のヒロインに決定していることで、「何らかの影響があるかも!?」と不安の声が上がっているようで、

「さすがに戸田さんではなくお父さんが起こした問題なので、NHKも事務所も身内のSNSまでチェックできなかったのは仕方ないですよね。しかし、今回の記事で戸田さんの一家は“右翼的な家族”と世間では思われてしまった。そのため、戸田さんを起用したNHKに抗議が殺到してしまう可能性もあるかもしれませんよね」(芸能記者)

 国民全体から受信料を取り、「公平・公正」を謳っているNHK。最近では、日村勇紀による過去の未成年淫行疑惑を報じられてしまったバナナマンが昨年放送の『NHK紅白歌合戦』の副音声解説を突如降板するなど、世間の評判を気にするところがあるだけに、今後は親子で“沈黙”したほうがいいのかもしれない。

土屋太鳳、芸能活動多忙でまた留年……ついに「大学6年生」、卒業に無関心な事務所と親に非難が殺到! 

 昨年末に放送された『第60回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)にて、記念すべき60回目の司会に抜擢された土屋太鳳。若手女優の中でも1、2を争う活躍ぶりを見せているが、一方で、私生活では「大学卒業の危機」を迎えていると、現在発売中の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。

 運度神経が抜群だと知られている土屋。3歳の頃から日本舞踊とクラシックバレエ、高校では創作ダンスを習っており、昔から体を動かして表現することが得意だったよう。そのため2013年4月に日本女子体育大学体育学部運動科学科舞踊学専攻へ進学。入学当初、大学でのエピソードなどをメディアで明かし、学生生活を楽しんでいる様子をみせていたのだが、芸能活動が多忙となってきたために、4年間で卒業することが不可能に。23歳になった現在も、大学には在籍しており、学年は「6年生(3度目の4年生)」となったそうだ。

 芸能活動が多忙となり、留年を繰り返してしまった土屋。そんな彼女の状況について、記者は、彼女の担当マネジャーに尋ねたところ「卒業できるのか、本人からは何も聞いていない」(原文ママ)と回答。さらに記者は父親にもインタビュー。父親は「大学には行ける時に行っています。仕事との両立が難しいのは、まあ仕方ないですよね。今度(19年3月に)卒業できるかは分かりません。娘の中には、感覚として途中で投げ出して中退とか、そういうものはない。同期の子たちはみんな卒業していますが、彼女は学校生活に淡々と向き合っていくと思います」(原文ママ)と答えたというのだが……。

「ネットでは両者の答えに批判の嵐だ」と芸能ライターは、こう語る。

「芸能活動が多忙となり留年したにもかかわらず、担当マネジャーは『本人からは何も聞いていない』とまるで他人事のような回答。普通であれば、マネジャーが学業の方も気にして仕事させるはずです。ネットでもこのマネジャーの発言に対し、『事務所は大学の事を把握しないで仕事ばかり入れてるの?』『学業に専念できる体制は作ってほしい。あとは事務所が彼女が大学中心の生活を過ごせるように仕事をセーブするべき』『事務所の飼い殺しみたい』と事務所の対応に批判の声が集まっています」

 同じ女優である桐谷美玲はフェリス女子大学に入学するも2年休学。7年かけて卒業しているが、「入学したからにはどうしても卒業したかったんだ」という彼女の意向を汲んでか、試験を受けられるようにと事務所側が仕事を調整していたという話もあり、土屋の事務所の対応に違和感を持つ人が続出している。

 また、父親の発言に対しては、このような声があるよう。

「土屋の母親は娘の仕事に細かく口出しをする“ステージ・ママ”だと一部で報じられている。娘のためを思って仕事に干渉するのはわかりますが、今回の父親の発言はまるで『娘の大学卒業は娘次第』といえる内容。『事務所同様、親も無関心なのか』との声があり世間はあ然としたようですね。土屋さんは授業態度もいいそうですし、本当なら同期の友達と卒業したかったでしょう。そんな娘の姿を見ている親なら仕事に口出しする前に『学業を優先させろ』というべきですよね」(同)

 最近では母親の意向で女子高生役ばかり演じ、主演映画が軒並み大ゴケしている土屋。今後の人生のためにも、一時活動休止してでも大学卒業させた方がいいのではないだろうか。

西野カナ「声の不調」「燃え尽き症候群」ではない! 活動休止の“真相”は……?

