Snow Man・渡辺翔太、おすすめ“オリジナル料理”に有吉弘行も苦笑! 「17歳じゃないんだから」

 嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。9月8日放送回では、ゲストに櫻井の後輩であるSnow Manから深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二が登場した。

 この日、もう一人のゲストの菊地亜美は、ダイエットのためにファスティング(断食)を行っており、この日が食事の解禁日。そこで、Snow Manの4人が普段から食べているという背徳感満載のハイカロリー飯を、それぞれ1品ずつおすすめし、そこから菊地が1品だけ選んで食べる企画を行った。

 まず深澤が紹介したのは、名古屋にあるラーメン店の「にんにくバターらーめん」(約1,000kcal)。Snow Manが出演する『滝沢歌舞伎』の名古屋公演では、「舞台終わりにみんなで食べに行く店」とのことで、滝沢秀明はもちろん、出演経験もある元V6・三宅健も訪れたという。

 ラーメンのスープのベースは味噌で、取り寄せしたものを一口食べた深澤は「今日来れて幸せです!」とテンション上々に。実食した櫻井も、「うわー! これはいいね!」と大絶賛で、「米入れたい!」と大興奮で、有吉は「若いねー! これに米入れたいの?」と爆笑していた。

 続けてラウールは、大井町にある洋食屋のメンチカツ(約1,000kcal)を紹介。普段から家族で食べに行っている店で、実は有吉も行ったことがあるという。メンチカツは大ボリュームで子どもひとりでは食べきれないため、ラウールは「お兄ちゃんとかお母さんに手伝ってもらっていた」とか。これにも櫻井は、笑みを漏らしながら「うまいわ~」と堪能していた。

 向井が紹介したのは、東京にあるカオマンガイ専門店のカオマンガイ(約1,000kcal)。実際に食べてみせた向井は「食べた瞬間にタイの香り。辛さもちょうどいいピリ辛で」とアピール。

 櫻井は、全員が食べる様子をただ見守っている菊地に見せつけるように食べてみせ、「いちいち目見ないで食べなくて大丈夫!」と菊地から注意されたものの、その後何度も見せつけるという嫌がらせを繰り返していた。

 一方、ひとり特殊だったのは渡辺。自身のオリジナル料理だという「カレーう丼」(約700kcal)という、カップ麺のカレーうどんとご飯を組み合わせた一品を紹介。あまりにジャンクな食べ物に「17歳じゃないんだから」と有吉が笑う中、「ビジュアルはちょっとあれですけど、本当に味は完璧なんで」とアピール。

 全員が見守る中、ご飯の入った丼の中にカレーうどんを入れて完成させた渡辺。実食すると「エグッ!」と自画自賛で、「コスパ最強!」と豪語していた。

 一方、有吉は「食べなきゃいけない?」と渋っていたものの、口にするや「いや、うまいね~」と思わず苦笑。櫻井も「麺と米のふたつの触感が同時に襲ってくるから……」とつぶやき、有吉も「不思議と止まらないよね」「いや、うまいわ」と食べ続けていた。

 その後、VTRで宮舘涼太と佐久間大介もおすすめのハイカロリー飯を紹介。牛丼とうな丼を一緒にした「にゅるりと鰻牛丼」(約2,300kcal)、あん肝や牡蠣、エビをたっぷり使った「痛風鍋」(約2,500kcal)などを菊池にアピールした。

 結局、最終的に菊地が選んだのは深澤のラーメン。無言で何口か食べ続けたあと、「涙が出るほどおいしい」と絶賛していた。

 この日の放送にネットからは、「Snow Man、食べてるものが若すぎる!」「ワンパク飯堪能してる櫻井くん久しぶりに見た!」「カオマンガイ見せつける意地悪な顔に笑った」という声が集まっていた。

Sexy Zone・中島健人、映画『ラーゲリ』撮影時の嵐・二宮和也の“行動”暴露! 「YouTuberが出ちゃってた」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の9月5~8日の放送回に、中島健人が登場。5日は、12月9日公開予定の映画『ラーゲリより愛を込めて』で共演した嵐・二宮和也とのエピソードを語る場面があった。

 同映画は、作家・辺見じゅん氏のノンフィクション小説『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』(文春文庫)が原作。シベリアの強制収容所(ラーゲリ)に抑留され捕虜となり、45歳で亡くなった山本幡男さんの壮絶な半生を描いたストーリーで、中島は山本さんと共にラーゲリに収容された新谷健雄役を演じている。

