やしきたかじん、森公美子、樫木裕実……『金スマ』高視聴率でも炎上連発に「大事故起こる」

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『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)オフィシャルサイトより

 現在ネット上で大炎上している、やしきたかじんさんとさくら夫人、そして2人の物語を“ノンフィクション”と謳い『殉愛』(幻冬舎)を刊行した作家・百田尚樹氏だが、この一連の経緯を放送した『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)についても、懐疑的な目を向ける関係者が続出しているという。

「7日放送の『金スマ』は、さくら夫人とたかじんさんの馴れ初めから、百田氏の『殉愛』執筆に至る経緯など、たかじんさんの最期を美談仕立てにした上で、同書を宣伝するかのような内容でした。しかしその後、ネット上でさくら夫人の重婚疑惑が取り沙汰され、百田氏は彼女に実は離婚歴があったことをTwitter上で告白。また現在、たかじんさん直筆とされるメモがさくら夫人の代筆なのではないかともいわれており、作詞家・及川眠子もその疑惑に応戦。百田氏は及川氏に『売名行為する作詞家というのも実に厄介や』とツイートするなど、泥沼の論争を繰り広げています」(ワイドショースタッフ)

ダルビッシュ有、突然の交際宣言は「スクープ潰し」! 「女性セブン」ブチ切れの舞台裏

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ダルはマウンド以外でもいつだってガチ

 18日、ダルビッシュ有が、Twitter上でレスリング元世界王者・山本聖子との“交際宣言”をした。20日発売の「女性セブン」(小学館)は、計4ページに渡って、交際の詳細やダルビッシュの元カノ・古閑美保の心境など事細かに報道しているが、ダルビッシュのこの突然の交際宣言には、「女性セブン」が深く絡んでいるようだ。

 ダルビッシュは18日、突然Twitterに「2人で相談し、オープンに付き合って行くことにしました」として、2枚のツーショット写真を掲載。また、今年9に離婚したばかりの山本について、一般アカウントから「お付き合いするのが早すぎませんか?」と質問されると「期間は関係ありますか?子供とも仲良いですし世間は関係ないです」などと反論していた。

乃木坂46、“飲酒疑惑”報道の謝罪前日にバー出没!! 「早くクビにしないから」とファン激怒

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乃木坂46オフィシャルサイトより

 松村沙友理の不倫騒動で揺れる乃木坂46に、またもスキャンダルが勃発した。先月「週刊文春」(文藝春秋)に未成年飲酒疑惑を報じられてブログで謝罪した大和里菜が、その謝罪前日に都内飲食店で再びの飲酒、さらに今月には、男性アイドルと路上で抱き合っていたと、19日発売の同誌に報道されたのだ。乃木坂のスキャンダルに関しては、運営サイドの意向で「お咎めなし」となっているそうだが、これでは各メンバーの私生活にまったく歯止めが掛けられなくなってしまいそうだ。

 同誌は、大和が飲酒報道についてブログで「皆さんに私の軽率な行動で沢山の迷惑と心配をかけてしまい、本当に本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した前日夜、六本木にあるバーのVIPルームで「アイドルやってまーす。写真はやめてね」などと発言、やはりその場でも飲酒していたと報じている。さらに今月12日には、大和の交際相手という若手アイドルNEVA GIVE UPの岡田鷹斗と深夜に密会し、路上で抱擁していたと、写真とともに掲載。

「シャネルをこよなく愛す」やしきたかじん妻・さくら、ブログに残された金満妻の裏の顔

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『殉愛』(幻冬舎)

 故・やしきたかじんさんの32歳年下妻・さくら夫人に対する重婚疑惑(既報)について、ついに“仕掛け人”である『殉愛』(幻冬舎)の著者・百田尚樹氏がTwitter上で正式見解を表明することとなった。やはりさくら夫人には、イタリア人の元夫が存在していたようだ。

 11月7日放送の『中居正広の金スマスペシャル』(TBS系)では、2人の出会いから闘病生活、結婚、そして死去までが再現VTRで放送され、どういった経緯でさくら夫人が百田氏に書籍化を依頼したかも紹介された。過去に一部週刊誌では、「遺産目当ての疑惑の未亡人」と伝えられていたさくら夫人だが、同番組はその疑惑を完全に否定する内容だった。しかし放送後には、たかじんさんが書いたとされるメモの筆跡、またさくら夫人の言動などに不信感や疑問を抱く視聴者が続出。ネット上では「放送内容もガセばかり」といわれる事態に発展した。

セカオワ・Fukaseをめぐる、きゃりーとSaoriのTwitterに「ドラマより面白い恋愛バトル」の声

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『Dragon Night』/トイズファクトリー

 人気バンドSEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)のボーカル・Fukaseをめぐり、同バンドのメンバー・Saoriときゃりーぱみゅぱみゅが「バトルを繰り広げている」とネットで話題沸騰中だ。現在、Fukaseはきゃりーと交際中だが、かつてはSaoriと恋人関係にあったことから、ネットユーザーは人気アーティストの“三角関係疑惑”に大盛り上がりだという。

「Fukaseときゃりーは、Twitterで2ショット写真を公開するなど、恋人関係であること公言しています。一方で、FukaseとSaoriも過去に交際していたそうで、ライブ中にキスをするなど“イチャイチャ”パフォーマンスをすることも。2人の関係は、バンド仲間や友人関係を越えているともいわれています。また、セカオワメンバーは都内マンションで共同生活を送っていることもあり、『Fukaseの本命は、きゃりーではなくSaori』というファンも少なくありません。また、『Saoriはきゃりーにとっての姑みたいなもの』と語る人もいますね」(芸能ライター)