「トリセツ」など多くのヒット曲がある歌手・西野カナが8日、公式サイトで活動休止を発表した。西野は「2008年にデビューしてから今まで、音楽を通してたくさんの方に出会い、大好きな音楽に囲まれて、最高の20代を過ごすことができました。もうすぐ、ずっと楽しみにしていた30代。旅行が好きなので、行きたい場所もまだまだありますし、やってみたいこともたくさんあります。来月のライブを終えたら一度活動を休止して、期限を決めずに色々と挑戦したいと思っています」とコメント。2月1~3日に横浜アリーナで開催する3デイズライブをもって、無期限の休養に入る。

 一部スポーツ紙では、原因について「声の不調」や「燃え尽き症候群」と報じているが、どれもピントがズレている。音楽関係者の話。

「いまや活動休止はマイナスではない。むしろ、ファンは休養を挟んでパワーアップしたアーティストの姿に期待するのです」

 西野の所属レコード会社はソニーミュージック系列で、先輩には2017年1月に活動休止し、昨年末に復帰した「いきものがかり」がいる。

 前出音楽関係者は「西野さんの休養は精神的な部分でもなんでもなくて、マンネリ打破のために『いきものががり』の例に倣ったようです。彼女たちは昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』でパワフルなステージを披露し、今年4月のツアーに向けて弾みをつけました。西野さんもいずれ紅白の舞台に帰ってくるのでは? 業界では“休養商法”と呼ばれていますがね(笑)」と話す。

 ファンは心配して損したかも!?

NGT48山口真帆の暴行被害に「ポイントは差し向けたメンバー」「同じグループのメンバーに売られてしまったショック」と続々テレビ報道

9日にNHKが報じた、NGT48山口真帆に対する暴行事件を、10日には各局の情報番組も取り上げた。この事件は昨年12月8日、「ファンの男数人」が帰宅した山口を襲撃し、山口の顔を掴むなどして暴行の容疑で逮捕されたもの。男らは不起訴になっている。

 事件から一カ月が経過した8日、被害者である山口真帆本人がTwitterとSHOWROOM動画でこのことを告発。彼女は「あるメンバーが男たちをそそのかした」と、NGT48グループ内部に犯行を指示した人間がいるのだと明かしており、犯人たちから出たメンバーの名前は警察やNGT運営も知っている、としている。だがそのメンバーになんら処分が下されることもなく、果ては彼女の被害妄想として処理されそうになっていることに、打ちひしがれている様子だった。

 一方で、各スポーツ紙は「関係者への取材で、他メンバーは関与していないとわかっている」と揃って報じており、この事件はあくまでも「ファンの暴走」だとしている。また、同じNGT48の中井りかが、「変な憶測を広めないで」「誰も悪くない」等とツイートし、暗にメンバーの犯行を否定している(当該ツイートはすでに削除)。

 だが10日の情報番組でMC陣は「あるメンバーとは誰なのか」に切り込んだ。

 『とくダネ!』(フジテレビ系)では、9日に山口真帆が更新したツイートに「あるメンバーに公演の帰宅時間を教えられ、またあるメンバーに家、部屋を教えられ、またあるメンバーは私の家に行けと犯人をそそめかしていました」と綴られていたことを紹介。キャスターの小倉智昭が、「同じグループのメンバーに、言葉は悪いけど、売られてしまった、そこに対するショックの方が強かったのかもしれない」と言及した。

 さらに『スッキリ』(日本テレビ系)では、加藤浩次が「山口さんは自分のSNSで『(犯人たちは)メンバーが差し向けたヤツなんだ』というようなニュアンスの発言もしている。ここなんですよ、ポイントだと思うのは。それで、運営側に文句を言っている」と明言。「たまたまファンがやってきたんじゃなくて、誰かにそそのかされて差し向けられてきた2人が私に恐怖を与えた、という部分の発言もしている。そうなると、犯人捜しをどうしていくのか、運営側どうやっていくのかが、相当注目になる」と、単なるファンの犯行ではないことに注目している。

 また、不起訴になった流れも「不思議」と言い、あらためて「メンバー内にそういうのがあるのが問題」と、事件の悪質性に声を上げた。同時に、コメンテーターのモーリー・ロバートソンは「演者本人が告発をするまで運営が公表していないのも問題」と、と、運営側の責任を追及する構えを見せた。

 山口真帆はTwitterで、NGT48劇場支配人の今村悦朗氏の名前も上げており、「警察からメンバーのことも全部聞いている」にもかかわらず、「山口真帆の被害妄想」だとしてこの事件を片付けようとしているという告発もしていた。10日午後の時点で、未だにAKSは事件について公式なコメントを出していない。本日10日の夜には、NGT48の三周年を記念する公演が予定されている。

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ゆりやんレトリィバァのアレがこんにちは……体を張った行動でドン引きされてしまった芸能人3人

