熱海で男性切りつけた美熟女グラドル・岩本和子、以前から“お騒がせ美魔女”として有名だった!?

 5月18日、JR熱海駅の新幹線改札口付近で知人男性の頬をカッターナイフで斬りつけたとして傷害容疑で現行逮捕された“最年長グラビアアイドル”岩本和子容疑者(43)。

 5月31日付の「文春オンライン」では、岩本容疑者が駅員に取り押さえられている様子や、被害男性が手当を受ける姿など、衝撃的な写真が公開されており、世間は騒然となった。

 ネット上では「加害者の方かよ。てっきりファンとか頭のおかしな男にやられたと思ったら 逆に女のほうが攻撃したとは」「事件現場が“熱海”ってとこも昭和だよね 貫一お宮かよ」「この男性とはリアルで関係あったのかね???謎が多すぎ」といった声が上がっている。

 また岩本容疑者が、遠藤憲一主演のドラマ『さすらい温泉遠藤憲一』(テレビ東京系)に旅館の女将役として出演したり、5月には主演映画『魔睡』が公開、事件翌日の19日にはデジタル写真集『いけない旅情』(小学館)の出版記念イベントが予定される(直前に岩本容疑者のSNSへの不穏な書き込みが影響し、体調不良を理由に中止)など、今後ブレイクする予兆があっただけに、「美人な大人な女性だったし、逮捕されちゃうなんてもったいない」「再起できる日を待っています」といった応援の声も寄せられていた。

「文春オンライン」の報道によると、現在は岩本容疑者のFacebookやTwitterは閉鎖されているものの、事件を起こす直前の15日早朝には、Facebookに「○○○○という男に殺される」「産まれてきてごめんなさい。お母さん ○○○○なんかに殺されてごめんなさい」「相手 ○○○○ 理由 レイプによる妊娠」といった投稿をし、すぐ削除するなど、情緒不安定な行動を取っていたとか。この○○○○というところに、今回の被害者である男性の実名が掲載されていたという。また本人のものか不明だが、「2019年5月13日 16週4日」というメモと共に胎児が写ったエコー写真なども公開していた。

 これらの岩本容疑者の不可解な行為について、ネット上では「相当病んでたってのはわかった」「病気で妄想に巻き込まれただけだとしたら被害者が可哀想過ぎる…」「SNSちゃんと書けてないじゃんクスリでもやってたん?」「性的暴行されてたとしたら、その相手と2人で会う? 引きずられる画像、ミニスカートだかショートパンツだかわからないけど性的暴行された相手とそんな服装で会いに行くのおかしいよ」と疑問の声が上がっている状況だ。

「もともと彼女は、保湿剤として処方薬されるヒルドイドを大量に処方してもらい、毎日全身に塗っているとブログで明かし、ネットで物議を醸すほどの“お騒がせ美魔女”として有名でした。事件についてはこれから警察の調べで詳細が明らかになっているのでしょうが、心身ともに治療の必要があるでしょうね。せっかく芸能活動がうまく行きかけていた中、とんでもないことになってしまいましたが、罪を償ったらカムバックしてほしいものです。とはいえ、かなりの壊れっぷりを見せているので中々現実的には難しいでしょうが」(芸能事務所勤務)

 もう一生、表舞台に出てくることはないのだろうか……。

山田裕貴「父親を超えたくて」俳優の道へ! 遅咲きも“二世”を匂わさず、ブレイク間近!?

 連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)にヒロイン・なつ(広瀬すず)の親友・小畑雪次郎役で人気急上昇中の俳優・山田裕貴が5月27日放送の『深イイ×しゃべくり 超せっかち天才バイオリニスト密着しゃべくり宮野真守&山田裕貴』(日本テレビ系)に出演。父親でプロ野球・広島カープの山田和利コーチについて語ったことが話題になっている。

