ダウンタウン・浜田雅功、小川菜摘と珍・夫婦喧嘩絶えずのうわさ

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背後に映るのは、喧嘩する嫁がいなくなったアイツ?

 司会を務める新番組『100秒博士アカデミー』(TBS系)の初回視聴率が、6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の“大爆死”してしまったダウンタウンの浜田雅功。一方でプライベートでも、妻の小川菜摘と夫婦喧嘩が絶えないようだといわれている。しかもその喧嘩内容が、あまりにも滑稽だというのだが、その真相とは――。

「関西ローカルで放送していたダウンタウンの冠ドラマ番組に、小川がレギュラー出演したのが2人の出会いでした。小川は文学座研究生で渡辺徹と同期。女優を目指していましたが、今ひとつ芽が出ない中で“オナッターズ”なる下ネタ丸出しのアイドルグループの一員として活動していたんです。一方浜田は、当時大阪で爆発的な人気を獲得していた頃。多忙な中で交際を続け、1989年1月に無事結婚にたどりつきました」(お笑い業界関係者)

池脇千鶴、熱愛スクープよりも衝撃を与えた「ハリセンボン春菜似」の激太り

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Naverより

 10月25日発売の「フライデー」(講談社)に、一般男性との熱愛を報じられた池脇千鶴の写真が、ネット上で話題になっている。もともと健康的な体形だった池脇だが、全体的に体が大きくふくよかになった印象で、全盛期と比べて「子どもが4人くらいいそう」「40代半ば以上に見える」「ハリセンボンの春菜が痩せたみたい」などと酷評されている。

 池脇は1997年、オーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京)の「CM美少女企画岡村隆史の妹」の第二弾「リハウスガールオーディション」に合格し、芸能界デビュー。その後はNHK連続テレビ小説『ほんまもん』(2001~02年)に主演し、03年の映画『ジョゼと虎と魚たち』ではバストトップまで見せる体当たりの演技が話題を集めた。プライベートでは、02年に元ツインカムの島根定義と、04年には新井浩文との熱愛が報じられ、11年にも一般男性との「路チュー」写真を撮られていた。

EXILE・ATSUSHI新曲、2万割れの初週8位! 特典商法なしの挑戦で大爆死

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「懺悔」/rhythm zone

 16日、EXILE・ATSUSHIと久石譲が「EXILE ATSUSHI&久石譲」名義でリリースしたCDシングル「懺悔」の売り上げ枚数が、悲惨なほど伸び悩んでいるようだ。EXILEといえば、AKB48の握手会商法と並んで“特典商法”が騒動になっていたが(既報)、通常版とDVD付きの2パターンという“ドーピングなし”の今回のリリースは、やはり無謀だったということだろうか?

 「懺悔」は東京国立博物館(東京都台東区)で開催中の『京都~洛中洛外図と障壁画の美』のテーマソングで、ATSUSHIが作詞と歌唱を担当し、スタジオジブリ作品などで知られる作曲家・久石が作編曲を担当。「懺悔」のスペシャルサイトには「歴史的共作」「奇跡のコラボ」とうたわれていたものの、目に見える成果を挙げることはできなかったようだ。

南キャン・しずちゃん、熱愛間近? 思いを寄せる“先輩芸人”の正体

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『南海キャンディーズ・しずちゃん ボクシングドキュメタリー~ロンドンへの挑戦~(仮)』/よしもとアール・アンド・シー

 お笑いコンビ・南海キャンディーズの“しずちゃん”こと、山崎静代。最近は本業よりも、ボクシングでロンドンオリンピックを目指すなど、規格外の動きで世間からの注目を集めているが、その裏で、実はある意外な男性に思いを寄せているというのだ。

 相方の“山ちゃん”こと山里亮太とコンビを組み、『M‐1グランプリ』でのファイナリストに残るなど、実力派漫才コンビとしてお馴染みだったしずちゃん。その後、映画『フラガール』や、人気女優らと一緒にシャンプーのCMに出演するなど、活躍の場を広げていた。

『ほこ×たて』ヤラセ発覚! 優良番組に自ら泥を塗った、フジの視聴率至上主義

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『ほこ×たて』(フジテレビ系)公式サイトより

 フジテレビ系で放送中のバラエティ番組『ほこ×たて』の放送内容に“ヤラセ”が存在していたと、出演者がブログで暴露したことが話題になっている。今月20日放送の同番組の出演者・ラジコンカー操縦者の広坂正美さんが、自身のブログで「今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました」とつづり、放送回で行われたヤラセについて言及している。

 告発を受けた企画は、「スナイパー軍団VSラジコン軍団」。「どんな物でも捕らえるスナイパー」と「絶対に捕らえられないラジコン」の対決で、それぞれ3人ずつのチームを組んだスナイパーとラジコン操縦者による勝ち抜き戦が行われた。放送では、スナイパー側がラジコンカーとラジコンヘリへ勝利するものの、最終戦のラジコンボートで3人連続敗退、ラジコン側が逆転勝利という流れになっていた。ところが、広坂さんのブログによると、現場では、まず初戦にラジコンボートの対決が行われ、ラジコン操縦者側が3連勝、ラジコンカー、ラジコンヘリの対決を待たずして、早々と勝負の決着がついてしまったという。しかし、それではラジコンカーとラジコンヘリの対決が見せられないということで、急きょ現場で対決の順番を入れ替えることが決まり、撮影が行われたという。