 今回、番組にはリスナーから、「二宮くんとの撮影中のエピソードがあれば教えてほしいです」というメッセージが寄せられた。中島は、自身がレギュラー出演する教養バラエティ『日曜日の初耳学』(TBS系)に、8月7日放送回から2週にわたって二宮が出演した際のことを引き合いに出し、「僕ずっと『初耳学』で『二宮くん天才』って言ってたんですけど、まさか二宮くんご本人から『天才』って言葉をいただけるとは思っていなかったので……」「僕が『天才』って言ったら、『むしろケンティーが天才でしょ』っていうふうに返してくれたんですよ」と、あらためて報告。

 大先輩の二宮に褒めてもらったことが相当うれしかったようで、「自覚はないんですが、ほんとに光栄な言葉をいただいたなと思います」と喜びを語った。

 また、映画撮影中のエピソードについては、「こっそり見ちゃったんだけど……」と、撮影中の二宮の“ある行動”について言及。中島は「川で気温0度。ふんどし(姿)で、丸刈り。7時間ぐらいずっと、ロケジャン(パー)は、脱いでは着て……ほぼ裸の状態」という過酷な状況で撮影していた際、「大変だからこそ、誰かにこの瞬間を(記録に)収めてもらいたい」と思ったという。

 すると、その現場を二宮がスマホで「ちゃんと撮ってた」そうで、中島は「ちょっと“YouTuber”が出ちゃってたね。ちゃんといいところで撮ってた」とも暴露。続けて、「二宮くんが、こうやって俺のこと撮ったの、今でも覚えてる」「逆に言うと、二宮くんと俺はツーショットも結構撮ってた」と語り、写真はいつか、ジャニーズ事務所公式携帯サイト・Johnny’s webの個人連載「Ken Tea Time」にアップしたいとも話していた。

 なお、Sexy Zoneメンバーで、YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」の一員として、二宮と動画配信活動を行っている菊池風磨は、8月23日放送の情報番組『バゲット』(日本テレビ系)に出演した際、二宮から中島の写真が「結構送られてくる」と明かしていた。

 そのため、ネット上では、「7時間もほぼ裸なんて本当に過酷な撮影だったんだね!」「映画の公開が楽しみ」と期待する声のほか、「ケンティーはニノさんが風磨くんにケンティーの写真送ってたこと知ってるのかな?」「菊池くんには送って、中島さん本人には送ってない写真がめっちゃあるのでは?」「ニノ先輩が撮ってくれたオフショは 風磨くんのLINEに大量にあるらしいから安心して」などの声も集まっていた。

Snow Man・渡辺翔太&向井康二、最近のサウナ事情告白! 「4日連続で行ってる」「めっちゃ整う」

 Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。9月8日放送回には、渡辺翔太と向井康二が出演し、最近のサウナ事情について語った。

 この日、サウナ好きを公言している渡辺に、リスナーから「最近サウナに行っていますか? “サウナ友達”といえば、向井康二くんですが、最近康二くんとサウナに行っていますか?」との質問が寄せられ、2人は「行ってません!」と回答。

 ただ渡辺は、「康二とは行ってないんだけど、今のところ4日連続で行ってる」そうで、「毎日仕事終わり、ちょっと早く仕事が終わったら行くし、仕事がちょっと後ろからだったら、その前に行く」と、空き時間を利用して通っているという。

 そんな渡辺に向井は、「いや、仕事前に行けるのはすごい」「だってもう、オフモードならへん?」と驚くと、渡辺も「いや、なっちゃう」とそこは同じようだ。

 なお、渡辺が最近通っているサウナは、通常の室温が80~90度なのに対し、110度もあるらしく、向井は「高すぎん? 俺、無理だわ」と即答。また、そのサウナの水温は9度とかなり低く、渡辺いわく、その高低差が「めっちゃ整う」のだとか。

 それを聞いた向井が「連れてってよ」とおねだりするも、渡辺は「……いや、いいよ」と微妙な返事をし、向井は「いや何なん? その間」と不満げ。向井は「俺、結構しょっぴー誘ってるのにな。俺は誘ってるのに、なんか流される」と、思うところがあるようだ。

 しかし渡辺は、「トーク用なんですよ、これ。『誘ってるやん』とか言うでしょ。全然誘ってこないから」と反論。すると、向井は「見せようか? 今、トーク」「“なべ”って調べて……」と自分の携帯を取り出し、渡辺とのメールのやりとりを見返してるようで、「あっ、最近はドラマのことを褒めてますね」と具体的な内容を告白。

 さらに、「『サウナ行きたかったからさ』って俺、誘ってるもん」と、証拠のとなるトークを発掘し、「今はね、都内に戻ると21時半くらいとかやね。ドラマ頑張ります。今度一緒に行こう」と、渡辺からの返信内容も披露した。

