一ノ瀬文香オフィシャルブログより
同性婚を発表したタレント・一ノ瀬文香と女優・杉森茜が21日、都内でツーショット会見を開き、来年4月19日に都内で挙式・披露宴を行うことなどを、あらためてマスコミの前で報告した。
いまだ、同性愛カップルの話題は日本ではあまりオープンに語られることがなく、法的にも正式な同性婚は認められていない。そんな中で幸せいっぱいの会見を笑顔で開いた2人には、勇気づけられた人もたくさんいたことだろう。
一ノ瀬文香オフィシャルブログより
同性婚を発表したタレント・一ノ瀬文香と女優・杉森茜が21日、都内でツーショット会見を開き、来年4月19日に都内で挙式・披露宴を行うことなどを、あらためてマスコミの前で報告した。
いまだ、同性愛カップルの話題は日本ではあまりオープンに語られることがなく、法的にも正式な同性婚は認められていない。そんな中で幸せいっぱいの会見を笑顔で開いた2人には、勇気づけられた人もたくさんいたことだろう。
ウェザーマップオフィシャルサイトより
25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)のスクープから、年末の大スキャンダルへと発展したお天気キャスターの二股不倫騒動。NHK『ニュース7』に出演中の岡村真美子が、2人の子持ち男性とそれぞれ不倫関係を結んでいたという。1人は、現在『ひるおび!』(TBS系)に出演している気象予報士の佐藤大介、もう1人は気象庁関係者と報じられている。
「この件が公になった当日、NHKの出演者一覧や岡村本人のブログが削除されており、報道の信ぴょう性を物語っていました。また岡村は10月に『フライデー』(講談社)でもほかの男性との2ショットを報道されており、現在ネット上では“三股疑惑”まで浮上しています」(芸能ライター)
あのセリフだけで人生変わっちゃったね……
近年、テレビ番組の制作予算が減額され、もともとギャラの安い文化人がかなり重宝されている。専門知識があるというのは、大きな武器になるが、仕事へのスタンスが煙たがられる文化人もいるという。そこで、今回はそんな“嫌われ者”の文化人タレントを調査した。
まず、テレビの収録現場で最も名前が挙がるのが、予備校講師から人気文化人タレントになったHだ。
『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)
26日に東出昌大との元日結婚を報じられた杏が、同日連名で「私事では御座いますが、皆様にご報告させていただきます。私達 東出昌大と杏は2015年1月1日に入籍いたします」と、報道を認めるコメントを発表した。
2013年から今春まで放送された、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』の共演がきっかけで交際をスタートさせた2人。今年1月には、お正月に東出の実家に杏が訪れた様子を「女性セブン」(小学館)がスクープし、世間を驚かせた。
『NHK紅白歌合戦』公式サイトより
大みそかの放送まであと5日に迫った『NHK紅白歌合戦』。25日には、曲目と曲順も発表され、週明けにはリハーサルも開始されるが、26日生放送の『あさイチ』には番組チーフプロデューサー・柴崎哲也氏が登場し、特別枠での出演が伝えられているサザンオールスターズに出演を懇願するという、異例の事態が発生した。
番組内では有働由美子アナウンサー、V6・井ノ原快彦の質問に答える形で、柴崎氏は「正直なところオファーはしています」「桑田(佳祐)さん、よろしくお願いします」などと、苦しい内情を暴露していた。
男運ないキャラで2015年もナンノは安泰!!
南野陽子が2011年に入籍した会社経営・K氏の“借金トラブル”が、25日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられている。これまでにも同誌や「週刊ポスト」(小学館)でK氏をめぐるトラブルが伝えられていたが、いよいよ周囲も南野に対し、真剣に離婚を勧めるようになってきたようだ。
今回の「新潮」記事では、K氏と訴訟沙汰に発展したある芸能事務所の元社長・A子さんが登場。「小室哲哉さんがAKB48のようなアイドルグループをプロデュースする計画がある。今度、小室さんに会わせてあげるよ」などとK氏から持ちかけられ、実際に小室とも面談したことからA子さんはK氏を信用してしまい、心を許した隙にクレジットカードを奪い取られてしまったと証言している。
2000年代のガブちゃん騒動?
