優木まおみの妊娠報告に、早くも「ママタレとして成功しない」と声が上がる理由

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『MAOMI style』/宝島社

 今年6月にヘアメークアーティストの男性と結婚した優木まおみが、3日、第一子を妊娠したことを自身のオフィシャルブログで発表した。「私ごとではありますが、私、優木まおみは、この度赤ちゃんを授かることができました。現在4カ月半ばに入ったところです」との報告に祝福の声が上がっているが、一部には「ママタレがまた増える」「もうママタレ枠はいっぱい」など、優木のママタレ化を懸念するネットユーザーがいるようだ。

「辻希美、小倉優子、神田うの、梨花、東尾理子、千秋、くわばたりえ、藤本美貴、辺見えみり、松嶋尚美、藤本美貴、熊田曜子などなど、現在の芸能界はママタレがあふれ返っている状態。そこにまた優木が加わるとなれば、世間が食傷気味になるのは当然かもしれません」(芸能ライター)

土屋アンナ、裁判欠席にもかかわらず、報道陣からの人気うなぎ登りの理由

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『あんさんのチャチャッと1ヶ月 ピース・ごはん』/祥伝社

 主演舞台の中止騒動で、演出の甲斐智陽氏に訴えられ、現在裁判中の土屋アンナ。現在は被告という立場でありながら、出演依頼にはさほど影響はないようで、芸能イベントに頻繁に登場している。裁判中であることから、この一件に関しては自分の口から話せない状態は続いているものの、「万が一ということもあるので、土屋の出るイベントには毎回、各社とも記者を出さずにはいられない」(スポーツ紙記者)という。

 そんな中10月30日、都内で行われたサーカス・エンターテインメント『LE NOIR ルノア~ダークシルク~2013』の開幕会見に土屋は出席。翌31日にも『ウォームビズ・プラス・ワン』のイベントに登場している。

さくらまや「別人になった」と視聴者あ然! 子役ビジネスのシビアなウラ側

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さくらまやオフィシャルブログより

 10月にオンエアされた『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に出演したさくらまやが、「おばちゃんみたいになっている」「テレビによく出ていた頃の面影がない、別人みたい」と話題になっている。最年少演歌歌手として10歳でデビューしたさくらだが、近年は露出が激減。バラエティ『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)くらいでしか姿を見なくなっていたが、15歳の中学生に成長した姿に、世間も面食らってしまったようだ。

 2011年頃から火が付いた“子役ブーム”も、近年では確実に下火になっている。

「獲る気満々だったのに」村上春樹、またもノーベル文学賞落選の裏事情

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『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』/文藝春秋

 10月10日に発表されたノーベル文学賞。今回も文壇界では恒例行事となる、「村上春樹の受賞」が期待されたが、結果は落選。最新作『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(文藝春秋)は、発売から7日間で発行部数100万部突破と発表され、下馬評こそ上々だったが、やはり本作でも受賞することはできなかった。

「毎回大型書店などでは、村上のノーベル文学賞受賞キャンペーンが打たれるほどのお祭り騒ぎになりますが、一方で当の村上本人は素知らぬ顔……というのが世間のイメージでしょう。しかしそんなことはない。誰よりも受賞に色気を見せていたのが、ほかならぬ村上春樹本人です。今回の『色彩を持たない』に関しても、あの手この手で受賞を狙っていたんです」(出版関係者)

ビッグダディに新恋人発覚!? 29歳レゲエ歌手と“年の差愛”のうわさ

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ビッグダディオフィシャルブログより

 大家族ドキュメンタリー『痛快!ビックダディ』(テレビ朝日系)の年内ラスト放送が一部でうわさされる中、実はダディに新恋人ができたのではないかとうわさが立っている。その人物の正体とは?

 最近のダディこと、林下清志さんのTwitterをのぞいてみると、ある女性歌手の名前が目立つ。

ムーディ勝山、月収14万へと転落! 第一子誕生も、スケベすぎて離婚危機?

