SMAP、“ジャニーズ独立”が現実化!? 飯島マネジャーが“ケイダッシュT氏”に接近のウワサ

<p>C 2015年の『NHK紅白歌合戦』白組司会者は、V6の井ノ原快彦でしたが……。発表会見中、井ノ原がしゃべっている途中で、NHK関係者が「地味だな」とつぶやいたのがすごく印象的です。</p>

サイゾーウーマンが勝手に選ぶ! 2015年“芸能人の衝撃写真10選”画像集

 ブログやTwitter、インスタグラムなどを通して、日々世に発信される、芸能人たちの写真。ファンにとってはプライベートが覗ける絶好の機会として喜ばれているものの、たった1枚の写真がネットでの炎上を招くことも少なくない。2015年も、水原希子が“乳首くっきり”写真をアップして「下品」と大ブーイングを受けたり、またきゃりーぱみゅぱみゅも「中指を立てるポーズ」の写真で「海外のファンもいるのに失礼」と批判を浴びた。しかし、“話題沸騰”の写真に埋もれて、日の目を見ぬままだったものの、サイゾーウーマン編集部を熱狂させたタレントたちの写真が数多く存在する。今回はそんな“芸能人の衝撃写真10選”をサイゾーウーマンが勝手にセレクト。あの芸能人の知られざる一面をご紹介しよう。

田畑智子、救急搬送のウラ側! フジ「自殺未遂」報道が“誤報扱い”、現場でのマスコミ襲撃も

<p>A 2015年の芸能界は、マスコミ的に割とオイシイ1年だった気がします。大きなニュースが次々と出てきて、ネタ枯れの時期がほとんどありませんでした。</p>

フジ、民放最下位“転落”の2015年! テレビ関係者が語る「1ケタ視聴率連発」の敗因

fujimain.jpg
フジテレビ公式サイトより

 「その“転落”は、いつか起こると予想していたものの、やはり衝撃でした」と、さる業界関係者が語るのは、先月のフジテレビの視聴率だ。フジの11月23~29日のゴールデン帯(午後7~10時)の週間視聴率が7.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。8.0%だったテレビ東京に抜かれ、在京キー局5位に転落したのだ。

 フジは今年1月にも、第1週(12月29日~1月4日)のゴールデン帯とプライム帯(午後7~11時)の平均視聴率でテレ東に敗れて最下位になっている。かつてはほかのどの局からも下に見られ、“番外地”と呼ばれていたテレ東だが、そのありがたくない汚名は、今やフジテレビを評するものになりつつあるようだ。

乃木坂46、欅坂46、岡田斗司夫……2015年“流出騒動”の舞台ウラを関係者が大暴露!!

otaking2015.jpg
岡田斗司夫公式Facebookより

 2015年、芸能界では決して世に出てはならない写真が“流出”するという事件がいくつか勃発し、ファンやマスコミ関係者に衝撃を与えた。今回はその騒動を振り返るとともに、各関係者に当時のウラ話を明かしてもらった。

 乃木坂46・橋本奈々未のものといわれるトイレ盗撮画像のネット流出は、その犯罪性の高さから業界内も騒然となったという。

「8月に突如、橋本によく似た女性の盗撮動画が『ネット上で有料公開される』という情報が拡散されたんです。結局、解禁前に乃木坂側が販売業者と秘密裏に話し合いを行い、動画の流出は未然に防がれたようですが、サンプルとして公開された画像は、現在でも大量にネット上に残されています」(AV業界関係者)

 

映画関係者に聞く「2015年の爆死映画」! E-girlsの青春ムービーは「LDHの黒歴史」!?

girlsstep.jpg
『ガールズ・ステップ』公式サイトより

 年末に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の爆発的な興行成績がメディアを騒がせているが、一方で2015年公開の邦画は、「元気がなかった」といわれている。現在の映画業界では「300スクリーンの上映で、興収10億円が合格ライン」(映画会社スタッフ)というが、今回は業界関係者が選ぶ期待外れだった“爆死映画”を3本紹介したい。

「誰もがまず思い浮かべるのは、実写版の『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』でしょうね。後編の『~自由の翼~』の客入りが目も当てられない状態だったことから、前編で客が離れていってしまったということでしょう。ロサンゼルスでのプレミア試写会をはじめ、主要駅の巨大広告や地方行脚のキャンペーンと莫大な宣伝費を投入したものの、最終的に前後編を合わせた興収は50億円前後とみられており、目標値の半分にも届かなかったのでは」(芸能プロ関係者)

 同作は製作スタートの段階で、監督が降板するというトラブルも発生していた。

「すでに公になっていた中島哲也監督が、途中、原作者と大げんかをしてしまい、急きょ監督を降板することになってしまったんです。その後、新監督を招いてなんとか公開にこぎ付けたものの、前後編の大風呂敷にしたことが爆死ぶりに拍車をかける結果に。ここまで揉めてせっかく映画化したのに、残念でしたね」(同)

「堀北真希は女遊びに耐えられない」!? “なんとなく離婚しそう”な新婚芸能人ランキング

<p> 芸能界が結婚ラッシュに沸いた2015年。中でも福山雅治と堀北真希の結婚には、世の男女が悲しみに打ちひしがれたのではなだろうか。しかし、結婚して幸せの絶頂になりたてなのに、すでに「離婚しそう」というイメージを持たれる芸能人夫婦もいるようだ。そこで今回は、女性100名に「なんとなく離婚しそうな、2015年に結婚したビッグカップル」を調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:女性/調査期間:2015年12月10日~24日/有効回答数:100)。</p>

テレビ業界がウワサする“低視聴率王”5人! 「出演作が大コケ続き」の意外な俳優たち

satoryuta.jpg
『人質の朗読会』/ TCエンタテインメント

 今クールのドラマは『下町ロケット』(TBS系)が他を圧倒した。その主演を務めた阿部寛は、2012年の出演作品『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ)で平均視聴率7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したとき、出るドラマは全て高視聴率という「阿部伝説」も崩れたかとささやかれたが、今回見事に復活した。

 そんなテレビドラマの世界にあって、「この俳優が出ていると、どうしても低視聴率になる」というウワサが絶えない、いわゆる“もっていない”俳優を関係者に聞いてみた。まず名前が挙がったのは……。