内村光良『金メダル男』、初週5位の低空スタート!! 「知念ファン集客」も乏しい結果に?

0610_kinmedal_1.jpg
映画『金メダル男』公式サイトより

 22日、ウッチャンナンチャン・内村光良が3年ぶりに監督を務めた映画『金メダル男』が公開された。キャスト陣による大々的な番宣が繰り広げられたが、初週の映画ランキングではトップ3圏外という、大苦戦の出だしとなっている。

 同映画は主人公・秋田泉一を、内村とHey!Say!JUMPの知念侑李が“2人1役”で演じ、それぞれ壮年期と青年期を担当している。東京オリンピックが開催された1964年に生まれた泉一は、小学校の運動会で一等賞に輝いたことから人生が一変、さまざまな分野で一等賞を獲ることに取り付かれるようになる……というストーリーだ。

『紅白』、絶望的だった「タモリ起用」に一筋の光!? 2年連続で“司会者発表遅れ”の舞台裏

2016kouhaku.jpg
『NHK紅白歌合戦』公式サイトより


 24日に行われたNHKの定例会見で、大みそかに放送される『NHK紅白歌合戦』の司会者が、いまだ決定していないことが明らかとなった。昨年も司会者の発表時期が大幅に後ろ倒しになっていたが、今年も同様の事態となっているようだ。そしてその裏には、やはりSMAP出場の可否が大きく影響しているという。

 定例会見では、いまだ司会者発表のスケジュール調整がついていないことが明らかに。一部報道では、タモリが『紅白』の司会を務めるのであれば、公私ともに親交が深いSMAPメンバーもまた、出場することになるのではといわれていた。しかし、結局タモリはオファーを断り、またメンバー間のわだかまりも解けないことから、双方ともに出演は絶望視されていたという。

高樹沙耶容疑者、なぜ今“大麻所持疑い”で逮捕? 麻薬取締官が「見過ごせなくなった」舞台裏

takakisaya.jpg
高樹沙耶Twitterより

 高樹沙耶こと益戸育江が25日、厚生労働省の麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕された。かねてより、“大麻賛美”とされる活動を行ってきた高樹だが、突然の逮捕劇にネット上は騒然としている。

「高樹容疑者は、ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)で、主人公・杉下右京常連の小料理屋の女将・宮部たまき役で人気を博しましたが、2011年、突然『お遍路に出る』という形で降板。あまりにも不自然な降板劇だったため、当時、視聴者の間で不審がられていました。その後、沖縄・石垣島に高樹は移住。現地で男性と同棲していることも報じられていました」(芸能ライター)

三代目J Soul Brothersメンバー、フジ・椿原慶子アナと交際中!?  「来年結婚説」も浮上

1610sandaime.jpg
『Welcome to TOKYO』/rhythm zone

 24日発売の「週刊ポスト」(小学館)に掲載された、フジテレビ・椿原慶子アナの記事をめぐって、一部の関係者がザワついているという。記事は、同僚である木村拓也アナとともに、番組の新スタッフ歓迎会後、深夜までバーで語り合っていたというものだが、2人は単なる仲のいい先輩・後輩の間柄で、椿原アナには別の“本命”がいるという。「超人気ダンスユニットメンバー」という“本命”とは――?

 ここ1~2カ月間、椿原アナの“本命”男性の名前は、マスコミ関係者の間で密かにささやかれていたという。「ポスト」では該当者が属するユニット名を「S」というイニシャルトークで紹介しているが……。

HIRO、「LDH世界進出」で“離婚危機”説加速! 不倫疑惑を追いかけるマスコミ多発?