 芸能人は時として、体を張った行動で視聴者の目を釘づけにする。しかし中には行きすぎた芸を披露して、見る者をドン引きさせてしまうことも。お笑い芸人のゆりやんレトリィバァは、ネット番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』(Amazon Prime Video)シーズン6で堂々と乳首を出して顰蹙を買ってしまった。

 ゆりやんはコントで露出度の高い水着を着用し、右側の乳首がこんにちわしてモザイクで隠されることに。さらに髷を結った力士姿では上半身裸になり、堂々たる両乳首解禁となった。文字通り体を張ったゆりやんだったが視聴者のウケは悪く、「乳首出さないと笑いを取りにいけないなんて、その程度の実力ってこと」「モザイクあっても見たくないわ!」「必死すぎて切なくなってきた……」といった声が続出。なお同番組では、男性芸人が放尿や肛門に異物を入れて飛ばすネタを披露して批判を浴びている。

 今回はゆりやんのように、体を張った行動でドン引きされた芸能人を紹介していこう。

 

●出川哲朗

 2017年10月放送の『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)では、リアクション芸の重鎮・出川哲朗が挑んだゲームに批判が殺到している。目隠しをした状態で顔の上になにが乗ったか当てるという内容で、出川は「怖いですねぇ」「ガチなんですね?」と怯えながら挑むことに。

 いきなり大量のドジョウが投入されると水を求めるようにウヨウヨ動き回り、志村けんが出川の顔に近づけようと扇子で押す仕草も。さらにハツカネズミやくさやが投入され、出川は大声を張り上げるなどのリアクションを見せた。しかし乱雑に生き物を扱う様子に、ネット上では「動物の扱いが酷すぎて笑えん……」「生き物で笑いを取るとか時代錯誤感がすごい」などの声が続出。また「出川だからって何をやってもいいわけとちゃうぞ」「ただのイジメじゃねーか!」といった指摘も見られた。

 

●ぺえ

 全裸に近い衝撃ショットをインスタグラムで披露してファンを驚かせたのは、オネエキャラとして活躍しているタレントのぺえ。着衣姿のお笑い芸人・アキラ100%との2ショットを公開したが、なんとぺえがパンツ一丁スタイルにお盆で局部を隠したスタイルなのだ。

 ぺえはハッシュタグを使いながら「いつも裸の人と立場逆転」「ぺえ100パーセント」「下隠せても上は隠せてない私」などとコメント。ぺえにとっては念願のネタだったが、ネット上には「オネエキャラなのに裸になっちゃうのか」「ぺえちゃんのおっぱいは見たくなかった……」「そんな軽々しく脱がないで!」といった声が。また「肌が白すぎだし乳首は綺麗なピンク色でいろいろ衝撃」「プニプニボディだったんですね」とのツッコミも続出している。

ゆりやんレトリィバァのアレがこんにちは……体を張った行動でドン引きされてしまった芸能人3人

 芸能人は時として、体を張った行動で視聴者の目を釘づけにする。しかし中には行きすぎた芸を披露して、見る者をドン引きさせてしまうことも。お笑い芸人のゆりやんレトリィバァは、ネット番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』(Amazon Prime Video)シーズン6で堂々と乳首を出して顰蹙を買ってしまった。

 ゆりやんはコントで露出度の高い水着を着用し、右側の乳首がこんにちわしてモザイクで隠されることに。さらに髷を結った力士姿では上半身裸になり、堂々たる両乳首解禁となった。文字通り体を張ったゆりやんだったが視聴者のウケは悪く、「乳首出さないと笑いを取りにいけないなんて、その程度の実力ってこと」「モザイクあっても見たくないわ!」「必死すぎて切なくなってきた……」といった声が続出。なお同番組では、男性芸人が放尿や肛門に異物を入れて飛ばすネタを披露して批判を浴びている。

 今回はゆりやんのように、体を張った行動でドン引きされた芸能人を紹介していこう。

 

●出川哲朗

 2017年10月放送の『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)では、リアクション芸の重鎮・出川哲朗が挑んだゲームに批判が殺到している。目隠しをした状態で顔の上になにが乗ったか当てるという内容で、出川は「怖いですねぇ」「ガチなんですね?」と怯えながら挑むことに。

 いきなり大量のドジョウが投入されると水を求めるようにウヨウヨ動き回り、志村けんが出川の顔に近づけようと扇子で押す仕草も。さらにハツカネズミやくさやが投入され、出川は大声を張り上げるなどのリアクションを見せた。しかし乱雑に生き物を扱う様子に、ネット上では「動物の扱いが酷すぎて笑えん……」「生き物で笑いを取るとか時代錯誤感がすごい」などの声が続出。また「出川だからって何をやってもいいわけとちゃうぞ」「ただのイジメじゃねーか!」といった指摘も見られた。

