最有力候補は竹崎由佳アナウンサー?『モヤさま』後任アシスタントの予想合戦勃発!

 4月14日放送の『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)で、3代目アシスタントの福田典子アナウンサーが卒業を発表。放送内で涙を見せる場面もあったが、ネット上ではさっそく“後任”の予想で盛り上がっている。

 番組で彼女は、「福田典子はモヤさまを卒業します」と書かれたTシャツを見せることで卒業を報告。理由については「2020年に向かって、スポーツを中心にステップアップをもっと頑張ろうと思って、卒業を決断しました」と語っていた。突然のことに三村マサカズと大竹一樹は驚きを隠せないようだったが、大竹は「なるほどね。忙しい時期入ってくるもんね。スポーツは」と納得した様子。また5月いっぱいで卒業ということで、三村も「じゃああともう5~6回、やり残しのないようにやりなさいよ」と温かい言葉を送っている。

 しかし視聴者からは、「まあ正直なところ福田アナはそんなにハマってなかったし……」「なんかさまぁ~ずのノリに合わせるのがきつくなってきたように思えた」「この結果は妥当」「卒業というより降板では?」と厳しい声が。一体どのようなアナウンサーなら、同番組のアシスタントが務まるのだろうか。

「次のアシスタントについて、ネット上では『流れ的に竹崎アナでしょ』『竹崎アナくる?』といった声が。福田と同じテレビ東京の竹崎由佳アナが有力視されているようです。というのも、彼女は今年3月の終わりに進行役を務めてきた『よじごじDays』(同)を卒業。大幅にスケジュールが空くと思われるので、『モヤモヤさまぁ~ず2』の新アシスタントには適任だと囁かれています。その他“大穴”として、人気女子アナの宇垣美里を推す人も。彼女は元TBSアナですが、先日フリーに転身したので可能なのではないでしょうか」(芸能ライター)

 またこれまでの歴代アシスタントの“復活”を望む声も。例えば2代目アシスタントの狩野恵里アナは、昨年“産休・育休”から復帰して注目を集めていた。

「狩野といえば、大雑把なキャラクターで何度も笑いを生んできた“モヤさま”の名アシスタント。ロケ内でスポーツに挑戦する際の“ガチすぎる”姿勢も、視聴者に好評を博しています。そのためSNSなどでは、『狩野アナ戻ってきてくれ!』『もう一度狩野アナの“モヤさま”が見たい』といった要望が。ちなみに彼女は昨年育休中に、ちらっと『モヤモヤさまぁ~ず2』に出演していました」(同)

 他にも後任のアシスタントについては、「無理やりアナウンサーに絞らなくてもよいのでは?」という意見も。今後『モヤモヤさまぁ~ず2』は、どのような番組になっていくのだろうか。

“高視聴率女優”杏が4年ぶりに連ドラ主演! 不振の日テレ「水曜ドラマ」枠の救世主になるか?

 2015年1月に東出昌大と結婚し、3児をもうけた杏が4年ぶりに連ドラ主演することが決まり、ファンから歓喜の声が上がっている。

 杏は16年5月に双子女児、17年11月に男児を出産。子どもが生まれてからはナレーション、イベント出演、アニメ映画の吹き替えなどをこなしていたが、ドラマ出演は15年7月期に主演した『花咲舞が黙ってない』第2シリーズ(日本テレビ系)以来とあって、ファンの期待感も膨らんでいるようだ。

 来る7月期に杏が主演するのは、『花咲舞』と同じ、日テレ「水曜ドラマ」枠で、タイトルは『偽装不倫』。同作は『東京タラレバ娘』『海月姫』などで知られる東村アキコ氏の同名漫画が原作。杏が演じる主人公・濱鐘子は派遣社員で32歳、独身、彼氏なしの“おひとり様女子”。一人旅に出かけた飛行機の中で、年下のイケメンと出会い、“既婚者”とウソをついて、“偽装不倫”へと発展するラブストーリーだ。

