日本列島は、7月10日に投票日を迎える参院選の選挙戦のまっただなか。衆院選より投票率が低い参院選は、投票率アップの方法が毎回議論されるが、一肌脱いだのが芸能人たちだ。6月21日、芸能人26人が投票を呼びかける動画がYouTubeに登場。選挙への思いを語り、投票を促している。
「この動画は、昨年の衆院選の際に公開された『VOICE PROJECT 投票はあなたの声』の第2弾。衆…
日本列島は、7月10日に投票日を迎える参院選の選挙戦のまっただなか。衆院選より投票率が低い参院選は、投票率アップの方法が毎回議論されるが、一肌脱いだのが芸能人たちだ。6月21日、芸能人26人が投票を呼びかける動画がYouTubeに登場。選挙への思いを語り、投票を促している。
「この動画は、昨年の衆院選の際に公開された『VOICE PROJECT 投票はあなたの声』の第2弾。衆…
5日放送のTBS系『ラヴィット!』でSnow Man・佐久間大介の誕生日会が行われたのだが……朝から大人4人が「メルちゃん人形」でおままごとをするカオスな展開となった。
オープニングでTBS田村真子アナウンサーが「Snow Manの佐久間大介さん、30歳のお誕生日です!」と発表すると、火曜日レギュラーや番組キャラクタ・ラッピーがあしらわれた特性ケーキが運ばれ佐久間は「ありが…
嵐・相葉雅紀が主演を務めた舞台『ようこそ、ミナト先生』が、7月3日に大阪・梅田芸術劇場メインホールで千秋楽を迎えた。相葉にとっては12年ぶりの舞台出演となったが、ネット上では一部ファンの“観劇マナー”が問題視されていた。
脚本を金子ありさ氏、演出を宮田慶子氏が手がけ、相葉が主演を務めた同作。共演者には秋元才加、忍成修吾、濱田龍臣、須藤理彩、松平健といった豪華キャストが顔を揃え、6月4日~19日に東京・新国立劇場中劇場で、同29日~7月3日には大阪・梅田芸術劇場メインホールで上演された。
なお、相葉の舞台出演は、2010年の『君と見る千の夢』以来、約12年ぶり。さらに、嵐は20年12月31日をもってグループ活動休止期間に入ったほか、新型コロナウイルスが流行した影響で、コンサートや舞台などが開催できない期間もあり、メンバーと直接会えるような機会自体が減っていた。
それだけに、ファンは相葉の舞台を楽しみにしていたようだが、特に大阪公演では、一部観客のマナー違反が見受けられたようだ。
例えば、6月30日の公演では、あるTwitterユーザーが「前から2~3列目で緑のペンライトが見えてビックリ。スタッフの方が走って行った。マナーは守ろう」などと忠告し、ファンの間で話題に。“緑”は相葉のメンバーカラーであるため、客席でペンライトを持った人物がいたのであれば、相葉のファンである可能性は高いだろう。
また、同日にはキャストの1人である濱田がインスタグラムでライブ配信を行い、観劇マナーについて不満を漏らしていたという。
「濱田は、自身がこれまで出演した舞台の作品名を挙げた上で、今回の『ようこそ、ミナト先生』については、携帯電話の音が鳴ることが多い印象だと話していました。この状況は、舞台に立つ人間として『残念』だと、正直に明かしていたんです。また、東京公演で3回ほど携帯の音が聞こえ、大阪公演ではアラームと電話が鳴った場面もあったとか。『今日はカーテンコールでペンライトを持ってた人がいたのかな? ちょっとそういう部分のマナー……』と、言葉を選びながら振り返っていました」(ジャニーズに詳しい記者)
この配信後、ネット上には「龍臣くんがインスタライブで観劇マナーについて話してたけど、これってジャニーズファンがやらかしたんじゃないかな? せっかくの舞台だったのに悲しい」「濱田さんがインライで苦言を漏らしてた。俳優さんにこんなこと言わせて申し訳ない」「相葉くんの顔に泥塗るようなこと、舞台の品格を下げるようなことはしないでほしい」「龍臣くん、本当にごめんなさい。残りの公演は気持ちよく演じられますように……」などと、ショックを受けるファンの声が書き込まれていた。