 渡辺もこのやりとりを思い出したのか、「あ、そうだ。ドラマ(撮影)中とかに(向井が)連絡くれてて、たぶん違うところでロケとかしてて。『時間的に遅くなっちゃうから』って言って断って、たぶんそのあと1人で行ったんだ」と回顧し、「そうです。すいません」と反省。

 一方の向井は渡辺に断られたあと、1人でサウナに行ったとか。渡辺に報告すると、「うらやましいなぁ」と返信があったそうだ。

 最終的には渡辺から「そろそろ一緒に行きましょうか」と誘い、向井は「お願いしますよ。迎えに行きますやんか」と、2人でサウナに行く約束を取り付けていたのだった。

 この日の放送に、ネット上では「2人のサウナ事情も聞けて一緒に行く約束も公でしてくれて、オタクは大喜びだよ」「最近サウナ話聞かないな〜って思ってたけど、裏では社会人カップルみたいなやりとりが繰り広げられてるなんて」「相変わらずしょっぴーに甘いジーコ。サウナに2人で行くときは当たり前のように迎えに行くのね 」「康二くんのお迎えいいなぁ」などの反響が集まっていた。

Sexy Zone、初ドームツアー「マリウスは出演しません」発表でファン失望……「留学・引退」報道受け不満高まる

 メンバーのマリウス葉が活動休止中のため、現在は4人体制のSexy Zone。今年12月、東京と大阪で念願の初ドームツアー『セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト』が開催されるにあたり、ファンはマリウスのステージ復帰を熱望している状況だ。しかし、ジャニーズ事務所側はファンクラブ会員向けページなどで、マリウスについて「本公演には出演いたしません」とアナウンスを始め、ファンの間に失望と不満が広がっている。

 Sexy Zoneは8月14日に神奈川県・横浜アリーナで開催した『セクシーゾーン ライブツアー2022 ザ・アリーナ』にて、ドームツアー決定を報告。12月16、17日に東京ドーム、同24、25日に京セラドーム大阪での公演を予定している。

 なお、ジャニーズの公式サイトでは、先立って開催されたアリーナツアーについて「マリウス葉は一定期間芸能活動休止のため、本公演には出演いたしません」と注意書きが添えられていた。しかし、ドームツアーについてはこうした一文が書かれていなかったため、ファンはドームで5人がそろうのではないかと期待を高めていたが……。

「2020年12月、ジャニーズ事務所はマリウスが『体調不良のため一定期間芸能活動を休止』すると発表しました。その後、今年4月発売の『フライデー』(講談社)が、マリウスの近況について『ヨーロッパに留学しています。大学に通って、ビジネスの勉強をしていると聞いています』と報道。芸能界引退の可能性についても報じました。ジャニーズサイドは記事内容を明確には否定しておらず、ファンに何も説明していない状態が続いています」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな中、ドームツアーの優先受け付けがスタート。申込み対象者は、中島健人の新型コロナウイルス感染により中止になったアリーナツアー(福岡公演)の当選者のうち、ドームツアーに振替を希望する者で、9月8日付で受け付けメールが送付されたという。その文面やファンクラブのサイト内で「マリウス葉は一定期間芸能活動休止のため、本公演には出演いたしません。何卒ご了承ください」と発表しているという。

 この情報を受けて、ネット上のファンからは「マリウス、ドーム不参加か……できることなら、5人でドームに立つ姿を見たかった」「『マリウスは出演しません』の文面が当初はなかったから、期待してた……書き忘れたのならしっかりしてほしい」などの失望のコメントや、「ギリギリまで参加を調整してくれたのかもしれない。マリウスはゆっくり休んでほしい」とエールを送る声まで、さまざまな反応が上がっている。

 また、マリウスに関しては前述の通り、留学や引退報道が出ていただけに、「マリウスが留学中なら、そう発表してほしい」「体調不良が続いているのか、学業優先で休んでいるのか、留学しているのかあやふや。事務所からアナウンスがあればいいのに」「今、マリウスがどういう状況なのか教えてほしい。体調不良が理由で留学しているのか、留学の表向きな理由として体調不良にしているのか……」といった事務所に対する不満の声も高まっている。

「マリウスの母親で、元宝塚歌劇団・燁明(ようあきら)は、SNSで定期的にマリウスのことやSexy Zoneに言及してきました。9月8日付のブログによると、マリウスがドームに出演しないことについては、自身が講師を務めるストレッチ教室の生徒から聞いたとのこと。『マリウスがセクゾのメンバーやジャニーズである事も 私の頭の中心だったところからだんだん端の方へ移動して、、最近は頭の中にも無くなりつつあります!涙』『私も皆さんと同じ何も知りません!笑』などとつづっていました」(同)