 13年後期のNHK連続ドラマ小説『ごちそうさん』でヒロインを務めた杏は、同作をきっかけに大ブレーク。その後、主演した連ドラは、14年4月期の『花咲舞』第1シリーズが平均16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、15年1月期『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が12.5%、同7月期『花咲舞』第2シリーズが14.5%と高視聴率を連発。同2月に放送された単発ドラマ『クロハ~機捜の女性捜査官~』(テレビ朝日系)も2ケタを獲得するなど、すべての主演ドラマで結果を出し、各局からオファーが殺到していた。しかし、第1子・第2子の妊娠を機に、ドラマ出演を控えていた。

 4年ぶりとなる杏の連ドラ主演に、ネット上でも「杏が主演というだけで、ドラマを見ようという気になる」「シリアスからコメディまで幅広く演じられる杏のドラマは楽しみ」「原作もおもしろいし、杏が演じてくれるなら見たいけど、相手役が気になる」などとして、期待の声が多数聞かれる。

 二世タレントながら、父・渡辺謙の名を利用せず、実力でのし上がってきた杏だけに、“親の七光”のイメージはなく、好感度も高い。

 かつて、日テレの「水曜ドラマ」は“看板ドラマ”枠として、高い数字をマークしていたが、昨年は広瀬すず、吉高由里子、石原さとみ、新垣結衣といったそうそうたるメンバーを主演に据えながら、全ドラマとも1ケタ台で爆死。1月期の北川景子主演『家売るオンナの逆襲』こそ、人気ドラマの続編とあって、11.5%を記録したが、今期の『白衣の戦士!』(中条あやみ、水川あさみ主演)は初回2ケタ発進も苦戦を強いられそうな気配。同枠が不振を極めているだけに、同局の杏への期待は高い。

「日テレは16年にも、『花咲舞』第3シリーズの放送をプランしていましたが、杏の妊娠、出産で流れてしまいました。今回、『花咲舞』続編も議題には上がったようですが、主人公の父親役だった大杉漣さんが亡くなってしまったこともあり、回避したようです。いずれ、父親役を代えて、第3シリーズのオンエアもあるかもしれません。東村作品は人気がありますが、『海月姫』のように映画もドラマもコケたケースもありますので、視聴率を取れるかどうかは脚本、キャストによるでしょう。脚本は波瑠が主演した『サバイバル・ウェディング』(日テレ系)の衛藤凛氏ですが、近年ヒット作が出ていないのが不安点ですね」(テレビ誌関係者)

 4年ぶりの杏主演作とあって、ドラマファンの期待値はかなり高いようだが、果たして、杏は低迷する日テレ「水曜ドラマ」枠の救世主になれるだろうか?
(文=田中七男)

“高視聴率女優”杏が4年ぶりに連ドラ主演! 不振の日テレ「水曜ドラマ」枠の救世主になるか?

 2015年1月に東出昌大と結婚し、3児をもうけた杏が4年ぶりに連ドラ主演することが決まり、ファンから歓喜の声が上がっている。

 杏は16年5月に双子女児、17年11月に男児を出産。子どもが生まれてからはナレーション、イベント出演、アニメ映画の吹き替えなどをこなしていたが、ドラマ出演は15年7月期に主演した『花咲舞が黙ってない』第2シリーズ(日本テレビ系)以来とあって、ファンの期待感も膨らんでいるようだ。

 来る7月期に杏が主演するのは、『花咲舞』と同じ、日テレ「水曜ドラマ」枠で、タイトルは『偽装不倫』。同作は『東京タラレバ娘』『海月姫』などで知られる東村アキコ氏の同名漫画が原作。杏が演じる主人公・濱鐘子は派遣社員で32歳、独身、彼氏なしの“おひとり様女子”。一人旅に出かけた飛行機の中で、年下のイケメンと出会い、“既婚者”とウソをついて、“偽装不倫”へと発展するラブストーリーだ。

 13年後期のNHK連続ドラマ小説『ごちそうさん』でヒロインを務めた杏は、同作をきっかけに大ブレーク。その後、主演した連ドラは、14年4月期の『花咲舞』第1シリーズが平均16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、15年1月期『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が12.5%、同7月期『花咲舞』第2シリーズが14.5%と高視聴率を連発。同2月に放送された単発ドラマ『クロハ~機捜の女性捜査官~』(テレビ朝日系)も2ケタを獲得するなど、すべての主演ドラマで結果を出し、各局からオファーが殺到していた。しかし、第1子・第2子の妊娠を機に、ドラマ出演を控えていた。