『ようこそ、ミナト先生』は幕を閉じたが、相葉のファンや共演者にとっては、スッキリしない終わり方になってしまった様子。舞台公演が復活してきた今、ファンはあらためて劇場マナーを見直すタイミングなのかもしれない。
タレントのデヴィ夫人が7月5日までにInstagramを更新。一緒に暮らす9匹の愛犬を紹介しました。
デヴィ夫人は「仕事がお休みの日は、ワンちゃんと屋上で日光浴をするのが私の日課」として、9匹のワンちゃんを連れて、ドッグランになっている屋上で遊んだことを報告。そして、「マイファミリーをご紹介致します」と9匹全員の写真と共に、それぞれの性格を綴っています。
「ママが大好き、にんまり笑顔のエルゼア♪
新入り、 ティカッププードルの小さなリリー♪
高いところが少し苦手なちまき♪
美人なお顔で愛嬌たっぷりお茶々♪
賢くお座りして おすまし顔のアリス♪
元気いっぱいニコニコ笑顔のモカ♪
スタッフに大人気のビビりの太郎♪
いたずらっ子のお転婆ビアンカ♪」
なお、ドッグランで遊んだ後は、リビングに戻ってお昼寝タイムになったそう。ファンからは「皆ママが大好き」「わんこが愛らしいですね」といったコメントが寄せられています。
9匹でも賑やかな家族ですが……
漫才日本一を決める『M−1グランプリ2022』の開催記者会見が、6月29日に行われ、前回決勝進出のオズワルド、インディアンス、真空ジェシカ、モグライダーらが登壇した。
昨年の大会では、ファーストラウンドをトップで通過するも、最終決戦で惜しくも錦鯉に敗れたオズワルド。今年はテレビ出演の機会が多く、ネタに打ち込む時間がないからか、現時点での手応えについては「話にならない」(by…
タレントの滝沢カレンが4日までにInstagramで結婚を発表。お相手は建築関係の一般人男性だといい、愛犬たちを連れて歩くツーショット写真を公開しています。
滝沢はトイプードルの「マカロン」ち…
お正月恒例の箱根駅伝に大きなニュースが飛び込んできた。伝統のイベントは再来年に100回を迎えるが、関東学生陸上競技連盟は6月30日、100回大会の参加資格を変更し、全国の大学がエントリーできるようにすると発表。関西勢が箱根路を走る可能性が出てきた。
「毎年、大きな話題を集める箱根駅伝ですが、必ず寄せられるのが『なぜ出場校が関東の大学ばかりなのか?』という疑問。歴史を紐解けば、…
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
ロックの女王・葛城ユキが逝去した。73歳。まだまだ若い。そして葛城といえば『ボヘミアン』。当時の副編集長が締め切りになると“やる気がでる歌”と言って、よく編集部でかけていた。たしかに盛り上がるのもわかるが、そばで原稿を書いている他スタッフには少々迷惑だった。そんな思い出のある曲。当時のことを思い出した。
第608回(6/30〜7/5発売号より)
1位「小室圭さん 法律事務所同僚も呆れる自覚なき品格 汚スーツ出勤NY現地撮」(「女性自身」7月19日号)
同「雅子さま驚愕 『宮内庁が皇族軽侮』紀子さま誹謗の次は遥子さまの手紙流出」(「女性自身」7月19日号)
2位「神田沙也加さん 最後の元恋人に発覚した2度の裏切り」(「週刊女性」7月19日号)
参照「明石家さんま『ショックやった……』愛弟子が自死 悲劇の肉声」(「女性自身」7月19日号)
3位「上沼恵美子『望むところや!』和田アキ子と女帝対決」(「女性自身」7月19日号)
