ローラ、“指輪アピール”も三代目・登坂との交際報道に無言……「キャラ崩れる」「信頼失くす」の声

rola2015kaiken.jpg
中居君との熱愛疑惑も意気揚々と否定してたのにね

 ローラが10日、都内で行われたユーキャン「チャレンジ企画成果発表イベント」に出席した。取材陣からは、4日発売の「女性セブン」(小学館)で三代目 J Soul Brothers・登坂広臣との熱愛が報じられた件について質問が飛び出したが、ローラは微笑むばかりで無言を貫いたという。交際報道をスルーする芸能人は珍しくないが、自ら交際をアピールしている部分も否めないだけに、マスコミ関係者から批判が噴出しているようだ。

「報道前から、ローラと登坂の仲は、一部のファンの間でうわさされていました。それぞれのインスタグラムでお揃いの洋服を紹介したり、ローラが登坂の誕生日である3月12日に“ケーキマーク”付きのコメントを添えた写真を投稿したりと、双方ファンは関係を怪しんでいました。報道後、登坂ファンの動揺は凄まじく、ローラのインスタグラムに『本当に付き合ってるの?』『はっきりしてほしい』などとコメントが殺到。中には『臣くんに手を出すな』などの過激な“口撃”もありました」(テレビ局関係者)

『めちゃイケ』山本圭壱復活回“11.9%”にネット呆然! 「切り札なのに低すぎ」「これが限界」

1608_yamamoto_1.jpg
パープルのカバンがやたらと目立ってた

 7月30日に放送された『めちゃ×2イケてるッ! 夏休み宿題スペシャル』(フジテレビ系)で、極楽とんぼの山本圭壱が約10年ぶりに番組に登場した。淫行騒動で姿を消した山本の再登場は話題を集め、平均視聴率11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したものの、「切り札出した割には低すぎない?」といった声が噴出している。

 番組では、山本と番組メンバーが10年ぶりに再会する様子が放送された。山本が笑顔で挨拶をしながら登場すると、ナインティナインの2人が違和感を表明して、番組は微妙な雰囲気に。しかし岡村隆史から反省や謝罪の気持ちが伝わらないと説教された山本は、あらためて反省の態度を見せ、淫行騒動に関しても「申し訳ございませんでした」と土下座をして謝罪。さらに山本はその後、相方の加藤浩次と共に、自分を支えてくれた後輩たちや謝罪の機会を作ってくれたスタッフたち、視聴者にも頭を下げた。そして番組の最後には、加藤から「ライブからやろう」「一から地道にやろう、そこからまた考えよう」と、全国を懺悔して回るライブツアーを持ちかけられていた。

板野友美、“ウエディングドレスプロデュース”の迷走! CD売り上げは「トップ10圏外」へ

itanotomomi.jpg
目指すは神田うの?

 30日、元AKB48・板野友美がプロデュースしたウエディングドレスブランド「Petit Tomo」の発表イベントが行われ、自身もドレス姿を披露したが、ネット上では「迷走しすぎ!」とツッコミが続出している。

 2013年にAKBを卒業し、ソロ歌手として再スタートを切った板野は、最近さまざまな分野の活動にチャレンジしている。しかしその結果は芳しいとはいえず、今回のウエディングドレスのプロデュースにも、ネット上で「需要ないでしょ」「歌手じゃなかったの?」「そもそも女子人気が低いから向いてない」などと、厳しい反応が飛び交っている。

ゲス乙女・川谷絵音、“お持ち帰り”報道でインスタ炎上! 「人間性疑う」「ベッキーかわいそう」


ベッキーとも遊びだったんでしょ?

 今年1月、ベッキーとの不倫騒動を巻き起こしたゲスの極み乙女。ボーカル・川谷絵音が、30日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に、一般女性を“お持ち帰り”する姿をスクープされた。

 同誌によると、川谷は8月下旬、女性とともに都内のバーから自宅へとタクシーで向かったとのこと。タクシーから降りたところを同誌記者が直撃すると、川谷は女性について「恋人ではなく友人」と答えつつも、“お泊まり”することを認めたようだ。

『24時間テレビ』、過去10年でワースト! 両足マヒの少年へ“虐待疑惑”も噴出

1608_24jikan_1.jpg
『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)公式サイトより

 27日から28日にかけて放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。ネット上では、各企画に「障がい者を感動ドラマの材料にしている」などと批判が上がったが、中でも、富士登山の企画は大きな反発を招き、「完全に放送事故」と大炎上している。

 今年の『24時間テレビ』は放送前から大きな波乱があった。パーソナリティーを務めるはずだった高畑裕太容疑者が23日に逮捕され、降板に。また、高畑容疑者が出演していた特別ドラマ『盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~』も、放送3日前にして撮り直しとなった。

玉木宏、魔の「フジ日曜午後9時」で主演決定! 朝ドラ『あさが来た』新次郎人気の真価は?

