赤西仁、中国エンタメ賞をW受賞! フォロワー200万人超、“日本人初”受賞のワケ

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赤西仁インスタグラムより

 元KAT‐TUNの赤西仁が5日、中国の北京で開催されたエンタメジャンルの授賞式「2016愛奇芸尖叫之」で、日本人としては初の「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」の2部門を受賞した。

 「愛奇芸尖叫之」を主催するのは、中国最大手の検索サイト「百度」のネット動画配信部門「奇芸」だ。昨年に引き続き、今年で2回目の開催で、中国・香港を含むアジア全域の映画・ドラマ・音楽・芸能など、多彩な分野に対して授賞を行っている。「中国新聞網」(11月27日付)によると、今回の授賞式には日本・韓国・中華圏で活躍する俳優・歌手・モデルなど38組が招かれたという。日本からは赤西のほか、ゲストとして女優の水原希子も会場に姿を見せた。授賞式では、「アジア人気グループ賞」に韓国からEXOや少女時代などが選ばれ、会場でのパフォーマンスに観客は大いに盛り上がった。

赤西仁がのりピー化!? アジアの音楽賞受賞で順調な海外活動も、日本ではやはり「力」に勝てず……

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赤西仁
 元KAT-TUNで歌手の赤西仁が5日、中国の北京で開催されたエンタメジャンルの授賞式『2016爱奇艺尖叫之夜』で、日本人としては初の「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」の2部門を受賞した。  日本での全国ツアーの他、上海公演も敢行して好評を博したことに対する「アジア人気アーティスト賞」、さらにアジア全域で人気があり影響力のあるアーティスト10組に贈られる「年度音楽大賞」までも受賞した赤西。日本ではあまりメディアに登場しないが、アジア圏での評価はなかなかに高いことがうかがえる。  KAT-TUN時代は亀梨和也との“2枚看板”で多大な人気を集めたが、KAT-TUNのメジャーデビュー直後の語学留学や、女優の黒木メイサとの「できちゃった婚」を事務所に“事後報告”してしまったことなどで、2014年にジャニーズが契約を解除。その後はソロアーティストとして活動し、同年には自主レーベルを立ち上げて海外でも積極的に活動していたが、それが実を結んだということだろう。 「赤西は、ジャニーズ事務所との折り合いがよくないまま契約を解除されてしまいました。ジャニーズの影響力が大きい日本のテレビ界で活動することは厳しいのが現状ですから、アジアなど海外に活路を見出そうとするのは当然です。ジャニーズ時代は『キムタクの後継者候補』ともいわれていた赤西だけに、根強いファンも多い。一時は黒木メイサの“ヒモ”説も出ていましたが、もう心配はいりませんね(笑)」(芸能記者)  アーティストとして活動を続けるため、赤西が進めず“アジア制覇戦略”はとりあえず順調な様子。「アジアで活躍」といえば、あの女優のことをどうしても思い出してしまうが……。 「09年に覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子は今、中国や台湾のディナーショーで大金を稼いでいます。日本ではパチンコ営業が中心で、なかなかテレビ復帰はできる状況ではないですからね。逮捕前から高い人気を誇ったアジア圏にすがるのは必然。赤西は犯罪を犯したわけではありませんが、日本で思うように動けていないという点では似通っています。酒井に関しては逮捕の印象が強すぎて今後も国内で浮上する可能性は薄いですが、赤西は今後の活動次第で、スターの道もあるでしょうね」(同)  窮屈な日本を飛び出して活動する赤西。今後もお騒がせ男から目が離せない。