ご存じかと思うが、ニューヨークで新婚生活を送る小室圭さんと眞子さん夫妻へのバッシングはまだまだまだ、止まってはいない。今週の「女性自身」も力の入った小室夫妻バッシングを繰り広げている。そしてバッシングのネタは“汚れたスーツ”(涙)。
記事は、ご夫妻が近所のベーカリーから出てくるところから始まる。仲良く手をつなぎ楽しそうに歩く夫妻の写真も。しかし、記事では、そんな2人の仲睦まじさではなく、圭さんの上着のポケットそばについた、ほんの小さな汚れを問題にする。NYの弁護士事務所の同僚もあきれる“自覚なき品格”だと。
そして靴も履きつぶした感があると、バカにした。記事によると、伝統を重んじる東海岸は高級スーツを着用する人も多く、弁護士もまたしかり。その中で圭さんの服装の汚れは品格に欠けるのだと。
よくもまあ、という感じだ。しかも記事には圭さんの上着ポケット付近の拡大写真まで掲載しているが、よくもまあ、こんな小さな汚れを見つけたものだと逆に感心するほど。
まあ、それほどまでに小室夫妻を貶めたいようだが、しかし一方で「自身」はもうひとつの皇室関連記事を掲載している。それが宮内庁の“皇族軽侮”の問題だ。その発端は「週刊新潮」(新潮社)による皇宮警察の倫理観欠如や不祥事報道。
「新潮」によると、一部の職員が紀子さまや愛子さまの陰口をたたくなど、皇室を“軽視”しているという。さらに、最近では三笠宮家瑶子さまの直筆の手紙を宮内庁が不用意にマスコミに渡したことも大きな問題となった。そして「自身」は、そんな宮内庁に苦言を呈す。「自分たちが支えている皇族の方々の存在を軽く考えているということにほかならない」と。
まあ、そこまではいい。しかし記事では宮内庁の皇族軽視の理由を、あろうことか眞子さんの結婚と関連づけるのだ。
「皇室と宮内庁や皇宮警察との間に築かれていた信頼関係が崩れたのは、眞子さんの結婚に伴う騒動の影響も大きい」
「宮内庁職員の敬意や忠誠心が動揺し、組織の“劣化”を加速してしまた可能性は否めません」(静岡福祉大学名誉教授・小田部雄次氏のコメント)
本気か!? そもそも皇室と宮内庁の歴史の中で、眞子さまの問題は、たかだがここ数年の話ではないか。婚約内定会見が2017年9月だったから5年だ。そんなたかだが5年という短期間に、眞子さんの結婚問題だけで宮内庁が劣化し、士気が下がり、双方の関係が崩壊したとしたら、そちらのほうが大問題だろう。
まあ、これも「自身」による小室夫妻バッシングの一環なのだろう。宮内庁のモラル低下も皇宮警察の皇室軽視も小室夫妻のせい。宮内庁も皇宮警察もバカにされたものである。しかも、一方で皇族への敬意がなくなったのはマスコミも同様、いやそれ以上だろう。
ここまで続く執拗な小室夫妻バッシングもそうだし、それ以前から皇族の政治利用(特に安倍政権下で)も盛んに行われてきたが、マスコミはそれを放置してきた。そして今週の「自身」に至っては、巻頭カラーグラビアで、高級スーパーでお買い物をする眞子さんの姿をキャッチ、掲載しているが、かなり至近距離からの写真で、眞子さんも明らかにカメラマンに気づいている。ある意味、敬意など感じられない失礼な写真だ。そんなマスコミの皇室軽視。これも小室夫妻のせい、と主張するのだろうか――。
とはいえ、バッシングのためなら、物事を自分たちに都合よく(というか意地悪く)解釈する。それがマスコミの一面でもある。そして小室夫妻同様、この人物もマスコミのバッシングには絶好の人物だった。昨年亡くなった神田沙也加の恋人としてクローズアップされた俳優の前山剛久だ。
沙也加の死後、前山の沙也加に対するひどい扱いが大きく報じられた。元恋人と連絡を取ったり、精神的に不安定な沙也加に罵詈雑言を浴びせたり。そのため前山は芸能活動休止に追い込まれ、所属事務所を退所した。事実上の引退だ。