 山田は父親と野球の話は一切していないとして、その理由を「自分も野球やっちゃうと父がライバルのような感覚になる」と説明。一方で、昔から家族みんなで映画やテレビを楽しむような家庭だったといい、「そっち側にいけば見てもらえるのかなと思って。テレビに出る回数なら、父親を超えられるんじゃないかと思って」と、俳優を目指したきっかけが父に認められたいという思いだったことを明かしていた。そして現在、父親も自分の作品を観ているといい、演技に対しては「まだまだだな」とダメ出しされるものの「自分、芝居やってたの?」と反論していると明かし、共演陣を笑わせていた。

 これに対し、ネット上では「戦隊モノにも出てたし、今、なつぞらに出てて、演技上手いと思う」「演技上手いし、顔もわりと好き。HiGH&LOWの村山役も良かった。今朝ドラとか刑事物とか頑張ってるね!」「悪い顔してて真面目。好き」などと、ルックスの良さや演技力の高さを称賛する声が続出。

 また、これまで父親の名前を前面に出さずにいたことに対しても「今これ見るまで親が有名? だと知らずに、好きでしたよ〜」「演技うまいと思うけどなぁ。下積み頑張ったからいろんなの出てるんでしょ」「二世の割に遅咲きだなーって思ってたけど、ちゃんと演技の学校に行って、エキストラとかもやって、一言ずつセリフもらえるようになって…って段階踏んでここまできたみたいね。ゴリ押しとかじゃなくて好感持てる」「事務所ゴリ推しの実力ない役者より、下積み時代があって演技力あるんだからいいんじゃないの?」「親の七光とは思えないけど。いい俳優になりそうだけどなぁ」と評価の声が多数上がっていた。

「偉大な父親に認めてほしいという気骨ぶりや、いろいろな役柄を演じ分けられるカメレオン的なキャラ、加えて新田真剣佑似ともいわれるルックスの俳優ですからね、人気俳優になる素質は十分に持っています。これから要チェックなのは間違いない」(テレビ局勤務)

 将来は、父親もビックリするような売れっ子俳優になれるかも!?

水谷豊と伊藤蘭、芸能界きっての「おしどり夫婦」が起した”不倫略奪”劇

 芸能界きっての「おしどり夫婦」といわれるのが、俳優・水谷豊と元キャンディーズの伊藤蘭。

「現在、5月29日にソロデビューアルバム『My Bouquet』を発売した伊藤のプロモーション活動が盛んになっています。キャンディーズ解散以来、実に41年ぶりの本格歌手活動再開ということで、当時のファンも大喜び。話題性もあって、テレビやラジオ、イベントへの出演機会が急増していて、そこで語られる水谷との仲の良さそうな夫婦関係に注目が集まっています」(芸能記者)

 5月25日には、TBS系『サワコの朝』に出演し、お互いに尊敬しあっており、水谷に自分の演技を褒められることが多いこと、また伊藤が忙しいときには水谷が買い物や料理までやってくれることを明かし、娘(女優の趣里)にも、「ママは感謝したほうがいいよ、なかなかこんな人はいないよ。ラッキーだよ」と言われたいることを嬉しそうに話していた。

「水谷は大人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)があって仕事が絶好調。その裏に、仕事をセーブしながらの伊藤の献身的なサポートがあったことは想像に難くありません。だからこそ、今回の伊藤の歌手活動再開も水谷は心から応援できる。アルバムを聴いて、『バラエティーに富んでいい曲』とほめてくれたとのことでしたね。まさに感謝と尊敬のある理想の夫婦といえるのでは」(芸能リポーター)

 だが、そんな2人が結ばれるまでには、紆余曲折があったことを、覚えている人は少ないだろう。

「『サワコの朝』の中で、伊藤は水谷とのなれそめについて『あるドラマの共演がきっかけで』と語っていましたが、これは昭和57年の『あんちゃん』(日本テレビ系)です。このときに、2人は惹かれ合ってしまうのですが、実はこのとき、水谷は『熱中時代・刑事編』(同)で共演した米国人女優、ミッキー・マッケンジーと結婚したばかりの新婚ホヤホヤだったんです」(同前)

 2人の仲の良さがさまざまに報じられる中、伊藤は、「家庭のある人はダメなんですよ。ドロドロするのは嫌い」とあくまでも役者としての尊敬で、恋愛感情ではないことをマスコミにもアピールしていたが、すでに2人の心には燃え上がるものがあったのだろう。

