スプーンはさし込んだまま……新婚・元モー娘。高橋愛の“汚料理”写真が「大家族みたい」と話題

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高橋愛オフィシャルブログより
 2月に芸人のあべこうじと入籍した元モーニング娘。の高橋愛(27)がブログに投稿している料理写真が、「汚い」と話題になっている。  高橋は8日、オフィシャルブログ「I am AI.」に、「今日はあべさんが遅くまでお仕事なので、一人でお家ご飯。カレー久々に作った(はぁと)」と、料理写真を投稿。画像を見る限り、エノキタケ入りのカレーのようだが、ネット上では「食べかけみたい」「まずそう」「この写真をよしとしてしまうセンスを疑う」といった声が相次いでいる。  高橋は、先月30日にも親子丼の画像を投稿。この時も「盛り付けが変」「大家族の食事みたい」などと話題になった。  高橋といえば、私服200点以上を収録したスタイルブック『AI am I.』(宝島社)を出版するなど、若い女性のファッションリーダーとして知られる。しかし、5月に「I AM A WHORE」(私は尻軽女)と書かれたワンピース姿を披露して失笑を買うなど、詰めの甘さが目立つ。 「最近は芸能人のみならず、一般人までもレシピ本と見間違うほどのおしゃれな料理写真を公開しており、盛り付けやテーブルコーディネートに工夫が見られる。中でも、小倉優子さんやローラさんがブログに載せる料理写真は、おいしそうな上におしゃれだと好評で、世の女性のお手本になっています。一方、高橋さんの料理写真は、料理にスプーンをさし込んだまま撮影するなど、無頓着さが目立つ。このままでは、センスに疑問を持たれてしまいます」(芸能記者)  かつては、故郷である福井県の訛りが抜けず、「素朴でかわいい」と人気だった高橋。「大家族」と見間違うほど生活感の漂う料理写真も、彼女の魅力といえるのかもしれない。

高橋愛、手作り料理が「まずそう」と話題! 新婚おノロケも「あこがれる層ナシ」の評価

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『AI am I.』(宝島社)

 今年2月14日に、お笑い芸人・あべこうじと結婚した元モーニング娘。の高橋愛。6月30日付の自身のブログに「今日作った親子丼」としてアップした料理の写真が、ネット上で話題になっている。

 かねてより、ネットでは「料理が苦手なのではないか」と、ウワサになっていた高橋。入籍後の2月16日に「お漬けもの日本一決定戦 第4回 T‐1グランプリ」というイベントに出席したが、漬物は「まったく作らないですね」と発言。“漬けドル”の 川村ひかるから「ぜひ愛情あふれるぬか床を育てて」とアドバイスされるも、「作る方ではなくて食べる方で」とかわし、ネット上では漬物は「作るではなく漬ける」との指摘が上がる始末。高橋自身も4月のイベントで料理について「あべさんの方が私よりうまい。私はお皿を洗う方が多いです」と公言していた。

矢口真里「一般人として暮らしたい」ゴマキと同時復帰も拒否で、芸能界引退か

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『おいら―MARI YAGUCHI FIRST ESSAY』(ワニブックス)
 期待した矢口は現れなかった。  芸能活動を再開した歌手の後藤真希が26日、テレビ東京開局50周年記念特別番組『テレ東音楽祭』に生出演した。活動休止した2011年12月以来、2年半ぶりのテレビ出演。ゴマキは安倍なつみ、石黒彩らモーニング娘。OGとともに登場し、往年のヒット曲「LOVEマシーン」と「恋愛レボリューション21」を歌い踊った。  一方で、マスコミがひそかに期待していたモー娘。OGの矢口真里は欠席……。昨年は“間男”梅田賢三との“自宅不倫騒動”で離婚を余儀なくされ、同年6月から事実上の謹慎生活を送っている。 「騒動からちょうど1年。業界では『もうミソギは済んだ』という認識なのですが、本人が人前に出ることを極度に恐れているそうなんです」とはテレビ関係者。  今春には一部女性誌が矢口を直撃した際、記者を呼び止め「あなたたちのせいで!」と激高したと報じられた。スポーツ紙記者は「ことあるごとに週刊誌に追いかけられ、精神的にも参っているそうです。最近は『一般人として静かに暮らしたい』と、芸能界引退までほのめかしているそうです」と明かす。  当初、所属事務所は矢口の復帰に乗り気だったが、梅田との関係が切れていないことが判明するや、サジを投げたという情報もある。 「それでも矢口はモー娘。の功労者。事務所社長はまだ、復帰をあきらめていないそうですが……」(週刊誌記者)  ゴマキと同時復帰のタイミングを逃した今、矢口はさらに出づらくなった感は否めない。このままフェードアウトとなってしまうのか――。

