三船美佳、“イケメンと腕組み”報道! 高橋ジョージ批判加熱のウラに「芸能界の実力者」

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三船美佳オフィシャルブログより

 一部スポーツ紙の報道により、すでに離婚は避けられない状況となっている三船美佳と高橋ジョージ。記者会見で「新しい人生を歩みたい」と語った三船に対し、高橋は「もう1回夫婦としてやり直したい」と未練をのぞかせるなど、夫婦間の温度差も世間の注目を集めている。そんな中、22日発売の「女性セブン」(小学館)に、三船のある “目撃談”が掲載され、マスコミ関係者の間で物議を醸しているようだ。

 高橋の“モラハラ夫ぶり”が連日報道されていることもあり、「高橋悪し」の風潮が世間に広まりつつある中、今回の「セブン」でも、怒涛の高橋批判が展開されている。「三船は学生時代、部活や放課後友人と遊ぶことまで禁止されていた」「現在でも1日のスケジュールを必ずメールで報告しなければならない」など、異常とも言える三船への“監視体制”が報じられているが……

「お前ら、邪魔なんだよ!」山本圭壱、復活ライブでのマスコミの横暴な怒号合戦

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どうしても気になるいい色のカバン!

 元極楽とんぼ・山本圭壱の単独ライブが19日、東京・下北沢の劇場で行われた。2006年7月の淫行事件で吉本興業を解雇されて以来初の公の場となる山本だけに、現場には報道陣が集結。最終的にファンや野次馬も加わり、下北沢駅前は300人近くの人だかりとなってしまい、途中パトカーが出動する騒ぎまで発生していたという。

「当日は朝からスポーツ紙や週刊誌が、山本の会場“入り待ち”を速報。そのニュースがネットに流れてからというもの、時間が経過するにつれて人が集まりだし、劇場手前の道路は完全な“封鎖状態”に。進行方向を見失った空車のタクシーが、何台も物悲しげに停車していました」(スポーツ紙記者)

「ASKAがサブレを袋のまま干してた」のりピー元夫・高相祐一の暴露に「完全に奇行」の声

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 2009年に元妻・酒井法子とともに覚せい剤取締法違反で逮捕された元サーファー・高相祐一氏が、19日に大阪でトークショーに出演した。事件後も一部で“薬物購入現場”が報じられるなど物騒な話題から逃れられずにいた高相氏だが、初の公の場では、病院で知り合ったというCHAGE and ASKA・ASKAをネタにするなど、やりたい放題だったようだ。

 各報道によると、酒井については現在も未練があるのか「僕の気持ちは当時と変わっていない」と明かした。現在も交流はあるそうだが、酒井に覚せい剤を初めて勧めた際の様子まで語っていたという。

“消えた芸能人”山口智充が復活! 『保育探偵』で連ドラ初主演も視聴率4.8%で需要なし?

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『保育探偵25時~花咲慎一郎は眠れない!!~』(テレビ東京系)公式サイトより

 16日にスタートした山口智充主演連ドラ『保育探偵25時~花咲慎一郎は眠れない!!~』(テレビ東京系)だが、2時間スペシャルだった初回放送の視聴率は4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかったことがわかった。初の地上波連ドラ単独主演で不調のスタートを切ってしまった山口だが、現在ネット上では別の意味で話題になっているようだ。

 同作で山口が演じるのは、保育園の園長と私立探偵という2つの顔を持つ男・花咲慎一郎。シングルマザーの貧困や母親による育児放棄といった社会問題がテーマとなっており、共演者には黒谷友香や千葉真一の長男・真剣佑らが並んでいる。

EXILE・TAKAHIRO&板野友美、交際否定! 「誤報でよかった」とファン安堵も“怪しい点”

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「Love Story」/rhythm zone

 かねてより熱愛説が浮上していたEXILE・TAKAHIROと板野友美が1月18日、双方の公式サイトで交際や結婚のウワサについて否定コメントを発表した。ネット上を中心に2011年頃から親密交際がささやかれていた2人だが、ついに交際について言及したことで驚きの声が続出している。

 12年3月の「週刊文春」(文藝春秋)で、同じマンションに住み、互いの家を行き来していると報じられたTAKAHIRO&板野。当時、板野はまだ“恋愛禁止”の掟があるAKB48在籍中とあって大きな注目を集めた。

井上真央、突然の“創価学会信者”報道にある疑惑!! 『花燃ゆ』低視聴率にテコ入れか?

