元夫逮捕で露呈した、酒井法子“利権”を争う建設会社とサンミュージック

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サイバーのりピーで盛り上がったあの
夏から2年!

 執行猶予明けの11月に芸能界復帰が囁かれる酒井法子の元夫、高相祐一容疑者が麻薬取締法違反の容疑で再び逮捕された。先日は実弟が逮捕されたばかりの酒井だけに、またしても芸能界復帰が遠のいたとも言われるが、やはり水面下では調整が着実に行われているようだ。

「高相容疑者は酒井との離婚が成立した2010年7月あたりから、行方不明になっていたという話もありました。つい先日は『千葉県内でガラの悪い男数人とたむろしていた』といった報道もありましたが、結局のところは、ほとぼりが冷めてから都内の生家へ戻ってきていたようです」(芸能ライター)

デビュー前に武道館決定! ビーイング、K-POP参画で再起をかける?

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『We are “BOYFRIEND"』/Being

 豪華客船で記者会見を行い、日本デビューを発表したK-POPグループのBOYFRIEND(ボーイフレンド)。今月末には、デビューを前にして武道館公演まで決定している。しかし業界関係者の間で、彼らは別の意味で注目されているという。BOYFRIENDの日本所属レコード会社が、あのビーイングだったからだ。

「90年代初頭のオリコントップ5は、常にZARD、大黒摩季、B'z、WANDS、DEENら同社のアーティストによって独占状態。小室哲哉のプロデュース業が成功するまで、ヒットチャートは完全にビーイングの天下でしたよ」(広告代理店関係者)

デビュー前に武道館決定! ビーイング、K-POP参画で再起をかける?

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『We are “BOYFRIEND"』/Being

 豪華客船で記者会見を行い、日本デビューを発表したK-POPグループのBOYFRIEND(ボーイフレンド)。今月末には、デビューを前にして武道館公演まで決定している。しかし業界関係者の間で、彼らは別の意味で注目されているという。BOYFRIENDの日本所属レコード会社が、あのビーイングだったからだ。

「90年代初頭のオリコントップ5は、常にZARD、大黒摩季、B'z、WANDS、DEENら同社のアーティストによって独占状態。小室哲哉のプロデュース業が成功するまで、ヒットチャートは完全にビーイングの天下でしたよ」(広告代理店関係者)

Twitterからデート情報がダダ漏れ! 相変わらずラブラブの仲里依紗と浅野忠信

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浅野の胸毛に、仲もメロメロ?

 今年2月に交際が発覚して以降、複数の週刊誌にツーショットを撮られている仲里依紗と浅野忠信の16歳差カップル。人目もはばからず堂々としたラブラブぶりをキャッチされている2人だが、相変わらず交際は順調のようだ。

 仲は、浅野の元カノ・ダイアナチアキと幼なじみで、一部では略奪愛とも言われている。そんな2人が交際に発展したのは、音楽や芸術などの好みが共通していたことがきっかけだという。

「2人はそれぞれTwitterで、趣味に関する写真をアップしていることが多いのですが、比較してみると同じテイストのものを好んでいる。5月5日にも、仲が『おきにいり』、浅野が『これ一発で気に入った!』と、似たような絵の写真を掲載して話題になりました」(芸能ライター)

日テレが「AKB48ネタはNG」指令! ついに身内から火の手が上がった!?

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いろんな思惑が渦巻きすぎですよ~

 いよいよAKB48の第4回選抜総選挙の結果発表が近づいてきた。昨年1位を獲得した前田敦子が卒業を表明、選挙を辞退したため「いったい誰が新エースとなるのか?」などと話題は尽きない。4回目にして、初めてフジテレビで完全生中継されることも決まったが、これに日本テレビが猛反発しているという。ついには現場に「AKB総選挙ネタはNG」という指令まで下されてしまった。

 鉄壁のメディア戦略を誇ってきたAKB48にとって、蟻の一穴となるかもしれないこの事態。

まとめサイトと2ちゃんねる、共存の可能性は? 紳士協定の構築なるか

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『2ちゃんねる宣言』/文藝春秋

 大手掲示板サイト「2ちゃんねる」の書き込みを引用し記事を制作することで運営してきた「まとめサイト」のいくつかが、4日未明、2ちゃんねるから書き込みの転載を禁じられた。