 

●ぺえ

 全裸に近い衝撃ショットをインスタグラムで披露してファンを驚かせたのは、オネエキャラとして活躍しているタレントのぺえ。着衣姿のお笑い芸人・アキラ100%との2ショットを公開したが、なんとぺえがパンツ一丁スタイルにお盆で局部を隠したスタイルなのだ。

 ぺえはハッシュタグを使いながら「いつも裸の人と立場逆転」「ぺえ100パーセント」「下隠せても上は隠せてない私」などとコメント。ぺえにとっては念願のネタだったが、ネット上には「オネエキャラなのに裸になっちゃうのか」「ぺえちゃんのおっぱいは見たくなかった……」「そんな軽々しく脱がないで!」といった声が。また「肌が白すぎだし乳首は綺麗なピンク色でいろいろ衝撃」「プニプニボディだったんですね」とのツッコミも続出している。

『めざましテレビ』に“代打”で出演した堤礼実アナウンサーが「可愛すぎる」と話題!

 1月9日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)に、フジテレビの堤礼実アナウンサーが登場。その美貌がネット上で、「ちょっと見ない間に超かわいくなってる」「ずっと堤アナがいい」と話題になっている。

 同日の放送は、普段“お天気お姉さん”を務めている阿部華也子が欠席。堤アナは代打としてお天気お姉さんを担当し、マフラーを巻いて寒空と強風の中で気象情報を伝えた。放送後、堤アナは『めざましテレビ』のTwitterを更新。「きょうはかやちゃんに代わり私、堤礼実がお天気をお伝えしました」「強風により、2年半ぶり3回目のお天気の緊張も吹き飛ばされました!」と生放送でのお天気中継を振り返っていた。

「堤アナがお天気コーナーに登場すると、端正なルックスに注目が。SNSなどには『めざましの天気、堤アナが代わりにやってたけどめっちゃ可愛かったわ!』『初めて見たけどアナウンサー界で一番かわいいと思う』『女神が天気伝えてると思ったら、堤さんっていうアナウンサーだった』『堤アナを毎日出してくれ!』といった声が続出しました。堤アナは2016年入社の新人アナウンサーですが、『ワイドナショー』(フジテレビ系)のナレーションなどを担当中。その実力も評価されているようで、『堤アナは美人で声も良いな』『かわいいし話し方もうまいし最高』『ものすごく滑舌が良くて、聞きやすい声で天気予報をされていた美人がいて驚いた』などの声も上がっています」(芸能ライター)

 人気アナウンサーの素質を持っている堤アナは、今後のエース候補。しかし過去には“夜遊び疑惑”が浮上したこともある。

「入社当時“ポスト・カトパン”の呼び声も高かった堤アナは、入社1年目から早朝の情報番組『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)に出演していました。出世街道を順調に歩んでいると思われましたが、昨年ごろに“夜遊びしている”とのウワサが。なぜなら『めざましテレビ アクア』へ出演時、たびたび顔がむくんでパンパンになっていたから。当時のネット上には、『髪ボサボサだったし、セットする時間なかったの?』『深酒してそのままテレビ出たのかよ』といった憶測の声が上がっていました」(同)

 夜遊び報道があったため一時期は“干され疑惑”も浮上した堤アナだったが、今回のお天気中継では実力でしっかりと爪痕を残している。“フジテレビのエース”と呼ばれる日は、そう遠くないのかもしれない。

自称・森昌子の姪“まーちゃん”が『徹子の部屋』に殴り込み! お茶の間も黒柳徹子もあ然の放送事故発生!?

 歌手で女優の森昌子が1月8日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演。エキセントリックな“幼児キャラ”パフォーマンスを披露し、黒柳を驚愕させた。

 このパフォーマンスはこれまでもしばしばテレビで披露されて話題になっているが、今回は放送時間がお昼の時間帯であり、披露した相手が黒柳だったこともあって反響が大きくなってしまったようだ。

 番組で披露されたのは“まーちゃん”なるパフォーマンス。本人曰く、彼女は森の姪であり、現在8歳。ピンクのつなぎを着用してランドセルを背負い、胸には大きな名札も付けていて、衣装はかなり手が込んでいる。この役に入っているときは「森昌子さん?」と人に尋ねられても「違うよ、まーちゃんだよ」と一切応じない、なりきり系のキャラ設定である。

