「おもしろいものを作る」を目標に日々切磋琢磨している若手芸人。当然彼らが同業者のYouTubeを見るとき、その目線は厳しくなる。そんな芸人間で流行る動画は、掛け値なしにおもしろいと言っていい。この企画は現役の芸人をゲストに呼び、「最近芸人が一番笑ったYouTube動画」を紹介してもらう対談企画である。
今回のプレゼンターは、芸歴2年目のコンビ、おしへんのゴト珍さん。
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「おもしろいものを作る」を目標に日々切磋琢磨している若手芸人。当然彼らが同業者のYouTubeを見るとき、その目線は厳しくなる。そんな芸人間で流行る動画は、掛け値なしにおもしろいと言っていい。この企画は現役の芸人をゲストに呼び、「最近芸人が一番笑ったYouTube動画」を紹介してもらう対談企画である。
今回のプレゼンターは、芸歴2年目のコンビ、おしへんのゴト珍さん。
…番組共演や共通の趣味をきっかけに親交を深めている様子のジャニーズタレントと人気声優たち。“オタクアイドル”としておなじみのKis-My-Ft2・宮田俊哉やSnow Man・佐久間大介は、声優界に交友関係が広いことでも知られています。また、嵐・相葉雅紀は、かねてよりファンだった声優・下野紘と2020年12月に自身の冠ラジオ番組『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)で共演したことを機に距離を縮め、今では互いに名前で呼び合うほどの仲に。そのほか、Kis-My-Ft2・横尾渉も、『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)で声優・帆世雄一と友達であることを明かし、ネット上では双方のファンから「横尾さんと帆世さんが友人関係だったなんて意外!」「どんなつながりなんだろう」と驚きの声が上がりました。
そんなジャニタレと声優の仲良しコンビですが、ファンの間では一体どの組み合わせが人気を集めているのでしょうか。そこで今回は、「ジャニーズファンが注目する、ジャニタレ&声優の仲良しコンビは?」をアンケート調査。下記の7つの選択肢の中から1つを選んで回答してください。
Hey! Say! JUMP・山田涼介の主演映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』の公開にともない、テレビ出演を中心にプロモーション活動が盛んになっているが、山田と本田翼の仲が“良すぎる”と話題だ。
現在公開中の『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』に続き、6月24日公開の『最後の錬成』でいよいよ完結する同シリーズ。2017年公開の実写映画第一弾『鋼の錬金術師』は酷評され…
6月20日に放送されたバラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)。今回は、本田真凜、望結、紗来の“本田3姉妹”がゲスト出演したが、真凜の発言が視聴者の間で物議を醸している。
3人ともフィギュアスケート選手として活躍しており、望結と紗来は女優としても活動中。番組内では、望結が出演した人気ドラマ『家政婦のミタ』(同)にまつわるエピソードや、3人それぞれが選出した『しゃべくり007』の“神回”を発表するなど、さまざまなトークが展開された。
「また、番組MCのくりぃむしちゅー・上田晋也が『3人で恋バナしたりするの?』と質問すると、望結は紗来と“イケメン”について語り合うと告白。さらに、2人の彼氏については、姉の真凜が“審査”するそうで、望結は『お姉ちゃんがOK出してくれないんじゃないかっていう怖さもあります』と、基準の厳しさを明かしていました」(芸能ライター)
望結の発言を受け、上田は真凜に「なんでそんな、望結ちゃんとか紗来ちゃんの彼氏が気になるの?」と質問。すると真凜は「まず、イケメンはあんまりよくないと思ってるんです」と持論を展開し、「『誰に似てる?』とか聞いて、それが例えば男性アイドルとかだと、『あかんあかんあかん、どうせチャラいって』みたいな感じで(NGを出す)」とのこと。これには上田も「完全なる偏見だよな、真凜ちゃんの」とツッコんでいた。
「真凜は『(彼氏に)遊ばれてほしくないんですよね』と、妹たちを心配するからこその言動だと説明していました。一方、自身は今年の初めにフィギュアスケート選手・宇野昌磨との交際が報道されています。また、6月16日には『週刊女性』(主婦と生活社)が、現在も“交際順調”だと伝えたばかりです」(同)
こうした状況の中で、真凜の発言を聞いた視聴者からは、「宇野くんは“イケメンじゃない”ってこと?」「自分は宇野くんと付き合ってるのに、何言ってんの?」「もしかして、宇野くんと何かあった?」といった疑問の声が上がることに。
また、ネット上には「真凜は最近“本業”で見かけなくなったね」「すっかりバラエティタレントだな……」「まずは練習頑張ってほしい」などと苦言を呈すフィギュアスケートファンの声も見受けられた。
「2016年の『世界ジュニア選手権』で初出場ながら優勝を果たし、一躍注目を集めた真凜でしたが、近年は成績が低迷。昨シーズンは7年連続で『全日本選手権』に進出したものの、最終的には総合21位という結果でした。21年度からは日本スケート連盟の強化選手からも外れており、大学卒業とともに引退を示唆する発言も。一方、今回の『しゃべくり007』で“芸能界でやってみたい仕事”について問われた真凜は、『ないです』とキッパリ答えていました」(同)
