石坂浩二、『なんでも鑑定団』降板騒動! 業界最大手・尾木プロが仕掛ける“テレ東への報復”

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『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)公式サイトより

 22年間レギュラーMCとして出演した『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)を、3月いっぱいで降板すると報じられている石坂浩二。局側は番組刷新を理由としているようだが、1月26日発売の「女性自身」(光文社)は、石坂と番組制作陣の知られざる確執をスクープしていた。収録現場での発言を編集時にほぼカットするという、まるでイジメのような仕打ちを約2年間も続けてきたと報じており、いまや世間からもテレ東に対して懐疑的な目が向けられているが……。

 同誌によると、石坂は島田紳助が番組を降板したあたりから、意図的に発言シーンをカットされるようになったそうだ。そのきっかけは、番組制作のA氏が責任者になったことで、同氏は石坂を降板に追い込むべく、こうした編集を繰り返してきたのだという。

石坂浩二、『なんでも鑑定団』降板騒動! 業界最大手・尾木プロが仕掛ける“テレ東への報復”

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『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)公式サイトより

 22年間レギュラーMCとして出演した『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)を、3月いっぱいで降板すると報じられている石坂浩二。局側は番組刷新を理由としているようだが、1月26日発売の「女性自身」(光文社)は、石坂と番組制作陣の知られざる確執をスクープしていた。収録現場での発言を編集時にほぼカットするという、まるでイジメのような仕打ちを約2年間も続けてきたと報じており、いまや世間からもテレ東に対して懐疑的な目が向けられているが……。

 同誌によると、石坂は島田紳助が番組を降板したあたりから、意図的に発言シーンをカットされるようになったそうだ。そのきっかけは、番組制作のA氏が責任者になったことで、同氏は石坂を降板に追い込むべく、こうした編集を繰り返してきたのだという。

DAIGO、「北川景子の質問NG」に記者激怒! 「BREAKERZって売れてるの?」と非情な質問

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「YAIBA」/Being

 1月11日に北川景子と入籍したDAIGOが先日、「第27回日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に登場した。囲み取材ではDAIGO側から、「北川に関連する質問はNG」と要望が出されたというが、結果的にマスコミから思わぬ“逆襲”に遭うハメになったようだ。

「この日が結婚後初の公の場となったDAIGOは、表彰式で、『KK(北川)さんとKK(結婚)したので』とスピーチし、幸せオーラ全開といった感じでした。その流れで、囲み取材でも北川の話を聞けると期待していたのですが、直前に会場スタッフから『質問は、DAIGOさん個人のことと、ジュエリーのことに関してのみでお願いします。事務所の方から非常に強く言われています』『(結婚についての質問をされると)会見を止めなければいけなくなるので、よろしくお願いします』と通達され、会見場は一気にピリピリムードになってしまいました」(ワイドショースタッフ)

『真田丸』脚本を「つまらない」と一刀両断! アノ大物の“三谷節”批判で、現場大混乱!?

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『真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)』(NHK出版)

 初回19.9%、第2話20.1%と高視聴率でスタートしたNHK大河ドラマ『真田丸』。草刈正雄の好演とともに話題になっているのが、三谷幸喜氏の脚本だ。

「史実に忠実でありながら、その中に、クスリと笑える演出が随所に盛り込まれています。とりわけ、高畑淳子がコメディ要素で大活躍していて、顔芸やリアクション、わがままっぷりも面白く、視聴者からも高評価です。毎年同じ型にはまったものじゃつまらないですし、新しさを追求する姿勢は悪くない。この大河をきっかけに若者が歴史を好きになってくれればいいですね」(テレビ誌ライター)

川本真琴、Twitterでの熱愛宣言に「痛々しい」! 過去にもあった“爆弾ツイート”の数々

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『川本真琴』/ソニー・ミュージックレコーズ

 1990年代、女性シンガーソングライターとして一世を風靡した川本真琴だが、現在42歳になる彼女の周辺がこのところ騒がしい。事の発端は、25日、川本がTwitterで突然「隠していたわけではないけど、半年まえから彼氏がいます」と告白。続けて「昨日話していて、私がわるかったんだなってところがわかった。あまり連絡しなかったりして、相手も不安にさせてしまっていた。私はとっても臆病で好きな人に連絡するのが本当に3日ぐらいかかってしまう。でも、してよいんだとわかったからたくさんたくさんしていく。」、さらに「わたしは、これからって思っているし、横にいるときは図々しく彼女づらもしているし、自慢話も友達にめちゃくちゃしてる。大好きなんだも。私は彼の彼女なんだから、誰かにこそこそしなくていいんだし、もっと言っていいと思って書きました。」と、ツイートを連投したのだ。

 フォロワーからの「相手は誰?」という質問には「だ~れかな~だ~れかな~いったらまじでおこられるっす。やふートップっす。やべっ!」とお相手が有名人であることを示唆。この発言により、川本が交際しているというお相手探しがネット上では過熱し、今話題のゲスの極み乙女。の川谷絵音、岡村靖幸、斉藤工など、真偽のほどが定かではない有名人たちの名前が取り沙汰されている。