 4年ぶりとなる杏の連ドラ主演に、ネット上でも「杏が主演というだけで、ドラマを見ようという気になる」「シリアスからコメディまで幅広く演じられる杏のドラマは楽しみ」「原作もおもしろいし、杏が演じてくれるなら見たいけど、相手役が気になる」などとして、期待の声が多数聞かれる。

 二世タレントながら、父・渡辺謙の名を利用せず、実力でのし上がってきた杏だけに、“親の七光”のイメージはなく、好感度も高い。

 かつて、日テレの「水曜ドラマ」は“看板ドラマ”枠として、高い数字をマークしていたが、昨年は広瀬すず、吉高由里子、石原さとみ、新垣結衣といったそうそうたるメンバーを主演に据えながら、全ドラマとも1ケタ台で爆死。1月期の北川景子主演『家売るオンナの逆襲』こそ、人気ドラマの続編とあって、11.5%を記録したが、今期の『白衣の戦士!』(中条あやみ、水川あさみ主演)は初回2ケタ発進も苦戦を強いられそうな気配。同枠が不振を極めているだけに、同局の杏への期待は高い。

「日テレは16年にも、『花咲舞』第3シリーズの放送をプランしていましたが、杏の妊娠、出産で流れてしまいました。今回、『花咲舞』続編も議題には上がったようですが、主人公の父親役だった大杉漣さんが亡くなってしまったこともあり、回避したようです。いずれ、父親役を代えて、第3シリーズのオンエアもあるかもしれません。東村作品は人気がありますが、『海月姫』のように映画もドラマもコケたケースもありますので、視聴率を取れるかどうかは脚本、キャストによるでしょう。脚本は波瑠が主演した『サバイバル・ウェディング』(日テレ系)の衛藤凛氏ですが、近年ヒット作が出ていないのが不安点ですね」(テレビ誌関係者)

 4年ぶりの杏主演作とあって、ドラマファンの期待値はかなり高いようだが、果たして、杏は低迷する日テレ「水曜ドラマ」枠の救世主になれるだろうか?
(文=田中七男)

森三中・黒沢かずこは性に潔癖すぎ!? ”浜崎あゆみ似の美人”なのに結婚できないワケ

 お笑いトリオ・森三中の黒沢かずこが2日に出演した『チマタの噺』(テレビ東京系)で語った”あるトラウマ”が、世間に衝撃を与えているようだ。

 黒沢はMCの笑福亭鶴瓶から恋愛について尋ねられると、高校生の時に友人の恋愛を通してトラウマができたと告白。「いつも一緒に帰ってた仲のいい友達から『ごめん。彼氏ができたから、これから一緒に帰れなくなる』って言われたんですよ。(中略)『でも前もって言ってくれたら一緒に帰るから』って言われて、『じゃあ来週の土曜日、どうしても行きたい所あるから一緒に帰って』って約束したんですよ」「その日当日になって、『じゃあ今日一緒に帰ろう』って言ったら、『ごめん。今日帰れなくなった。彼氏とちょっと行かなきゃいけないから』って。その時に『え! なんで? 約束したじゃん』って言ったら、『カズ(黒沢)には彼氏がいないからわからないんだよ!』って言われたんですよ」と明かした。

 黒沢は続けて、「その時のショックで、女はいつしか変わるかもしれないと思った時に、それがトラウマになっちゃって。だから私も、もしかしたら人が変わるんじゃないかっていうのと、それで怖いと思ったんですよ」と、自分も恋愛したら人が変わってしまうのではないかという危惧感があることから恋愛ができなくなってしまったと告白。また、大島美幸から、夜中にリビングで夫である鈴木おさむがこっそり自慰をしており、恍惚の表情をしていたというエピソードを聞き、「恐ろしいと思って、そういう汚いものをやめようと思ったんですよ。だから国会中継とかも、(中略)皆そういう顔しているんだと思ったら、性欲の塊だと思って」と、性に対する潔癖ぶりを明かした。