Mr.Children独立は、小林武史の“農業への傾倒”が原因!? ギャラ無断使い込みの禁じ手も

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Mr.Childrenオフィシャルサイトより

 今年5月、所属事務所「烏龍舎」からの独立が伝えられていたMr.Childrenだが、その原因は事務所代表でありプロデューサー・小林武史氏の“農業ビジネスへの傾倒”が原因であったと、18日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。かねてから一部メディアでは、ミスチルのボーカル・桜井和寿と小林氏の“不仲”の影響による独立説が伝えられていたものだが、やはり真相は小林氏に対して、ミスチル側が見切りをつけた、ということだったようだ。

 記事によると、小林氏は19日発売のミスチル新曲「足音~Be Strong」にはノータッチで、また9~10月に行われたファンクラブツアーにも姿を見せていなかったという。2003年に環境プロジェクトへの非営利融資機関「ap bank」を発足して以降、小林氏は農業に傾倒するようになり、飲食業や野菜作りを行うための新会社まで設立。ところが、飲食事業は赤字を出してしまい、その補填を桜井に断りもせず、ミスチルが生み出した収益でまかなっていたという。そしてこの小林氏の行動を桜井が知ることとなり、両者の決別は決定的なものになってしまったのだとか。

やしきたかじんさん妻・さくら夫人、「イタリア人男性と重婚」「感動メモねつ造」疑惑の数々

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『たかじんnoばぁ~DVD‐BOX THEガォー!LEGEND II』/東宝

 今年1月、食道がんのため亡くなったやしきたかじんさんの32歳年下妻・さくら夫人に、ネットユーザーから“疑惑の目”が向けられている。かねてから、たかじんさんが亡くなる3カ月前に極秘入籍したことで、「さくら夫人は遺産狙いではないか?」とうわさされていたが、今月7日、たかじんさんの闘病記をつづったノンフィクション『殉愛』(百田尚樹著、幻冬舎)が発売されるやいなや、ネット上では再びその疑惑が取り沙汰されるようになったのだ。

「発売日当日に、『中居正広の金曜日のスマたちへSP』(TBS系)でたかじんさん特集が放送されました。たかじんさんの残したメモとさくらさんのコメントを中心に執筆されたという『殉愛』のエピソードをVTRにまとめた構成になっており、著者の百田氏も出演。同番組は、さくら夫人を『金目当てと心ない報道をされた』と繰り返し紹介し、それに反論をする知人や病院関係者のコメントを取り上げていたんです。まるで、2時間かけてさくら夫人を擁護するような内容で、ネット上で『胡散臭すぎる』『ウソっぽく見えてしまう』といった声が出るほどでした」(芸能ライター)

25万円プラン完売の松任谷由実、最安値はあの毒舌タレント!? 芸能人のディナーショー事情

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『日本の恋と、ユーミンと。』/EMI Records Japan

 年末が近づき、今年も“クリスマスディナーショー”の話題を目にするようになってきた。かつては『NHK紅白歌合戦』などと同様、若手歌手や芸人のあこがれの1つといわれたディナーショーだが、現在でも「集客さえ達成すれば、これほどコストパフォーマンスに優れた営業はない」(芸能プロ関係者)という。今回は主催者側の焦点となる“チケット代”に焦点を絞って、各ショーを比較してみた。

 今年の各ディナーショーの情報を集めてみると、高額チケット代のトップツーは矢沢永吉、そして今年初参戦という松任谷由実の6万円だった。

連日暴言&大炎上のテリー伊藤、テレビ関係者が明かす「ホントの業界評」

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一体誰の需要を満たす発言なのか……

 NONSTYLE・井上裕介、ウーマンラッシュアワー・村本大輔、辻希美……「炎上タレント」として世を賑わすタレントたちの中でも、“毎朝”炎上していることで名をはせているのが、朝の情報ワイドショー『スッキリ!!』(日本テレビ系)に出演中のテリー伊藤だ。

 先日は、外国人ナンパ師ジュリアン・ブランクが説く手荒なナンパ術の報道に対し、「尻軽の女の子だって実際いるわけだから」と誘われる女性側が悪いともとれるコメントを発言。ネットで大炎上する騒ぎとなったが、テリーは過去にも暴言・妄言・問題発言を放ち、そのたびに物議を醸してきた。その“炎上”言行録の一部をひも解いてみると……。

羽生結弦、“チャクラ”整体師に批判殺到! 「完全に洗脳」「コーチの言葉聞かなくなる」の声

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結弦が心配すぎて震える、おかんファン続出

 8日、ソチ五輪金メダリストの羽生結弦が、フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯の練習中に他選手と激突しケガを負った。頭部から出血し、氷上が血に染まるというショッキングな出来事だったが、その後羽生は包帯姿でリンクに上がり、結果2位に滑りこむ演技を見せた。ファンからは心配と称賛の声が上がっているが、現在一部ネットユーザーの間で、羽生が懇意にしているという“整体師”が話題になっているという。

「羽生が子どもの頃から付き合いがあるという、接骨院院長の菊地晃氏です。菊地氏は、フィギュアスケート日本代表選手団のトレーナーとして名を連ねており、事故が起こった際もリンクサイドで羽生を支えていた人物ですが、実はこの菊地氏、科学的根拠のないスピリチュアルな治療をすることで有名なんです。“経気四門療法”という独自の治療法を考案し、地元では“チャクラの仙人”と呼ばれているとか。羽生がつけている、パワーストーンがあしらわれたひし形のペンダントも、この菊地氏が開発したものだそうです」(芸能ライター)