161024hiro.jpg
「Love」「Dream」「Happiness」の経典を広める旅へ――

 EXILEや三代目 J Soul Brothersなどを率いる芸能プロダクション・LDHの代表取締役社長・HIROが、世界進出に向けての新構想を発表し、注目を集めている。その一方で、20日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、妻・上戸彩との夫婦仲に“陰り”が見られるとの報道も。実際に、一部マスコミ関係者の間では「そう遠くないうちに、夫婦間で何かが起こるのではないか」とささやかれているという。

「『新潮』は、多忙なHIROと上戸の間に“すきま風”が吹いていると伝えており、今年6月発売の『女性セブン』(小学館)でも、2人が“家庭内別居状態”に差しかかっていると報じられていました。2人は2012年に結婚し、15年には第1子となる女児が誕生。傍目には順風満帆に見える夫婦であるにもかかわらず、こうして相次いで離婚危機が報じられているところを見ると、『夫婦間に問題はない』とは言い切れません」(芸能プロ関係者)

織田裕二、『IQ246』12.4%も「貢献度低い」!? 「主役はむしろディーン・フジオカ」の声

1610_deaniq_1.jpg
『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)公式サイトより

 織田裕二主演のドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の第2話が23日に放送され、12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、2週連続2ケタ超えとなった。

 同ドラマは、IQ246の天才にして貴族の末裔でもある法門寺沙羅駆(織田)が難事件を解決していく本格ミステリー。第2話では、劇中の人気漫画『キルリスト』になぞらえた連続自殺事件が起こり、沙羅駆がその謎に立ち向かっていく……というストーリーだった。

ゲス乙女・川谷絵音、活動自粛の黒幕は“バーニング”!? 芸能界のドンに睨まれ「復帰困難」


川谷絵音インスタグラムより

 ついに活動自粛を発表した、ゲスの極み乙女。の川谷絵音。ベッキーとの不倫騒動から舌の根も乾かぬうちに、当時未成年だったタレント・ほのかりんとの飲酒疑惑を認めたことで、一時表舞台から姿を消すこととなってしまった。突然の活動自粛発表となった裏では、“芸能界のドン”による強いプレッシャーがあったという。

 川谷の所属事務所は今月3日、未成年者との飲酒を認めた上で、CDリリースの中止、また現状決定しているコンサートが終了した後、活動を休止すると発表した。

ゲス乙女・川谷絵音、活動自粛の黒幕は“バーニング”!? 芸能界のドンに睨まれ「復帰困難」


川谷絵音インスタグラムより

 ついに活動自粛を発表した、ゲスの極み乙女。の川谷絵音。ベッキーとの不倫騒動から舌の根も乾かぬうちに、当時未成年だったタレント・ほのかりんとの飲酒疑惑を認めたことで、一時表舞台から姿を消すこととなってしまった。突然の活動自粛発表となった裏では、“芸能界のドン”による強いプレッシャーがあったという。

 川谷の所属事務所は今月3日、未成年者との飲酒を認めた上で、CDリリースの中止、また現状決定しているコンサートが終了した後、活動を休止すると発表した。

「器用貧乏」押切もえ、「奇行」山田優、「露出減」蛯原友里――「CanCam」三人娘“迷走”ランキング

cancamranking.jpg

 コンサバファッションを好む女子大生や20代OLのバイブルといわれる雑誌「CanCam」(小学館)。これまで多数の人気モデルを輩出してきたが、中でも、2000年代に活躍した蛯原友里・山田優・押切もえの「CanCam」三人娘は、社会現象といわれるほど人気が高かった。2000年代半ばには、80万部超という驚異的な発行部数を記録し、3人は同誌の黄金時代を築き上げたモデルともいわれている。そんな「CanCam」三人娘も、全盛期から10年がたつが、中には“迷走”している人もいる様子。そこで今回は、女性100名を対象に、「全盛期から丸10年、最も迷走していると思う『CanCam』三人娘は?」を調査した。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:年齢不問・女性/有効回答数:100)

1610_cancam_1.png
1610_cancam_2.jpg
サイゾーウーマンを一番楽しませてくれるのはもえよ

 66票と過半数を超える票数を集め、断トツで第1位に選ばれたのは押切もえ。押切はギャル系の読者モデルとして出発して、「CanCam」時代には、OLを中心とする同年代の女性から強い支持を集めた。01~07年までの6年間、同誌の専属モデルを務めたが、