 警告の理由について2ちゃんねるは「不利益が大きいため」とし、さらに「発言の捏造、転載元が明記されていない著作物の利用に関しても、なんらかの措置を取る可能性があります」と該当サイト以外にも注意を促している。

 アクセス数を意識して作成されたまとめサイト記事は、センセーショナルで好奇の目を引く書き込みをクローズアップすることで、恣意的に世論を誘導してしまうケースもある。そしてその責任はといえば、元の書き込みが行われた2ちゃんねる本体が被るという仕組みになっているのが現状だ。

ほぼ引退状態の伊東美咲、2年ぶりの仕事復帰か?

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セリフを読ませちゃイケない女優のお
出ましよ~

 2010年6月に第一子を出産して以降、主だった芸能活動からは身を引いている女優・伊東美咲。4月27日発売のファッション雑誌「25ans」(ハースト婦人画報社)では、夫同士も仲が良いママ友の神田うのと子育てをテーマにした対談を行い、久しぶりの仕事復帰を果たしている。

 伊東は2009年にパチンコ機器メーカー京楽産業社長の榎本善紀氏と結婚し、第一子出産後も芸能界に復帰することなく子育てに専念してきた。昨年7月には所属事務所「研音」のチャリティーイベントに登場しているが、メディア露出を始めとして、女優やモデル業への復帰話はまったく聞こえてこなかった。

“赤信号”演技の佐々木希、女優メインの新戦略は吉と出るか凶と出るか?

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『佐々木希 Aoko Style Book』(宝島社)

 『笑っていいとも!』(フジテレビ系)、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)と、相次いで人気バラエティを降板した佐々木希だが、やはり窮地に陥ってしまったようだ。事務所の方針もあって、女優業をメインに据えたい佐々木だが、肝心の演技について不評の声が飛び交っている。

 佐々木のドラマ出演といえば、昨年11月に放送されたドラマ『火車』(テレビ朝日系)が話題に。佐々木はヒロイン役にもかかわらず、なんとセリフが1つもなかったのだ。さらに、今年1月の同局連ドラ『聖なる怪物たち』に関しては“遺影のみ登場”で、回想シーンすらないという異例の出演だった。

早ければ6月で打ち切り!? “爆弾”を抱えた、話題の番組『芸能★BANG+』

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『芸能★BANG+』公式HPより

 芸能マスコミを中心にやたらと高い“業界視聴率”を誇るのが、日本テレビ系の芸能情報バラエティー番組『芸能★BANG+』だ。

「ひな壇に並んだゲスト芸能人たちへ、スタジオで“突撃取材”するのが売りの番組です。記者役として、各週刊誌やスポーツ紙の一線級の記者が登場しています。記者たちの直撃によって、女優・遠野なぎこが8股交際を明かしてブレークしたり、マイケル富岡が現在10股交際中であることを暴露したのも、この番組でした」(スポーツ紙デスク)

 同番組は昨年10月、月曜深夜の30分枠でスタートしたが、今年4月から火曜深夜の1時間枠に“昇格”。そして、GW中の5月4日には2時間特番が放送されたが、この特番がきっかけとなり、番組の存続にかかわる2つの“爆弾”を抱えてしまったというのだ。

業界関係者も呆れ顔! 長谷川理恵自身が語る結婚&妊娠話にみる矛盾点

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『Running Beauty』(ポプラ社)

 新恋人、そして妊娠まで報じられたものの沈黙を貫いてきた長谷川理恵が、女性誌の単独インタビューで独白という“手法”を展開した。過去にも渦中のタレントがファッション系雑誌の独占インタビューに応じることはあったが、長谷川に関しては、その内容を巡ってメディア関係者から非難の声も上がっているようだ。

 長谷川のインタビューが掲載されたのは、5月30日発売の「an・an」(マガジンハウス)。「騒動のたびに家族や知人に迷惑がかかるので、自分の口で真実を語る」ということだが、明らかにおかしな部分が存在している。