“放送禁止用語”連発で活動休止だった松本明子、最近も干されかけていた!?

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松本明子オフィシャルブログより

 タレントの松本明子がテレビ朝日系『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に出演し、過去に生放送中、放送禁止用語を叫んだことで芸能界を2年間にわたって干された事件について語った。

 その番組は、1984年の深夜番組『オールナイトフジ』(フジテレビ系)。パーソナリティーを務めていた笑福亭鶴光から、「ボーイフレンド知ってるよ。名前ここで言おうかな」とからかわれた松本は、「なんでもやりますから、それだけは言わないでください」と懇願。すると鶴光から「じゃあ、あの4文字、言ってみろよ」と試された。すると松本は「お」で始まり「こ」で終わる4文字をカメラに向かってドアップで3回も連呼。すぐにプロデューサーやスタッフが駆けつけ、松本は羽交い締めにされてスタジオから締め出されたという。当然、所属事務所のワタナベエンターテインメントは激怒し、松本は2年間芸能界を干されることになった。

「SMAPのこと以外聞くことナシ」西田敏行、「日本アカデミー賞」会見で“質問ゼロ”

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『家族ノカタチ』(TBS系)公式サイトより

 宮沢りえと西田敏行が、18日に開催された「第39回日本アカデミー賞」優秀賞発表会見に登場。2人が3月4日に行われる授賞式の司会を務めると発表されたものの、会場では記者から1つの質問も出ないお寒い状況となったという。

 宮沢は昨年の日本アカデミー賞で、普通の人生を歩んでいた主婦が年下の大学生と出会い、不倫関係に陥ったことで大金横領事件を引き起こす映画『紙の月』で最優秀主演女優賞を獲得。しかし昨年の授賞式は、主演舞台『三人姉妹』の公演と重なり欠席していた。一方、日本アカデミー賞協会組織委員会の副会長を務める西田は、3年連続で6回目の登板となった。

有村架純月9『いつかこの恋~』、第2話で1ケタ陥落! 疑惑の“放射能科”表記で炎上も

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『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)公式サイトより

 1月25日、有村架純&高良健吾W主演の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)第2話が放送され、視聴率が9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

 有村・高良ほか、高畑充希、AAA・西島隆弘、森川葵、坂口健太郎と、主要キャストを若手で固めた『いつかこの恋~』。『東京ラブストーリー』(同)をはじめ、多くのフジドラマの脚本を手掛けてきた坂元裕二氏が、「これが自分にとって、最後の月9ラブストーリー」と臨む意欲作だ。しかし、初回11.6%で始まった視聴率は、第2話にして早くも1ケタ台へと落ち込んでしまった。

『相棒14』12.6%で最低視聴率更新! “高視聴率神話”崩壊で「もう十分」と作品終了を望む声

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『相棒』(テレビ朝日系)公式サイトより

『相棒』視聴率低迷で“神話崩壊”! 反町隆史以上に責任を追求される人物とは?

 昨年12月9日放送の『相棒 season14』(テレビ朝日系)第8話が、平均視聴率12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、2007年の『season6』以来となる12%台に数字が落ち込んだ、とで騒ぎになった。しかし、1月13日放送の第11話では、12.6%と今シーズン最低を更新。さらに、20日放送の第12話も13.7%と、人気シリーズ『相棒』にあるまじき数字の推移を見せている。新しい相棒・反町隆史の評判は上々だが、一体、『相棒』凋落の原因は何なのだろうか?

日テレ・新谷保志アナ、セクハラの代償! 「アナウンス部異動」「女子アナの妻から三行半」も!?

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新谷保志公式プロフィールより

 日本テレビ系の早朝の情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』(月~金曜午前4時~)で、水~金曜のニュースを担当しているフリーの本多小百合アナ(39)が離婚の危機を迎えているという。というのも、夫である日テレ・新谷保志アナ(39)が女性へのセクハラ行為で自宅謹慎処分になっていることが明らかになったのだ。日テレ広報部も、その事実を認めている。

 新谷アナはプロ野球、サッカー、箱根駅伝、プロレスリング・ノアの中継などを担当するスポーツ実況アナだが、スポーツ局で働く制作会社所属の女性社員に対し、しつこく食事に誘ったり交際を迫るメールを送るなどしていたことが昨年末に発覚し、内部処分を受けていた。

綾瀬はるか『わたしを離さないで』今期ワーストで激震も……映画界では“爆死女王”だった!?

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『わたしを離さないで』(TBS系)公式サイトより

 1月15日より放送開始となった、綾瀬はるか主演『わたしを離さないで』(TBS系)。第1話平均視聴率が6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、1月期の連続ドラマ(午後8~10時台)で、ワースト1位となってしまった。早くも“大爆死”と騒がれているが、巻き返しは不可能なのだろうか?