 現時点でマリウスの近況をはじめ、復帰の時期も謎に包まれているが、いつか再び5人で活動を再開できる日を心待ちにしたい。

TOKIO・城島茂、危うくに“架空請求詐欺”被害に!? 松岡から「過去は消えない」とツッコまれる

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が9月7日に放送され、“友達ゲスト”として女優・玉城ティナが登場。女性代表ゲスト枠「エンジェルちゃん」として、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春奈も出演した。

 この日、番組恒例の質問コーナー「友達ってことで聞いていいですか?」では、国分太一が玉城に「情報どこから手に入れる?」と問いかけた。質問の意図について国分は、「若い人の情報ってどこから手に入れるのかなと思って」と説明。

 自身は「とにかく1回『Yahoo!』いかないと落ち着かないんですよ」「『Yahoo!』で検索して見るんですけど、いろいろと」と、ポータルサイト「Yahoo!JAPAN」で情報収集しているものの、「でも、若い人たちはそういう調べ方はしないような気がする」という。

 一方の玉城は、「リサーチしたいモノによってツールが変わる」と回答。「SNSの中でもいろいろある」といい、「例えば、“お店の特性を調べたい”とかだったら、お店の位置情報とかに飛んで、ほかの人たちが上げてる写真を見て、公式サイトと一般の人が撮ってる写真で違いがないか」を比べるのだとか。

 また“ハッシュタグ”を使って調べたりすることもあるそうで、「ほお~」と声を上げたTOKIOは、近藤から「どこまでついてきてます?」とツッコまれ、気まずそうにしつつもとぼけた表情を浮かべていた。

 その後も玉城は、「例えば、旅行先で今自分がここにいて、“周りのお店はどういう口コミが多いかな”とか、そういうものも一覧で見られる」「実際に行きたいお店を検索窓にかけて(入力して)、位置情報の欄があるので、そこでほかの方たちが上げている写真を見る」と、SNSやアプリの具体的な活用方法を紹介。

 しかし、国分と松岡昌宏は「今の(説明)がわからなかった」「全然わからん」と困惑。近藤が「ここケータイショップじゃないのよ」とあきれる中、城島茂も「一つの画面で(検索)できるってことですか!?」と玉城に投げかけ、松岡に至っては私物のスマホを取り出して、画面と睨めっこする場面も。

 玉城が3人に検索方法を伝授しようとすると、松岡は「インスタ(グラム)ってさ、なんか登録しないと見れないじゃん」「あれ……やっても大丈夫なの?」と不安げに質問。城島も「わかる!」と松岡の意見に同調し、ほかの3人は爆笑。玉城はSNSに疎い松岡と城島を「かわいい!」と笑っていた。

 なお松岡は、友人からインスタグラムのURLが送られてきたそうで、「見ようと思ったら『これ以上は見れません』みたいな」と、そのときの状況を回顧。春菜がアカウントに「鍵をかければ(アカウントを非公開にすれば)」、松岡のアカウントだとバレることはないと説明するも、「いっぱい写真あんだけど、2枚ぐらい見たらブインって。『もうこれ以上はダメ』『こっからは有料』みたいな」「大丈夫?」と利用をなおも不安がり、春菜と玉城は「無料です」「課金なしです」と苦笑い。

 一方の城島は、「『このチャンネル見ましたね。お金払ってください』ってメールくんねんけど」とポツリ。「それはなんか見ましたよね?」と猛ツッコミを受けると、「見てから消したんやけど」と話し、松岡からは「あなたの過去は消えないよ」「バレてんの」とツッコミが。一方で国分は、「今こんな話してる番組、この番組しかない」と冷静に語っていた。

 松岡といえば、長らく“ガラパゴスケータイ(ガラケー)”を使用していたことで知られ、2020年8月にスマホデビューしたことを明かしている。ネット上ではそんな松岡に対し、「SNS使いこなせてなくて笑った」「インスタは怖くないと知った松岡さん可愛すぎ」「インスタ有料は衝撃(笑)」「じゃあ長瀬(智也)くんの投稿も見れてないのか~」という声や、「『TOKIOカケル』のアカウントでやってほしい」「メンバーもインスタ始めてほしいな」というリクエストの声が続出。

 また、危うく詐欺被害に遭うところだった城島に対しては、「それ架空請求じゃ……」「詐欺メール受け取っててしかも心当たりありそうなのめっちゃ笑った(笑)」との声も寄せられていた。

嵐・櫻井翔、『ネメシス』映画化に「なぜ?」の声……ドラマ版は視聴率1ケタ&酷評だらけ

 2021年4月期に放送された広瀬すずと嵐・櫻井翔のダブル主演連続ドラマ『ネメシス』(日本テレビ系)が、このたび映画化されるという。タイトルは『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』で、公開は23年3月を予定している。ドラマ版を見ていたジャニーズファンからは祝福の声が上がっているが、一部ネット上では「不人気ドラマだったのに、なぜ映画化するの?」という疑問が飛び交っているようだ。

