『紅白』曲目に非難噴出! 「メドレーばっかりやめろ」「また『女々しくて』?」

kohaku2013.jpg
『第64回NHK紅白歌合戦』公式サイトより

 18日、『第64回NHK紅白歌合戦』の曲目が発表された。北島三郎が曲目「まつり」で50年連続出場の『紅白』を卒業することが決定し、メディアの注目を集めているが、ネット上では「メドレー曲が多すぎる」と物議を醸しているようだ。

「今年の出場者では、E‐girls、AKB48、きゃりーぱみゅぱみゅ、松田聖子、水樹奈々、ももいろクローバーZ、嵐、関ジャニ∞、クリス・ハート、SMAP、Sexy Zone、T.M.Revolution、福山雅治がメドレー曲となります。聖子とクリス、水樹とTMはコラボですが、出場者51組中13組がメドレーとは、確かに多いという印象です」(芸能ライター)

「芸人・ヒロシ似」「生気がない」「薄毛」DA PUMP・ISSAの近影に異変

issahiroshi.jpg
ISSAオフィシャルブログより

 「if…」「Rhapsody in Blue」などの大ヒットナンバーを飛ばし、プライベートでもSPEEDの上原多香子や柴咲コウなど、数々の女性タレントと浮名を流してきたDA PUMPのISSA。世間では“肉食系”のイメージが強い彼だが、オフィシャルブログに掲載された近影が「生気がない」と話題になっている。

 うわさの近影は、12月9日にアップされた「無事に…?」というエントリーに掲載されたもの。「35歳を迎える事が出来ました!これからの1年は今まで以上に大切に大事に過ごしていきたいと思います」という前向きな内容とは裏腹に、ISSAの目には力がない。

「ヒゲがなく、肌のたるみが鮮明に写っているので、“老けた”という印象が強くなって見えるのでしょう。さらにネット上では、度々ISSAの薄毛問題が話題に上がっていますが、確かにこの写真の金髪も“心もとない”感じ。『芸人のヒロシに似ている』とまで言われています。DA PUMPとして一世を風靡したのも今は昔なのでしょうね」(芸能ライター)

「自分たちもドン引きです」浜崎あゆみ再婚で、エイベックス広報メールが心情吐露

ayu_saikon.jpg
『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A(ロゴ) BEST LIVE~』/avex trax

 突如としてカリフォルニア大学ロサンゼルス(UCLA)の医科大学院に通うアメリカ人との婚約を発表した浜崎あゆみに、呆れた声が各方面から上がっている。「戸籍上は未婚のままだった」というマニュエル・シュワルツ、交際発表直後に前妻との離婚調停中であることや子持ちということが発覚した内山麿我と、年1度のペースで“結婚直前”状態となる浜崎だが、またしても急転直下の婚約発表となった。

 浜崎は13日、会員制サイト「Team Ayu」で婚約を発表。「ワタクシLA時間の本日、12月12日に婚約いたしましたぁ~♪ワン、ツー♪ワン、ツー♪───O(≧∇≦)O────♪」という軽すぎるノリのコメントに対して、ネット上では「ファンも特に感動もしないだろうな」「『新しいペットを飼いました』みたいなノリ」と、批判以前に呆れたリアクションばかりが書き込まれていた。

大塚愛、「大阪のおばちゃん」に劣化!? デビュー10周年目のお寒い現状

aiootuka_rekka.jpg
NAVERより

 「さくらんぼ」「プラネタリウム」「SMILY」など、2000年代に数々の大ヒットナンバーを世に送り出した大塚愛が、「劣化」で話題になっている。大塚は、10年に、RIP SLYMEのSUと結婚して以来、度々「劣化」が取りざたされているが、今回は「おばさんにしか見えない」「別人」だと、ネットユーザーが騒然となっている。

「ネット上で拡散されている大塚の劣化画像は、YouTube音楽番組『WISH presents 白黒歌合戦』に出演した際のもの。大阪のおばちゃんのようなちりちりパーマをかけており、正直『なぜこのヘアスタイルを?』と思ってしまうほど。鼻が不自然に歪んでいるようにも見え、『美容整形の後遺症では?』という声も上がっています。デビュー当時のルックスとはまったく異なっており、衝撃を受ける人も多かったのでは」(芸能ライター)

girl next door解散ライブ会見、KYすぎる千紗に報道陣のイライラが爆発寸前!?

girlnextdoor_chisa.jpg
「all my life」/avex trax

 girl next doorが今月8日、東京のSHIBUYA‐AXで解散ライブを行った。ボーカルの千紗は今年9月、水泳の北島康介選手との結婚を発表した際に、ユニット解散と自身の芸能界引退も同時に発表。千紗は第一子を妊娠中で、妊娠5カ月半のお腹を抱えてのラストライブとなった。

 報道陣には「ガルネクよりも大事なものができたので」と、応援し続けてきたファンにとってはショックであろう解散理由を語り、ライブでも最後まで涙を見せなかった千紗。復帰についても「考えていない」と言い切った。

