小沢健二の打ち上げにも同伴! ファンタジスタさくらだとBOSEが熱愛

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『あやまんJAPANのDVD -ポテトが熱く
て食べられない- 』/よしもとアー
ル・アンド・シー

 2日発売の「フライデー」(講談社)に、あまりにも意外なカップルが報じられた。ラップグループ「スチャダラパー」のMC・BOSEと、女性エンターテインメント集団「あやまんJAPAN」の"おっぱい担当"ファンタジスタさくらだが、現在半同棲中の熱愛関係だという。

 お下品トークで昨年大ブレイクしたあやまんJAPANと、活動22年目に突入した大ベテランのスチャダラパー。さくらだとBOSEが接点を持ったきっかけや時期については不明だが、同誌によるとさくらだは最初に買ったCDがスチャダラパーの「今夜はブギー・バック」で、かねてから同グループの大ファンなのだという。小沢健二との共作で94年にリリースされた「ブギー・バック」は、宇多田ヒカルや嵐の櫻井翔らもカバーするなどジャンルも世代も超えて愛される名曲だ。

華やかすぎる女性遍歴の伊勢谷友介、プライベートな一面とは

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「NODE No.9」(美研インターナ
ショナル)

 モデル出身で現在は映画を中心に俳優として活躍する伊勢谷友介。力石徹役を演じた映画『あしたのジョー』では過酷な減量を行ったことも記憶に新しい。また映画監督としても活動しており、2作目となる映画『セイジ‐陸の魚‐』が2月18日に公開されたばかりだ。東京藝術大学美術学部デザイン科を卒業し、大学4年生時にはニューヨーク大学に短期留学して映画制作を学ぶなどアーティスティックな一面を持っている。

 そんな伊勢谷が、『セイジ』のプロモーションで出演したテレビ番組『チューボーですよ!』(TBS系)で「腹違いの兄が山本寛斎なんです」と衝撃告白をしたことを、2月23日発売の「女性セブン」(小学館)が伝えている。

テレビ業界で強まる「芸能人の喫煙シーンは問題!」の声

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とばっちりで喫煙がバレちゃった

 仲間由紀恵と温水洋一が「ファイザー株式会社 禁煙治療啓発キャンペーン」の新CM発表会に登場し、喫煙歴25年という温水が現在禁煙に挑戦中ということを明かした。愛煙家の肩身が狭くなっていく昨今、影響力の強い芸能人にもその影響は広がっているといわれる。しかし、そもそも公表するものでもないタレントの喫煙事情について、意外な事実やウラ事情を探った。

「CM発表会ニュースを見て思い出したのが、一時期『仲間はかなりのヘビースモーカー』というウワサが飛び交っていたこと。しかし本人や事務所が公言しているわけでもなく、これはガセネタだったようですが。主催者側も『仲間さんは喫煙者ではなく、誰からも愛されるクリーンなイメージということでキャスティングしました』とコメントしています」(スポーツ紙記者)

テレビ業界で強まる「芸能人の喫煙シーンは問題!」の声

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とばっちりで喫煙がバレちゃった

 仲間由紀恵と温水洋一が「ファイザー株式会社 禁煙治療啓発キャンペーン」の新CM発表会に登場し、喫煙歴25年という温水が現在禁煙に挑戦中ということを明かした。愛煙家の肩身が狭くなっていく昨今、影響力の強い芸能人にもその影響は広がっているといわれる。しかし、そもそも公表するものでもないタレントの喫煙事情について、意外な事実やウラ事情を探った。

「CM発表会ニュースを見て思い出したのが、一時期『仲間はかなりのヘビースモーカー』というウワサが飛び交っていたこと。しかし本人や事務所が公言しているわけでもなく、これはガセネタだったようですが。主催者側も『仲間さんは喫煙者ではなく、誰からも愛されるクリーンなイメージということでキャスティングしました』とコメントしています」(スポーツ紙記者)

ダルビッシュ有の"花嫁候補"古閑美保、交際説のリークは本人!?

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『ダルビッシュ有の変化球バイブル』
(ベースボール・マガジン社)

 プロゴルファーを引退後、現在は「ダルビッシュ有の恋人」としてみられている古閑美保。ダルビッシュとの"合同自主トレ"が報道されてから、あれよあれよと言う間に現在では「花嫁候補」ポジションにまで駆け上がった古閑だが、ふたりの関係は転機はどこだったのだろうか。

 2001年「日本女子オープン」で国内プロデビューを果たした古閑は、美女ゴルファーの走りとして人気を獲得。08年には賞金女王に輝く活躍をみせたが、09年5月に痛めた左手首のケガが思うように回復せず、昨年9月末に引退を表明している。実働10年での電撃引退には疑問の声も挙がったが、当人は「趣味を増やしたいから、ベリーダンスやキックボクシング、バイクの免許も取りたいし、料理教室にも通いたい」と発言していた。