tamakihirosi0825.jpg
まだ千秋先輩の幻から逃れられない

 2015年後期のNHK連続テレビ小説『あさが来た』で、主人公・白岡あさ(波瑠)の夫・新次郎役を演じ、あらためて脚光を浴びた玉木宏が10月期にフジテレビ系連続ドラマ(タイトル未定/日曜午後9時~)で主演を務めることがわかった。

 玉木はキャリアの警察署長でありながら、ひょうひょうとした性格で、気になることがあると自ら街に出て事件を解決する遠山金志郎役。ヒロインは早く一人前になりたいと思いながら空回りする女性刑事・相川実里役の瀧本美織。そのほか、ノンキャリアで現場第一のベテラン刑事・南洋三役で髙嶋政宏の出演が決まっている。脚本は、『ビター・ブラッド』(14年/フジテレビ系)、『5→9~私に恋したお坊さん~』(15年/同)などを担当した小山正太氏のオリジナル作品だ。

渡辺美優紀、“ネガティブ発言”に報道陣ドン引き! 会見場を凍らせた「ファンとの決別宣言」

1608watanabemiyuki.jpg
あんた、芸能界でどんな地獄を見たの?

 NMB48を今月9日に卒業したばかりの渡辺美優紀が21日、都内でスタイルブック『MILKY』(光文社)の発売記念イベントを開催した。“みるきー”の愛称で親しまれ、一時期は山本彩と並ぶ人気メンバーだった渡辺だが、読者モデル・藤田富との恋愛スキャンダル以降、人気が急降下。卒業前から「すっかり仕事への意欲をなくしていた」(芸能ライター)というが、この会見でもやる気のなさだけが目立ち、報道陣をしらけさせていたようだ。

「渡辺は卒業後、芸能事務所にも入らず、フリーの状態。今後やっていきたいことを聞かれると、『う~ん、特には……。自信があるものがないので。楽しいことを見つけたいです。お仕事ではなかなか学ぶことができなかったので、なにか見つけたい』と、漠然と語りました」(同)

渡辺美優紀、“ネガティブ発言”に報道陣ドン引き! 会見場を凍らせた「ファンとの決別宣言」

1608watanabemiyuki.jpg
あんた、芸能界でどんな地獄を見たの?

 NMB48を今月9日に卒業したばかりの渡辺美優紀が21日、都内でスタイルブック『MILKY』(光文社)の発売記念イベントを開催した。“みるきー”の愛称で親しまれ、一時期は山本彩と並ぶ人気メンバーだった渡辺だが、読者モデル・藤田富との恋愛スキャンダル以降、人気が急降下。卒業前から「すっかり仕事への意欲をなくしていた」(芸能ライター)というが、この会見でもやる気のなさだけが目立ち、報道陣をしらけさせていたようだ。

「渡辺は卒業後、芸能事務所にも入らず、フリーの状態。今後やっていきたいことを聞かれると、『う~ん、特には……。自信があるものがないので。楽しいことを見つけたいです。お仕事ではなかなか学ぶことができなかったので、なにか見つけたい』と、漠然と語りました」(同)

夏目三久、妊娠報道に「絶対触れるな」! 『怒り心頭』降板も“破局工作”に事務所奔走?

1608hakugaru.jpg
『はくがぁる』(テレビ朝日系)公式サイトより

 有吉弘行との結婚、そして妊娠が報じられた夏目三久だが、本人は不気味なまでに沈黙を貫いている。双方の所属事務所は「事実無根」として、夏目の所属事務所は第一報を出した「日刊スポーツ」に対し、法的措置も検討しているという。そんな中、2人が出会った『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)の夏目の電撃降板劇について、関係者の間であるウワサがささやかれているという。

 夏目は今年3月、有吉、そしてマツコ・デラックスと共演していた『マツコ&有吉の怒り新党』を降板。夏目の後任は、青山愛アナウンサーが務めているが、あまりにも突然の交代劇とあって、ネット上でも「ものすごい違和感」「何か問題があったんじゃないか」といった意見が出ていた。

夏目三久、妊娠報道に「絶対触れるな」! 『怒り心頭』降板も“破局工作”に事務所奔走?

1608hakugaru.jpg
『はくがぁる』(テレビ朝日系)公式サイトより

 有吉弘行との結婚、そして妊娠が報じられた夏目三久だが、本人は不気味なまでに沈黙を貫いている。双方の所属事務所は「事実無根」として、夏目の所属事務所は第一報を出した「日刊スポーツ」に対し、法的措置も検討しているという。そんな中、2人が出会った『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)の夏目の電撃降板劇について、関係者の間であるウワサがささやかれているという。

 夏目は今年3月、有吉、そしてマツコ・デラックスと共演していた『マツコ&有吉の怒り新党』を降板。夏目の後任は、青山愛アナウンサーが務めているが、あまりにも突然の交代劇とあって、ネット上でも「ものすごい違和感」「何か問題があったんじゃないか」といった意見が出ていた。