 そのわずか半年後には水谷とミッキーの別居が報じられ、改めて伊藤との関係が注目されはじめたのだ。

「そんな中、水谷は大胆にも伊藤を自身の主演ドラマ『事件記者チャボ!』(日本テレビ系)の相手役に指名して共演。芸能マスコミは2人の熱愛ぶりを報じるようになりました」(同前)

 そして、昭和61年にミッキーとの離婚が成立すると、2人は都内マンションで半同棲に近いかたちで事実上の夫婦生活をスタートさせ、交際を認めたのだ。

「その後、大きな動きがなかったことから、一時は破局説も流れましたが、初共演から約8年が経った平成元年1月22日に、ハワイで極秘に式をあげていたことが明らかになり、2日後に、現地のホテルで記者会見を開きました」(同前)

 いまなら大不倫スキャンダルに発展し、徹底的に叩かれていた可能性もあるだろう。当時も、批判もあったはずだが、それを乗り越えて結ばれた2人は、まさに運命の夫婦であったのだろう。いまも仲がいいのは当然なのである。

水谷豊と伊藤蘭、芸能界きっての「おしどり夫婦」が起した”不倫略奪”劇

 芸能界きっての「おしどり夫婦」といわれるのが、俳優・水谷豊と元キャンディーズの伊藤蘭。

「現在、5月29日にソロデビューアルバム『My Bouquet』を発売した伊藤のプロモーション活動が盛んになっています。キャンディーズ解散以来、実に41年ぶりの本格歌手活動再開ということで、当時のファンも大喜び。話題性もあって、テレビやラジオ、イベントへの出演機会が急増していて、そこで語られる水谷との仲の良さそうな夫婦関係に注目が集まっています」(芸能記者)

 5月25日には、TBS系『サワコの朝』に出演し、お互いに尊敬しあっており、水谷に自分の演技を褒められることが多いこと、また伊藤が忙しいときには水谷が買い物や料理までやってくれることを明かし、娘(女優の趣里)にも、「ママは感謝したほうがいいよ、なかなかこんな人はいないよ。ラッキーだよ」と言われたいることを嬉しそうに話していた。

「水谷は大人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)があって仕事が絶好調。その裏に、仕事をセーブしながらの伊藤の献身的なサポートがあったことは想像に難くありません。だからこそ、今回の伊藤の歌手活動再開も水谷は心から応援できる。アルバムを聴いて、『バラエティーに富んでいい曲』とほめてくれたとのことでしたね。まさに感謝と尊敬のある理想の夫婦といえるのでは」(芸能リポーター)

 だが、そんな2人が結ばれるまでには、紆余曲折があったことを、覚えている人は少ないだろう。

「『サワコの朝』の中で、伊藤は水谷とのなれそめについて『あるドラマの共演がきっかけで』と語っていましたが、これは昭和57年の『あんちゃん』(日本テレビ系)です。このときに、2人は惹かれ合ってしまうのですが、実はこのとき、水谷は『熱中時代・刑事編』(同)で共演した米国人女優、ミッキー・マッケンジーと結婚したばかりの新婚ホヤホヤだったんです」(同前)

 2人の仲の良さがさまざまに報じられる中、伊藤は、「家庭のある人はダメなんですよ。ドロドロするのは嫌い」とあくまでも役者としての尊敬で、恋愛感情ではないことをマスコミにもアピールしていたが、すでに2人の心には燃え上がるものがあったのだろう。

 そのわずか半年後には水谷とミッキーの別居が報じられ、改めて伊藤との関係が注目されはじめたのだ。

「そんな中、水谷は大胆にも伊藤を自身の主演ドラマ『事件記者チャボ!』(日本テレビ系)の相手役に指名して共演。芸能マスコミは2人の熱愛ぶりを報じるようになりました」(同前)

 そして、昭和61年にミッキーとの離婚が成立すると、2人は都内マンションで半同棲に近いかたちで事実上の夫婦生活をスタートさせ、交際を認めたのだ。

「その後、大きな動きがなかったことから、一時は破局説も流れましたが、初共演から約8年が経った平成元年1月22日に、ハワイで極秘に式をあげていたことが明らかになり、2日後に、現地のホテルで記者会見を開きました」(同前)