吉井和哉との熱愛報道、真鍋かをりの"火消し"活動に業界からは冷めた声

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真鍋かをり2010年カレンダー/トライ
エックス

 眞鍋かをりと元「THE YELLOW MONKEY」吉井和哉の熱愛発覚に、業界からは覚めた声が飛び交っている。お決まりの「週刊誌封じ」作戦を使ってまで、眞鍋がコントロールしたかったものは一体なんだったのか。

 第一報が報じられたのは23日付の日刊スポーツで、お互いの家を行き来する関係で双方事務所とも「いいお付き合いをしている」と交際を認めていた。それを受けて同日、眞鍋はレギュラー出演する『情報プレゼンターとくダネ!』(フジテレビ系)生放送で交際を宣言。妊娠こそ否定したものの、昨年から交際が始まったこと、時期を見て報告したかったなどとして「何でこんなに早く分かったのかな......」と釈明していた。

どうしてこうなった? 猫ひろしの本気すぎるマラソンに関係者も当惑

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『猫ひろしがやってくる ニャー!ニャ
ー!ニャー!』(インディーズ・メーカー)

 2012年のロンドンオリンピックに出場するためカンボジア国籍を取得し、もはや芸能界の"マラソンランナー"第一人者となった猫ひろし。学生時代から長距離走を得意としていたようだが、本格的な陸上競技は未経験だったという。人気もキャリアもあるお笑い芸人が、なぜここまで走りに命をかけているのか?

 猫が走りに目覚めたのは05年、『オールスター感謝祭』(TBS系)の恒例企画「赤坂5丁目ミニマラソン」で好成績を出したことがきっかけという。

檀れいが大河現場で一流気どり!? 松田聖子や杏にダメ出し

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『八日目の蝉』/NHKエンタープラ
イズ

 女優・壇れいがNHK大河ドラマ『平清盛』の撮影現場で共演者の女優陣にダメ出しを連発していると「女性自身」(光文社)が報じている。

 壇といえば、宝塚出身で芝居はもちろん歌唱力、ダンスにおいてもレッスンを積み重ねてきた実力派女優。そのためか、彼女はすべてにおいて自分が一番だと自負しているようで、スタッフも壇の扱いには困り果てているのだとか。またプライベートでは2011年7月、及川光博と電撃結婚したことも話題に。

 同誌によると、壇はスケジュールが優先されるなど現場で"超VIP待遇"されている松田聖子にライバル意識を燃やしており、松田の演技について「あれでも練習したんですかね」などと陰でダメ出しをしていたという。

 松田演じる「祇園女御」は、歌舞音曲の名手で踊りや生歌のシーンもあることが放映前から話題となっていた役だ。しかし、この役はキャスティングの段階では壇の名前が挙がっていたのにふたを開けてみたら松田に決定していたという経緯があり、そのことに壇が納得していないそうだ。

檀れいが大河現場で一流気どり!? 松田聖子や杏にダメ出し

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『八日目の蝉』/NHKエンタープラ
イズ

 女優・檀れいがNHK大河ドラマ『平清盛』の撮影現場で共演者の女優陣にダメ出しを連発していると「女性自身」(光文社)が報じている。

 檀といえば、宝塚出身で芝居はもちろん歌唱力、ダンスにおいてもレッスンを積み重ねてきた実力派女優。そのためか、彼女はすべてにおいて自分が一番だと自負しているようで、スタッフも檀の扱いには困り果てているのだとか。またプライベートでは2011年7月、及川光博と電撃結婚したことも話題に。

 同誌によると、檀はスケジュールが優先されるなど現場で"超VIP待遇"されている松田聖子にライバル意識を燃やしており、松田の演技について「あれでも練習したんですかね」などと陰でダメ出しをしていたという。

 松田演じる「祇園女御」は、歌舞音曲の名手で踊りや生歌のシーンもあることが放映前から話題となっていた役だ。しかし、この役はキャスティングの段階では檀の名前が挙がっていたのにふたを開けてみたら松田に決定していたという経緯があり、そのことに檀が納得していないそうだ。

所属事務所を解雇された押尾学の彼女、Nanamiの現状を追う

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押尾のジゴロぶりが凄まじい

 最高裁判決で実刑判決が決定したとともに"獄中婚"と報じられ、押尾学の周辺が再び騒がしくなっている。結婚相手と目されているNanamiは、押尾の逮捕現場となったマンションの借主であったことも明らかとなっている。ふたりは押尾が矢田亜希子と夫婦関係にあった時からの付き合いで、押尾は当時周囲に「セフレじゃない。特別な人」と周囲にNanamiを紹介していたという。

 Nanamiの存在が公になったのは、押尾が薬物使用などで最初に逮捕された2009年。当初は「人気モデルN」などと報道されていたが、一部ニュースサイトで「実名はNanamiだ」と掲載されたことから、押尾の愛人として名前が広まっていった。

「押尾逮捕から間もなくして、警視庁記者クラブ内で『逮捕現場は現役人気モデルの自宅。そのモデル自身も押尾からMDMAを譲り受け、事情聴取も受けている』と説明があったそうです。しかし捜査関係者は担当記者に対して『Nanami自身の逮捕はないことを条件に事情聴取に応じてもらっているため、実名報道はしないように』と通達したと言われていました」(夕刊紙記者)