 これに対し、ネット上では「これは友達が悪いよ」「線や卯を守れない人は信用できない」と、黒沢について同情する声も多いが、「それで恋愛できなくなったはない」「森三中の中で一番美人など思うのにな」「素敵な人だから恋愛してほしい」など、黒沢が恋愛できなくなってしまっているのをもったいないとする声も同じく多く聞かれる状況だ。

「この番組以外でも、黒沢さんはいろいろなところで性に潔癖なところを明かしています。2016年には朝日放送の『ハッキリ5』というバラエティの中で、フェラチオについて『なんでおしっこするところをくわえるんですか?』と発言したり、14年の記者会見ではNHKのアナウンサーや職員について『全員、性交渉がないと思ってました』という発言をして、周囲をドン引きさせていました。やっぱり、これだけ性に潔癖なのは、本人に何かしらの強い思いがあるんだって感じちゃいますよね。以前、歌手の浜崎あゆみさんが激太りしたときに、黒沢さんの演じるキャラである千手観音かずこにそっくりだと話題になったことがありました。これは裏を返せば、黒沢さんがそれだけ美人であるということですし、もったいないなぁという気持ちを抱く人がいるのは理解ですますね」(芸能ライター)

 森三中一番の美人である黒沢が、現在トリオの中で唯一独身なのも、こうした理由があってのことなのか。今後、黒沢が考えを変えるほどの“春”が訪れるかどうかはわからないが、今後の活躍を願うばかりである。

キンプリ・平野紫耀の撮影現場に「雇った男性」を同伴する女性ファン殺到? ジャニヲタのエキストラ事情

 今年9月に公開予定のKing & Princeの平野紫耀と橋本環奈が共演する映画『かぐや様は告らせたい』の撮影現場にて、ちょっと変わった光景が広がっているという。

「エキストラとして参加した平野ファンと、そのファンに雇われた男性エキストラが気まずそうに待機していたのだそうです。そんなカップルが何組もいて、何時間も待機していたというのだから、なんともすごい空気だったみたいです」(ジャニーズファン)

 映画やドラマではエキストラを一般公募することは珍しくないが、ジャニーズタレントが出演する作品の場合は、そのジャニタレのファンが多数応募することとなる。しかし、そうすると女性のエキストラばかりが集まってしまうことになるので、「男女ペアでの参加」が条件となるケースも多いというのだ。

「エキストラには髪形や体形、年齢など、いろんな条件もあって、その中で『男性同伴優先』といったような項目があることが多い。ジャニーズの女性ファンはそれでも、エキストラに参加して間近でメンバーを見ようと、同伴してくれる男性をSNSなどで探すんです。中には、男性に謝礼を払う女性ファンもいます」(同)

 人を雇ってまでエキストラに参加するとは、相当熱心なファンといえるだろう。

「一般公募のエキストラは、基本的に無償。交通費も出ないし、下手すればお弁当も出ない。ちょっとした記念品がもらえるくらい。しかも、どんなシーンにエキストラとして参加するのかも事前にはよくわからないわけで、いざ撮影が始まってみたら、お目当てのタレントが出ないシーンだった……なんてこともありうる。それでも同伴してくれる人を雇ってまで参加するんだから、本当にすごいと思います」(映画関係者)

 映画やドラマの制作には、こういった熱心なファンの存在は欠かせないという。

「最近は制作費も削減されていて、ギャラが発生するような事務所所属のエキストラを使う機会も減っています。通行人などはもちろん、ちょっとセリフがあるくらいの役なら、一般公募エキストラで済ませてしまうこともある。だからこそ、熱心なジャニーズファンの協力というのは、意外と重要なんです。なんなら彼女たちが男性のエキストラも連れてきてくれるわけで、助かっています」(同)

 結果的に男性エキストラの手配までしてくれるのが、ジャニーズのファンということ。そんな熱心なファンを持つジャニタレは、不況にあえぐ芸能界にとって必要不可欠な存在だといえそうだ。

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公営ギャンブルのCMタレント、レース場でのイベント出演は契約事項 有名モデルの出演NGが原因?