 同ドラマは、探偵事務所「ネメシス」所属の天才助手・美神アンナ(広瀬)とポンコツ探偵・風真尚希(櫻井)のコンビが、さまざまな事件を解決していく1話完結型のミステリー作品。映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』などを手がけた入江悠氏が総監督を務め、各話ごとに今村昌弘、藤石波矢、周木律、降田天、青崎有吾ら人気ミステリー作家が脚本として参加した。

「20年末をもって嵐がグループ活動を休止した後、個人活動を継続する櫻井、相葉雅紀、松本潤、二宮和也の中で、最初に連ドラ主演を務めたのが櫻井でした。その重要な作品に選ばれた『ネメシス』は、人気女優・広瀬との共演とあって業界内外で期待されていたのですが、視聴率は初回の世帯平均が11.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった以外、1ケタ台を連発。全10話を通しての平均は8.6%で、期待はずれの結果となりました」(芸能ライター)

 ネット上ではドラマの展開や演出について「ミステリー要素が薄い」「ストーリーが薄っぺらくて、チープな感じ」「コメディの取り入れ方がヘタでサムい」などと、酷評されていた。

「そんなドラマが映画化するという発表に、困惑するネットユーザーが散見されます。『本当におもしろくなかったのに、なぜ映画化!?』『映画化する意味ある?』『広瀬や櫻井のファンのための映画だとしても、ヒットは難しいのでは?』といった疑問の声、また『制作側は、櫻井の集客力を過信してる』『ニノも最近コケてたのに』などの苦言もみられます」(同)

 実際、二宮は最新映画『TANG タング』(8月11日公開)が全国356スクリーンで上映されるも、公開初週の映画館動員ランキング(興行通信社調べ)で6位とつまずき、翌週は8位で踏ん張っていたが、3週目にはトップ10圏外となった。ジャニーズ内で“演技派”と呼び声が高い二宮の主演作でさえこのような状況だけに、櫻井の『映画ネメシス』の動員を心配するネットユーザーは少なくないようだ。

「さらに、櫻井は昨年9月に一般女性との結婚を発表したため、ネット上には『映画館に足を運んでくれるファンが減っているのでは?』との指摘もあり、とにかく不安要素だらけの映画という印象です」(同)

 『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』は、前評判を覆してヒット作になれるだろうか?

SixTONES・京本大我、共演女優がインスタグラムで「限界」投稿――“匂わせ”疑いに反論

 SixTONES・京本大我が主演を務め、ジャニーズ事務所副社長・滝沢秀明氏が演出を手がけているミュージカル『流星の音色』。残すは広島公演のみとなったが、9月5日頃にはキャストの1人である女優・真彩希帆がインスタグラムに“不穏”なストーリー(24時間限定公開)をアップ。双方のファンの間で話題になっている。

 同作は、七夕に起きる愛と悲劇を描いたオリジナルミュージカル。京本は“主演兼音楽担当”という大役を任され、ほかにもジャニーズ事務所からは元光GENJI・内海光司、ジャニーズJr.内ユニット・Jr.SPの松尾龍、Jr.の林一敬が参加している。

 当初は8月2日に東京・新橋演舞場で開幕するはずだったが、公演関係者に体調不良の症状が出たため、2日・3日の公演が中止に。以降もコロナの影響で一部公演が中止になるなど、紆余曲折あったものの、9月9日に広島文化学園HBGホールで千秋楽を迎える予定だ。

 そんな中、出演者の真彩がとある人物から送られたDM(ダイレクトメッセージ)をインスタグラムのストーリーで公開。先の投稿で、空を写した1枚に「束の間の」とコメントを添えたストーリーを公開していたが、これに対して「は?束の間の?一花?匂わせじゃん」「普段束の間なんて使わないですよね」「プロ意識ないですね」と書かれているものだ。

 真彩はDMのスクリーンショットを貼り付けながら、「いつもはこんなことしませんが 限界なのであげますが 悲しいのでこーゆーのやめてください」(原文ママ)と訴え、「ちなみに、束の間という言葉普段からわたしは使います」と反論していたという。なお、当該のストーリーは24時間が経過する前に真彩自身が削除したようだ。

 このDMの送り主について、ネット上では“京本のファン説”が濃厚となっている。

「9月2日、京本が10月期の『束の間の一花』(日本テレビ系)という作品で、連続ドラマ単独初主演を務めることが明らかになりました。真彩が『束の間の』と書いたことで、ドラマのタイトルを“匂わせている”と疑ったのかもしれませんね」(ジャニーズに詳しい記者)

