SKE48・松井玲奈、“病み”ツイートで波紋! 「1~2年前から卒業考えてる」という証言も

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ストレス感じない仕事なんてないよね~(撮影:岡崎隆生)

 SKE48・松井玲奈が、5月6日にパシフィコ横浜で行われたAKB48の6thアルバム『ここがロドスだ、ここで跳べ!』の劇場盤発売記念大写真会の第1部~第7部を体調不良のため欠席した。

 松井の欠席は公式ブログで発表されたが、5日に同所で開かれた大写真会の第5部~第7部も休み、実質2日連続の欠席となった。乃木坂46への留学も解除され、やっとひと段落ついたと思った矢先の出来事にファンも動揺を隠せずにいるようだが、今回の体調不良は3日に行われた同イベントが発端ではないかとうわさされている。

清原和博、「自分は視聴率稼げる」と営業活動も不発!? テレビ関係者は「コスパ悪い」

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『男道』(幻冬舎)

 5月12日発売の「女性自身」(光文社)が、元プロ野球選手・清原和博の“窮地”を伝えている。4月放送の『中居正弘の金曜日のスマたちへ』(TBS系)への出演は業界内にも衝撃を走らせたが、いまだ復帰への道のりは果てしなく遠そうだ。

 清原は2014年3月に「週間文春」(文藝春秋)で違法薬物使用疑惑を報道されて以降、テレビから姿を消していた。同年9月には妻・亜希さんと離婚していたことをFAXで発表。15年2月には「日刊スポーツ」との評論家としての契約終了も明らかになるなど、あらゆるメディアから遮断されていた。

柳沢慎吾、「ひとり甲子園」ネタの賞味期限に焦り!?  “ギックリ腰しんご”を決死のアピール

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『いい夢見ろよ! 柳沢慎吾祭り!!』/ポニーキャニオン

 本業は俳優の柳沢慎吾が、今年に入って芸能イベントに引っ張りだこになっている。1月には映画『猿の惑星:新世紀』レンタル記念イベント、2月には「春商戦向けパソコン販売促進施策」記者会見、3月には警視庁の「危険ドラッグ撲滅キャンペーン」、4月には「明治プロビオヨーグルトPA‐3」発売記念イベント、「レゴシティ トラックキャラバン」記者会見に出席。そして今月5日には、アニメ映画『スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!』のこどもの日イベントに登場した。

「一時期の石田純一のようなペースで、もはや“記者会見タレント”となりつつある。決めゼリフの『あばよ!』や、『ひとり警察24時』といった持ちネタに絡めたイベントもありますが、『とりあえず柳沢を呼んでおけば盛り上がるだろう』というキャスティング意図が見えます。会見では毎回、柳沢が自ら前説を担当するなど、本当に盛り上げ上手なんです。芸能レポーターにも積極的に絡んでいく柳沢だけに、テレビカメラが会見に入らなかったことはなく、PR会社からの信頼も厚いですね。ただ、柳沢の面白さは映像で生きるものの、文字に起こすと半減するタイプのため、スポーツ紙など活字媒体の出席率はそれほどよくないですが……」(芸能ライター)

『戦う!書店ガール』戦犯は稲森いずみだった!? AKB48・渡辺麻友が「ババ引かされた」

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『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)公式サイトより

 低視聴率ぶりが話題を呼んでいる、AKB48・渡辺麻友と稲森いずみのW主演連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)。初回6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話では6.4%とわずかに上昇したものの、第3話で5%を割る4.6%、最新の第4話も4.7%とジリ貧状態になっている。ネット上では「打ち切り決定か」という声も出る中、深夜帯以外での連ドラ初主演の渡辺に批判が集中しているが、同様に稲森を“戦犯”と見る向きもあるようだ。

 同ドラマは、碧野圭原作の人気小説シリーズが原作で、渡辺と稲森はそれぞれ性格が真逆の書店店員を演じている。公式では渡辺の名前が先に置かれていることから、W主演とは言いつつも、実質の主演は渡辺であるとみられている。

