アンジャッシュ・渡部建、「やり方が汚い」「心から信用できない」と業界内で悪評噴出!? 

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有吉弘行公式Twitterより

 お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建に「相手によって態度を変える」という悪評が業界内で広まっているという。渡部といえば佐々木希との交際でモテ男ぶりがクローズアップされ、ゴールデンタイムの番組司会も次々と務めるなど公私ともに飛ぶ鳥を落とす勢いだったが、8月に情報バラエティ『ザワつく!?ウィークエンドTV ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)が打ち切りに、9月には音楽番組『水曜歌謡祭』(同)が深夜枠に降格と、MCを務める番組が同時期に失速。

 さらには佐々木とは破局説が一部メディアで報じられ、一時期の“無双”状態が嘘のように一気に転落している。あるテレビ局関係者はその原因を「渡部の性格の悪さが広まっているから」だと語る。

AKB48、『じゃんけん大会』地上波撤退! 「盛り上がってない」「開催すら知らない」の声

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まだまだ元気だった在りし日の『じゃんけん大会』

 16日、AKB48グループの恒例イベント『ソロシングル争奪じゃんけん大会』が、横浜アリーナで開催される。2010年から始まった同大会は、メンバーの人気ではなく、じゃんけんという「勝負運」のみでシングルの選抜メンバーが決まるとして、ファン以外からも注目されてきた。しかし今回、昨年までフジテレビで放送されていた同大会が、スカパー!独占放送となったことから、「ついに地上波から撤退した」とAKBグループの人気凋落がファンの間でささやかれているようだ。

「AKB48・島崎遥香が優勝した12年の大会は、『火曜曲!』(TBS系)で、3時間生放送スペシャルとして、またSKE48・松井珠理奈が優勝した13年の大会は、フジテレビでゴールデンタイムに2時間生放送されました。しかし、視聴率は12年が8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、13年が7.5%と惨敗。昨年の放送はスカパー!の生中継と、フジの深夜帯での録画放送だったことから、ネット上で『AKBブームも終わった』と騒がれましたが、今回の『地上波撤退』については、ファン以外にはほぼ知られていません。『2年前までゴールデンで放送していたのが信じられない』『全然盛り上がってない』『ファン以外は、開催されることを知らないのでは』といったファンの声も出ています」(芸能ライター)

「泣いてはいけない」「水禁止」ビビアン・スーが妄信する、産後ケア「月子」に賛否両論

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無事出産を終え、ハーブと生姜で煮たお湯で入浴したというビビアン・スー

 かつてお笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの南原清隆、キャイ~ンの天野ひろゆきと「ブラックビスケッツ」を結成し、日本でも人気を博した台湾出身のビビアン・スー(40)。そんな彼女が162日ぶりに入浴したことを公式ブログで伝え、話題となっている。

 8月13日に、シンガポールの病院でめでたく第1子を出産したビビアン。毎日フェイスパックをして、体には4カ月の間に妊娠線防止クリームを18個も使ったなど、前向きな妊婦生活をブログで公開していたが、その実態は過酷だったようだ。

『恋仲』、月9歴代ワースト3位に! HKT48・指原サプライズ出演も「何の意味があったの?」

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『恋仲』(フジテレビ系)公式サイトより

 福士蒼汰主演の月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)が9月14日に最終回を迎え、視聴率は11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回は9.8%で、月9史上初1ケタでのスタートとなった『恋仲』だが、全9話の平均視聴率は10.8%。尾野真千子主演で昨年4月期に放送された『極悪がんぼ』の9.9%、2009年のSMAP・中居正広主演『婚カツ』の10.5%を上回ったものの、月9平均視聴率ワースト3位の結果となった。

 『恋仲』は、主人公の三浦葵(福士)と初恋相手である幼なじみの芹沢あかり(本田翼)、あかりの彼氏である蒼井翔太(野村周平)との三角関係を描いた王道ラブストーリー。第1話で、あかりがどちらかの「アオイ」と結婚すると明かされていたことから、その行方に注目が集まっていた。最終回は、葵が翔太にプロポーズされたあかりを追いかけ、3人が青春時代を過ごした富山へ。葵もあかりと「一緒にいたい」という自分の気持ちを率直に伝え、最終的にあかりが結婚相手に選んだのは葵だった。

戸次重幸&吉澤ひとみ、“結婚できないキャラ”破綻に「ウソだったんだ」「やっぱりビジネス」

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戸次重幸公式プロフィールより

 大泉洋、安田顕などの個性派俳優5人で結成されている演劇集団「TEAM NACS」の一員である戸次重幸が10日、女優・市川由衣との結婚を発表した。“結婚できない” キャラとしてバラエティに引っ張りだこだったため、ネット上では「散々結婚できないって言われてたけど、結婚できてよかった!」といった祝福の声が上がる一方、「ついこの前も結婚できないキャラでテレビに出てたのに、ショック」「結婚しないと思ってた……」「バラエティで稼いで、さっさと結婚」などと、苦言と取れるコメントも出ている。

「戸次といえば、イケメンなのに重度の潔癖症、遅刻魔、オタク気質であることから“ミスター残念”と呼ばれてきました。掃除に関してはホコリひとつ見逃せないという神経質な一面を持ちつつ、その半面『撮影が楽しみで眠れなかった』という理由で大遅刻を犯すという“子ども”な一面も。こうした点から『結婚できないキャラ』が定着し、昨今テレビ露出を増やしていましたが、市川との交際歴は1年2カ月というだけに、『あのキャラは全部ウソだったんだ』という声が上がるのも当然かもしれません」(芸能ライター)

