『オモウマい店』絶好調で中京テレビと日テレの立場が逆転か 「MCクビ」の高田純次復活も?

 75歳にしてまだまだ元気なのが、タレントの高田純次だ。先日、テレビの音声を聞き取りやすくするとして話題のスピーカー「ミライスピーカー・ホーム」の新CMキャラクターに起用されたが、4月21日に都内で行われたCM発表会見では、「一家に1台とは言わず1人に1台。3人家族で…4億台!」「(CMの見どころは)最初から最後です」と”高田節”も舌好調だった。

 古稀を過ぎてもテレビにCMに…

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乃木坂46“国内最大”日産スタジアムライブが満員御礼! 10周年迎えたグループの分岐点に?

 5月14日・15日に行われる『乃木坂46 10th YEAR BIRTHDAY LIVE』が配信形式でも見られることが4月24日公表され、配信チケット販売が始まった。今回のライブは乃木坂46史上初の日産スタジアムで行われる予定である。

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”一般人”木下優樹菜、「出し惜しみ」写真集惨敗にYouTubeも大低迷のワケ

 元タレント・木下優樹菜の苦境が続いている。

 2019年に起こしたタピオカ店店長に対する脅迫騒動がきっかけとなり、芸能界を引退した木下。昨年10月には、タピオカ店店長がが訴えた損害賠償請求訴訟の判決で東京地裁が「脅迫行為に当たる」と認め、木下に40万円の支払いを命じた。

 これを受けて木下はYouTubeチャンネルを開設し、涙ながらに謝罪した動画は500万回近い…

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川栄李奈、朝ドラヒロインで”格”上がるも…次作が早くも「大コケ」と予想されるワケ

 順調にステップアップとはいかなさそう?

 2021年後期のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインを演じた川栄李奈の評価がうなぎ上りだ。史上初めて3人のヒロインが立てられた同作だが、川栄は3代目ヒロインを務め、2月10日放送の第71回から最終回までを担当。4月8日に放送された最終話の平均世帯視聴率は番組最高の19.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、有…

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河瀬直美監督、映画『朝が来る』の現場で暴行報道! “撮影助手A”と連名の声明に「闇深そう」と困惑の声

 4月27日配信のニュースサイト「文春オンライン」および、翌日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、2020年公開の永作博美主演映画『朝が来る』の撮影現場で、河瀬直美監督が撮影助手の男性・A氏の「腹を蹴り上げた」などと報道。これを受け、28日には河氏が「撮影助手A」との連名でコメントを出し、「ネット上に困惑が広がっている」(スポーツ紙記者)ようだ。

 最近の河氏の話題といえば、21年に開催された東京五輪の公式記録映画『東京2020オリンピック SIDE:A/SIDE:B』(22年6月公開)の総監督を務めたほか、25年に開催される大阪・関西万博のプロデューサーにも名を連ねている。一方、過去に手がけた『朝が来る』は、「第73回カンヌ国際映画祭」の「Official Selection 2020」に選出されるなど、注目を集めた作品だが、「文春」によると、同映画を撮影していた19年5月、現場で暴力行為があったという。

「『文春』は、カメラを覗いていた河氏が方向を見失い、撮影助手・A氏が方向修正のために体に触れたところ、河瀨氏が激高し、A氏の腹を蹴り上げたと報道。その後、河氏は自身の非をすぐには認めなかったといい、A氏ら撮影チームを率いていた撮影監督・月永雄太氏は、チームごと降板したそうです。同誌の取材に対し、A氏は『私からお話しすることはありません』と回答し、月永氏も『(A氏の意思を)最大限尊重したい』と述べたということでした」(同)

 かたや河氏は、「3年前に既に、当事者間、および河瀨組内において解決をしている」などと答えているが、ネット上には批判的な声が寄せられていた。そんな中、「文春」発売日の今月28日、河氏の個人事務所兼制作プロダクション・組画は、公式サイトを更新。組画からのコメントとして、当時は河瀨氏が撮影助手に引っ張られて転倒しそうになり、「防御として、アシスタントの足元に自らの足で抵抗」したなどと説明。

「また、組画の説明とは別で、河氏本人のコメントも掲載されていますが、どちらにも『今回の記事により「朝が来る」という作品が傷つけられ、関係各位、スタッフに不快な想いをさせてしまったことが残念でなりません』といった記述があります。しかも、河氏のコメントは『撮影助手A』と連名になっており、ネット上では『蹴られたAさんと同一人物?』『「文春」に書かれた経緯は間違いなの? でも、Aさんが今も河瀨監督に逆らえない立場にある可能性も……?』『なんだか闇が深そう』などと、困惑が広がっている状況です」(同)