3姉妹の仲の良さが伝わる放送だった一方、フィギュアファンは複雑な思いを抱えてしまったようだ。
「あのね、正直言います。ぶっちゃけ、あの頃の私はすべてをなめてた」
6月23日深夜に『NGT48のオールナイトニッポンX(クロス)』(ニッポン放送)が生放送され、中井りか、藤崎未夢、大塚七海が登場したが、中井の意外な発言にファンも驚いたようだ。
中井といえば、2015年にNGT48第1期生オーディションに合格し、デビュー。2016年にはAKB48のメジャー46…
映画の話の前に、やや長めの前置きを。
『伝染るんです。』『ぷりぷり県』『殴るぞ』などで知られる不条理漫画の第一人者・吉田戦車が1993年に刊行した『火星田マチ子』という作品がある。リボンをつけたタコ型火星人のマチ子が「恋」を学ぶべく地球にやってきて、人間の男性に恋をする内容だ。
面白いの…
6月22日、乃木坂46の久保史緒里が9月5日から始まる舞台『桜文』に主演出演することが発表された。久保はこの舞台にて、初の花魁に挑戦するという。
また前日には、山下美月が8月7日放送の『現役力士VS肉体派芸能人 怪力バトルフィールド』(TBS系)に地上波バラエティー初MCとして出演することが発表された。
「久保は“ポスト生田絵梨花”の大本命とも言われており、…
今年2月からテレビ朝日系で放送を開始した女児向けアニメ『デリシャスパーティ・プリキュア』(・はハートマーク、以下『デパプリ』)に出演しているKis-My-Ft2・宮田俊哉。ネット上ではジャニーズファンだけでなく、アニメファンからも好意的な声が相次いでいるが、その実力については声優業界関係者も、「若手声優以上の才能がある」と絶賛する。
2004年からスタートした人気アニメ『プリキュア』シリーズの第19弾となる『デパプリ』は、「ごはん」をモチーフにした作品。「ごはんは笑顔」をキーワードに、普通の女の子3人が人々の笑顔を守るべくプリキュアに変身し、お料理の妖精・レシピッピを狙う怪盗ブンドル団に立ち向かう物語だ。
宮田は、追加キャストの1人として、主人公・和実ゆい(キュアプレシャス/菱川花菜)が通う中学校の生徒会長・菓彩あまね(茅野愛衣)の双子の兄、ゆあんとみつきを一人二役で演じている。
6月5日放送の第13話「うばわれた思い出を守れ!明かされる拓海のヒミツ」で初登場を果たすと、ネット上には「声優うますぎない?」「ほかの声優さんに混ざってもなんの違和感もない」「二役だったけど別人かと思った」「演じ分けができててすごかった……言われなきゃわからないと思う」「さすがオタクが信頼できるジャニーズ!!」と称賛の声が続出した。
「“オタクアイドル”として知られている宮田は、20年にアニメ映画『劇場版 BEM~BECOME HUMAN~』で声優に初挑戦するにあたり、“イチから声優の基礎を学んだ上で演じたい”という思いから自ら志願して、声優事務所・ステイラックや養成所・フォローアップの代表で、若手の育成に注力している浪川大輔からレッスンを受けたそう。本業ではないタレントや有名人の声優挑戦には、ネガティブな意見が集まることがほとんどですが、宮田の場合は、作品や声優という職業に敬意を払い、熱心に声優業に取り組む姿や、そもそもの演技力の高さも相まって、アニメファンや声優ファンからも好意的に受け入れられている印象です」(芸能ライター)
なお、芸能人のレギュラー出演は、『HUGっと!プリキュア』(18年2月~19年1月放送)で敵役に仕える執事を演じたお笑い芸人・小島よしおと、髭男爵の山田ルイ53世以来4作ぶりで、ジャニーズアイドルでは初となる。そんな宮田の『デパプリ』出演について、声優業界関係者は以下のように分析する。
「今回宮田が演じているのは一人二役、しかも双子の兄弟という非常に難しい役どころ。このような役柄を演じる際、もっともやりがちなのが声のトーンのみで演じ分けるパターンです。しかし宮田は、ゆあんとみつき、それぞれの性格を丁寧に分析し、声の芝居に一人ひとりのキャラ付けをすることで見事に演じ分けています。“アニメやゲームが好き”というだけではカバーしきれない、高い技術力がありました」(声優業界関係者)
また、宮田には「若手声優以上の才能がある」(同)と太鼓判を押す。昨今、若手声優の大半は声優専門学校を卒業後、声優事務所の養成所に入所し、プロデビューするパターンが定例化しており、その多くがアプリゲームの仕事で経験を積んでいるという。
「ゲームのアフレコ収録は基本的に一人で行うので、大勢で収録をするアニメとは異なり、先輩声優の技術を学ぶ機会が少ない。我流の悪いクセもついてしまいやすいんです。そのうえ、今の人気若手声優はどの芝居も一辺倒で個性がなく、そもそも芝居そのものが『専門学校で学んだ芝居』の域に留まってしまっている。それに、そもそも専門学校の講師のほとんどが『声優になることができなかった素人』から。その点、宮田の場合、基礎的な技術を飛び越え、プロである浪川から学んだ知識に自分なりの自由な発想を上乗せして、芝居をすることができている。プロの若手声優の中に混じっても、頭ひとつ抜きん出るくらいの素晴らしい才能の持ち主です」(同)
声優という仕事に対して真摯に取り組む姿勢も高く評価されている宮田だけに、今後の活躍に期待したい。
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