『デスノート』14.1%で有終の美も、新キャストの映画発表で「ドラマ版はただの噛ませ犬」

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『デスノート』(日本テレビ系)公式サイトより

 原作・大場つぐみ、漫画・小畑健による人気マンガのドラマ版で、窪田正孝が主演を務めた『デスノート』(日本テレビ系)が、9月13日に最終回を迎えた。初回視聴率は16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、今年の民放連ドラの初回では最高視聴率を記録していたが、最終回は14.1%で幕を閉じた。

 名前を書いた人間を死に至らしめる「デスノート」を手にした主人公の“キラ”こと夜神月(窪田)と、ライバルの名探偵・L(山崎賢人)、Lの後継者・ニア(優希美青)との対決を描いた同ドラマ。2006年に公開された映画が大ヒットし、藤原竜也&松山ケンイチの好演もあってドラマ版にも注目が集まっていたが、視聴率は第3話で8.7%にダウンするなど苦戦。全話の最高は初回の16.9%で、最低視聴率は第5話の8.2%。最終回の14.1%は初回に次ぐ2位の成績だった。

「腕つかんででも呼んできて」宮沢りえ、遅刻で会見ピリピリ! 記者をさらに怒らせる通達も

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こういうところじゃないとマスコミに仕返しできないもんね!

 宮沢りえが7日、都内で行われたイベント「ブルガリ 回顧展」オープニングパーティーに登場した。総額約6,500万円のジュエリー・アクセサリーを身にまとった宮沢は、セレブ感ときらびやかさを前面にアピールしていたが、ある記者からの質問をめぐって、宮沢の所属事務所の対応にマスコミの不満が噴出する事態になってしまったという。

「この日、宮沢は午後6時にカメラマンの前で記念撮影をする予定だったのですが、時間通りに現れませんでした。スタッフはその都度、宮沢登場までの時間を『あと5分ほどです』などとアナウンスしていたのですが、これが二転三転。ついには記者から『時間になったら宮沢さんの腕をつかんででも呼んでください!』という声も飛ぶなど、ピリピリした空気になってしまいました。結局、宮沢が現れたのは1時間遅れの午後7時すぎ。遅れた理由は『回顧展』を隅々まで見学していたためと説明がありました」(ワイドショースタッフ)

加藤茶「ペアウォチを1人で着用」、綾菜「弟の結婚式に仲本&ブー召還」疑惑の夫婦1カ月

<p> 今、ネットユーザーから最もウォッチされている夫婦・加藤茶と綾菜。2011年6月、茶が当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たして以来、その親子以上に離れた年の差に「遺産狙い説」が噴出し、結婚から丸3年たった今もその説には拍車がかかるばかりだ。ザ・ドリフターズの一員として、「カトちゃんぺ」のギャグで一世を風靡した茶が、再び“嫁ネタ”で世間を騒がせている今、毎日のように浮上する“疑惑”エピソードの数々を月刊でお届けする。</p>

脊山麻理子のビキニ姿に「プロ意識足りない」! “35歳とは思えない”の売り文句に疑問も

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『永遠の青春白書35夏』/イーネット・フロンティア

 フリーアナウンサーの脊山麻理子が9日、DVD『永遠の青春白書・35夏』の発売記念イベントを行った。35歳にしてセーラー服、スクール水着、ビキニなどに挑戦したイメージDVDで、イベント前に行った会見にも純白のビキニで肌を露わにして登場した脊山。「35歳とは思えない美ボディ」「永遠の少女」が売りのはずだったが、間近でビキニ姿を見た報道陣からは、思わぬギャップに驚きの声が漏れていたという。

「本人は自信満々でカメラマンに向かってポージングを披露してくれましたが、お尻がたるんたるんに垂れ下がっていて、35歳という年相応の水着姿だったんです。脊山はブログで、水着になるためにジムに通ってトレーニングを積んだり、骨盤矯正に通ったりしていると綴っていますが、『35歳とは思えない美ボディ』『永遠の少女』を売りにしているのならば、プロ意識が足りないなと思ってしまいました。今はいくらでも画像修整が利く時代なので、それに甘えているのかもしれませんね」(雑誌カメラマン)

篠田麻里子、「バーニングに見限られた」!?  CM契約恐喝事件の“闇が深い”舞台裏

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バーニング、篠田推しやめるってよ

 元AKB48・篠田麻里子がスキャンダル報道の“とばっちり”を受けてしまった。CM契約をめぐる恐喝の容疑で逮捕された芸能プロ社長が、キャスティングに動いていたのが、ほかならぬ篠田だったと報じられたのだ。かつてはAKB運営サイドからの寵愛を受け、所属事務所も“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクション傘下のサムデイとあって、AKBグループでは元締め的存在にもみられていた篠田だが、いまや天運にも見放されてしまったようだ。

 恐喝容疑で逮捕されたのは、芸能プロ「ぱれっと」社長の吉本暁弘氏。同プロは電話会社のCMに篠田を起用させようと企画したものの、失敗。すると吉本氏は部下だった男性社員に対して「接待に使った金を返せ」と、現金約56万円を脅し取ったという。