波瑠、坂口健太郎とは“略奪愛”だった!? 「口封じのためスタッフ解雇」の傍若無人ぶり

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波瑠オフィシャルブログより

 男性誌専属モデル、そして最近は俳優として人気急上昇中の坂口健太郎との交際が報じられた波瑠。秋からスタートするNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』では主演が控えており、初の朝ドラヒロインの座だけでなく恋人をも射止めていたと伝えられたが、2人が交際に至るまでにはちょっとした“事件”が勃発していたという。清純派女優として知られる波瑠だが、その意外な素顔には、関係者も驚きを隠せないようだ。

 両者の交際は7月10日付の「スポーツ報知」で明らかに。同紙一面で「朝ドラ次期ヒロイン熱愛」と報じられ、双方ともにモデルの仕事を行っていることから、意気投合したとみられるという。なお、双方の所属事務所はこの報道を完全に否定している。

「週休4~5日&月収500万円」ネプチューン・堀内健が、ボートレース平和島に入り浸るワケ

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『ネプリーグ』(フジテレビ系)公式サイトより

 先日、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で放送された、「ボートレース芸人」が、視聴者から反響を呼んでいるという。

「ボートレース芸人として番組に出演したのは、博多華丸のお2人、蛭子能収さん、ブラックマヨネーズの吉田敬さん、千鳥の大悟さん、平成ノブシコブシの徳井健太さん、グランジの佐藤大さん、怪獣のすーなかさんと、業界でも有名なボート好きの人たち。芸人の中には、ほかにもボート好きの人は多いですよ」(ボートレース関係者)

EXILE・AKIRA主演『HEAT』、3.9%! 『書店ガール』上回る大爆死に「フジも痛恨の極み」

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILE・AKIRAが主演する連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)第2話が14日に放送され、平均視聴率が3.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。前クールに同枠で放送されたAKB48・渡辺麻友主演『戦う!書店ガール』は6話で3%台へ落ち込んだが、それを上回るハイスピードの3%台記録に、ネット上では驚きの声が上がっている。

 第1話から6.6%と低調スタートだった『HEAT』。この関西テレビが制作する通称「火曜10時枠」は、かつて『チーム・バチスタシリーズ』や初代『GTO』を生み出した注目枠とされていた。ところが近年は視聴率が2ケタに届かないことも多く、『書店ガール』も初回6.2%、2話6.4%と苦戦を強いられていた。またAKIRAは同枠で、2012年の『GTO』に続き2度目の主演となったが、2話にして打ち切り圏内とされる4%を下回る数字を記録する結果に。

米倉涼子、『ドクターX』拒否でフジテレビ作品に出演! 「異例の高額ギャラ提示」の裏事情

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米倉といったら『ドクターX』より松本清張でしょうが!!

 離婚報道が報じられた米倉涼子に、秋ドラマの出演が決定したという。米倉といえば、かねてから『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編がうわさされているが、残念ながら今回は違う作品のようだ。

「米倉が出演するのは、フジテレビで秋に放送されるスペシャルドラマです。人気小説家原作のミステリー作品だと聞いています。クランクインは今月みたいですよ」(フジテレビ関係者)

華原朋美、手ブラヌード&レスラーからの告白にOK! 怒濤の話題作りに「痛い痛い痛すぎる」

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『ALL TIME SELECTION BEST』/Universal Music

 2012年に芸能界に復帰して以降、竹田恒泰の二股騒動に巻き込まれるなど、すっかりお騒がせなイメージが定着してしまった華原朋美が13日、“手ブラヌード披露”して話題になっている。また同日放送の『有吉ゼミ芸能人の人生が変わるSP』(日本テレビ系)内で、人気プロレスラーからの真剣告白を受け入れるというおめでたい出来事もあったが、ネット上ではいずれも「話題作りにしか思えない」という声が飛び交っている。

 華原は13日、自身のTwitterに同日発売の「プレイボーイ」(集英社)に登場していることを告知。「私が週プレの表紙やグラビア??をやらせて頂けるなんて ありがたいとゆうか、ビックリです いいんですかね??私で……」とツイートしながら、満面の笑みを浮かべて「プレイボーイ」を手にした写真を投稿。さらに「やっぱ嬉しくてもう1度言うね 今日発売になった週プレ見てください」と、手ブラショットを含めた4枚の写真も投稿している。

