SKE48・松井珠理奈、未成年なのにバー入店! 飲酒疑惑スクープで「紅白辞退もありうる」

jurina0919.jpg
今回ばかりはガチの涙が出そう?(撮影=岡崎隆生)

 未成年飲酒を報じられた乃木坂46・大和里菜が、グループ脱退と所属事務所との契約終了を発表した翌日17日、「週刊文春」(文藝春秋)がSKE48とAKB48を兼任する人気メンバー・松井珠理奈の深夜バー立ち入りをスクープした。かねてからAKB48スキャンダルを連発する同誌だが、『NHK紅白歌合戦』を目前にするAKB48にとって、この報道は痛恨だろう。

 松井は今月3日放送の『FNS歌謡祭2014』(フジテレビ系)に出演していたが、未成年であることからほかのメンバーを残して中座。ところがそのまま帰宅することなく、イケメンマネジャーとともに都内ダイニングバーへ向かった。カウンターのカップルシートに着席すると、バーテンに「つらいことあったら一人で飲んでる」などと発言していたという。

水原希子「股間ドアップ」写真に批判殺到!! 「キャパシティー少ない」と反論で二次炎上も

2014kikomizu.jpg
『水原希子×蜷川実花 girl』(講談社)

 水原希子が15日に画像投稿サイト・Instagramにアップした画像が、波紋を呼んでいる。下着をはいた女性の股間ドアップというキワドイもので、16日午後1時現在では擁護コメントはほとんど見受けられず、「よくこんなの載せられるな」「最近この人イタい」「すっかり炎上タレントだね」と、非難を浴びているようだ。

 写真には「I’m in love with the rainbow」(日本語訳:この虹に恋してる)とメッセージが添えられているが、ネットユーザーの混乱が収まらないためか、その後水原はTwitterで「この写真に過剰に反応してる方がいますが、これは私ではないのでご安心して下さい。これはLina scheyniusという写真家さんの作品です」と釈明。

鈴木亜美、横柄すぎるDJ営業に批判殺到!? アーティストからお料理タレントへ転身か

2014amigo.jpg
『Snow Ring』/avex trax

 今年で活動15周年を迎えた鈴木亜美だが、いつのまにか肩書の1つになっていた“DJ”の仕事に悪評が立っているという。16日発売の「女性自身」(光文社)によると、営業先のクラブから「何様!?」という怒りの声が出ているようだ。

 鈴木は、DJ活動スタート当初の5年前と比べ、ここ最近は態度が横柄になってきているという。記事によると、今年夏に出演した西日本のイベント関係者によると、鈴木は関係者を通じて「ドンペリを5本、用意しておいて」などと要求。店に到着するや、VIPルームに直行してシャンパンを飲み、ファンへのサインや握手もお断りで、スタッフとの記念撮影すら事前にNGを出す始末だったとか。

夜の街の人々がこっそり明かす、意外な性癖を持つ大物芸能人たち

2014akakyash.jpg
300人近い喜び組がいるというのに!

 一部実話誌が今月報道したことにより、にわかネット上で話題になっている「ベテラン俳優X」の恐喝事件。Xは数年前に海外で少女を買い、薬物を使用した上に腕を折るといった“鬼畜プレイ”を繰り広げたが、この内容を業者に盗撮されてしまったからさあ大変。現在までに数千万円にのぼる口止め料を支払い続けているとうわさされている。

 Xに関しては、一昔前ほど前からネットを中心に“ドS説”が流れていたものだが、X以外の大物男性タレントをめぐる“裏風俗疑惑”は鳴り止まない。そのごく一部を紹介すると――。

瀬戸朝香、ジャニタレの妻として異例のママ活動も……現場がピリついたアノ質問

inoharayoshihiko02.jpg
細目が輝くジャニーズの異端児

 “イノッチ”ことV6・井ノ原快彦の妻で2児の母でもある女優・瀬戸朝香が、9日に行われたピジョンの新型ベビーカー「Runfee」のテレビCM発表会に出席した。

 2010年3月に第一子となる長男、昨年11月に第二子長女を出産した瀬戸は、同製品のイメージキャラクターに就任。来年1月から放送の新テレビCMでは、ベビーカーを押す姿を披露するという。

遠藤久美子、“面倒くさい女”キャラで復活!? 事務所問題で消えかけた元アイドル女優の今

2014endokumiko.jpg
『五日市物語』/ビクターエンタテインメント

 9日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した遠藤久美子が、ネット上で大反響を呼んでいる。かつてはアイドル女優路線で人気を博した遠藤も現在36歳、この日の放送ではブレーク当時の知られざるエピソードや男性観など、さまざまな一面を語っていたが……。