落ちぶれた元モー娘。後藤真希がツインテールで完全復活!? 「ゴマキに敵うアイドルは20年いない」の声

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後藤真希オフィシャルブログより
 今月25日に2年半ぶりに活動再開した元モーニング娘。の後藤真希(28)が、再評価されているという。  後藤は、26日放送のテレビ東京開局50周年記念特別番組『テレ東音楽祭』に生出演。金色の衣装に、髪形はツインテールといういで立ちで、モーニング娘。OBの中澤裕子、安倍なつみ、石川梨華、飯田圭織、石黒彩、保田圭、吉澤ひとみと共にヒット曲「モーニングコーヒー」「LOVEマシーン」「恋愛レボリューション21」を披露した。  年齢やブランクを感じさせない華やかなステージに、ネット上では「全盛期のモー娘。は、やっぱすげーな!」「スター性がズバ抜けてる」「生歌なのに、誰かさんと違ってみんな歌うまいなあ」「全員、体形を維持してるのがすごい!」といった賛辞が相次いだ。さらに、後藤に対し「ゴマキのかわいさは、ズバ抜けてる」「ゴマキが神々しい」「絶対的エースって、こういう人を言うんだろうね」「ゴマキに敵うアイドルなんて、ここ20年じゃいない」といった声が殺到。多くの視聴者が、後藤の存在感に魅了されたようだ。  後藤といえば、1999年に「モーニング娘。オーディション」に合格し、グループに加入。2007年の実弟の逮捕を受け、ハロー!プロジェクトから卒業。その約7カ月後、エイベックスに電撃移籍し、ソロアーティストとして再出発した。 「当時、『週刊新潮』(新潮社)をはじめ複数の雑誌が、“ヲタ奴隷”と呼ばれる狂信的に後藤に尽くすファン集団について報じた。ヲタ奴隷は、ゴマキに高額なプレゼントを捧げたり、身の回りの世話を焼いたりしており、挙げ句にはゴマキの買い物に付き合わされ、一度に30万円もの支払いを要求されることも。こういった報道に加え、弟逮捕のニュースも世間を駆け巡り、ハロプロ退社当時のゴマキのイメージはボロボロでした」(芸能ライター)  移籍後は3枚のミニアルバムを発表したものの、売り上げはいずれも1万枚程度。09年に音楽イベント「a-nation」に出演した際には、後藤のステージが観客の“トイレタイム”となってしまい、人気の凋落ぶりが露呈した。 「11年に『ゴマキではない自分に戻りたい』との直筆メッセージと共に、年内での芸能活動休止を発表した。ソロ活動中は、過激なセミヌード写真集を発売するなど、セクシーさばかりが強調された。しかし、今回の2年半ぶりのテレビ出演により、世間が求めるゴマキ像がある意味、はっきりしたといえる。今後の活動に影響を与える可能性もありそうです」(同)  後藤が一番輝ける場所は、やはりモー娘。だったようだ。

「整形っぽさがなくなってる」後藤真希、“劣化説”を乗り越え復活に絶賛の嵐!