だが「週刊女性」は、それでも前山は反省していないと批判する。そしてその理由は、沙也加が亡くなった後、コロナ禍で自粛が叫ばれている中、周囲の人間に“飲みに行きましょう”と連絡してきた、ということだ。これを「週女」はもうひとつの沙也加への裏切りだと糾弾するが、あまりに意地悪な解釈で、批判のための批判ではないのか。
というのも「女性自身」には明石家さんまの寵愛を受けたフジテレビ社員の自死関連記事が掲載されているのだが、そこに精神科医・香山リカ氏のこんなコメントがあったから。
「コロナ禍で人が集まれない状況が続き、飲食店などで愚痴をこぼす機会も減ってしまいました。企業などでは保健室のような形でもいいので、そうした話を聞く立場の人がいる場を意識的に作る必要があると思います」
前山も恋人の自死やバッシングによって心身ともに不調になったと伝えられている。そんな時、気の許せる人と話をしたい。気持ちを打ち明けたい。それが沙也加への裏切りになるとは思えない。
でも「週女」はそうは受け取らなかった。恋人が死んだのに飲みに行くなんてけしからん! 価値観の押し付け、怖い。
ここ何週にもわたって取り上げてきた大物芸能人たちの不仲、共演NGネタ。今週も「女性自身」に掲載されていた。上沼恵美子と和田アキ子。これまた大物同士だ。しかし確執をうわさされた2人だが、NHKで共演することが決まったのだとか。
紅白に落ちたり、冠番組が次々となくなっている今の2人だからこそ共演が実現したのか、なんて意地悪な見方をしてしまう。不仲も話題性にしてしまおうという、転んでもただでは起きない大物たち!?
新たな才能だ。
和歌山出身のラッパー・7(ナナ)のデビューEP『7-11』が、SNSの片隅で局地的に支持を得ている。そのリリックとラップに宿る突然変異のオリジナリティは、私たちが世の中に対しうっすらと感じながらも具現化しきれていなかった感情を形にしている。
以前から〈BOyLE〉というMC名で活動していた7は、昨年末に「SEX」や「マリファナ」といった身も蓋…
元カレをネタにした楽曲の数々が知られる歌姫テイラー・スウィフト(32)が、コロナ前の17年から交際しているイギリス人俳優ジョー・アルウィン(31)と婚約したと報じられている。歴代の交際相手とはパパラッチされても気にしなかったテイラーだが、ジョーとの付き合いは表沙汰にはしない姿勢を貫いており、婚約も家族や親しい友人にしか明かしていないとのこと。外出時には婚約指輪を外すなど、ひた隠しにしていると伝えられている。
2年前にリリースされた8枚目のアルバム『フォークロア』(20)の制作に、ウィリアム・バウリー名義で参加したジョー。“スウィフティーズ”と呼ばれるテイラーのファンは、2人の婚約を大喜びし、心から祝福している。テイラーが、これまで数々のつらい別れを経験してきたことを知っているからだ。
テイラーは18歳の時、当時ティーンの間でアイドルとして絶大な人気を誇っていた「ジョナス・ブラザーズ」のジョー・ジョナスと交際。同い年のキュートカップルとして注目されていたが、付き合ってわずか3カ月で破局してしまった。
その直後にリリースしたセカンドアルバム『フィアレス』(08)のプロモーションで、国民的トーク番組『エレンの部屋』に出演した彼女は、苦虫をかみ潰したような顔で「どこに行っても彼の商品が目についてつらい」と述べた上で、「でもいいの。いつか私にぴったりの素晴らしい男性を見つけるから。そんな彼と一緒になれば、18歳の時にたった27秒の電話で私を捨てた男の顔なんて忘れちゃうんだから」とジョーの仕打ちを暴露。
あぜんとするエレンに、「通話記録を見たら27秒だったの。これってすごいよね、スピード破局宣言の世界新記録になるんじゃない?」と吐き捨てるように言った。