 旬の人気タレントをCMに起用することが多い公営ギャンブル。JRA(日本中央競馬会)であれば松坂桃李、柳楽優弥、高畑充希、土屋太鳳、ボートレースなら渡辺直美に田中圭、この4月に始まった東京シティ競馬のCMには中村倫也、賀来賢人、大谷亮平が出演している。

「公営ギャンブルは基本的に“イメージアップ”を狙うCMがほとんどなので、やはり好感度が高い人気タレントを起用する傾向があります。“ギャンブル”のCMということで、出演を断られるようなケースがあるのも事実ですが、その分ギャラはほかのCMより高めです」(広告関係者)

 公営ギャンブルのCMに出演したタレントの多くは、重賞レースの開会式イベントや表彰式、あるいはレース場でのトークイベントなどに駆り出されることも多い。

「レース場にそのタレントのファンを呼び寄せることができるので、運営サイドとしてはイベント出演はかなり重要視しています。ただ、タレント側にしてみれば、レース場のような客層には慣れていないだろうし、できればイベントには出演したくないというケースもあるんですよね」(同)

 実際に、CMキャラクターを務めていたタレントが競馬場でのイベントに出席しなかったというケースもある。

「2017年度の東京シティ競馬のCMにローラとオリエンタルラジオが出演していて、『トゥインクルレース』の開幕記念イベントが大井競馬場で行われたんですが、登場したのはオリラジの2人。ローラの姿は、そこになったんです。もちろんローラにも出演オファーはあったのだけど、どうやら出演NGとなってしまったもよう。スケジュールの都合などもあったとは思いますが、ローラ目当ての集客を期待していた競馬場サイドとしては相当ガッカリしたようです」(競馬ライター)

 しかし、ここ最近は、公営ギャンブルのCMキャラクターがイベント出演を拒否するといったことは、ほとんどなくなっているようだ。

「ローラのようなケースがあったからか、今はCM出演の契約書に『契約期間中に、レース場でのイベントに○回出演する』などの項目が足されているケースがほとんどのようです。CMだけでなく、現場でのイベントありきの契約ということになっているわけです。まあ、そこそこ高いギャラを払っているんだから、イベント出演くらい当たり前なんですけどね……」(前出・広告関係者)

 確かに、ローラのような“おしゃれイメージ”の強いタレントにしてみれば、レース場は多少の抵抗があるのかもしれないが、それもまたお仕事。クライアントの要望にしっかり応えるのが、プロフェッショナルなのだ。

坂口杏里、念願のバンド結成! イケメンぞろいで「ホストと勘違い」「トラブル起こる」と心配の声……

 4月7日、元タレントの坂口杏里が自身のInstagramを更新。オーディションによって選んだメンバーとスタジオに入ってバンドの練習をしたことをフォロワーに報告した。

 坂口は「バンドメンバーで練習して来ました オーディション以来の初顔合わせ、どうなるかと思ったけど…私は初顔合わせ練習にしてはすごく良かったなって思います」と手応えを感じた様子。「これからもっともっと進化させて行きたいです なんだか練習する度に前に前に進めて必ず良い物ができる気がする そう思わせてくれたメンバー、ありがとう」とメンバーへの感謝を表している。写真はスタジオでの練習風景や、ピースなどしたバンドメンバー3人プラス坂口の全身が映ったもの、そして坂口がカメラを自分側に向け、それに向かってメンバーたちがカメラを覗きこむという仲の良さそうな雰囲気のものがあったりと、仲睦まじげな様子が見て取れた。

 坂口は昨年12月「坂口杏里の芸能復帰までの道のり」というイベントを行い、バンド活動を始めると宣言。それゆえ、このバンドでメジャーデビューを目指すものと見られており、リプライには「早く演奏聞いてみたいですよ」「杏里ちゃんも男の子達もかわいい(笑) みんなで力を合わせて今後も頑張ってね」といった応援の声が寄せられ、坂口も応援コメントに感謝の返事を書くなどしている。