 ネット上で波紋を呼んでいるのは、遠藤が明かした男性論や恋愛論。オフの1日密着VTRでは「自分で言うのも何なんですけど、すごいつまらないんですよ」「自分で自分のこと楽しいと思ったことないんですよね」などネガティブ発言を連発し、過去に交際していた男性との結婚についても「(自分は)つまらないからしたくないと思います」と、身も蓋もない持論を展開していた。

坂口杏里&バイキング・小峠“ベッド写真”流出! 「明らかに坂口リーク」のドン引き裏事情

2014sakaguchianri.jpg
坂口杏里オフィシャルブログより

 かねてから交際説が囁かれていた坂口杏里とバイきんぐ・小峠英二の“ベッド写真”が、12日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。会見の席で「クソハゲ! 早く言ってきてください」などと告白を要求する坂口に、どうにも引き気味の小峠だったが、この展開には業界関係者もドン引きのようだ。

 同誌は巻頭の見開きカラーページで、2人がベッド上で顔を寄せ合う2ショット写真3枚を掲載。しかし坂口はメイクがバッチリ、また写真を入手した経緯について一切触れられてもないことから、明らかに双方どちらかの“リーク”であることが窺える。

江角マキコ、“夫婦の性生活”暴露で波紋!! 私生活売りの窮地に「バーニングも門前払い」?

2014esumimakiko.jpg
江角マキコオフィシャルブログより

 長嶋一茂の自宅への“落書き騒動”以降、一部バラエティの出演以外、活動がほぼなくなっている江角マキコ。騒動のきっかけとなった「ママ友イジメ告白」を投稿したオフィシャルブログの更新もストップしたままで、もはや芸能活動も風前の灯とみられているが、ネット上では“夜の営み発言”が久々に話題となっている。

 江角は1日放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)で、メンタリストのDaiGoが提唱した「週3~4回以上夜の営みがある夫婦の方が高収入」という説に対して、「ウフフ」と赤面。有田哲平が「そんなに営みが多い?」と突っ込むと「キスとか胸を触るとかそういうことから始めないで、こう足をこちょこちょしながら上に行くとか」と、聞かれもしないのに夫婦の性生活の詳細まで告白した。

菅原文太さん、故郷・仙台ではなく“太宰府天満宮”に眠ることになったワケ

jinginasi.jpg
『新 仁義なき戦い』/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)

 昭和を代表する俳優・高倉健さん(享年83)に続いて、昭和映画史に名を残した俳優・菅原文太さん(享年81)もこの世を去った。1つの時代の終わりを感じた出来事だった。

 菅原さんは宮城県・仙台で生まれ、早稲田大学を中退して芸能界に飛び込んだ。最初はモデル。そして当時、青春映画を作っていた新東宝入社。その後、東映の任侠映画に対抗して、ヤクザ映画を作ることになった松竹にスカウトされ、東京・渋谷の暴力団「安藤組」の元組長・安藤昇が自身の自叙伝を映画化し主演を演じたが、菅原さんは子分に抜擢。しかし「女優王国」が売りだった松竹に「ヤクザ映画」は馴染めず、すぐに撤退し、安藤が東映に移籍することになり、菅原さんを引っ張っていったという。これが菅原さんの転機となり、大スターになっていく。

中森明菜、『紅白』内定報道も消息不明!?  「自宅から消えた」「まるで幽霊」と不穏な声

akinanakamori.jpg
中森明菜公式サイトより

 大みそかの『NHK紅白歌合戦』に、中森明菜の出場が“内定”したと、一部スポーツ紙が次々と報じている。各紙とも「海外ではレコーディングを行うなど、体調は復活しつつある」「録画VTRでの出演が濃厚」として、歌姫復活を大々的に打ち出しているが、「もはや存在が“幽霊状態”」(芸能ライター)という明菜の復帰は、どこまで信用できるものなのだろうか?

「『東京スポーツ』『夕刊フジ』が明菜の『紅白』出場報道を出し、11日には『サンケイスポーツ』にも同様の記事が掲載されました。よくよく見れば確定情報は何もない記事ですが、ネット上では『本当ならうれしい』『登場したら絶対視聴率上がると思う』『無理だけはしないで』などと、明菜復帰を望む声であふれ返りました」(同)