「綾瀬といえば、業界内外問わず、“視聴率女王”と名を馳せてきました。実際、ここ数年の主演ドラマの全話平均視聴率を見ても、『ホタルノヒカリ』(2007年)13.6%、『ホタルノヒカリ2』(10年)15.4%、『きょうは会社休みます。』(14年、いずれも日本テレビ系)16.0%となっていますし、ヒロインとして出演した『JIN ‐仁‐』(TBS系)も第1期(09年)19.0%、第2期(11年)21.3%と高視聴率をマークしています。それだけに、『わたしを離さないで』の初回視聴率に驚く声は多いですが、一番驚いているのは、恐らくTBSで間違いないでしょうね。綾瀬を起用し、脚本は『JIN‐仁‐』の森下佳子氏だけに、かなり気合を入れた作品だったはずです」(芸能記者)

「和田アキ子は賢くない」「マツコはヒヤヒヤする」別に意見を求めてないご意見番ランキング

<p> 2016年に入ったばかりだというのに、ベッキー&ゲスの極み乙女。・川谷絵音の不倫報道、SMAP解散危機、船越英一郎&松居一代夫妻離婚報道と、大きな騒動が立て続けに起こっている芸能界。こうした騒動が起きると、芸能リポーターがこぞって駆けつけるのが“御意見番タレント”だ。しかし世間が、必ずしもそうしたタレントの意見が聞きたいとは限らなかったりする。そこで今回は、「別に意見を求めていない御意見番タレント」を100名に調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:男女年齢不問/調査期間:2015年12月10日~24日/有効回答数:100)。</p>

大塚愛、インスタ写真が“別人すぎる”!? ファンさえ「本物の愛ちゃんかわからない」と混乱!

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大塚愛インスタグラムより

 15日、歌手の大塚愛が、ファンクラブイベント『ai otsuka LIVE BOX 2015~TRiCKY BORNBON~特別先行試写かい!』に登場したのだが、ベージュのドレスを身にまとった大塚の姿に「痩せた? 別人みたい!」「インスタにアップした画像見ても、愛ちゃんじゃないみたい」と、ファンからも驚きの声が上がっている。

「大塚はイベント当日、自身のインスタグラムにドレス姿をアップしていますが、最近アップしたほかの画像も含め、『痩せたのかな?』『久しぶりに見たら、顔の印象が大分変わった気がする』といった声が上がっているようです。大塚は2003年にリリースした2ndシングル『さくらんぼ』がロングヒットを記録し、ブレークを果たしたのですが、その頃の大塚をイメージすると、現在の大塚は同一人物に見えないような……。ファンからも『たまに本物の愛ちゃんかわからなくなる時がある』『違和感がある』と戸惑いの声が上がっているようです」(芸能ライター)

熊切あさ美、破局バブルで映画主演ゲットも……次なる一手は“ヤケクソ全裸”!?

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『再会―禁じられた大人の恋』公式サイトより

 今月23日から初主演映画が公開する熊切あさ美だが、その映画のタイトル『再会―禁じられた大人の恋』について、ネット上では「このタイトル、完全に狙ってるだろ!」「未練タラタラ」などと声が上がり、歌舞伎俳優・片岡愛之助とのドロ沼破局劇を思い出す人が続出しているようだ。

「大人のラブロマンスを、オムニバス形式で描く『ラブストーリーズ』シリーズの第2弾となる今作で、熊切はかつて愛した男性と再会を果たし、夫と元恋人との間で心が揺れる主婦の役を、濃厚なベッドシーンを含め、体当たりで演じています。熊切といえば、愛之助との破局騒動で話題を呼び、一部では『藤原紀香に略奪された?』ともいわれていました。バラエティ番組に出演した際には、未練タラタラの様子も見せていましたが、今回初主演映画のタイトルが、そのものズバリ“再会”ということで、ネット上でも『まだ吹っ切れてないのか!』という声が上がっているようです。また、片岡との破局で一気に熊切の露出が急増したことから、『このタイトルはあからさますぎ。破局商法でしょ?』など、批判の声も出ています」(芸能記者)

ベッキーと不倫報道のゲス乙女・川谷、“小声”謝罪に「声拾えない」とマスコミ激怒!

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより

 SMAP解散騒動で一瞬、沈静化したかに思われたベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音の不倫騒動。しかし、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、2人の新たなLINEのやりとりが報じられたことで、再び批判にさらされてしまった。その川谷は17日、代々木公園で行った新アルバム『両成敗』の発売記念フリーライブで、集まったファンに初めて謝罪。ベッキーの謝罪会見から11日目、やっと実行された謝罪だったが、報道陣への印象は最悪だったという。

「主催側は、『取材の呼び込みはしていない』の一点張りで、会場敷地内には入ることができず、少し離れた場所から隠し撮りのような形で撮影するしかありませんでした。冒頭で川谷は、『ご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ございません』『これからもいい音楽を作って皆さんにお届けしていくので、これからもよろしくお願いします』と謝罪しましたが、マスコミに声を拾われないためか、超小声で、しかも早口。マイクを通していても、ファンの歓声に紛れてほとんど聞こえないボリュームでした。本人は応援してくれているファンにだけ謝罪が届けばいいと思っていたのかもしれませんが、あれでは約1万人集まったファンにも聞こえたのかどうか疑問です。マスコミ関係者の間では『全然、反省してない』『川谷はなめてる』といった怒りの声も出ていました」(ワイドショースタッフ)