 しかしネットでは、そんな坂口に対し「本当自由に生きてる感じがする。やりたいようになるがまま」とそのバイタリティに感心する声もあったが、多くは「いろんなことに手出してブレすぎ(笑)。社会舐めすぎ」「この子歌メチャヘタだったけどバンドとして成り立つの?」「バンドメンバーをホストと勘違いして手出しそう」「メンバーとトラブルになってスグ解散しそう〜」「こういう人って自分の方向性が一生決まらなさそう」といった批判的な声ばかりだった。

「坂口さんは昨年6月浅草ロック座でストリッパーデビューする予定でしたが、出演2日前になりいきなり降板するなどしており、たしかに中途半端な印象はあります。最近、3月22日放送の『今夜解禁!ザ・因縁』(TBS系)で5年ぶりにテレビ出演していましたが、そこでも美川憲一さんに『芸能界を辞めた方がいい』と厳しく叱られていましたからね。世間から信用がないのは自業自得な部分がありますが……」(芸能事務所勤務)

 はたしてバンド活動は継続できるのか? 彼女の今後の活動に要注目だ。

坂口杏里、念願のバンド結成! イケメンぞろいで「ホストと勘違い」「トラブル起こる」と心配の声……

 4月7日、元タレントの坂口杏里が自身のInstagramを更新。オーディションによって選んだメンバーとスタジオに入ってバンドの練習をしたことをフォロワーに報告した。

 坂口は「バンドメンバーで練習して来ました オーディション以来の初顔合わせ、どうなるかと思ったけど…私は初顔合わせ練習にしてはすごく良かったなって思います」と手応えを感じた様子。「これからもっともっと進化させて行きたいです なんだか練習する度に前に前に進めて必ず良い物ができる気がする そう思わせてくれたメンバー、ありがとう」とメンバーへの感謝を表している。写真はスタジオでの練習風景や、ピースなどしたバンドメンバー3人プラス坂口の全身が映ったもの、そして坂口がカメラを自分側に向け、それに向かってメンバーたちがカメラを覗きこむという仲の良さそうな雰囲気のものがあったりと、仲睦まじげな様子が見て取れた。

 坂口は昨年12月「坂口杏里の芸能復帰までの道のり」というイベントを行い、バンド活動を始めると宣言。それゆえ、このバンドでメジャーデビューを目指すものと見られており、リプライには「早く演奏聞いてみたいですよ」「杏里ちゃんも男の子達もかわいい(笑) みんなで力を合わせて今後も頑張ってね」といった応援の声が寄せられ、坂口も応援コメントに感謝の返事を書くなどしている。

 しかしネットでは、そんな坂口に対し「本当自由に生きてる感じがする。やりたいようになるがまま」とそのバイタリティに感心する声もあったが、多くは「いろんなことに手出してブレすぎ(笑)。社会舐めすぎ」「この子歌メチャヘタだったけどバンドとして成り立つの?」「バンドメンバーをホストと勘違いして手出しそう」「メンバーとトラブルになってスグ解散しそう〜」「こういう人って自分の方向性が一生決まらなさそう」といった批判的な声ばかりだった。

「坂口さんは昨年6月浅草ロック座でストリッパーデビューする予定でしたが、出演2日前になりいきなり降板するなどしており、たしかに中途半端な印象はあります。最近、3月22日放送の『今夜解禁!ザ・因縁』(TBS系)で5年ぶりにテレビ出演していましたが、そこでも美川憲一さんに『芸能界を辞めた方がいい』と厳しく叱られていましたからね。世間から信用がないのは自業自得な部分がありますが……」(芸能事務所勤務)

 はたしてバンド活動は継続できるのか? 彼女の今後の活動に要注目だ。

田中圭、2クール続くドラマ主演の直前に相次いだ「超売れっ子俳優T」のイニシャル報道

 14日にスタートする日本テレビ系の新ドラマ『あなたの番です』は、田中圭と原田知世がW主演し、異例の2クール(半年)連続放送で話題をさらっている。日本テレビが2クールかけて放送するドラマは1994年の『静かなるドン』以来、じつに25年ぶり。

