「AKB48での最後のコンサート、中止になってしまいました。卒業セレモニー。本当に本当にみんなに見て欲しかったです。この自分だけではどうしようもできない状況も、この悔しさをぶつける気持ちのやり場も、ありません」
2月末でグループからの卒業を発表したAKB48の宮崎美穂が2月3日、自身のツイッターを更新。新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け、卒業セレモニーが中止となったことに…
「AKB48での最後のコンサート、中止になってしまいました。卒業セレモニー。本当に本当にみんなに見て欲しかったです。この自分だけではどうしようもできない状況も、この悔しさをぶつける気持ちのやり場も、ありません」
2月末でグループからの卒業を発表したAKB48の宮崎美穂が2月3日、自身のツイッターを更新。新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け、卒業セレモニーが中止となったことに…
モデル出身、アイドル出身、グラビア出身の女優が幅を利かせる中、映画やドラマで着実にステップアップしてきた片山友希が、いよいよブレイクしそうだ。
片山友希は、現在放送中の高畑充希主演のドラマ『ムチャブリ!わたしが社長になるなんて』(日本テレビ系)で、主人公・雛子の後輩・水科柚を演じている。一般的な知名度はまだまだだが、実績は十分だ。
「片山は小学生の頃に女優を志…
「とにかく面白いピン芸人」を決める大会として開催される『R-1グランプリ』。2月13日には準決勝が東京・有楽町朝日ホールで開催され、kento fukaya、サツマカワRPG、金の国・渡部おにぎり、ZAZY、吉住、お見送り芸人しんいち、寺田寛明の7人が、決勝進出を決めた。
「毎年審査が厳しいことで知られている『R-1』ですが、今年もヒコロヒーや森本サイダー、コウテイの下田などす…
2月15日放送のTBS系火曜ドラマ『ファイトソング』第6話に、お笑いコンビ・鬼越トマホークの坂井良多が出演することが明らかになった。同ドラマの見どころといえば、清原果那と間宮祥太朗、菊池風磨(Sexy Zone)による恋の三角関係だが、ここにきてまさかの強面芸人の参戦。どのように本編に関わってくるのか、ドラマファンのみならずお笑いファンのあいだでも話題となっている。
喧嘩芸…
この対応では、芸能マスコミからの温情や手心は期待できない?
2月5日、不倫騒動で活動を長らく休止していたアンジャッシュ・渡部建が芸能活動を再開させることが所属事務所より正式に発表された。渡部は2月15日放送の『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ)で復帰を果たす。
「同番組は関東ローカルで、コンビ初の冠番組として2004年10月にスタートしました。渡部が2020年…
嵐の相葉雅紀がキャプテンを務める『VS魂』(フジテレビ系)。2月10日放送回には、Hey! Say! JUMPの山田涼介がゲスト出演し、レギュラーメンバー・岸優太(King & Prince)への“溺愛ぶり”を見せる場面があった。
この番組は相葉を中心にキャプテン補佐の風間俊介、佐藤勝利(Sexy Zone)、藤井流星(ジャニーズWEST)、岸、浮所飛貴(美 少年)…
2月11日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)は2月14日のバレンタインデー目前ということで、なにわ男子の道枝駿佑と高橋恭平がバレンタインにまつわるトークを繰り広げ、それぞれ個性を発揮した。
A.B.C-Zの河合郁人が進行を務めるコーナー「なにわにQ」では、なにわ男子の道枝と高橋が「憧れのバレンタイン」についてトークを展開。道枝は憧れのバレンタインのシチュエーシ…
TBS系火曜ドラマ『ファイトソング』の第5話が2月8日に放送された。芦田春樹(間宮祥太朗)に突然の別れを告げられた木皿花枝(清原果耶)の傷心ドキュメンタリーのような様相を呈したが、ラストには復縁の気配……と思いきやまさかのどんでん返し。絵に描いたような二転三転に、SNS上は「おいおい、ファイトソングいいとこで終わるじゃないか! 来週が気になる」「やばいファイトソングやばい! まじに引き込ま…
女優で歌手の上白石萌音が、2月6日放送の『日曜日の初耳学』(TBS系)のなかで恋愛ドラマに出演したことを「突然変異」「天変地異」と語る一幕があった。
上白石といえば、昨年はTBS火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』で主演を務めたのを始め、NHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインのひとりを演じ、NHK大河ドラマ『青天を衝く』、さらには『NHK紅白歌合戦…
2月10日、乃木坂46新内眞衣の卒業セレモニーが、有観客と配信で行われた。新内が長年『乃木坂46のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)のラジオパーソナリティをしていたことから、このセレモニーもラジオのようにトークが中心で、楽曲披露は時々、というめずらしい形式だった。
「今回のセレモニーの特徴として、披露した楽曲数が少なかったためか、録音ではなく生歌が多かったことが挙げられま…
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