 映画界では近頃、榊英雄氏や園子温氏など、監督による“性加害”報道が相次いでいたが、今月に入って、河瀨氏のような“暴力問題”も取り沙汰されていた。

「小林勇貴氏の監督映画『ヘドローバ』(17年公開)という作品は、YouTube上にメイキング映像が公開されていたのですが、ケンカのシーンで元格闘家が子役を複数回殴りつける演出があったんです。現在、当該動画は非公開となっているものの、殴られた子役は嘔吐していたにもかかわらず、小林氏は『児童虐待、撮りました』と笑顔でコメント。同動画に対し、Twitter上で複数の役者たちが批判的な姿勢を示したことで、徐々に拡散されていき、『演出でした、では済まされない虐待!』『日本映画界、本当にどうなってんの?』などと大炎上したんです」(芸能ライター)

 その結果、今月25日には、高橋ヨシキ監督の映画『激怒』(8月公開)のプロデューサー・森田一人氏が、「我々は事態を重く見ており、小林氏のクレジットを『激怒』から外すことを決定いたしました」と発表。小林氏はもともと、同作の「原案」にクレジットされる予定だったという。

「4月28日現在、小林氏から公式なコメントは出ておらず、ネット上のバッシングも収まっていません。一方、同日に発表された河氏のコメントも物議を醸していますが、こちらも、さらなる説明があるのかは不明。どちらも、どのように騒動が収束するのか、不透明な状況です」(同)

 混乱が続く日本映画界だが、いつになれば膿を出し切れるのだろうか。

大手メディアも待望? 小室圭さん、3回目の司法試験失敗なら「私生活」報道解禁か

 秋篠宮家長女・眞子さんの夫、小室圭さんにふたたび注目が集まっている。

「小室さんは昨年7月にニューヨーク州司法試験を初受験したものの、不合格でした。今年2月に再受験したが、またも不合格だったことが4月15日に判明。時差を感じさせないスピードで日本にも速報が入りました。一部報道によれば、小室さんは、日本でのかつての勤務先で、米国留学を支援したと言われる法律事務所の所長に不合格を…

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木村拓哉『未来への10カウント』視聴率ひとケタ転落危機! ”うかつな行動”も悪影響?

 ようやく「視聴率男」の重責から離れられるとも言えそうだが……。

 木村拓哉が主演するテレビ朝日系木曜ドラマ『未来への10カウント』が4月14日にスタートしたが、視聴率がいまひとつだ。まだまだ浮上の目はあるものの、早くもひとケタ台への転落も懸念され始めている。

 同ドラマは、度重なる不幸により生きる希望を失った元アマチュアボクサーが、母校のボクシング部のコーチに就…

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木村拓哉『未来への10カウント』視聴率ひとケタ転落危機! ”うかつな行動”も悪影響?

 ようやく「視聴率男」の重責から離れられるとも言えそうだが……。

 木村拓哉が主演するテレビ朝日系木曜ドラマ『未来への10カウント』が4月14日にスタートしたが、視聴率がいまひとつだ。まだまだ浮上の目はあるものの、早くもひとケタ台への転落も懸念され始めている。

 同ドラマは、度重なる不幸により生きる希望を失った元アマチュアボクサーが、母校のボクシング部のコーチに就…

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オードリー春日もショック!? 『オドぜひ』磯貝アナ退社の裏事情

 お笑いコンビ・オードリー司会のバラエティ番組『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。』(中京テレビ制作・日本テレビ系列)にアシスタントとしてレギュラー出演していたことで知られる中京テレビの磯貝初奈(はな)アナウンサーが3月末で退社。フリーアナウンサーに転身したことで東海地区では激震が走っている。

 『オドぜひ』のアシスタントは、当時中京テレビの局アナだった市野瀬瞳ア…

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SixTONES・高地となにわ男子・大橋“が初コンビ”息の合った雰囲気に視聴者ほっこり

 4月22日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム・以下少クラ)にSixTONESの高地優吾となにわ男子の大橋和也がMCとして登場。このふたりらしい、和気あいあいとした雰囲気を見せた。

 今回の放送は3月放送分のセレクションスペシャル。冒頭のトークでは、なにわ男子のリーダーとして自己紹介した大橋に合わせ、高地も「2022年度のSixTONESのリーダーやらせてもらってま…

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