 いまなら大不倫スキャンダルに発展し、徹底的に叩かれていた可能性もあるだろう。当時も、批判もあったはずだが、それを乗り越えて結ばれた2人は、まさに運命の夫婦であったのだろう。いまも仲がいいのは当然なのである。

川崎殺傷事件、松本人志が「不良品」発言を慌てて釈明も……裏番組の爆笑問題・太田光に完敗

 ダウンタウンの松本人志が2日、自身のTwitterで「凶悪犯罪者は人として不良品。ひきこもりが不良品?誰の意見?」とツイートした後、他のユーザーによる「松本人志の『不良品』発言は川崎殺傷事件の犯人やノルウェーの銃乱射で69人殺害したような人間を指してるわけで、発達障害や引きこもりに言っているわけじゃないのくらい見てたらわかるだろ、くだらないイチャモンつけんな」との擁護意見をリツイートした。

「松本は2日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、川崎市で小学生ら20人が殺傷された事件に対しコメント。その内容に視聴者から『優生思想そのもの』『不良品人間は排除すべきって、どっかの政治家みたい』などと批判が殺到したため、釈明しているのでしょう」(芸能記者)

 松本は番組で、加害者について「人間が生まれてくるなかで、どうしても不良品っていうのは何万個に1個、絶対これ、しょうがない」「それを何十万個、何百万個に1つくらいに減らすことはできるのかな、みんなの努力で。こういう人たちはいますから、絶対数。もう、その人達同士でやり合ってほしいですけどね!」と発言していた。

「松本のコメントは完全に言葉足らずで、結局何を言いたいのかよくわからない。番組の流れを見ても、『先天的に問題を起こしそうな人を排除しろ』と受け取られても仕方ありません。そんな中、裏番組の『サンデー・ジャポン』(TBS系)での爆笑問題・太田光の言葉は説得力があり、賛同の声が相次いでいます」(同)

 2日の生放送で、同じ事件についてコメントした太田は、自殺した加害者について「自分の命も大して重くみていない。自分が思っているような自分じゃなかったと思う」「でも特定の病気っていうわけではなくて、そういう思いにかられることって誰しもあって」と持論を展開。

 さらに、「何も感動できなくなったときがあった」「そういうときに、このまま死んでもいいなっていうくらいまで行くんだけど、そうなっちゃうと人の命も大切に思えないよね」と自身の学生時代を回想。太田の場合は、美術館でピカソの絵を見たことをきっかけに「感動が戻ってきた」といい、「いろんなこと感動して、いろんなものを好きになる。好きになるってことは、それに気づけた自分を好きになる」「他の生きてる生物や人間たちの命も、捨てたもんじゃないなって思える」と考えを改めたそう。

 続けて「すぐ近くにいると思うのね、彼のような人は。いま自分って死んでもいいって思っている人は、もうちょっと先に、すぐ近くにいるよってことを知ってほしい。きっかけさえあればって思うんだよね、すごい発見ができる」と視聴者に呼びかけた。

「自身の経験を交えながら事件を身近なものとして捉えメッセージを発した太田と、遠い世界の出来事かのように突き放した物言いをした松本が比較され、松本の株は暴落。次回の『ワイドナショー』での言い訳が注目されています」(同)

 裏番組同士ということもあり、太田の発言と比較されピンチに陥っている松本。不快感を訴える視聴者に、どんな言葉を用意するのだろうか?