赤西仁“男性同伴”ライブに物議「まるで出会い系サイトのようだった」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はオフィシャルサイトより
 赤西仁(31)のライブが、今物議をかもしている。その理由は“男性同伴”限定ライブだったからだ。限定ライブといえば、これまでも福山雅治(46)、UVERworld、嵐など数々のアーティストが“男性”限定ライブを行っており、人気を博してきた。だが赤西仁のライブの限定は、どういうわけか“男性同伴”という奇妙な条件だった。  9月29日発売の「女性自身」(光文社)は、9月24日に行われた東京・渋谷公会堂での“男性同伴”限定ライブの様子をリポートしている。普段は女性ばかりの赤西のライブが、この日は会場の45%が男性だった。ライブでの恒例の質問コーナーでは、いつもと違って下ネタを連発。10歳くらいの小学生に「どうして、ちん○んとばかり言うんですか?」と突っ込まれると、赤西は「精神年齢が低いからだよ」と切り返して、会場を盛り上げていた。  ライブ全体の総括としてはおおむね好評だったようで、公式Tシャツを着て会場をあとにする男性もいたようだ。だがやはり“男性限定”ではなく、“男性同伴”という点は疑問が残る。なぜなら、この条件は彼自身のファンを危険にさらすことになるからだ。  事実、今回のスペシャル公演が発表されて、ファンの間では困惑の声があがり、オークションやチケット取引サイトで同伴者を必死で探す女性も多かった。
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元ジャニーズの深い闇――覚せい剤逮捕の元光GENJI・赤坂晃、BS番組で“シャブ語り”

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昭和と平成の間に飲み込まれた光GENJIの報われなさ、つらい

 元光GENJIのメンバーで、二度にわたる覚せい剤事件を起こして休業していた赤坂晃が、9月27日にBSスカパー!で放送された『BSスカパー!って知ってますか!? 田村淳の地上波ではダメ!絶対!』で、薬物に手を染めたきっかけや芸能界復帰について語った。

 赤坂は2007年10月に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕され、ジャニーズ事務所はすぐさま赤坂の解雇を発表。しかし、執行猶予期間中の09年12月にも覚せい剤所持・使用で逮捕され、懲役1年6月の実刑判決を受けた。その後、新宿にあるお店「昭和BAR」に関わるなど芸能活動を休止していたが、8月に主演舞台『ニライカナイ~ウロボロスの宝玉~』で約8年ぶりに芸能界復帰を果たした。

「破局後にAVデビュー」元SKE48・鬼頭桃菜が食った、もう1人の元ジャニーズとは?

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AKB48オフィシャルブログより

 突然のAVデビューでファンに衝撃を走らせた元SKE48・鬼頭桃菜。「三上悠亜」という別名を使いつつも、「グラビアプリンセス」などSKE48時代のキャッチフレーズを使用していただけに、鬼頭本人であることは明白だった。鬼頭といえば、NEWS・手越祐也とのキス写真がスクープされたことから、「ジャニ食いなのでは?」とささやかれる問題児だったが、近頃になってもその“悪癖”は治っていなかったという。

 鬼頭は2011年、SKE48の同僚である井口栞里とともにSexy Zoneの握手会に参加していたことがネット上で話題に。後に、本人自らジャニーズファン、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンを公言していると報じられ、関西ジャニーズJr.でKin Kanの金内柊真ともつながりがあるのではと、Jr.ファンから“危険視”されていた。

浅香航大、「有名な問題児だった」告白で浮上したジャニーズJr.時代の○○な過去

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浅香航大公式プロフィールより

 元ジャニーズJr.で俳優の浅香航大が、6月7日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。中学時代は「学校中で有名なほど問題児だった」と意外な過去を告白したのだが、ネット上では浅香に対する批判コメントが上がるとともに、当時を知るジャニーズファンからも驚きの声が漏れている。

 朝の連続テレビ小説『マッサン』(NHK)に出演し、一躍有名になった浅香。朝ドラ効果で爽やかな印象も強いが、『行列のできる法律相談所』では知られざる“荒れた過去”が明かされた。浅香は9年前の中学時代、学校をサボるのは日常茶飯事で、登校しても些細なことでケンカをするなど孤立した状態だったという。そんな浅香を変えてくれたのが、クラスの担任だった高田慎先生。正面からぶつかってくる先生を毛嫌いして不登校になってしまったが、高田先生は3カ月もの間、浅香の自宅を訪問し続けてくれたそうだ。

アザゼル様が2014年を振り返る! YU-SEI vivit AZAZELの「vivit☆ときた出来事ベスト3」

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今年、流星のごとく現れ話題をさらったアザゼル様がサイゾウーマンに再降臨!