 ストーリーは、とあるマンションに引越してきた新婚の田中と原田の周囲で、謎の連続死が起こる。じつはマンション住民は「交換殺人ゲーム」に与しており、夫婦は事件に巻き込まれていく……という本格ミステリーだ。

 日テレ・日曜のドラマ枠は、『今日から俺は!!』『3年A組~今から皆さんは、人質です~』と、連続ヒットを生んでいる。主に小中学生というひときわ若い視聴者層を取り込んだことがヒットの要因と見られているが、『あなたの番です』の挑戦はどう評価されるだろうか。

 さて、この長いドラマが放送開始する前から、主演の田中圭をめぐる妙な噂がネット上で拡散していた。このネガティブPRは一体何だったのか。

薬物疑惑で逮捕間近の「超売れっ子俳優のT」とは
 今年3月12日、ピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反の疑いで逮捕され、芸能界に激震が走った。この大捕物以降、各週刊誌やスポーツ紙は「次は誰だ?」と言わんばかりに、薬物疑惑が浮上しているタレントをイニシャルで伝えている。

 3月22日発売の「フライデー」(小学館)は、「いまだ薬物使用の噂が絶えない芸能人」と題して、逮捕候補として数名のイニシャルを列記したが、まず挙げられたのは「超売れっ子俳優のT」だった。

<一般的には爽やかなルックスが売りの彼ですが、下積み時代から素行が悪いことで知られている。クスリを覚えたのもその頃だといいます。テレビに映画にと引っ張りダコなだけに、もし逮捕となれば、その影響は今回の瀧容疑者以上のものになります>

 記事では、ほかにも「歌手のM」や「ミュージシャンO」などが挙げられており、<彼らはかねてから警察や厚生労働省の麻薬取締部(麻取)の捜査対象として名前が挙がっている。いつ事件化してもおかしくありません>というのだ。

 さらに、この「フライデー」を受けて、3月25日配信の「Asagei plus」は「超売れっ子俳優のT」について次のように補足している。

<イニシャルにTが付く俳優は何人もいますが、今回の報道後、特に疑われているのが、昨年放送された連続ドラマへの出演で大ブレイクしたイケメン俳優のTです。彼はギャンブルの借金で首が回らなくなり、事務所に肩代わりしてもらった過去なども報じられており、素性の悪い噂が度々飛び交っている。そんなTはバラエティでも活躍し、春からは長期間放送される話題ドラマにも出演しますから、もし不祥事が発覚すれば、業界は大パニックになることでしょう>

 この2記事で伝えられた「超売れっ子俳優のT」の特徴をまとめると、次のようになる。

・下積み時代から素行が悪いことで知られている
・昨年放送された連続ドラマへの出演で大ブレイクしたイケメン俳優
・ギャンブルの借金で首が回らなくなり、事務所に肩代わりしてもらった過去がある
・春からは長期間放送される話題ドラマにも出演

 これらすべてに田中圭が当てはまっているとネットで話題となり、「超売れっ子俳優のT=田中圭」という説が出回ってしまったのだ。

・下積み時代から素行が悪いことで知られている
 2015年2月の「フラッシュ」(光文社)は、「妻子あり田中圭 グラドルにセクハラ泥酔合コン」というタイトルで、田中圭とグラビアアイドル西崎莉麻らの合コンを報じていた。また、その後も共演者女優との熱愛が噂されている。

・ギャンブルの借金で首が回らなくなり、事務所に肩代わりしてもらった過去がある
 2018年8月の「フライデー」では、<麻雀などのギャンブル好きを公言する田中圭が、26歳の頃に競馬で負けが込み、借金で首が回らなくなったことがある>としたが、<借金返済のために安定した仕事に就くことを決意した田中だが、事務所から「お前には才能があるんだから、気持ちを入れ替えて本気で働け!」と叱咤され、借金を肩代わりしてもらえた>と伝えている。

・昨年放送された連続ドラマへの出演で大ブレイクしたイケメン俳優
 2018年4月期ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)への出演で田中圭が一躍大ブレイクを果たしたことは周知の通り。

・春からは長期間放送される話題ドラマにも出演
田中圭は2クールドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)に出演する。