 真彩は、元宝塚歌劇団・雪組娘役トップスターで、2021年4月に同劇団を退団。同年10月~11月、Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔主演ミュージカル『ドン・ジュアン』が退団後初の舞台出演となった。今回は複数のジャニーズタレントが関わる作品だったが、公演期間中に受けたDMは、彼女にとって耐え難い内容だったのだろう。

「DM送信者が京本ファンと確定したわけではないものの、事態を把握した宝塚や真彩のファンは不快感をあらわにしています。『真彩ちゃんがかわいそう』『公演中、相手役にDMを送りつけるんだ。京本のファン怖いな~』『真彩ちゃん、今後はジャニーズと共演やめて。嫉妬に狂ったファンが攻撃してくるし、いいことない』『「これだからジャニオタは……」って思わずにいられない。ジャニーズの人と共演してほしくない』『京本くんもほかのジャニーズの方も素敵だったのに……。真彩ちゃんご本人に突撃したり、ファンが迷惑かけないであげてほしい』と声を上げています」(同)

 ほかにも、「きいちゃん(真彩の愛称)はプロ意識のある素晴らしい方。『束の間』という言葉は珍しい言葉じゃない」「『束の間』は誰でも使う言葉だと思うんだけど。真彩さんは匂わせなどしない人だと思う」とのコメントも見られた。

「一部のネットユーザーは『素人のDMを晒すのはどうなのか』と真彩の行為に疑問を抱いています。しかし、今回はジャニーズファンですら『同じSixTONESファンとして恥ずかしい』『共演者さんの言葉に対して、わざわざ「匂わせ」「プロ意識ない」というDMを送るなんてあきれた』『真彩さんにDMを送る時点で、京本くんにも迷惑がかかるって考えないの?』『きょも(京本の愛称)に恥ずかしい思いさせないで。真彩さんに申し訳ない』と嘆いています」(同)

 自身のドラマタイトルに関連し、共演者があらぬ疑いをかけられたとあって、京本も決していい気分ではないだろう。ひとまず、無事に舞台の幕が閉じることを願いたいものだ。

Snow Man目黒蓮に人気俳優が「がっかり」!? 主演重視のキンプリと差か

 Snow Man・目黒蓮が出演する大泉洋主演映画『月の満ち欠け』(12月2日公開)の予告映像と本ビジュアルが公開され、ネット上で多くのジャニーズファンが反応。Twitterで「#月の満ち欠け」がトレンド1位になったほか、目黒が演じる「三角くん」がトレンド入りした。

 「2022年冬、あなたも真実の愛に涙する」のキャッチコピーが躍る同作は、17年に直木賞を受賞したベストセラー純…

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なにわ男子・高橋恭平、「めちゃめちゃバカにしてくるじゃないですか!」と芸人に応戦も、思わず赤面のワケ

 なにわ男子が出演する、価値観アップデートバラエティ『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系)。9月3日は、なにわ男子が人気芸人チームと常識力を試すクイズ対決「クイズ!大人なら答えられますよね?」を放送。長尾謙杜が新型コロナウイルス感染により収録を欠席したため、なにわ男子チームは6人で番組MCのニューヨーク、朝日奈央、インディアンス、蛙亭による人気芸人チームに挑んだ。

 なお、番組ではこれまで、小学校で習った一般常識を用いたクイズ企画をたびたび行っており、実際に放送を見たという蛙亭・イワクラが、なにわ男子に向かって「アホすぎるやろ(笑)!」と吐き捨てる場面が。グループのリーダー・大橋和也は「いやいや、おかしい! そんなことない」と必死に否定していた。

 今回の対決では、1stステージで問題の難易度が徐々に上がっていく「間違えちゃう率アップ!アップ!クイズ」を実施。問題ごとにチーム内で解答者を選出し、1人正解するごとに1点獲得し、全6問すべて正解すればさらに10点のボーナスが加算される。ただし、解答権は1人1回のみというルールで、小学校の国語で習った慣用句クイズに挑戦することに。

 先攻のなにわ男子チームへ、まず一番簡単な“大人でも間違えちゃう率2%”の問題として、相手のためを思いわざと厳しい態度をとることを意味する言葉「心を●にする」(正解:鬼)との穴埋めクイズが出されると、これまでの企画で正答率が低い高橋恭平は「わかった、俺。ガチでわかった!」と自信を見せ、ニューヨーク・屋敷裕政から「間違えちゃう率2%以上は無理や」とツッコミが。高橋は「めちゃめちゃバカにしてくるじゃないですか!」と応戦するも、「心を無にする」と答えて不正解となり、藤原丈一郎から「2%の人じゃないですか!」といじられ赤面していた。

