「お尻ばっかり」とファンも失望!? 紗栄子の写真集、Amazonレビューが炎上!

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『EPISODE 1 ~紗栄子ファースト写真集』/宝島社

 「女のコのためのグラビア」をテーマに掲げ、セミヌードショットも収録されていると話題になっていた、紗栄子の初写真集『EPISODE 1』(宝島社)(既報)。しかし昨年12月24日の発売後、“セミヌード”という範疇を超えた脱ぎっぷりを披露している内容に、読者は騒然。年をまたいで、現在もAmazonレビューが炎上している。

「発売前に先行で公開されたカットは、帽子とパンティ1枚の紗栄子をバックから撮影したものでした。片方の胸のラインもチラ見えする具合です。しかし、写真集にはもっと過激なショットが掲載されており、全裸で桟橋に立つ紗栄子の後ろ姿や、これまた全裸で洗面台の前に立つ紗栄子の横からのカットなど、乳頭は見えていないものの乳房は露わに、お尻はばっちり映っています。『女のコのためのグラビア』というには、露出しすぎな印象です」(芸能記者)

ふなっしー、禁断の「食事姿」が、ゆるキャラ業界で大問題&破門の危機も?

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『ふなっしーの本なっしー!!』/富士見書房

 『NHK紅白歌合戦』にも出場し、いまやゆるキャラ界を代表するキャラクターになった千葉県船橋市の非公認キャラクター・ふなっしー。ほかのゆるキャラには見られない機敏な動きと「○○なっしー」という語尾が特徴的だ。しかし最近、ゆるキャラ業界では、ふなっしーの存在に疑問を呈するゆるキャラたちが増えているという。

「ふなっしーは、ゆるキャラ業界のタブーを犯してしまったのです。それは“話す”こと。ゆるキャラは、あくまでゆるキャラ。人間とは違い、話すという発想はありませんでした」(ゆるキャラ業界関係者)

ふなっしー、禁断の「食事姿」が、ゆるキャラ業界で大問題&破門の危機も?

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『ふなっしーの本なっしー!!』/富士見書房

 『NHK紅白歌合戦』にも出場し、いまやゆるキャラ界を代表するキャラクターになった千葉県船橋市の非公認キャラクター・ふなっしー。ほかのゆるキャラには見られない機敏な動きと「○○なっしー」という語尾が特徴的だ。しかし最近、ゆるキャラ業界では、ふなっしーの存在に疑問を呈するゆるキャラたちが増えているという。

「ふなっしーは、ゆるキャラ業界のタブーを犯してしまったのです。それは“話す”こと。ゆるキャラは、あくまでゆるキャラ。人間とは違い、話すという発想はありませんでした」(ゆるキャラ業界関係者)

「かわいくない」「田舎くさい」篠田麻里子、劣化&ファッション批判の危険度

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もともと輪郭は「作画が不安定」ってやつだったよね?(撮影:岡崎隆生)

 1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した、元AKB48・篠田麻里子について、「劣化した」と、その画像がネット上で話題になっている。篠田は、流行の太眉メイクを施しているのだが、ネットユーザーにはすこぶる不評のようだ。

「眉メイクもそうですが、それよりも顔がぽっちゃりして、頬が下がってきたことが、劣化したといわれる原因でしょう。ネット上では『AKBで一番可愛かったのにどうしてこうなったんだ』『あれ? かわいくない…太ったな』『田舎くさくなっちゃったな』といった声が上がっています。篠田も今年28歳ですので、単に老化したんだとは思いますが、それより問題なのは、同放送時の衣装が『ダサい』と言われていることでは」(芸能ライター)

鉄拳、『紅白』リハーサルでも赤っ恥! 禁断の“スッピン”姿が招いた悲劇

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NAVERより

 AKB48・大島優子の電撃卒業発表が物議を醸した2013年末の『NHK紅白歌合戦』だが、大勢の出場者の中には、本番だけでなくリハーサルでもハズレくじを引かされてしまった、かわいそうな人物がいたという。

「『あまちゃん』(NHK)組として出演した鉄拳です。本番では、パラパラ漫画のイラストネタを行う予定でしたが、尺の都合で急きょ飛ばされてしまい、唯一の持ち芸を披露できなかったことが、Yahoo!ニュースにも掲載されてしまいました」(スポーツ紙記者)

ダウンタウン、大ピンチ!? 頼みの綱「笑ってはいけない」シリーズ終了の可能性

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『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 『NHK紅白歌合戦』に次ぎ、大みそかの風物詩となった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズ。昨年末の放送でも、民放ではぶっちぎりの高視聴率を記録したが、今年はある“化学変化”が起こることから、関係者の間では番組の存続、さらにはダウンタウンの今後も危惧されているという。

 2006年から恒例化した「笑ってはいけない」シリーズは、09年より二部制となって約6時間の長時間番組に。毎年15%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で推移していた視聴率も、昨年はさらに伸びを見せ、第一部19.8%、第二部17.2%と過去最高を記録した。

「同じく高視聴率を記録した『紅白』は、瞬間最高こそ同番組ラスト歌唱となった北島三郎でしたが、後番組の『ゆく年くる年』待ちの視聴者が大勢いたことから、実質的な功労者は、50.0%を記録した『あまちゃんコーナー』でしょう。しかし関係者の間では、昨年末からすでに『14年末はあまちゃんがないから、視聴率がヤバそう』といわれているようです」(スポーツ紙記者)

杏&東出昌大の『ごちそうさん』カップルが熱愛!? 滝クリとの因縁も終結か 

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『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』/NHK出版

 6日発売の「女性セブン」(小学館)が、新年早々大スクープを報じた。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に主演する杏の夫役を演じている東出昌大と杏本人が、現在真剣交際中だという。同誌巻頭では、2人が仲睦まじい様子で、東出の実家である埼玉のホームセンターで買い物をしている写真も掲載されている。

「NHK朝ドラのヒロインとその相手役が、放送中に交際発覚という前代未聞のスクープです。普通に考えれば話題作りの『ヤラセ』といったところでしょうが、『NHK紅白歌合戦』出演後に、2人は東出の実家に宿泊したとの記述も。いくらなんでも、ここまで手の込んだヤラセはないでしょう」(週刊誌記者)

AKB48・大島優子、戦慄の『紅白』卒業発表舞台裏

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演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)

 2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。

 『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。

AKB48・大島優子、戦慄の『紅白』卒業発表舞台裏

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演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)

 2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。

 『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。

安藤美姫の名も浮上!  炎上ママタレ界の2013年MVPと2014年期待の星は?

<p> 2013年もさまざまな炎上を巻き起こしていたママタレ界だが、かつて、辻希美と紗栄子の2大ママタレが連日のように火種を振りまき、神田うのを筆頭にした“ママタレ派閥”が幅を利かせていた時代からは、少々様変わりしてきたようだ。次から次へと新たなママタレが誕生する現在、ママタレ界はまさに“戦国時代”と化している。</p>