
「レーザービーム/微かなカオリ」(徳間ジ
ャパンコミュニケーションズ)
吉本が5月より本格的にスタートさせた新企画「あなたの街に"住みます"プロジェクト」。47都道府県すべてに芸人1組とエリアマネジャー1人を派遣し、地域からニッポンを元気にしていくというものだ。同企画は2012年4月に創業100周年を迎える吉本興業グループを記念したビッグプロジェクトだ。というものの、最低1年はその土地に住みながら毎日Ustreamで『YNN(よしもとネタネットワーク)』の配信を行うこと以外はすべて未定。

「レーザービーム/微かなカオリ」(徳間ジ
ャパンコミュニケーションズ)
吉本が5月より本格的にスタートさせた新企画「あなたの街に"住みます"プロジェクト」。47都道府県すべてに芸人1組とエリアマネジャー1人を派遣し、地域からニッポンを元気にしていくというものだ。同企画は2012年4月に創業100周年を迎える吉本興業グループを記念したビッグプロジェクトだ。というものの、最低1年はその土地に住みながら毎日Ustreamで『YNN(よしもとネタネットワーク)』の配信を行うこと以外はすべて未定。

セルフイメージに飲み込まれてしまい
そうな紀香姐さん
藤原紀香がイメージキャラを務める「ゼスプリ キウイ」のCM会見が5月12日、都内で行われた。2年連続となる同商品CMで、藤原は初のエアギターを披露。本人も「CMを見てくれた皆さんが元気になってくれればうれしい」とご満悦な様子で、翌日テレビや新聞でも大々的に報じられた。

宮根誠司公式ブログより
「尾木ママ」こと教育評論家の尾木直樹氏と、ハイパーメディアクリエイター・高城剛氏が『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)に対して猛烈批判を展開している。
『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)などに出演し、オネエキャラでブレークした尾木氏。「教育評論家」というお堅い肩書と対照的な、温和な人柄や親近感のわくキャラクターで今やテレビで引っ張りだこの存在。その尾木氏が激怒してしまったのは、次の内容だ。

海外と日本で忙しいね
沢尻エリカと夫・高城剛氏との取り決めで、期日を過ぎれば離婚届を提出できるという5月16日の"離婚Xデー"。当日は沢尻の自宅前に少数の報道陣が集まったものの、本人や母・リラさんも姿を見せなかった。

NHK「かぶん」ブログより
未曾有の大震災によって、急にスポットが当たるようになった人々は少なくない。そのうちのひとりが、NHK解説委員の水野倫之氏。NHK科学文化部の原発担当として、事故直後は連日連夜NHKのニュース番組に登場し、「あの人は誰?」と週刊誌で話題となったり、あまりの出演時間の多さにツイッター上では「mizuno_nero」(水野寝ろ)タグまで登場。四六時中テレビに登場する過重労働ぶりに、睡眠時間が心配されたほどだった。

「専務、すまん......」
石原軍団が事実上の解散に見舞われた。先週半ばに渡哲也が石原プロモーションの社長退任を発表。同社の経営陣だった小林正彦専務、舘ひろし、神田正輝ら6人の取締役全員も退任。4月1日付で、故・石原裕次郎の妻で同社会長のまき子夫人が代表取締役会長に就任した。6月いっぱいで全社員がいったん退社するというが、実はこれには裏があるという。

『上原美優 グラビア格差社会~同
情するなら買ってくれ!~』/リバ
プール
上原美優の死去から、はや一週間が経過した。その屈託のない人柄を惜しむ声や、あまり健全とは言えない男性遍歴、さらに自ら告白した自殺未遂の過去やリストカットの跡など、連日の報道で次々と詳細が明らかになっていった。
一体なぜ上原は自ら死を選んだのか。若干17歳で故郷・種子島から上京してきた上原だったが、意識の片隅ではこの終着点を予感していたかのような発言をしていたことが分かった。

『ジェルネイル ライフ』(学習研
究社)
オフィシャルブログから"ダルビッシュ"の文字が取れたことにより、協議離婚も秒読みと思われた紗栄子だが、来る日も来る日もブログで更新されているのは彼女の日常生活だ。最初の離婚報道からはや5カ月、ブログで発表されたのはiPhone専用「saekoアプリ」のリリースという肩すかしなニュースだった。

『BOSS』(フジテレビ系)公式サイトより
何気なくテレビを見ていると、いつも似たような顔ぶればかりが登場しているような気がするという経験はないだろうか。人気のある芸能人ならともかく、「なぜこの人が......」という場合もあるから、芸能界は不思議だ。そこで今回は「なぜ○○ばかりドラマに出てるの?」「音楽番組には特定の事務所のアーティストしか出ないのでは?」という視聴者の疑問について、"事務所パワー"と"真の実力"をキーワードにテレビ局の裏側を探ってみた。

『映画「パラダイス・キス」officia
l 紫 by 北川景子Fashion Photo BOOK』
(祥伝社)
先ごろまで大学の先輩であるNEWSの山下智久と交際していた女優の北川景子だが、新たなお相手との熱愛が報じられた。「女性セブン」(5月26日号、小学館)によると今度のお相手は北川が主演していたドラマ『LADY~最後の犯罪プロファイル~』(TBS系)で共演したイケメン俳優の細田よしひこ。同誌には2人が北川のマンションに消えていく姿が掲載されているが、この細田はただのイケメン俳優ではない存在だ。
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