――2014年もあとわずかで終了。芸能界、政界、スポーツ界、あらゆる世界で激動続きだったこの1年を、個性豊かな著名人の方々に振り返ってもらいました。今回は、7月にサイゾーウーマンのインタビューに登場し話題となったアザゼル様ことYU-SEI vivit AZAZELが登場。今年の印象的だった出来事を聞いてきました!

■今年のvivit☆ときた出来事ベスト3 

【1位】vivit転生☆

理由:転生したらキブンがシンピンになったから★

赤西仁&田中聖、同日にディズニーランドの“偶然”! 家族連れ赤西に「子煩悩」の声

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写真見たらお似合いの夫婦だった!

 今年7月に自主レーベルを立ち上げ、本格的な音楽活動を再開した赤西仁。プライベートでは2012年2月に結婚した妻・黒木メイサとの離婚説が定期的に流れているが、10月20日には夫婦が子どもを連れて東京ディズニーランドに来ていたという目撃情報&写真がTwitterにアップされ、ファンの注目を集めている。

「ディズニーランドで赤西夫妻と子どもに遭遇し、『目が合った』と報告しているツイートや、一家がアトラクション『ミッキーのフィルハーマジック』に並んでいたというツイートが上がっていました。夫妻が子どもに小声で『ティンカーベル』とつぶやいていたという書き込みもあり、家族で“夢の国”を満喫していたようです。おそらく現地で撮られた写真だとみられますが、Twitterには帽子をかぶった赤西夫妻がアトラクション待ちで並んでいる写真が出回っており、2人のそばに貸出用のベビーカーが写っていました。写真を見たネットユーザーからは『子煩悩じゃん』『離婚説出てるけど仲いいんだ』といった感想が漏れていますね」(ジャニーズに詳しい記者)

田中聖、新バンド「INKT」始動! 「ONE OK ROCKのコピー」「会費1万円!?」とファン騒然

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INKTオフィシャルブログより

 元KAT‐TUN・田中聖が1日、オリジナルバンド・INKT(インク)の結成と、オフィシャルサイト並びにファンクラブの発足を発表した。昨年9月のジャニーズ退所後、ホスト転身説が浮上するなど、話題には事欠かなかった田中だが、ついに本格的な音楽活動をスタートさせるようだ。

 INKTは田中がボーカルを務め、ギター、ベース、ドラム、キーボードの5人組バンド。メンバーのmACKAzとSASSYは、沖縄出身のロックバンド「HIGH and MIGHTY COLOR」の元メンバーのようだ。オフィシャルサイトではすでにファンクラブ入会の窓口、さらにはバンドのオフィシャルショップも開設されており、ステッカーやTシャツも販売されている。

赤西仁、退院後ファンイベントに登場! 「いわくつき人物」との交流発覚に不安要素も

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寺西一浩ブログより

 先日、胃腸炎のため都内の病院に緊急入院したことが伝えられていた赤西仁。19日には自身のTwitterに「くっそぉぉぉ....痩せちまった」とツイートしたまま、退院の報告は聞かれなかったが、25日には自社レーベル立ち上げ後、初となるファンイベントを開催。元気な姿をファンに見せたという。

 今年2月末にジャニーズ事務所を退社した赤西。8月6日に再始動後の初シングル「Good Time」をリリースし、同18日付のオリコン週間ランキングでは、エイトレンジャー(関ジャニ∞)の「ER2」に次いで2位にランクインし、初週売り上げは4.0万枚を記録。昨年10月リリースの「アイナルホウエ」は初動4.2万枚だったため、ジャニーズ退社後も売り上げは激減することなく、一定のファンの支持を得ている。