20日に中国・上海で初の単独ライブを行った赤西仁だが、現地メディアが「赤西のカミングアウトした友人・城田優も観劇に訪れた」と報じ、ファンの間で話題になっている。過去には月9ドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)の撮影で同地を訪れたSMAP・木村拓哉や北川景子のオフシーンを掲載し、「北川は飛行機に乗る前にタバコをかなり吸っていた。相当なヘビースモーカー」などと報じた中国メディア(既報)だけに、またしても“ヤラカシ”てしまったようだ。
城田は17日、Twitterで突然「女より男が好きです」とツイートし、国内ニュースサイトで「ゲイカミングアウトか?」と報じられた。しかし翌日、この反響ぶりに驚いたのか、城田は「呑みながら男の友情の話をしていただけなんだけども、、、お騒がせしてごめんなさいね」と訂正し、さらに赤西がそれに乗っかる形で「男より女が好きです」とツイートしていた。
『namie amuro LIVE STYLE 2014』/Dimension Point
安室奈美恵(37)の事務所独立騒動が発覚して4カ月、問題はまだまだ解決せず、来年まで引きずりそうだ。事の発端は今年の5月、安室が所属事務所との関係を“奴隷契約”と断罪し、印税契約料や出演料の配分、CDなど原盤権の譲渡などをめぐる“待遇改善要求”を出したことだった。
安室を一から育ててきたという自負、そして安室の収入も十分すぎるほど支払っていると思っていた事務所は安室側の要求をはねつけた。事務所との交渉がうまく進まなかった安室側は、レコード会社の移籍も画策したという。スポーツ紙記者は「安室にとって、所属事務所の社長は“東京の父”。十分すぎるほどの待遇を受けてきたのは事実でしょう。安室の裏で何者かが暗躍し、レコード会社移籍まで考えていたようで、版権を買い取ろうと金策に走っていたとささやかれています」と語る。
「COME PARTY!」/キングレコード
板野友美が17日にリリースした最新シングル「COME PARTY!」(キングレコード)の売り上げが、オリコンの週間シングルチャートで初登場6位、推定売り上げ枚数1万5,000枚で、過去最低記録を更新した。MV解禁と同時に「K‐POPのパクリでは」などとネット上では批判が上がっていた(既報)同曲だが、番組出演や街頭ポスターなど怒涛のプロモーションも虚しく、前作「little」の半分未満という苦しいスタートとなってしまった。
「COME PARTY!」は、発売日翌日オリコンデイリー2位に浮上するも売り上げは伸びず、22日付オリコンシングルデイリーでは23位にまで転落。総売り上げも現状では、3万枚を切ってしまいそうな勢いだ。
『MyWay~安藤美姫写真集』(集英社)
安藤美姫の所属事務所代表でもある実の母親が、日本スケート連盟に向けてお門違いの“クレーム”を入れていたと、25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。かねてから安藤のマネジャー、またスタイリストという一面でも伝えられていた母親だが、かねてから“モンスターペアレント”さながらのクレーマーぶりを発揮しているようだ。
記事によると安藤の母親は、同じくフィギュアを引退後、CMやレギュラーと露出が増え続ける織田信成に比べて娘のテレビ出演のオファーが少ないことに激怒。なぜかスケート連盟に「うちの娘はあれだけスケート界に貢献したのに、なぜ引退した後に(テレビの)仕事がないの?」といった電話を掛けていたのだという。当然連盟では、仕事の斡旋などは行っていないだけに、関係者は苦笑混じりに「クレームをつけられても困るのですが(笑)」と証言している。
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