SMAP・木村拓哉、山田優、松坂桃李……マスコミをざわつかせた“爆弾会見”ベスト3

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マスコミをざわつかせる前に、神妙な空気にさせるスター

 編集可能なテレビ・雑誌などのインタビューとは違って、芸能人による一発勝負の一問一答が展開される記者会見。テレビでオンエアされるのはわずか数十秒程度だけに、視聴者には届かない“爆弾発言”が投下されていることも。今回は、現場記者だけが知る芸能人の“現場をざわつかせた発言”ベスト3をお届けする。

■第3位 松坂桃李「貧乳派」発言に「うわさの彼女は?」

 3月26日、東京都内で行われた映画『エイプリルフールズ』のイベント試写会での1コマ。松坂桃李と戸田恵梨香が「お互いに質問し合う」という企画が行われ、戸田は松坂に対して「巨乳と貧乳、どっち派ですか?」と質問したという。

「これに松坂は『僕、貧乳ですね』と即答。松坂ファンはどよめいていたが、理由を問われた松坂は『ないですね。そもそも、特にこだわりがないです』とひょうひょうとしていました」(映画ライター)

 作品内では、貧乳に悩む戸田が何とか胸を大きく見せようと奮闘するシーンがあるため、これに絡めた質問だったとみられるが「戸田は『絶対巨乳派だと思ってた~』と、松坂の交際相手・綾瀬はるかを思わせる発言を連発していました」(同)

 戸田のこの意味深すぎる発言に、マスコミも騒然となってしまったようだ。

■第2位 SMAP・木村拓哉が「もう大丈夫?」とマスコミに“神対応”

 4月13日、トヨタ自動車・新形カローラフィルダのイベントに登壇したSMAP・木村拓哉。フォトセッション中、ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)で共演中の上戸彩への「妊娠祝福コメント」を求められた。

「記者から質問された時、木村は車に寄りかかり、ポージングしていた最中。驚いた様子で『え、この格好で? じゃあ写真はもう大丈夫?』とカメラマンを気遣いながら、ステージ前方に自ら進み出てコメントへと移りました」(スポーツ紙記者)

 この木村の丁寧な対応に、感動を覚える報道陣もいたというが、「といっても、コメントすることは最初から打ち合わせ済みだっただけに、声掛けに驚いた様子も、演技だったわけですが」(同)

 ちなみに現場では終始、SMAPマネジャー・飯島三智氏がマスコミに対して、「トヨタさんのことも触れてあげてくださいね~」と言って回っていたという。

■第1位 山田優の「女優復帰」宣言が苦笑の嵐に

 4月28日、東京都内で行われたファッションブランド「ESCADA」の秋冬ファッションショーに出演した山田優。妊娠・出産を経て、この日はランウェイ復帰した。

「変わらぬスタイルを記者から褒められると、『毎日7~8キロの物を持って歩いてるので。子どものことですけど』と、子どもを“荷物扱い”する表現に報道陣は苦笑しました。さらに『演技もはやく再開したい。女優業もモデル業も続けていきたい』と話したんです」(週刊誌記者)

 山田は2000年代には、さまざまなドラマに出演しており、夫・小栗旬との交際がスタートするきっかけとなったのも、08年のドラマ『貧乏男子ボンビーメン』(日本テレビ系)での共演だった。

「しかし、近頃では子ども同伴で居酒屋を訪れるなど、『炎上ママタレ』と認識されつつある山田だけに、『まだ自分を女優と認識してるんだ』と驚きの声が出ていましたね」(同)

 世間の山田のイメージとセルフイメージとのギャップが露呈してしまった会見になってしまったようだ。

 この調子でGW以降も、芸能人のさまざまな“迷言”に期待したい。

福士蒼汰、7月に“月9”主演デビュー決定! 業界内では「まだ早い」「川口春奈の二の舞い」の声

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『Blue』(ワニブックス)