 続いて「●を洗う」(意味:悪い仕事や行動をやめて真面目になる)という問題では、「絶対いける!」と挙手した大橋が「手を洗う」(正解は「足を洗う」)と解答し、チーム内から「最悪!」と不満の声が噴出。イワクラは、「本気でやってるんですよね?」と大爆笑し、大橋は「本気ですよ! めちゃくちゃ本気ですよ!」と訴えていた。

 その後、「●も涙もない」との問題で西畑大吾が「血」と正解するも、突然物事を行うさまを表す語句「薮から●」(意味:突然物事を始めたり言ったりすること)では、メンバーのほとんどが「わからない……」と自信なさげ。高橋のみ「俺、わかりますよ!」と主張したが、すでに解答していることから大西がチャレンジし、「ぼた餅」と不正解。

 一方で、高橋は見事「棒」と正解し、スタジオ中から「えー!」と驚く声が。結局、なにわ男子チームは1ポイントのみ獲得した。

 対する芸人チームはあと1人でパーフェクトというところで、6人目の朝日が不正解。5ポイントと、なにわ男子チームに4点差をつけた。

 続く2ndステージ「間違いにグッバイ!Pretenderクイズ」は、1人ずつ2択問題に挑戦し、4人組バンド・Official髭男dismのヒットソング「Pretender」(2019年)の歌詞「グッバイ」に合わせて、2枚のカードのうち答えに当てはまるカードを選んで箱に入れるというもの。誰かが失敗した時点で、即終了となる。

 1問目に「“県庁所在地ではない”地名をグッバイせよ」というお題に挑戦したなにわ男子チームは、全員が正解してボーナスポイントをゲット。ただ、「群馬県の県庁所在地ではないのは『前橋市』『高崎市』どっち」という最後の問題に挑んだ高橋は、「(県庁所在地ではないのは)だいたいこっち(左のカード)やったやん。だから(次は)こっち(右のカード)やと思う」と、知識ではなくそれまでの問題の傾向で「高崎市」のカードをチョイスし、まぐれで正解。ミラクルを起こした高橋に、ニューヨーク・嶋佐和也は「すごい! 今のすごかった!」と感心していた。

 こうしてなにわ男子チームに12点差をつけられた芸人チームは、「“首都ではない”地名をグッバイせよ」との問題に挑んだが、またしても朝日が足を引っ張り、2ポイントを獲得したところでチャレンジ終了。

 その後も点差は縮まらず、18ポイント対9ポイントとなにわ男子チームが大幅リードする形で、勝負は次週の後半戦に持ち越されることに。

 この日の放送に、ネット上では視聴者たちが「イワクラさんに本気で笑われる大橋くんヤバイ(笑)」「恭平、右か左かで選んだの(笑)」「恭平は勘がいいね」と反応。また、「Pretenderクイズ」では、大橋が楽曲に合わせて歌詞のフレーズを口ずさんでいたため、「『グッバイ』だけでもかずくんの歌声最高って思う」「一曲まるっと歌ってほしい」「『グッバイ』を原キーできれいにスッと出せてしまう大橋和也さん、隠し切れないポテンシャル」「大橋くんの『グッバイ』が音程完璧」と称賛の声も続出していた。

『ONE PIECE FILM RED』が『エヴァ』超えの1位、橋本環奈『バイオレンスアクション』9位で大コケ! 映画動員ランク

 人気漫画『ONE PIECE』(集英社)を原作としたテレビアニメの劇場版『ONE PIECE FILM RED』が、全国の映画館動員ランキング(興行通信社調べ、8月20日~8月26日)で3週連続1位に輝いた。

 同作は、音楽の島・エレジアが舞台。世界で最も愛されている歌姫にして、シャンクスの娘であるウタをめぐって、さまざまな思惑と真実が絡み合い、苛烈な争いへと発展していくさまを描く。『ONE PIECE』の原作者・尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務めていることでも話題を集めている。

 公開23日間で興収114億5400万円、動員820万人を突破するなど絶好調で、シリーズの最高興収であった『ONE PIECE FILM Z』(2012年公開)の興収68.7億円をあっさり超えた。さらに、昨年公開のアニメ映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の興収102.8億円をも抜き去るほどのヒットを記録中。一体どこまで記録を伸ばすのか、今後も引き続き注目が集まるだろう。

 続く2位には、公開5週目の『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』が入った。こちらは公開31日間で興収54億8436万円、動員367万を記録。この数字だけを見るとヒット中に思えるものの、前作『ジュラシック・ワールド 炎の王国』(18年)が興収80億円だったことを考えると、“物足りない結果”ともいえそうだ。

 この結果を裏付けるかのように、SNS上では「前作よりスケールが小さくてがっかり」「期待してただけに、つまらなく感じた」「何度か見に行く予定だったけど、1回でいいや」などと、辛辣な感想も少なくない。このまま動員は伸び悩んでしまうのだろうか?