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後藤真希オフィシャルブログより

 モーニング娘。OGとして、2年半ぶりにテレビ生出演した後藤真希が、「ぜんぜん劣化していない」とネット上で話題になっている。数年前には「顔が変わりすぎ」、「整形崩壊したんじゃ?」とまで言われていた後藤だが、活動再開の第一歩は上々の結果となったようだ。

 後藤は27日放送のテレビ東京系『テレ東音楽祭(初)』に生出演。ツインテールにへそ出しルックというアイドル色の強い衣装で登場すると、ネット上は「可愛すぎ!」「現役のモー娘。でもイケる」と絶賛の嵐に。「ほかのメンバーがオバちゃんに見える」という持ち上げられっぷりだった。

AKB48&モー娘。OG、パチンコ営業に健康ランドライブ! 元アイドルたちの生きる道

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『市井紗耶香 LOVE BASIC』(宝島社)

 女性アイドルグループという立場から、何かと比べられるモーニング娘。とAKB48。しかし、華やかなスポットライトを浴びられる期間は人生の中で短期間にすぎず、アイドルがステージ上で生き続ける道はとても険しい。グループを卒業してからは、その道はまさにいばらだ。そこで今回は、アイドルとしての栄光と転落のギャップが激しい“落ちメン”の現在をマスコミ関係者に聞いてみた。

 まずはAKB48。板野友美をはじめ、「元AKB48」という肩書がなかなか取れずにいる元メンバーがいるが、その“落ち目”ぶりが定期的に伝わってくるのは河西智美だろう。AKB48運営会社・AKSの窪田康志社長との不倫スキャンダルなど、在籍中から良くないイメージがつきまとっていたが……

辻希美、加護亜依と再会は“戦略”!? ブログのアクセス爆発を狙った「美談ビジネス」

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『のんちゃんぷる ‐mother‐』(講談社)

 モーニング娘。の派生ユニット「W(ダブルユー)」でコンビを組んでいた、辻希美と加護亜依が双方のブログで再会を報告している。今月17日、辻のバースデーパーティーに加護が参加したという流れだが、芸能プロ関係者の間では「ビジネス説」が囁かれているという。

 加護は未成年だった2007年当時、2度目となる喫煙が週刊誌に報道されたことにより、所属事務所・アップフロントエージェンシー(現:アップフロントプロモーション)を解雇されている。ところが08年4月、加護が他事務所から無断で再デビューしてしまったことにより、アップフロントの関係者から反感を買っていた。

元モー娘。高橋愛が“尻軽女”から“あわび!”に!? 「I AM A WHORE」ワンピースの悲劇

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高橋愛オフィシャルブログより
 「I AM A WHORE」(私は売春婦、もしくは、私は尻軽女)と書かれた衣装を着用し、テレビ収録に臨んだと話題になった(記事参照)元モーニング娘。の高橋愛(27)。15日、ついに問題の番組が放送された。  高橋は先月、自身のブログに元モー娘。・中澤裕子とのツーショット画像を掲載。2人はローカル番組『ナイトシャッフル』(福岡放送)の収録で福岡を訪れていたが、高橋のワンピースの前面に、大きな文字で「I AM A WHORE」と書かれており、ネットを中心に「やばすぎる」と話題を呼んだ。騒動直後、ツーショット画像は削除されたものの、どのようにオンエアされるのか、ということに関心が集まった。  番組では、2月に親子3人で福岡に移住したという中澤が、高橋を案内。福岡市内のおしゃれなオープンカフェや、中澤行きつけのスーパーなどを訪れた。  この約12分間のVTRで、出ずっぱりだった高橋。しかし、「WHORE」の文字は不思議と一度も映らなかった。 「オンエアでは、不自然に大きなテロップが大量に出現。衣装の『WHORE』の文字が映るすべてのシーンにテロップを被せる方法で、最後まで一度も映さないことに成功していました。しかし、『まずは』『続いては』といったかなりどうでもいい言葉までテロップにしていたほか、画面のど真ん中に大きなテロップをのせるなど、番組側も必死。また、テロップは数が多いほど制作費がかさみますから、今回、高橋サイドは番組に相当の迷惑をかけたといえそうです」(芸能ライター)  ネット上では、「テロップが不自然w」「スタッフに迷惑かけんなよ」「見事な完封」「スタッフの頑張りが見える」といった声が見受けられた。また、高橋がスーパーであわびを発見し、「あわび!」と叫んだ瞬間、「WHORE」の文字が「あわび!」というテロップで隠されたシーンを挙げ、「『I AM A あわび!』ってなってるw」「よりによって、あわびで隠すなんてw」と失笑が漏れている。  高橋といえば今月、芸人のあべこうじとハワイで挙式を挙げたばかり。番組サイドの努力により、少なくとも番組上では、新婚早々に恥を晒さずに済んだようだ。