土屋太鳳の姉・炎伽『ミス・ジャパン』東京大会優勝で批判殺到! 大学時代には芸能界入りのウワサも

 6月3日、都内で『2019ミス・ジャパン』の東京大会最終選考が行われ、女優・土屋太鳳の姉・炎伽が優勝し、世間で話題となっている。

『ミス・ジャパン』は今年から開催された新たなミスコンテスト。各都道府県で選考が行なわれ、ファイナリストは9月から行なわれる合宿に参加。本大会でグランプリに選ばれると、1,000万円の賞金が贈られ、1年間「ミス・ジャパン」としてイベント活動に参加できるというものだ。

 今回、東京代表に選ばれた炎伽。選ばれた瞬間、感無量の表情を見せ、スピーチでは、普段は会社員であることから「大会に出場するにあたり、家族、友人、職場の方々に理解をいただきました。サポートをくださったみなさまへの感謝の気持ちを込めて、日本一を目指して精いっぱい頑張りたいです」とコメント。さらに、会場には妹の太鳳や声優として活動している弟の土屋神葉も駆けつけ、姉を祝福していた。

 なんとも喜ばしいニュース。だが、ネットではこの結果に「コネだろう」といった散々な声が聞こえているようだ。

「コネを疑う最大の理由は“身長”です。一応、身長は審査基準には入りませんが、炎伽さんは155cm。東京都代表に選ばれるのには正直、違和感がありますよね。それに炎伽さんを祝いに太鳳さんや神葉さんら家族で客席から見ていたらしいですが、忙しい2人ですからね。“優勝前提”でないと来ないでしょう(苦笑)。それにこのミスコンは今年から開催の企画。炎伽さんの優勝は話題づくりの一環という見方もあるようです」(芸能ライター)

 炎伽の優勝にはいろいろと憶測が飛んでいるようだ。

 しかし、当の本人はそんなことを気にしていない模様。「これを機に芸能界入りも?」という質問に「私らしく輝く場所があったら」と前向きなコメントを残している。

「芸能界入りは間違いなくするでしょう。もともと、太鳳さんの人気が出てきたときに、ネットでは美人の姉として話題になっていましたし、一時は芸能事務所が獲得に乗り出し芸能界入りのウワサもありましたからね。そのうえ、明大卒の才女。こんな逸材だったらどこの芸能事務所も欲しくなる。もしかしたら、もう決まっているのかもしれませんね」(芸能事務所関係者)

 土屋3兄弟が芸能界を席捲する日も近い!?

「出ちゃう」辻希美の風呂放尿告白に、矢田亜希子ドン引きも……「興奮した」「エロい」とマニア歓喜! 

 元モーニング娘。の辻希美が、3日放送のTBS系バラエティ番組『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議SP』に出演。風呂場で放尿していると明かし、物議を醸している。

 番組では、アンジャッシュ・児嶋一哉の妻から寄せられた苦情を紹介。内容は、風呂場の洗い場でシャワーを浴びる際、同時に放尿しているという児嶋に対し、妻が汚いからやめてほしいと訴えるものだった。

 児嶋の行為に、ヴァイオリニストの高嶋ちさ子や女優の矢田亜希子らがドン引き。そんな中、女性出演者の中で辻だけが黙り込んでいることに気付いたくりぃむしちゅー・有田哲平が「辻ちゃん、やるよね?」と問いかけると、コクンと頷き、「不思議なもんで、トイレ行った後でもしたくなりません? 女子も言わないだけで、出てるんですよ。出ちゃう。流れる場所は一緒ですよね?」と畳み掛けた。

 突然の辻の告白に、夫の杉浦太陽も「知らない、知らない、マジで!?」「一緒に(風呂に)入ってますけど、その動作がわかんないですよ」と驚愕。高嶋や矢田も、辻に対し“信じられない”とばかりに驚きの表情を浮かべていた。

 そんな辻のカミングアウトを受け、ネット上で「する・しない」の議論が行われる一方で、一部の男性ネットユーザーから「辻ちゃんがお風呂でおしっこするって聞いて、興奮した」「好感度7倍くらい上がったわ」「『でちゃう』って、辻ちゃんエロいな」と肯定的な声が相次いでいる。

「放尿プレイが好きな男性は一定数おり、夫も知らないおしっこ事情を恥じらいながら話す辻に、興奮を覚えた男性視聴者も少なくなかった模様。辻といえば、以前ブログで『ここだけの話………只今計画中なのです』と中出し宣言をした際にも、『エロすぎる』と話題になりました」(芸能記者)

 4人の子どものママでありながら、現役アイドルでもある辻。勇気ある告白は、少なからず男性の股間を刺激したようだ。

ナタリー・ポートマンの「『レオン』は不適切」発言は、セクハラ騒動中の監督への“決別”宣言?