「ほかの2人は結婚して幸せな家庭を持っているけど、もえちゃんだけは結婚もなさそうだしモデルの仕事も最近見かけないから」(30代/女性/専業主婦)
「まだ独身で、やはり売れ残り感が否めないです。趣味や語学などの番組に出ていますが、なにか悲壮感を感じるし、結婚できないとほかの2人と比べて女の価値が上がらない感じです」(40代/女性/専業主婦)
「恋人のウワサが出ても破局してしまい、いまだ結婚に至っていない。ほかの2人は結婚して子どもにも恵まれ、ママモデルとしてもうひと花咲かせている感じがする」(30代/女性/専業主婦)

といった声が、既婚女性を中心に続出。山田が小栗旬と、蛯原がRIP SLYMEのILMARIと結婚して家庭を築いた一方、押切だけが独身であることが気になるようだ。現在、現役プロ野球選手の涌井秀章との交際を認めている押切。結婚願望はあるようだが、ゴールインすることはできるのだろうか。

 また、13年に作家としてデビュー、15年には絵画で二科展に入選したりと幅広く活動している押切だが、「小説執筆、絵画などいろいろやっているが、今ひとつ話題にならない。恋愛もまとまらず、人柄は良さそうなのに少し残念」(50代/女性/無職)、「器用貧乏というふうにも言われているが、小説だったり、何かのライセンスを取ったりで、モデル以外に活躍はしているが目立った華がない」(50代/女性/専業主婦)、「何がしたいのかわからない。ただいろんなものに食らいつこうとする姿勢が苦しい」(40代/女性/無職)と、仕事面でも迷走しているという印象が強いようだ。

 続いて第2位に選ばれたのは、23票を獲得した山田優。00~09年まで9年間にわたり専属モデルを務め、女優業にも進出した。同誌を卒業した後は、12年に小栗と結婚し、14年には第一子も生まれている。そんな山田には、

「小栗旬と結婚し、子どもを産んだまではよかったが、病的なInstagram投稿から必死感ばかりが取り上げられ、十分幸せなはずだろうが満たされていない感じ。いい年齢の重ね方には見えない」(40代/女性/その他専門職)
「ショートヘアに変えたり奇抜な色に染めたり、個性的すぎると思います。もっと子どものことも考えてほしい」(20代/女性/専業主婦)
「妊娠から出産したあたりから奇行(?)が話題になっている気がする」(30代/女性/無職)
「金髪にしたり、ガリガリになったり、起き抜けのベッドでの写真をSNSに載せたり……なんかちょっと安っぽいです。スタイルはいいけど、昔の輝きはどこへ?」(40代/女性/パート・アルバイト)

と、最近の振る舞いが痛々しいという声が多く集まった。居酒屋に生後間もない子どもを連れて行き炎上したり、突如銀髪になってネットユーザーをあ然とさせたりといった騒動が、大きなマイナスイメージを与えているようだ。

 そして第3位になったのは蛯原友里で、票数は11票。蛯原は02~ 08年までの6年間専属モデルを務め、誌上で着用した服が爆発的な売り上げを記録するなど、人気を博した。09年にILMARIと結婚し、15年に一児の母となった蛯原だが、

「ほかの2人と比べて、表に出てくる場面がほとんどなく何をしているのかもほぼわからない状態だからです」(30代/女性/専業主婦)
「押切もえは近頃テレビの露出も増えているし、山田優は話題になったりで、テレビでも少し見る。でも蛯原友里はテレビなどの露出がないので迷走してると思います」(40代/女性/パート・アルバイト)
「ここ数年テレビで姿を見なくなったので」(30代/女性/無職)

と、メディアへの露出が少なくなっていることを気にする声が集まった。プライベートが多忙なのかもしれないが、女子大生やOLから絶大な人気を誇った全盛期と比べると「もうなんとなく終わった感じがしますよね……。個人的な感想ですが……」(40代/女性/パート・アルバイト)といった見方も出ている。

 モデル以外の仕事で迷走感を漂わせてしまったり、産後の“奇行”が話題になったり、結婚して存在感がなくなったりと、三者三様の道を歩んでいる「CanCam」三人娘。ランキングでは押切が断トツ1位という結果になったが、今後その評価が変わることはあるのだろうか。