離婚から1年――ペットショップで発見された矢口真里に「そろそろ出てくればいいのに」の声

yaguchi1226.jpg  俳優の中村昌也と離婚してから1年が過ぎた元モーニング娘。の矢口真里。近況が、「週刊女性」(主婦と生活社)にキャッチされた。  記事によれば先月、都内のペットショップに、キャップを目深に被った矢口と、“クローゼット間男”として話題になった梅田賢三が2人で来店。矢口は白のポメラニアンを気に入り、店員に質問を繰り返したものの、現在のマンションがペットNGのため、なくなく断念したという。  矢口といえば4月中旬、「女性自身」(光文社)の記者が、都内の繁華街を歩く彼女を直撃。しかし矢口は、「あなたたちのせいで! あなたたちのせいで、本当に……本当にどれだけ私たちが迷惑しているか!」とまくし立てたと報じられた。  さらに同誌は、2月のバレンタイン直前に、神奈川県・川崎駅のショッピングモールで男物のYシャツを物色する矢口をキャッチ。どことなくふっくらとした矢口の姿を、写真付きで伝えた。 「現在、2人は都内のマンションに同棲中。一部では、すでに入籍しているとのウワサもあるようだが、可能性は低そう。昨年10月の休業発表以降、矢口は復帰の意思を一度も周囲に示しておらず、梅田も仕事をしている気配が感じられない。いまだに1億円ともいわれる矢口の貯金を切り崩して生活しているようです」(芸能ライター)  ネット上では、かつての矢口への集中砲火がウソのように、「そろそろ出てくればいいのに」「もう、みんな許してくれるんじゃない?」「そもそも、なんで矢口に腹立ってたんだっけ……」といった書き込みが目立つ。 「騒動から1年、と区切りもいいですし、今が会見を開くいいタイミングかもしれない。しかし、周辺関係者によれば、矢口に復帰の意思はまだまったくといって感じられないとか。所属事務所のアップフロントクリエイトは、矢口がいつでも復帰できるよう、契約は継続していますから、あとは矢口の踏ん切り次第のようです」(同)  今はまだ、矢口の心の隙間を埋めるのは、仕事ではなくポメラニアンのようだ。

加護亜依、“アイドル続投宣言”にファンも呆れ顔!? 疑惑のプロジェクトには売名疑惑も

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威風飄々公式サイトより

 事務所移籍トラブル後、新たな芸能プロダクション「威風飄々」の所属となり、「みんなでつくる!ガールズユニットプロジェクト」を発足させた加護亜依が、29日に更新したブログで“アイドル”を続けたい思いを書き綴った。「私には時間がないです。そして私にはコレしかないです。」としているが、ネットユーザーからは「自分から捨てたくせに」「あれだけファンを失望させておいて……」との意見が書き込まれ、当時のファンも呆れ果てているようだ。

 加護は大手プロダクション「アップフロントエージェンシー(現・アップフロントプロモーション)」を二度の喫煙発覚で解雇された後、2008年に「メインストリーム」から再スタート。しかし、男性トラブルや仕事のドタキャンなどが相次ぎ、結局昨年には、後ろ足で砂をかけた状態のまま、ほぼ一方的に現事務所での再々出発を報告。そして発足したのが、前出のプロジェクトだった。