 1994年に製作されたフランス・アメリカ合作映画で、世界的にも知名度の高い大作『レオン』。そのヒロインを演じたナタリー・ポートマンがこの作品について語った発言が物議を醸している。

 最近行われたインタビューの中でポートマンは、今でも街でファンに会うと、自身がオスカーを受賞した作品である『ブラックスワン』や、SF映画の超大作である『スターウォーズ』よりも、『レオン』についての感想を話されると告白。出演は100%ポジティブな経験だったとしながらも、「いま見るとあの作品は不適切」と語り、現代の価値観の上で同作は問題があると評価している。

 レオンのストーリーは、家族を殺された10代の少女マチルダが、隣に住んでいた殺し屋のレオンに助けを求め、2人が共同生活を始めるというもの。ストーリーラインは非常にドラマチックであるものの、コンプライアンスやポリティカル・コレクトネスの意識が高まり、児童の性的搾取などについても敏感になった現代では、物議を醸しそうであることは確かだ。そんな作品について、ポートマンは評価をしつつも、「自分の子どもにはどう見せたらいいのかわからない」と語り、作品のリメイクについてはできないのではないかと見解を述べている。

 こうしたポートマンの言動について、ネット上では「一歩間違えはロリコンだもんね……」と理解を示す声も多くある。とはいえ、「私は映画だからこそこういう設定が良いと思うけど」と、映画の設定についてそこまで敏感にならなくてもいいのではないかという声や、「マチルダが一方的にレオンについて行って保護せざるを得なかったんじゃなかったっけ」とそもそもストーリー上問題ないとする声など、賛否両論の状態となっている。

「児童搾取や性的虐待を描いた作品ではないですし、僕はまったく問題ないと思いますけどねえ。とはいえ、近年、ハリウッドをはじめとしたアメリカの映画業界では、白人以外の役柄で白人を起用する”ホワイトウォッシング”が問題になっているなど、映画界自体がかなりこうした人種差別をはじめとしたもろもろの問題にデリケートになっていることは確かです。ナタリーが言うように、不適切に見える部分のあるこの映画のリメイクは、実際難しい部分はあると思います」(映画ライター)

 また、このタイミングで彼女がこうした発言を行ったのには、とある背景があるのではと考える向きもあるようだ。

「現在、この映画の監督を務めたリュック・ベッソンは、昨年9人の女性から違法な性行為で訴えられるなど、一昨年から続くハリウッドのセクハラ騒動の渦中にいる人物として大きくその名声を下げています。こうしたダーティなイメージが、彼の作品に出演した自分にもつきまとうことを危惧したナタリーが、今回の発言を行ったという可能性もあるのではと」(同)

 果たして、ポートマンが今回の発言に至った経緯は、時代の流れなのか、それとも自身のイメージ保持のためなのか――。それ自体は本人しかわからないが、名作であろうと設定に問題があればリメイクは難しくなってしまう、そんなセンシティブな時代になったことだけは確かなようだ。

星野源、SNS無断転載に正論発言も“上から目線”で批判殺到 ファンにも苦言で「面倒くさい人」評が加速

 歌手で俳優の星野源が、28日深夜に放送された『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で同番組の公式Instagramが無断転載されていることを明かし、そのアカウントに対して「消してください」と呼びかけた。さらに、ファンが星野の顔写真をSNSのアイコンに使うことについても「グレーゾーンだが、個人的には嫌」などと言及。これらの発言をめぐり、ネット上ではさまざまな反響が広がっている。

 ファンの多くは、転載サイトに関する星野の発言に「転載サイトをやってるのなんてファンじゃない」「知らないとこでお金稼ぎに使われることもあるからダメだよね」と同意。だが一方では「でも恋ダンスを広めたのって、ツイッターなのにね」「アイコンまでダメって、完全に自意識過剰」「いつも顔が見たいのに」などと否定的な声が上がってしまったようだ。