SKE48・松井珠理奈、「鈴懸~」初日ミリオン不達成より深刻な容姿劣化

jyurina_cd.jpg
「鈴懸の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの (Type A)」/キングレコード

 AKB48の最新シングル「鈴懸の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」の初日販売数が、100万枚に届かなかったことが話題になっている。5月リリースの「さよならクロール」から連続していた初日ミリオンの記録が途絶えてしまい、ネット上では「人気やばいな」「ちょっと買い足ししなきゃ」といったファンのコメントであふれ返っている。

 新曲「鈴懸~」は、76文字の史上最長タイトルが話題となり、「鈴懸なんちゃら」という公式略称まで発表された。しかし選抜メンバー16人中10人がCD初選抜とあって、予想以上の苦戦が強いられているようだ。

浜崎あゆみ、「ライブチケット発売前日」に再婚発表! お得意の話題作りか

ayu_saikon.jpg
『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A BEST LIVE~』/avex trax

 13日、歌手の浜崎あゆみが、ファンクラブ「Team Ayu」のサイト上で再婚することを発表した。ロサンゼルス時間の12日に婚約をした、気になるそのお相手は、10歳年下の米国人で、現在医学部の大学院に通う一般の学生だという。

 近年、プライベートで迷走を続けていた浜崎。2011年、オーストラリア人俳優のマニュエル・シュワルツと結婚したものの、わずか1年で離婚。実際には入籍すらしていなかったことも発覚した。12年11月には、バックダンサーである“マロ”こと内山麿我との真剣交際を宣言したが、内山と前妻の離婚が成立していなかったことや、内山の隠し子問題が発覚し、13年1月に破局を迎えてしまった。

紗栄子のセミヌードに批判殺到! 紗栄子ゴリ押し雑誌「sweet」にも飛び火

saekosyasinsyu.jpg
『EPISODE 1 ~紗栄子ファースト写真集』/宝島社

 12月24日のクリスマスイブに、ファースト写真集『EPISODE1』を宝島社から発売することが報じられた、紗栄子。“女のコのためのグラビア”をテーマに掲げたこの写真集には、帽子とパンティ一枚という過激なセミヌードショットも掲載されている。ところが、この報道がなされるや否や、ネット上では、紗栄子のアンチによる大ブーイングが巻き起こっているという。

「もともと“ジャニタレ喰い”といわれていた紗栄子は、ジャニオタから嫌われる存在でした。その後、ダルビッシュ有とのできちゃった結婚で、アンチが爆発的に増えた印象です。離婚劇の最中には、『次男の父親は、ダルビッシュではないのでは?』『毎月1,000万円、総額24億円もの養育費をダルビッシュに請求している』『離婚協議中にイケメン男性とデートしていた』など、次から次へと紗栄子のネガティブ情報が噴出し、さらに嫌われ者に。『女性自身』(光文社)が行った調査で、『嫌いなママタレ』第1位にも選ばれてしまいました」(芸能ライター)

ミス世界一ストーカー事件の犯人は、「女優から女性声優まで喰らう、芸能界の重鎮」

yosimatuikumi.jpg
『Making 世界一』/東京書籍

 昨年の『ミス・インターナショナル』グランプリ受賞者である吉松育美が、自身のブログでストーカー被害を告白した。投稿された記事の中では、その犯人が大手芸能プロダクション幹部であること、また被害の一環として、登壇する予定だった『ミスインターナショナル世界大会』への出場も妨害されてしまったことなどがつづられている。12日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でもこの一件が取り上げられており、その犯人が、ケイダッシュ幹部の谷口元一氏だと実名報道。吉松は威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、さらに東京地裁に民事提訴したという。

 谷口氏は、“芸能界の重鎮”と称される人物で、今回の一件だけでなくさまざまな大手プロの女性タレントとの関わりが、度々話題にのぼる人物だという。

酒井法子、念願のCD発売目前も……元夫の元カノに“シャブ”話を暴露された!

noripi-cd.jpg
『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 来月、念願だった逮捕後初のCDリリースが決定し、芸能活動を本格的に再開させつつある酒井法子だが、年末になってネガティブな報道が相次いでいる。10日発売の「フラッシュ」(光文社)で、酒井とともに覚せい剤取締法で逮捕された元夫・高相祐一氏の元交際相手が、高相氏が交際中に語ったという酒井にまつわる話を暴露した。

 記事によると、高相氏は酒井との離婚について「弁護士が来て、わずか15分ほど一方的に説明されてそれでおわり」と、現在でも離婚された理由がわからないと話していたという。さらに逮捕時には「あいつ(=酒井)は家中を引っかき回してクスリを探していた。自分で使うためだ。これは危ないと思って自分がクスリを外へ持ち出したところを、逮捕されたんだ」と、酒井にとって、決して触れられたくない過去の話まで披露されてしまった。