テイラーは、ジョーとの破局を楽曲「フォーエヴァー&オールウェイズ」として制作し、完成間近だった『フィアレス』に収録。サードアルバム『スピーク・ナウ』(10)に収録されている「ラスト・キス」でもジョーとの関係を描き、「ベター・ザン・リヴェンジ」はジョーが女優カミーラ・ベルのために自分を捨てたという内容だ。さらには、4thアルバム『レッド』(12)の「ホーリー・グラウンド」もジョーのことを歌っているとファンの間でうわさされるなど、自身をフッたことを長らく根に持っていたとみられている。
その後、何人かの年上セレブたちと恋愛を楽しんだテイラーは、12年12月から世界的にブレークしていたボーイ・バンド「ワン・ダイレクション」のハリー・スタイルズと交際。タブロイドを大いに騒がせるカップルとなったが、翌年1月にスピード破局。
バケーション先のカリブ諸島で大げんかになり、怒ったテイラーがアメリカに帰ったことで関係が終了したと伝えられ、“ハイラー”というカップル名をつけて応援していたファンを落胆させた。5thアルバム『1989』に収録されている「Out of the Woods」「I Know Places」「Clean」「Style」「Wonderland」はハリーのことを歌っているとみられるなど、テイラーは別れてからもハリーが好きで苦しんでいたようだ。
一方のハリーは、自身が曲のネタにされていることについて、人気ラジオ番組『ザ・ハワード・スターン・ショー』で「光栄だね」「内容があまりよくないことでも、時間を費やして書いてくれたと思うとうれしく感じる。テイラーを例にとれば、彼女は素晴らしいソングライターだし」とコメント。2人は昨年のグラミー賞授賞式で会話しているところを目撃されており、テイラーにとってトラウマ的な別れを経験した相手だったが、今はわだかまりは消えているとみられている。
また、ハリーと付き合ったことがきっかけでイギリス人男性を好むようになったとうわさされているテイラーは、その後、イギリス人の人気DJで音楽プロデューサーのカルヴィン・ハリスと交際。15カ月間と彼女にしては長続きしたが、破局後に最大のゴタゴタがあった。
別れてから程なくして、テイラーの代理人が破局直前にカルヴィンがリリースした「This Is What You Came For」はテイラーが作詞したものであることを公表し、ネット上でカルヴィンに対する大バッシングが巻き起こったのだ。
カルヴィンはTwitterで、「彼女が秘密にしたいと望んだのに」「ここにきて、彼女と彼女のチームが自分のことを悪者にしようと躍起になっている。本当に傷つく」「元カレの中傷なんてするなよ。新しい彼との関係が順調にいってるんだろ」と告白。世間は騒然となった。
カルヴィンは後に、男性誌「GQ」のインタビューで、「交際中はメディアに騒がれないように気をつけていた。自分はセレブであることが苦手だから」「それなのに付き合いが終わってからの顛末のほうが騒がれるようになってしまい、残念」だとコメント。テイラーは彼との関係を、6枚目のアルバム『レピュテーション』の「I Did Something Bad」と「Getaway Car」で歌っているとされている。
カルヴィンとの交際後に付き合ったイギリス人俳優トム・ヒドルストンは、テイラーと付き合うことで知名度を上げようとしているとネット上で陰口をたたかれ、わずか3カ月で破局。その次に付き合ったのがジョーで、テイラーはできる限り交際を表には出さず、関係を極秘にしてきた。
静かに愛を育んできたテイラーとジョーは、すでに婚約して数カ月がたっているとのことで、シンプルでエレガントな結婚式を挙げようと計画を進めているとも報じられている。挙式の様子がメディアで大々的に伝えられることはないだろうが、テイラーが幸せならば花嫁姿を見られなくても十分にうれしいとファンは感じているようだ。
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