「星野の発言はまったくの正論で、しかもかなり慎重に言葉を選んだ上での発言でした。ただし、『それ(無断転載アカウント)で自分が何かをやってる気になってると思う』だとか『何かの表現の一端に関わりたいってことなんだと思う』などと言った煽りのような発言もあり、一部のファンの感情を逆なでしてしまったようです。さらに、どうしてもアイコンに星野を使いたいというファンに対しては『イラスト描くのは表現だと思う』『どんだけ下手でも描けばいいのよ。それはあなたの表現だよ』などイラストを推奨する発言がありました。こちらも正論ですが“表現”という単語を重ねて使用したことで、なんだか余計に鼻につく印象の発言になってしまいましたね」(芸能ライター)

 星野といえば、2016年リリースの「恋」の大ヒット以来国民的アーティストの仲間入りを果たしているが、その反面性格面からくるトラブルも多いようだ。

「かつて所属していたSAKEROCKというバンドではメンバーの浜野謙太と不仲で、取材やレコーディング時に2人が顔を合わせないようにしなくてはならず、要注意バンドとして取り扱われていたそうです。また、演奏シーンの撮影でカメラがバックバンドを映していると『そっちはいいから自分を映して』と要求し、現場を騒然とさせたことも。2015年にサザンオールスターズの『天国オン・ザ・ビーチ』のPV出演をオファーされた際には、当時交際していたとされるaikoとの同時出演を断り、結果的にaikoを降板させたなんてこともあったようです。アーティスト精神の表れといえばそうなのですが、少し性格的にこだわりが強すぎるのは確かですね。『恋』の大ヒットからは仕事を選んでいると業界内では評判で、次第にめんどくさい奴扱いされるようになっています」(同)

 所属事務所のアミューズ内での序列がそろそろ先輩の福山雅治を超えるのでは、とも言われる上り調子の星野源だが、周囲の評判はどうやらあまり良くない模様。本当の意味で国民的アーティストと呼ばれる日は、まだ遠いのかもしれない。

浜崎あゆみ、過去には内田麿我とも! 恋人疑惑のダンサーとショッピングカート投稿で交際順調匂わせ?

 容姿の激変ぶりがたびたび話題となる歌手・浜崎あゆみ。「オワコン」と言われながらも、いまなお世間を騒がせている彼女だが、先日Instagramへ投稿したある写真がまたもや物議を醸している。

 問題となっているのは、5月31日に投稿した1枚。現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE  TOUR 2019-2020』の真っ最中であるが、この日はオフだったよう。「Take a deep breath for my brain」という英文と一緒に、ショッピングカートに乗り満面の笑みを見せる写真を公開した。

 これに対し、ファンは喜んでいるかと思いきや、困惑する声が多くを占め、「こういうのはマネする人がいるからやめたほうがいい」「海外でマネする日本人が多くて迷惑しているって聞いたけど」とカートに乗ることに関して注意する声がネット上にあふれた。同様にアンチからも「下品」「一応靴は脱いでるけど、これはアウトだろ」といった声が集まっていた。

「海外での撮影中の1カットで、小道具のカートに乗ったショットだと思いますが、マナーの観点から見ると下品ですよね。昨今はバイトテロ騒動も多くあり、こういう常識から考えてありえない行動に関して世間は厳しい状況。オワコンとは言われているものの、今でも影響力がある浜崎さんですから、軽率だったと思います」(マスコミ関係者)

 写真に写る浜崎は笑顔だが、見る方にとっては笑顔とはならない残念な写真となってしまったようだ。

 しかし、「下品」「マナー違反」という声がある一方で、「これはあゆなりの匂わせメッセージだ」とある芸能記者は、こう語る。

「実はこの写真と同じようなカットを新恋人とウワサされるバックダンサーも投稿していたんです。その彼とはオフも常に一緒にいる仲ですから、“交際順調”を匂わせているかと。それに、カートといえば、過去にPVで当時の彼である内田麿我と仲良く押したり乗ったりしてましたからね。あゆにとってカートは愛の象徴なんでしょうね(笑)」

 このバックダンサーが新恋人なのか、浜崎からは何のコメントもなく真偽はわからない。だが、もし本当なら、今度こそうまくいってほしいものである。