【その他の回答】
押切もえ
・「エビちゃんを意識しすぎて猛烈に空回っている感じが痛々しい。普通にしていて十分通用するのに、と残念に思う」(40代/女性/パート・アルバイト)
・「デビュー時から、顔が別人かと思うぐらい変わってしまったからです」(40代/女性/専業主婦)
・「幸薄い感じがどんどんする。恋愛の話をベラベラ話したり、今年は特に感じます」(30代/女性/会社員)

山田優
・「東京ガールズコレクションでは銀髪にしてきたり、旦那の浮気に悩まされたり、弟も低迷したり、こいつは迷走中です」(20代/女性/会社員)
・「ほか2人はモデルとして成功しているけど、山田優は結婚もしてブランクがあるからかキャリアとしてはパッとしていないし、ドラマに出ても演技も微妙すぎるから」(30代/女性/無職)
・「旦那・小栗旬の話で聞くことが多く、鬼嫁の印象が付いてしまいました」(20代/女性/会社員)

蛯原友里
・「モデルの3人の中で、一番内面的な特色がなくて、存在感が薄いから」(60代/女性/専業主婦)
・「あまりテレビで見かけないので、もうそろそろ年齢的にモデルでは難しいのかなぁ……って思いました」(40代/女性/専業主婦)


【アンケート概要】
■調査地域:全国 ■調査対象:年齢不問・女性 ■有効回答数:100サンプル

【企画協力】
Re;Light

「器用貧乏」押切もえ、「奇行」山田優、「露出減」蛯原友里――「CanCam」三人娘“迷走”ランキング

cancamranking.jpg

 コンサバファッションを好む女子大生や20代OLのバイブルといわれる雑誌「CanCam」(小学館)。これまで多数の人気モデルを輩出してきたが、中でも、2000年代に活躍した蛯原友里・山田優・押切もえの「CanCam」三人娘は、社会現象といわれるほど人気が高かった。2000年代半ばには、80万部超という驚異的な発行部数を記録し、3人は同誌の黄金時代を築き上げたモデルともいわれている。そんな「CanCam」三人娘も、全盛期から10年がたつが、中には“迷走”している人もいる様子。そこで今回は、女性100名を対象に、「全盛期から丸10年、最も迷走していると思う『CanCam』三人娘は?」を調査した。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:年齢不問・女性/有効回答数:100)

1610_cancam_1.png
1610_cancam_2.jpg
サイゾーウーマンを一番楽しませてくれるのはもえよ

 66票と過半数を超える票数を集め、断トツで第1位に選ばれたのは押切もえ。押切はギャル系の読者モデルとして出発して、「CanCam」時代には、OLを中心とする同年代の女性から強い支持を集めた。01~07年までの6年間、同誌の専属モデルを務めたが、

「ほかの2人は結婚して幸せな家庭を持っているけど、もえちゃんだけは結婚もなさそうだしモデルの仕事も最近見かけないから」(30代/女性/専業主婦)
「まだ独身で、やはり売れ残り感が否めないです。趣味や語学などの番組に出ていますが、なにか悲壮感を感じるし、結婚できないとほかの2人と比べて女の価値が上がらない感じです」(40代/女性/専業主婦)
「恋人のウワサが出ても破局してしまい、いまだ結婚に至っていない。ほかの2人は結婚して子どもにも恵まれ、ママモデルとしてもうひと花咲かせている感じがする」(30代/女性/専業主婦)

といった声が、既婚女性を中心に続出。山田が小栗旬と、蛯原がRIP SLYMEのILMARIと結婚して家庭を築いた一方、押切だけが独身であることが気になるようだ。現在、現役プロ野球選手の涌井秀章との交際を認めている押切。結婚願望はあるようだが、ゴールインすることはできるのだろうか。

 また、13年に作家としてデビュー、15年には絵画で二科展に入選したりと幅広く活動している押切だが、「小説執筆、絵画などいろいろやっているが、今ひとつ話題にならない。恋愛もまとまらず、人柄は良さそうなのに少し残念」(50代/女性/無職)、「器用貧乏というふうにも言われているが、小説だったり、何かのライセンスを取ったりで、モデル以外に活躍はしているが目立った華がない」(50代/女性/専業主婦)、「何がしたいのかわからない。ただいろんなものに食らいつこうとする姿勢が苦しい」(40代/女性/無職)と、仕事面でも迷走しているという印象が強いようだ。