藤原紀香の“おばちゃん劣化”報道に、「ライバル・米倉との格差」を憐れむ声

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Naverより

 月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)で、2009年の『ギネ 産婦人科の女たち』(日本テレビ系)以来4年ぶりにキー局ドラマに出演している藤原紀香だが、ネット上では容姿が「劣化した」と話題になっている。番宣で出演した『VS嵐』(フジテレビ系)での画像がやり玉に挙げられ、「劣化とかいいたくないけど……なんかショック」とため息まで聞こえてくる。

 久々のバラエティ出演となった藤原は、馴染み深いショートボブからさらに短くなったショートヘア姿を披露。色もかなり明るめの茶髪だったが、このヘアスタイルが「髪色と髪型のせいでババア」と酷評されることに。また「スタイルは抜群だけど、顔はもう普通のおばちゃんじゃん」といった意見も。

ダルビッシュ有の弟逮捕、相次ぐ身内トラブルに、戦々恐々の芸能プロ増加?

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『ダルビッシュ有“軌跡”~Keep the faith~』/東宝

 芸能人の“身内”がトラブルを起こすケースが相次いでいる。今月15日、ダルビッシュ有と松雪泰子と実弟が、それぞれ傷害事件で逮捕されたことが明らかになった。つい先日も、みのもんたの次男が窃盗容疑で逮捕されたことにより、みのが番組出演を自粛するという事態に追い込まれたが、こうしたケースは芸能人にとって非常に扱いに困る事案のようだ。

 ダルビッシュの弟で自称スポーツマネジメント業のダルビッシュ翔容疑者は、知人の19歳の少年を殴るなどしてけがを負わせ、傷害の疑いで逮捕された。この件に関して、ダルビッシュ本人はいまだコメントを発表していない。一方で松雪の弟、歌手の松雪陽容疑者はタクシー運転手と口論になり、運転手に暴行を加えた後に車体を蹴り、傷害と器物損壊容疑で逮捕された。松雪は即座に「この度は、弟の事で多大なご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした」という謝罪コメントを発表した。

サバンナ・高橋、韓国人モデルとの失恋で、「LINEでウソ情報拡散」の奇行!?

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『芸人報道02』/よしもとアール・アンド・シー

 人気バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)などで、先輩芸人をヨイショしまくり、その懐に潜り込む「太鼓持ち芸人」として知られるサバンナの高橋茂雄。元来、ずる賢いイメージが強い高橋だが、最近はある出来事がきっかけで、さらにその度合いが強くなり周囲が困惑しているというのだ。

 「場の空気をバツグンに読むことができ、フリートークも大の得意」(お笑い業界関係者)という高橋。お笑い芸人としての実力はあるのだが、「実は、アノ女性と別れてから、おかしくなったんです!」と語るのは、事情に詳しい別のお笑い業界関係者だ。

能年玲奈、“脱・あま”を阻む、事務所のウザすぎる戦略とは?

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『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』/ ビクターエンタテインメント

 NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でブレークした能年玲奈が、現在、業界からのバッシングに見舞われているという。『あまちゃん』放送終了後は露出を控え、特にテレビはバラエティに少しだけしか出演していない能年だが、この戦略が災いして窮地に立たされているようだ。

「大ヒット作、特にタレントのイメージを刷新させてしまうような当たり役に恵まれた後の女優は、露出を控える傾向にあります。能年の場合は、しばらくの間『あまちゃん』のイメージしか持たれないし、また露出を出し惜しみすることで、タレントの価値を高める効果もあります。その間は紙媒体やCM、映画など、限られた枠でのみ稼働させるというのが一般的です」(芸能プロ関係者)

「児ポ法に触れる!」ビッグダディ三姉妹グラビア、教育委員会から厳重注意!?

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林下清志(ビッグダディ)公式ブログより

 9月17日発売の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)に掲載され、一部で話題になったビッグダディ三姉妹の水着グラビア。次女・柔美、三女・詩美、四女・都美の突然のグラビア披露に、ネット上では「誰得?」といった批評が飛び交ってはいたものの、「掲載号の売り上げは上々だった」(出版関係者)という。しかしそのウラでは知られざるトラブルが発生していたようだ。意外すぎる娘たちのグラビア披露を「いい思い出になりました」と語っていたダディだったが――

「実は3姉妹のグラビアをめぐって、ダディは警察や教育委員会から注意を受けてしまったんです。なんでも、『中高生のグラビアを、こんなに大々的に掲載してもいいのか』『児童ポルノ法に抵触するのでは』という読者からのクレームが、警察や教育委員会に入ったそうなんですよ。確実に法に触れるわけではありませんが、やはり通報があった以上、ダディ本人への通達が必要になってしまいますからね」(週刊誌記者)