ベッキー、休業報道で「被害者ヅラ」と再炎上! 「最低1年姿消す」「そのまま引退」説も

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で渦中のベッキーについて、1月29日付のスポーツニッポンが当面芸能活動を休業すると伝えている。同紙によると、ベッキーは騒動の影響で食事も喉を通らず痩せる一方で、睡眠もとれない状態。所属事務所のサンミュージックがテレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れたという。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、川谷との「長崎不倫旅行」や、LINEの“ラブラブトーク”を報じられたベッキー。川谷とベッキーの間では、離婚届のことを「卒論」と称していたことも、ネット上で大きな注目を集めた。さらに21日発売の「文春」には、新たなLINEのトーク内容が掲載され、報道後に2人が同誌のことを「センテンス(文)スプリング(春)」などと呼んでいたことが明るみになり、ネット上では「反省してない」などと大炎上した。

蒼井優、「先生と呼んで」発言に「調子乗りすぎ」! “元おはガール”のイメージ凋落に嘆きの声

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生意気ぶりっこですよね~!

 19日、女優の蒼井優が、映画『家族はつらいよ』の完成報告会見に出席した。その席で、共演者の橋爪功が、蒼井の知られざる一面を暴露したことが話題を呼んでいる。同作品は、熟年離婚がテーマの作品で、同席の山田洋次監督は、蒼井が語ったという知り合い夫婦のエピソードから、その着想を得たという。

「なんでも、夫に誕生日プレゼントに何がほしいかきかれた妻が、『離婚届がほしい』と言った……という内容だそうです。これは実際に、映画の冒頭シーンに採用されています。そのことを受け、山田が『本当は原案・蒼井優にしなきゃいけないんだけど』とコメントしたんですが、橋爪が『さっき楽屋で蒼井優が「これから私を先生と呼んで」と言ってて、開いた口がふさがらなかった』と暴露。ネット上では、蒼井のこの発言に、『先生と呼んで、とか調子乗りすぎ』といった声が上がってしまいました」(芸能記者)

長瀬『フラジャイル』、堀北『ヒガンバナ』に視聴率惜敗! “水10対決”が低調な原因とは?

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『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)公式サイトより

 ドラマの視聴率争いが世間の関心を呼んでいる、フジテレビと日本テレビの“水10対決”。これまで“日テレ圧勝”が続いていたが、1月クールのTOKIO・長瀬智也主演『フラジャイル』(フジテレビ系)と堀北真希『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)は、接戦を繰り広げている。27日放送の第3話では『フラジャイル』が10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『ヒガンバナ』が11.2%という結果だった。

 『フラジャイル』は漫画原作の医療ドラマで、初回視聴率は1ケタスタートとなる9.6%。第2話では10.0%と盛り返し、何とか2ケタのキープに成功している。一方で『ヒガンバナ』は、初回11.2%でスタート、第2話で10.6%と微減し、『フラジャイル』に0.6ポイント差まで詰め寄られていた。第3話では視聴率が回復し、現在『ヒガンバナ』の若干リードが続いている状態だ。

ベッキー、ゲス川谷とは別の既婚者と密会報道! 芸人界隈では「ヤレる女」の代表格だった!?

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ベッキー、男の趣味がブレなさすぎ

 「週刊文春」(文藝春秋)の追撃、SMAP騒動の鎮静化により、いよいよ窮地へ立たされてしまったベッキー。「友人関係」と断言したゲスの極み乙女。川谷絵音とのLINEでのやりとりが再び「文春」に掲載され、不倫関係にまるで反省していないことが明るみに出てしまった。そんなベッキーだが、ここにきて川谷以外にも関係を持ったとされる人物の名前が複数浮上しているという。

 28日発売の「女性セブン」(小学館)では、川谷の「狙った女性を2人きりのカラオケに誘い出し、親密関係を築く」といった“口説きテク”が赤裸々に伝えられたほか、ベッキーが密会を続けていたという川谷とは別の男の存在も取り上げられている。

深田恭子『ダメな私に~』8.2%に下落! 『あさが来た』“五代ロス”で視聴率上昇なるか?

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『ダメな私に恋してください』(TBS系)公式サイトより

 1月26日、深田恭子主演の連続ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)第3話が放送され、視聴率が8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

 中原アヤ氏の同名マンガを原作とした同ドラマには、深田ほか、ディーン・フジオカ、三浦翔平、野波麻帆、鈴木貴之、クロちゃん、ミムラらが出演。アラサーのダメ女・ミチコ(深田)の元上司・黒沢(ディーン)がマスターを務める喫茶店・ひまわりを舞台に繰り広げられるラブコメディーだ。第3話では、デートに誘ってきた最上(三浦)が勤務する便利グッズ会社に勤め始めたミチコが、社内恋愛の難しさを痛感するという物語が展開された。