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『徹底解明シリーズ第1弾 ムーディ勝山の謎を追え!』(よしもとアール・アンド・シー)

 ムード歌謡調の楽曲にネタを乗せた「右から来たものを左へ受け流すの歌」のブレイクで知られる、お笑い芸人・ムーディ勝山。“一発屋芸人”の代表格の1人として挙げられることが多い彼だが、プライベートでは第一子が誕生し、順風満帆のように見える。しかし現在、勝山夫妻がまさかの離婚危機に陥っているという情報をキャッチした。

 かつては、「アイスクリーム」というお笑いコンビで活動していた勝山。“ムーディ”としてブレイクしたのは、2006年に行われた先輩芸人の披露宴がきっかけだった。

「NSCの1期先輩、ダイアン・津田篤宏の結婚披露宴パーティーで『右から来たものを左へ受け流すの歌』を披露したのが初めてでした。その後、数々の芸人がブレイクするきっかけとなった年末のオールナイトお笑い特番『オールザッツ漫才』(毎日放送)でもそれを披露し、業界人が大注目。結果的に、着うたは240万ダウンロードを超え、最高月収は640万円を記録したそうです」(お笑い業界関係者)

「股間丸出しの写真が欲しい」後輩への過激セクハラで、山田花子が干されそう!?

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「恋の片道切符」/Dreamusic

 老若男女に愛される女芸人として人気の山田花子に、最近悪いうわさが立っているという情報をキャッチした。後輩芸人への過激なセクハラが問題視され、仕事減にもつながっているというのだが、その真相とは?

 中学時代から素人としてテレビ番組に出演。その後、一時はプロレスラーを目指すも、吉本興業に所属してお笑い芸人になった山田。「よしもと新喜劇」で人気を博し、女芸人の代表格にまで上り詰めた。

「印税もヒロミに取られ……」樫木裕実、スタジオ閉鎖騒動に、業界から擁護の声

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「カーヴィーグランド」公式サイトより

 人気ボディメイクトレーナーの樫木裕実(50)が、昨年12月に女性オーナー社長と東京・目黒にオープンさせたトレーニングスタジオ「カーヴィーグランド」が、たった1年で閉鎖されることになった。

 樫木は、ブログで「閉鎖するという悲しい通達がカーヴィーグランドオーナーの弁護士さんを通して10月18日に届きました。深い悲しみと戸惑いと言い尽くせぬ思いでいっぱいです」と報告したが、樫木と女性オーナー社長の間に、一体何があったのだろうか? 

TKOのコント、超大物脚本家・三谷幸喜が演出をしていた!?

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『TKO 修行』/ジェネオン エンタテインメント

 『アッコにおまかせ!』(TBS系)準レギュラーなど、芸歴20年にしてようやくブレークを果たした木本武宏と木下隆行の“遅咲き”お笑いコンビTKO。そんな彼らが、主にコントを得意としているのは有名な話だが、実はとある“超有名人”から演出を受けているという。お笑いコンビと大物脚本家、この意外すぎる組み合わせの実態とは?

「TKOのコントは、基本的に2人でネタ作りを行っていますが、実はそれ意外にも“演出”を行っている人物がいます。といってもお笑いの先輩後輩といった同業者ではなく、完全に異業種の超大物。なんと脚本家の三谷幸喜だというんです」(芸能プロ関係者)

マリエが「別人に劣化」と話題、謹慎留学後も拭えぬ「危険なハーフ」の汚名

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マリエオフィシャルブログより

 ファッションブランド「Free People」の原宿店オープニングレセプションに登場したマリエだが、その容姿の変貌ぶりに「なにがあったんだ」とネット上が騒然としている。2012年5月に留学を終えて帰国して以降、露出が激減しているマリエだが、公の場に姿を見せた途端に「劣化」が話題になってしまった。

 イベント当日のマリエは、以前までのギャルメイクを控え、ナチュラルメイクで登壇していたが、確かにその雰囲気は、バラエティ番組に引っ張りだこだった頃とはまるで別人だ。

「少し痩せた感じがしましたが、顔の大きさや輪郭が、悪い方に強調されてしまっています。左足が傷だらけなのも気になるし、やはり露出が激減したことによって、外見への意識が低下してしまったのかも」(芸能ライター)