 現在、嵐・相葉雅紀の主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』が放送されているフジテレビの月9枠だが、7月クールは福士蒼汰のゴールデン連ドラ初主演作の放送が決定したという。昨年の綾瀬はるか主演『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)で相手役を演じたことから、一躍時の人となった福士だが、関係者間では「主演はまだ早い」という声も聞こえてくるようだ。

 2011年に俳優デビューした福士は、同年に『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)で早くも主演の座に就いた。13年には国民的ドラマとなったNHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演し、14年の『きょうは~』で女性ファンを大量に獲得している。

GACKT、メイウェザー対パッキャオ戦に“招待”は嘘!? 「高額チケット買ったはず」と関係者談

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強がりなんだから~!

 VIP扱いは本当か――。ミュージシャンのGACKTが、今月2日に米ネバダ州ラスベガスで行われたWBC、WBA、WBO世界ウエルター級の統一戦、フロイド・メイウェザー対マニー・パッキャオ戦のリングサイド席に招待され、観戦したという。

 GACKTはアメリカ行きの機内で、ブログマガジンの記事をアップし、「ベガスに行くんだよ。ラスベガス。招待されたんだよ。パッキャオとメイウェザーの試合に」と告白。テコンドーの有段資格を持つなど、格闘技全般に造詣が深いGACKTは、両者の“凄さ”を説明した上で、「ボクも小さい頃、ボクシングをやらされてたから 試合を見ると、『コイツのテクニックは半端ないなぁ…。ヤバいなぁ…踏み込みのタイミングが…』とかって玄人目線になってしまうんだよ」とつづった。

日テレ・上重聡アナの騒動を“笑い”へ!? 『スッキリ!!』滝行企画も「加藤浩次は冷たい笑み」

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『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 4月からのメインMC・上重聡アナウンサーの“利益供与”騒動に揺れる『スッキリ!!』(日本テレビ系)だが、近頃ではあえて上重アナを“イジる”ような内容が散見されている。7日放送では、GW特集として上重アナが滝行にチャレンジするという、あからさまな企画が放送されたが……。

「週刊誌報道後、上重アナは番組内で謝罪を行ったものの、日テレサイドの対応はというと実質『お咎めなし』。4月に開かれた局の定例会見では、大久保好男社長いわく『厳重注意した』そうですが、あまりにも甘い処分に、ネット上では『それだけで済まされていいはずがない』といった批判が噴出しました」(芸能ライター)

上戸彩、『アイムホーム』で脱“低視聴率女王”!? 結婚後の快進撃に「女優の常識覆した」

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独身時代はガサツキャラばっかりだったのに~

 一時は“低視聴率女王”のレッテルが貼られていた女優の上戸彩が、ここ2年間で急成長を遂げている。

 現在上戸が出演する木村拓哉主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)は、視聴率が第1話16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は14.0%と好調で、第3話で13.5%と低迷するも今クールのドラマの中では健闘しており、初回視聴率ではトップを飾った。他局では、“視聴率王”といわれる堺雅人主演の『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)や、佐藤健が役作りで丸刈りに挑んだ『天皇の料理番』(TBS系)、月9では異例のミステリーに挑戦する嵐・相葉雅紀主演の『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)という強豪が出揃う中、見事にいいスタートを切った。

嵐メンバー御用達のネイルサロンが暴走!? “便乗商法”でファン殺到の危険性も

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翔さん、噛み癖は完全に治った?

(前編はこちら)

■上重問題で『スッキリ!!』の視聴率は?

C 『スッキリ!!』(日本テレビ系)の上重聡アナウンサーですが、就任早々エライことになりましたね。

B 新MCに就任した途端に特大スキャンダルだからね。本人としても、彼を選んだ日本テレビにしても立場がない感じ。

C 僕、朝はたいてい日テレをつけているんですが、最近はもう見ていられないというか(笑)。加藤浩次は上重に冷たいし、本人もピリピリムードを察知してるのか、黙っているばかりだし。この前なんて、全然映らないし、しゃべらないから「休暇中かな?」と思ったくらいです。