「小雪は激怒してる」松山ケンイチ、第三子誕生のフライング発表が笑い事で済まされないワケ

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オールウェイズ般若顔ではある

 松山ケンイチと妻・小雪との間に、第三子となる男の子が誕生していたことがわかった。今月11日に所属事務所を通じたFAXで発表されたが、そのFAXより一足先に、松山が当日朝生出演したテレビ番組で、息子の誕生を“ポロリ”してしまったことが話題に。この日が公式発表の予定日だったため、ついついフライングしてしまった、と微笑ましく報じられたが、関係者は「夫婦間ではひと波乱が巻き起こっていたはず」と指摘する。

 松山は現在放送中の主演ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の番宣で、同局のバラエティや情報番組に多数出演していた。そして放送当日の11日に出演した『ズームイン!!サタデー』生放送で、こんな一幕が。

前田敦子、『ど根性ガエル』京子役に「力不足」の酷評! ファンイベントも空席祭りの惨事

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『ど根性ガエル』(日本テレビ系)公式サイトより

 7月11日に放送スタートしたドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)。視聴率は13.1%と、7月クールドラマの初回視聴率では、現時点で第3位につけているが、ヒロイン・京子役を演じている前田敦子の演技が“酷い”と話題になっている。

 大ヒットギャグ漫画の実写化ということで、放送前からドラマの出来を不安視する声が上がっていた同作だが、主演のひろし役には“カメレオン俳優”と称される松山ケンイチ、ピョン吉の声には演技派女優の満島ひかり、また、ひろしの母役に薬師丸ひろ子、ゴリライモ役に新井浩文と、演技力に定評のある俳優陣が勢揃いしているため、「見応えがあったという声が少なくなかった」(芸能ライター)という。

『デスノート』、12.3%で初回から4.6%ダウン! 2週連続Lの着替えシーンに「求めてない」

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『デスノート』(日本テレビ系)公式サイトより

 初回16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の好スタートを切った窪田正孝主演『デスノート』(日本テレビ系)。注目の第2話が12日に放送され、視聴率は12.3%と、初回から4.6%も大幅ダウンしたことがわかった。

 名前を書かれた人間が死んでしまう“デスノート”を手にした月を窪田が演じ、ライバル役の天才探偵・Lを山崎賢人が演じているドラマ版『デスノート』。今回は2006年公開の映画とは設定が異なり、「天才VS天才」の対決ではなく、月は「どこにでもいるような大学生」で、生まれながらの天才・Lと戦っていくことになる。また、月がアイドル役の“ミサミサ”こと弥海砂(佐野ひなこ)のファンという設定も、原作マンガのファンからは批判的な声が上がっていたが、人気の高い作品だけあって、今年の民放連続ドラマの初回では最高視聴率を記録した。

「指原莉乃に完全に食われた」芸能関係者がうわさする、卒業後が最も不安なAKB48メンバー

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衝動的に丸坊主が狂気的すぎた(撮影:後藤秀二)

 AKB48の峯岸みなみが7日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、共演者である女子高生社長・椎木里佳から、過去のスキャンダルをきっかけにファンをやめた告白され、苦渋の表情を見せた。

 同番組で、椎木は中学生時代にAKB48のファンで、さらには峯岸推しだったことを告白。「中学2年生のときに、峯岸さん好きすぎてファンレターを渡した。2ショットも撮ってもらったんです」と終始笑顔だったが、「推しメンが変わった」ことも明かした。

鈴木おさむ、妻の出産に浮かれまくり!? 「放送作家としては優秀でも……」と困惑の声

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鈴木おさむ公式ブログより

 森三中・大島美幸が『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で公開した、出産VTRに批判が持ち上がっている。「出産を流すのはいいとしても、なんで海外の秘境を楽しむ『イッテQ』で放送するのか」「見たくなければ見なきゃいいんだけど、方向性が違う番組で流しているのは放送作家によるテレビの私物化」という声が目立つ。放送するならば「大島出産特番」でもやってくれということなのだろう。

 そんな中、夫で放送作家の鈴木おさむは「育休」として放送作家の仕事を休むことを発表し、ブログで妻の出産にまつわるエピソードを明かしている。「妻は今日、おっぱいマッサージに行ってきたらしいです。帰ってきて妻の乳を触ってみたら、いや~、ふかふか。こんなに変わるんですね。羽毛布団みたい」と、赤裸々に綴り、また、ブログ読者との情報交換も活発に行っている。「皆さんはミルクと母乳、どのくらいの割合になりましたか?」と問いかけたり、「旦那さんもぜひ、母乳の悩みとか知っておくべきだなと思いましたよ」とパパとしての思いを書いている。