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『花燃ゆ』(NHK)オフィシャルサイトより

 昨年末、一部メディアが報じた「嵐・松本潤との電撃結婚」により、俄然注目を集めている井上真央。4日からスタートしたNHK大河ドラマ『花燃ゆ』でも主演を務め、公私ともに見どころ豊富の状態だが、15日発売の「週刊新潮」(新潮社)にある記事が掲載された。井上は祖母の代からの創価学会信者であり、会合にも欠かさず参加していたというのだが……。

 記事によると、創価学会が例年1月2日に行う新年勤行会の席で、幹部による挨拶中に「井上さんは生粋の学会っ子で、自宅は活動の拠点でした」との発言があったという。井上の母は同誌の直撃取材に「私も娘も信仰しています」と認めている。これまで聖教新聞や学会系機関紙に登場したこともない井上だけに、このタイミングで学会員であることが発表された背景には「4月の統一地方選挙の評集めや勧誘につなげようという思惑がある」といった指摘もされている。

妻夫木聡、マイコとの交際宣言にマスコミ騒然! 超“過保護”ホリプロの異例の対応とは?

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確かにブッキーは典型的な甘やかされ顔

 妻夫木聡が12日に行われた、主演映画『バンクーバーの朝日』の舞台挨拶に登壇し、終了後の囲み会見で、昨年に報じられていた女優・マイコとの熱愛を初めて認めた。

 2人の交際は昨年8月、日刊スポーツがスクープ。その際、妻夫木が所属するホリプロは「プライベートは本人に任せています」と事実上交際を認めた。お相手のマイコも、報道から数日後に行われた舞台の会見に出席した際、報道陣に「交際は本当?」と声をかけられると笑顔を見せ、否定はしていなかった。

渡辺直美、主演ドラマが視聴率アップ&インスタ大反響の意外な“売れっ子”ぶりのワケ

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渡辺直美インスタグラムより

 1月8日からスタートした『五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~』(日本テレビ系)で、ドラマ初主演を務めている渡辺直美。2008年にビヨンセのものまねでブレイクして以降、2年にわたって『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「いいとも少女隊」を担当するなどピン芸人として順調なスターを切った渡辺だが、最近では意外なまでに“売れっ子”ぶりを発揮しているという。

 父親が日本人、母親が台湾人のハーフである渡辺。芸人の仕事だけでなく『渡辺直美のたら福まん腹 台湾 ワタシ、地元ダカラ、穴場、知ッテルヨ!』(光文社)という本を出し、台湾をPRする仕事も増えている。

浅田舞、テレビ露出激増のワケ――制作側が明かす「妹・真央の暴露話に期待」の下心

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浅田舞オフィシャルウェブサイトより

 元フィギュアスケート選手でスポーツキャスターの浅田舞が、このところテレビ露出を増やしている。昨年11月放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)出演時には、「浅田真央の姉」という肩書以外は皆無という状態だったが、13日の同番組は「浅田舞が人気者になって帰ってきたSP」と銘打たれていたほどだ。

 浅田は11月の放送で、真央との“確執”をぶちまけた。最近でこそ番組やイベントの共演もある仲良し姉妹だが、自身が20歳の頃には妹の才能に嫉妬し、毎晩クラブで遊ぶなど生活も荒れていたという。また「口論になってゲームセンターの中で引っかき合いになった」「真央は恋愛経験がまったくないのに、40代、50代のお姉さんみたいなアドバイスをくれる」などと暴露したのだ。

テリー伊藤、『スッキリ!!』卒業は「実質的にクビ」!? 日テレ関係者が明かす裏事情とは?

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これで日テレもスッキリ……?

 16日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)生放送で、レギュラーコメンテーターのテリー伊藤が、3月で卒業することが発表された。番組開始から足掛け9年、加藤浩次とともに長年MCを務めてきたテリーだったが、「また違うことをやってみたいなという気持ちもある」ため、卒業を決意したという。しかし関係者からは「実質的にクビ」という声も聞こえてくる。

 もともと制作出身という立場もあってか、視聴者の度肝を抜くような、歯に衣着せぬ物言いで時事問題を斬ってきたテリー。ところが近頃では、ことある毎にその発言が“炎上”していた。