 その“まーちゃん”はこの日も登場からやりたい放題。トークが始まるとあどけない口調であいさつし、体操着袋から飴やキーホールダーなど自身のグッズを取り出すと、それを黒柳にプレゼントするという奇行に。黒柳もこれには唖然とするばかりであった。

 これに対してネットでは「森昌子に何があったのだろう。美空ひばりにも認められた天才歌手なのに……」「幼児退行? それかもうボケが始まってしまったのでは?」「徹子をビビらせるとは大したものだけど……(苦笑)」といった戸惑いの声が多数あがっていた。

「森昌子は13歳で『スター誕生!』(日本テレビ系)のグランドチャンピオンを取って以来、山口百恵や桜田淳子をライバルとし、生き馬の目を抜く芸能界を生き抜きました。さらには国民的歌手である森進一との結婚するも離婚。パニック障害や子宮筋腫などの度重なる闘病生活もありましたので、溜め込んだストレスが相当なものだったでしょう。“まーちゃん”はそういったストレスから解放されるために生み出した森の別人格なのかもしれませんね」(芸能ライター)

 確かに“まーちゃん”は天真爛漫にして純粋無垢で、やりたい放題。人間からストレスを取り除くとああなる、という姿を体現している。

「離婚の傷が癒え、子育てが終わったことも影響があるかもしれません。お子さんは三人とも立派に成人し、長男のロックバンド・ONE OK ROCKのボーカル・Takaは今や一流アーティストですからね。ご自身の病状も安定しているので今は完全にリラックスしたのでしょう。それと同時に、ご自身ももう一花! という思いもあり、頑張っているんじゃないですか」(同)

 ちなみに“まーちゃん”のコント部分には否定的な声が多いが、圧巻の歌唱力に文句をつけるものはいない。ファンとしては“まーちゃん”ではなく森昌子として再度の大ブレイクを期待したいものだが。

自称・森昌子の姪“まーちゃん”が『徹子の部屋』に殴り込み! お茶の間も黒柳徹子もあ然の放送事故発生!?

 歌手で女優の森昌子が1月8日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演。エキセントリックな“幼児キャラ”パフォーマンスを披露し、黒柳を驚愕させた。

 このパフォーマンスはこれまでもしばしばテレビで披露されて話題になっているが、今回は放送時間がお昼の時間帯であり、披露した相手が黒柳だったこともあって反響が大きくなってしまったようだ。

 番組で披露されたのは“まーちゃん”なるパフォーマンス。本人曰く、彼女は森の姪であり、現在8歳。ピンクのつなぎを着用してランドセルを背負い、胸には大きな名札も付けていて、衣装はかなり手が込んでいる。この役に入っているときは「森昌子さん?」と人に尋ねられても「違うよ、まーちゃんだよ」と一切応じない、なりきり系のキャラ設定である。

 その“まーちゃん”はこの日も登場からやりたい放題。トークが始まるとあどけない口調であいさつし、体操着袋から飴やキーホールダーなど自身のグッズを取り出すと、それを黒柳にプレゼントするという奇行に。黒柳もこれには唖然とするばかりであった。

 これに対してネットでは「森昌子に何があったのだろう。美空ひばりにも認められた天才歌手なのに……」「幼児退行? それかもうボケが始まってしまったのでは?」「徹子をビビらせるとは大したものだけど……(苦笑)」といった戸惑いの声が多数あがっていた。

「森昌子は13歳で『スター誕生!』(日本テレビ系)のグランドチャンピオンを取って以来、山口百恵や桜田淳子をライバルとし、生き馬の目を抜く芸能界を生き抜きました。さらには国民的歌手である森進一との結婚するも離婚。パニック障害や子宮筋腫などの度重なる闘病生活もありましたので、溜め込んだストレスが相当なものだったでしょう。“まーちゃん”はそういったストレスから解放されるために生み出した森の別人格なのかもしれませんね」(芸能ライター)

 確かに“まーちゃん”は天真爛漫にして純粋無垢で、やりたい放題。人間からストレスを取り除くとああなる、という姿を体現している。

「離婚の傷が癒え、子育てが終わったことも影響があるかもしれません。お子さんは三人とも立派に成人し、長男のロックバンド・ONE OK ROCKのボーカル・Takaは今や一流アーティストですからね。ご自身の病状も安定しているので今は完全にリラックスしたのでしょう。それと同時に、ご自身ももう一花! という思いもあり、頑張っているんじゃないですか」(同)

 ちなみに“まーちゃん”のコント部分には否定的な声が多いが、圧巻の歌唱力に文句をつけるものはいない。ファンとしては“まーちゃん”ではなく森昌子として再度の大ブレイクを期待したいものだが。