 3位は、人気アニメ「怪盗グルー」シリーズに登場するミニオンたちを主人公にしたスピンオフアニメの第2弾『ミニオンズ フィーバー』。なんと、公開7週目でもなお上位にランクインしている。さらに、4位も公開14週目の『トップガン マーヴェリック』、5位も公開7週目の『キングダム2 遥かなる大地へ』と、長期ヒット作が続く。この夏、トップ10にランクインし続けた3作だが、9月以降も勢いは衰えなさそうだ。

 続く6位には、03年の大ヒット映画『劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ』が公開2週目でランクイン。同作は、今年8月11日〜9月8日に開催中の「夏の思い出、ゲットだぜ!25周年ポケモン映画祭」のプログラムとして再公開されたもの。過去作ではあるものの、トップ10にランクインするという、『ポケモン』人気を証明するような結果となった。

 7位には、なにわ男子・道枝駿佑、福本莉子が出演する『今夜、世界からこの恋が消えても』が公開5週目でランクイン。同作の公式Twitterなどでは、8月31日付で興収12.6億円、動員100万人を突破したことを報告しており、ファンからは祝福の声が飛んでいる。

 中には「すでに3回見に行きました。まだまだ映画館通います!」「7月も8月も見に行ったので、9月も行きます」「10回見ても足りないので、ぜひロングラン上映してほしい!」といった熱心なファンの声も見られるため、引き続き興収を伸ばしていくかもしれない。

 続く8位は、嵐・二宮和也主演の『TANG タング』が公開3週目で入った。同作は、デボラ・インストールのベストセラー『ロボット・イン・ザ・ガーデン』を実写映画化したSFドラマ。妻に愛想をつかされ、家を追い出されたダメ男(二宮)と、迷子のポンコツ・ロボットが、ひょんなことから一緒に旅をする中で、不思議な友情が芽生えていくさまを描く。

 二宮のほかに、妻役の満島ひかり、姉役の市川実日子、タングを狙う悪役を演じるかまいたち、会社員役のSixTONES・京本大我ら、人気者が勢揃いした作品ではあるものの、公開から18日間で興収6億3322万円、動員48万6121人と、現時点では寂しい数字。また、SNSには「つまらないと話題になってたけど、本当につまらなかった」「演技派の二宮が出てても、脚本が面白くないとダメだな」など、厳しい意見も多い。

 なお、二宮の主演作は今年12月9日公開の『ラーゲリより愛を込めて』が控えている。こちらは動員が伸ばせるとよいのだが、果たして……。

 9位には、橋本環奈が主演を務め、杉野遥亮、鈴鹿央士らが出演する『バイオレンスアクション』が初ランクイン。同作は、殺し屋という裏の顔を持つ“ゆるふわ系”の専門学生・菊野ケイ(橋本)が、クールかつ飄々とターゲットを殺しまくるアクションコメディ。同名人気コミックス(小学館)の実写映画化で、『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』(19年)『極主夫道 ザ・シネマ』(22年)などの瑠東東一郎氏が監督を務めている。

 347館の大規模公開だったが、初登場9位と“大コケ”。SNSなどでは「映画館に自分しかいない。貸切だった」「初日に見に来たのに、ガラガラなんだけど?」といった声も見られ、悲惨な状況がうかがえる。

 一方、レビューサイトを見ると、「アクションは爽快だったし、笑えるシーンもあってよかった」「テンポが良くて、最後まで飽きずに見ました」「興行収入的に厳しそうだけど、ぜひ続編を作ってほしい。そのぐらい面白い」などと、好意的な感想が増えている様子。こうした口コミが広がれば、多少は動員が伸びるだろうか?

 10位には、ベン・シュワルツが主演声優を務める大ヒット・アクション・コメディ『ソニック・ザ・ムービー』(20年)の続編『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』が初ランクイン。公開から10日間で興収1億3343万円、動員10万6657人という結果だった。

【全国映画動員ランキングトップ10(8月20日~8月26日 、興行通信社調べ)】

1位 ONE PIECE FILM RED
2位 ジュラシック・ワールド/新たなる支配者
3位 ミニオンズ フィーバー
4位 トップガン マーヴェリック
5位 キングダム2 遥かなる大地へ
6位 劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ
7位 今夜、世界からこの恋が消えても
8位 TANG タング
9位 バイオレンスアクション
10位 ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