 続いて第2位に選ばれたのは、23票を獲得した山田優。00~09年まで9年間にわたり専属モデルを務め、女優業にも進出した。同誌を卒業した後は、12年に小栗と結婚し、14年には第一子も生まれている。そんな山田には、

「小栗旬と結婚し、子どもを産んだまではよかったが、病的なInstagram投稿から必死感ばかりが取り上げられ、十分幸せなはずだろうが満たされていない感じ。いい年齢の重ね方には見えない」(40代/女性/その他専門職)
「ショートヘアに変えたり奇抜な色に染めたり、個性的すぎると思います。もっと子どものことも考えてほしい」(20代/女性/専業主婦)
「妊娠から出産したあたりから奇行(?)が話題になっている気がする」(30代/女性/無職)
「金髪にしたり、ガリガリになったり、起き抜けのベッドでの写真をSNSに載せたり……なんかちょっと安っぽいです。スタイルはいいけど、昔の輝きはどこへ?」(40代/女性/パート・アルバイト)

と、最近の振る舞いが痛々しいという声が多く集まった。居酒屋に生後間もない子どもを連れて行き炎上したり、突如銀髪になってネットユーザーをあ然とさせたりといった騒動が、大きなマイナスイメージを与えているようだ。

 そして第3位になったのは蛯原友里で、票数は11票。蛯原は02~ 08年までの6年間専属モデルを務め、誌上で着用した服が爆発的な売り上げを記録するなど、人気を博した。09年にILMARIと結婚し、15年に一児の母となった蛯原だが、

「ほかの2人と比べて、表に出てくる場面がほとんどなく何をしているのかもほぼわからない状態だからです」(30代/女性/専業主婦)
「押切もえは近頃テレビの露出も増えているし、山田優は話題になったりで、テレビでも少し見る。でも蛯原友里はテレビなどの露出がないので迷走してると思います」(40代/女性/パート・アルバイト)
「ここ数年テレビで姿を見なくなったので」(30代/女性/無職)

と、メディアへの露出が少なくなっていることを気にする声が集まった。プライベートが多忙なのかもしれないが、女子大生やOLから絶大な人気を誇った全盛期と比べると「もうなんとなく終わった感じがしますよね……。個人的な感想ですが……」(40代/女性/パート・アルバイト)といった見方も出ている。

 モデル以外の仕事で迷走感を漂わせてしまったり、産後の“奇行”が話題になったり、結婚して存在感がなくなったりと、三者三様の道を歩んでいる「CanCam」三人娘。ランキングでは押切が断トツ1位という結果になったが、今後その評価が変わることはあるのだろうか。

【その他の回答】
押切もえ
・「エビちゃんを意識しすぎて猛烈に空回っている感じが痛々しい。普通にしていて十分通用するのに、と残念に思う」(40代/女性/パート・アルバイト)
・「デビュー時から、顔が別人かと思うぐらい変わってしまったからです」(40代/女性/専業主婦)
・「幸薄い感じがどんどんする。恋愛の話をベラベラ話したり、今年は特に感じます」(30代/女性/会社員)

山田優
・「東京ガールズコレクションでは銀髪にしてきたり、旦那の浮気に悩まされたり、弟も低迷したり、こいつは迷走中です」(20代/女性/会社員)
・「ほか2人はモデルとして成功しているけど、山田優は結婚もしてブランクがあるからかキャリアとしてはパッとしていないし、ドラマに出ても演技も微妙すぎるから」(30代/女性/無職)
・「旦那・小栗旬の話で聞くことが多く、鬼嫁の印象が付いてしまいました」(20代/女性/会社員)

蛯原友里
・「モデルの3人の中で、一番内面的な特色がなくて、存在感が薄いから」(60代/女性/専業主婦)
・「あまりテレビで見かけないので、もうそろそろ年齢的にモデルでは難しいのかなぁ……って思いました」(40代/女性/専業主婦)


【アンケート概要】
■調査地域:全国 ■調査対象:年齢不問・女性 ■有効回答数:100サンプル

【企画協力】
Re;Light