国民の皆様、こんにちは!!伊達じゃない直人なんて呼ばれつつある、菅直人である!!低迷し続ける支持率。遺憾の意を表明するだけではどうしようもないのである。だから第94代内閣総理大臣様が直々に人の善意を集めまわってやることにしてやったぞ!!庶民が溢れかえる街、新宿でな!!!!共助の精神を忘れちゃいけない。庶民は庶民同士で助け合うのがもっともベターなのである!!アルタ前をうろつく菅。ふむ、それにしても注目はされているのだが、一向に誰も近付いてこないな。それどころか、「なにあれ?」「きもーい」なんていう声も聞こえてくるぞ。おかしい。庶民どもの考えることはやはり解せぬ!!直々に声をかける菅。菅総理「なんかください!!」ギャル「え、何も持ってないし。逆に菅さんが総理なんだから何かくださいよぉー」逆にねだってくるとは…!!これだから庶民は庶民なんだ!!!
ネットの食品販売でも嘘の表示は問題だ。ニュースウォッチで扱っていた兵庫県神戸市の業者「神戸・香記」が販売するロールケーキの二重価格疑惑について、新しい事実が判明した。 (関連記事 1 2 3 4 5 6 7 8)この製品は、「神戸・香記」が製造したものではない。掲載されている画像をよく見ると、ロールケーキに「Zeppin」と書かれている。この名称で調べると、製造元は、大阪府吹田市の「シンセイフーズ」という業者。神戸・香記は、この業者の製品を仕入れて販売していたというわけだ。シンセイフーズでは、「Zeppin」ブランドを開発し、数々の製品を手がけてきた。その一つが、「Maboroshi」と名付けられた冷凍ロールケーキである。この業者が運営する販売サイト「Uマート」をはじめ、他の地域の業者でも、同じ製品が売られている。その中には、神戸・香記と同様、著名人絶賛といった宣伝文句が並んでいるものもある。 さらに驚くべき画像を紹介する。
読者の皆様はじめまして!! 新人の松尾たかじんと申します!! 関西の片田舎からはるばる花の都へやってまいりました。まだ右も左もわからぬオノボリサンです。4月から新入社員となる読者の方々も居られるでしょう。新人研修がどんなものなのか気になっちゃってるんじゃないでしょうか?? そんな私の新人研修は、制限時間内に事務所を目指して新宿を駆け抜ける、というもの!!★しかも、チェックポイントごとに・・・
最近、凄い探偵社が誕生した。ホームページに「売上高ランキング堂々の1位!」最初から凄いハッタリで開いた口が塞がらないどころかアゴが外れた。どれどれ、会社案内を見てみよう。「2004年11月 NPO日本家族問題相談連盟より、最優秀探偵社賞、特別功労賞を受賞。」日本家族問題相談連盟?のホームページを見ると他社は無くミッションリサーチの宣伝がいっぱい。「2008年11月・・・
4コマ漫画
いきなりですが。都知事選直前緊急アンケート実施!投票は簡単。都民に「これだ!」と思う人の場所に赤丸シールを貼ってもらう。※ボードが見づらいかと思いますがアップの画像は後で出てきます 都知事選は統一地方選の象徴と言われる程重要な選挙だ。編集部が挙げたのは東京都知事選挙の有力出馬候補の4人。その4人は石原慎太郎氏、猪瀬直樹氏、東国原英夫氏、蓮舫氏。(アイウエオ順)統一地方選で民主党が大苦戦を強いられている中、蓮舫氏は今日、都知事選に意欲を示したようだ。ボードには有力出馬候補の顔写真。できれば本人が触れられたくないと思われる過去の写真も表示。何気ない演出として、本のタイトルで本人の生き様を何となく表現してみた。誰の味方もしないというスタンスで調査に臨む。
みなさんがこの記事を読む頃、ちょうど私は母を火葬場で焼いています。父も母もたくさんの子供がいながら駆け落ちして結ばれました。そのおかげで私が産まれました。母は父が死んで20年間大泣きしました。父のことが死ぬほど好きだったんです。それからすぐアルツハイマーになったので泣くことは無くなりました。その母が昨日、やっと父の元に旅立てました。だから、霊魂があると仮定するのなら、母は少しも現世に存在していないのです。その証拠に何も気配を感じませんし、夢にすら出てきません。死んだ父に会いたくて、会いたくて…。母の余生は、そんな30年でした。母が逝く数日前、私はこんな写真を撮っていました。私の娘も、母のような一生を送るのでしょうか。
クイズ:ココはどこでしょう? 入り口に屈強な警備員。最初に正面から攻めたら、0.2秒で飛んできたのでナナメから撮る。ココは何よりプライバシーが重視されなければならない場所なのです。良くも悪くも年末年始の話題をさらっている麻木久仁子と大桃美代子の泥沼不倫バトル。その決着をつけるためにはピッタリの場所だ。そう・・・答え:東京家庭裁判所です。 それでは麻木さんと大桃さん・・・
新年明けましておめでとうございます。年が明け早々からリア充しちゃった若者はどれくらい居たのでしょうか。そんな些細なことが気になったので、わたくし、新宿アルタ前にて街頭インタビューを決行してきました!! おめでたムードな街の空気とは裏腹に…。若者というか、JK(※JK=女子高生の略)、基本的に冷たいんですけど!! いや、そりゃそうですけど!! 心が挫けそうになるほどの扱い。存在を否定するほどのシカト。 ああ、僕はいつから透明ニンゲンになってしまったんだろうかしら。声をかけること・・・
「体力作りから帰って来た後、部屋の前で少し排尿していた。しずくが床に点々としていた。今回で見たのが2回目である。」「午前10時前に女性のあえぎ声のような声を出していたのでおかしいなとは思っていたのですが、よく見ると自分で眉毛と頭頂部を剃りあげていました。」自閉症施設では、腕力、威圧的な態度、力の対応によって、利用者を大人しくさせる職員のほうが周囲の評価が高く、非暴力、非虐待は・・・