 しかし、ここまであからさまなイニシャル報道には、違和感を覚える。捜査筋が水面下で「あのタレントはヤバい」などと目しているとしたら、田中が今これほどまで多くのドラマや映画に出演し、CM起用も増加しているなどありえないはずだ。

 田中圭は8月23日に映画『おっさんずラブ』の公開が控えており、3月にクランクインしていた。またCMも、今年だけでサントリー、森永乳業、ボートレース振興会の3社に出演が決定している。CM契約は長期にわたるため、わざわざリスクのある俳優を起用するとは考えにくい。

 もちろん日本テレビも、2クールにわたるドラマの主演に降板の可能性すらある役者を抜擢するはずがない。少なくとも現状を見る限り、逮捕候補だという「超売れっ子俳優のT」が田中圭だということはないはずだ。 

 いくらイニシャルだとしても、 多くの人が田中の名前を想起するような報道やネットの風評は名誉毀損に該当してもおかしくないはずだが、 田中自身や所属事務所は今のところ、なんの反応もしていない。 有名税として割り切っているということだろうか。

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ONE OK ROCK・Takaを「可愛いから食べた」HYDE、容姿の劣化が激しすぎて悲鳴の声!

 4月5日、ロックバンドONE OK ROCKのボーカルのTakaが自身のInstagramに投稿した写真が話題になっている。

 Takaは親交があることで知られるHYDEとの2ショットを掲載。写真ではHYDEがTakaの耳当たりに思い切りかじりついており、Takaは満面の笑顔でそのかじりを受け入れている様子がうかがえる。Takaは「偶然にも台湾でかじられました。笑」というコメントを写真とともに掲載。HYDEもこれを受けて自身のアカウントでこの投稿を拡散。「可愛いから食べた」というコメントも残しており、2人のかなりの仲の良さが伝わってくるやり取りになっていた。この写真を見た双方のファンからは「このツーショット最高です」「神様たちの集い」「やってる事がかわいすぎるー」と喜びの声が続出。豪華な2人の無邪気なじゃれあいをほほ笑ましく見るファンが多かった模様。

 しかし、2人のファン以外はそうも感じなかったようで、ネットでは「きもい」「歯が当たってるじゃん汚い!」「かじってるほうは50歳のオジサンですよ」「男同士のイチャイチャ、なんか最近苦手になってきたなー、インスタとかでファンの反応が欲しいのかな?」「おっさんの腐売りほど痛いものはない」といった厳しい声が。

 また、50歳のHYDEの容姿に関して「hyde老けたなぁ……」「HYDEのほうれい線をみると時の経過を感じるわ」などど、その老けぶりに注目が集まっていた。

「HYDEさんは全盛期、絶世の美男子でしたので、いまだにそのイメージままのファンは多い。HYDEさんもそのへんを意識してか、現在も自身のInstagramでは比較的しっかり加工した写真をアップしています。しかし今回のTakaさんのあげた写真は、めずらしくほうれい線がくっきり出てしまっていたので、老けていると感じた人が多かったのでは」(芸能事務所勤務)

 ファンのほうもHYDEの老いに関して寛容な意見を持つ人もいるようで、ネットでは「整形してないから年取っても顔立ちは崩れてない。やっぱりイケメン。若い時が美しすぎたのね」「もう容姿の話はいいよ 50歳のおじさんが老けるのは当たり前でしょ……これが30代って言うのなら老けてるねーって驚くけど普通でしょ」「おじさんだけどいまだキレイなおじさんだと思うけど」「おやじでもおばちゃんでもHYDEさんはずっと好きです」という暖かい声もあった。

「親子ほど年の離れているTakaさんとこれだけ仲良くできているのは、HYDEさんがルックスだけでなく心が若い証拠ですよね。ミステリアスなルックスからクールな性格かと思いきや、気さくで友だちが多いことで知られているんですよ。気難しいと言われるGACKTさんの数少ない友人でもありますからね、いい人なのは間違いない」(同上)

 たしかに後輩の耳をうれしそうにかじる姿からは、おちゃめな人柄が窺いしれるかも!?