麒麟川島は2位――関根勤的コンプラアインス、減点と加点の狭間で

 テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(8月26~9月3日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。

関根勤「木村多江さんの魅力~(笑)」

 テレビのバラエティ番組では毎日のように何かしらの“選手権”が開催されていて、たとえば、31日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では「2代目関根勤選手権」が開かれていた。今年3月…

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ジャニーズJr.、Travis Japanのダンス専門チャンネルめぐり物議! 出演メンバーに批判相次ぐ

 昨年8月、“ダンス専門チャンネル”として誕生した、ジャニーズ事務所の公式YouTubeチャンネル「+81 DANCE STUDIO」。これまで、ダンスに定評のあるジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanによるパフォーマンス動画を公開してきた。今年9月10日からは、同チャンネルの「2nd Season」がスタートすると発表され、HiHi Jets、美 少年らJr.の出演が明らかになり、ファンの間で物議を醸している。

 同チャンネルは、歴代ジャニーズの名曲にのせて、Travis Japanが新たなダンスパフォーマンスを披露するというコンセプトでスタート。毎回、異なるコレオグラファー(振付師)を起用しており、今年1月5日公開の動画「SMAP - SHAKE ft. Choreographers / Performed by Travis Japan [+81 DANCE STUDIO]」では、King&Prince・高橋海人が振り付けを担当し、大きな話題となった。

「『+81 DANCE STUDIO』のディレクターを務めているのは、嵐の振り付けなどを手がけてきた振付師・梨本威温氏です。昨年9月に自身のインスタグラムで『コンセプトの設計から映像構成、名称、スタジオの雰囲気、メンバーやダンサーとのレッスンでの議論に至るまで、徹底的に削ぎ落として楽しみながら一丸となって作っていってます(原文ママ、以下同)』と説明していました」(ジャニーズに詳しい記者)

 Travis Japanはこれまで、ジャニーズ事務所公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」に参加しつつ、グループ単体のチャンネル「+81 DANCE STUDIO」でもさまざまなダンスにチャレンジ。ジャニーズ事務所の公式Twitterアカウント「Johnny & Associates」は、昨年8月25日に「Check out the teaser trailer for #TravisJapan's new solo channel! +81 DANCE STUDIO, coming soon!」とツイートしており、「+81 DANCE STUDIO」はTravis Japanの“単独チャンネル”だとPRしていた。

「しかし、Travis Japanは今年3月下旬からアメリカ・ロサンゼルスに留学中。同月3日に行った、グループ公式インスタグラムでのライブ配信では、『+81 DANCE STUDIO』について『ジャニーズJr.の仲間たちがやってくれるみたいです』などと説明し、ファンから『トラジャが更新すればよくない?』『別のJr.にチャンネルを引き継がれるなんて嫌だ』といった反発の声が上がっていました」(同)

 それから約半年がたった9月3日、「+81 DANCE STUDIO」で「+81 DANCE STUDIO - 2nd Season - [Teaser]」なる動画が公開に。概要欄には「9.10 12:00 (JST) Come On!」「+Performed by Travis Japan HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP IMPACTors Johnnys' Jr.」と記されており、HiHi Jets、美 少年など、一部のJr.が動画に映っていた。

 この映像を受けて、ネット上には「ほかのJr.にトラジャのチャンネルが乗っ取られるなんて悲しい」「このチャンネルはトラジャだけのものであってほしかった」「ダンスが未熟なJr.もいるし、このチャンネルでトラジャが築きあげてきたものが崩れそうで残念」「“トラジャの単独チャンネル”じゃないの? ほかのJr.が出るとか聞いてないし、求めてない」などと、Travis Japanファンから批判的な意見や懸念の声が相次いでいる。

 一部のJr.ファンからは「Jr.は踊ってナンボだから、いい刺激になると思う」「賛否両論あるけど、楽しみ!」といった前向きなコメントも寄せられているが、「2nd Season」の知らせに複雑な心境を抱えているTravis Japanファンは少なくないようだ。

 果たして、9月10日にはどんな動画が公開されるのか――今後の「+81 DANCE STUDIO」の動向に注目が集まる。

キンプリ・高橋海人“彼女匂わせ”!?「住んでるハウス」発言が波紋

 King & Princeの冠バラエティ番組『King & Princeる。』(日本テレビ系)。自宅に関する質問を受けた高橋海人が「動揺していた」として、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 9月3日の放送では、VTRに登場した料理の名前をKing & Princeメンバーとアンタッチャブル・山崎弘也が答えるクイズ企画「当たり前レストラン」を実施。問題VTRで、韓国料理店の料理人…

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相葉雅紀、保護犬トリミングで名言を連発 「ゆっくりやることが早い道」

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 動物バラエティ番組『嗚呼!! みんなの動物園』(日本テレビ系)の9月3日放送分では、8月28日に放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)ではカットされてしまった、嵐・相葉雅紀の保護犬トリミングの未公開シーンを見ることができました。

 相葉は今回の『24時間テレビ』で宮古島を訪れ、3年前にトリミングをした保護犬「サラ」ちゃんと再会。サラちゃんは元々、島の野犬を保護していた方の敷地(野外)の策の中にいた子でした。しかし、保護した野犬たちが策の中で繁殖し50匹まで増え、保護した方も高齢になりお世話ができず、保護団体が引き取ったという経緯があります。

 サラちゃんは新しい家族と一緒に幸せな日々を送っていますが、サラちゃんが保護された敷地の中には、3年経過した今でもワンちゃんが取り残されおり、相葉は保護施設のスタッフさんと一緒にその子たちを救出。『24時間テレビ』では、そのうちの1匹のトリミングしか放送できませんでしたが、実は相葉は他の2匹のトリミングもしていたようです。

 相葉雅紀は『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)の頃から保護犬のトリミングをしており……

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“平野紫耀とのラブ要素”に、山P版も配信で…『クロサギ』黒島結菜にさらに試練

 King & Princeの平野紫耀が主演する10月期のTBS系金曜ドラマ『クロサギ』に、黒島結菜がヒロイン役として出演することが7日、正式に発表された。

 橋本環奈のW主演映画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』の大ヒットで知られる平野が連続ドラマに出演するのはおよそ2年以上ぶり。そして現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』で主人公を演じて…

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荻野目洋子、強烈な“虫愛”を語る 好きが高じて冠番組もスタート

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 歌手の荻野目洋子が、ウェブメディア「NEWSポストセブン」の9月2日に配信されたインタビュー記事で、“虫愛”について語っています。

 荻野目は「物心ついたときから虫が大好きで、子供の頃から父が持…

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賀来賢人、アミューズから独立で…週刊誌による「家族写真」争奪戦が勃発?

 俳優の賀来賢人が9月1日、所属事務所アミューズから独立したことを発表した。

 賀来はSNSで「株式会社アミューズとの専属契約を終了し、個人として活動する事となりました」と発表。「約16年間、役者として、一人の人間として、大変多くの事を学ばせて頂きました。本当に感謝しかありません」と前所属事務所への感謝を綴り、「役者として、表現者として、このままで良いのか、自分は何がやりたいの…

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ゆたぼん「中2で九九言えず」さすがに心配の声…不登校めぐって再び物議

 「少年革命家」を称する不登校YouTuberのゆたぼんが、人気YouTuberグループ「Repezen Foxx」のライブ配信に出演。「九九が言えない」という事実が発覚し、ネット上で波紋が広がっている。

 ゆたぼんは3日、Repezen Foxxとビジネス系YouTube番組『令和の虎』のコラボ企画「レぺゼンの虎」に出演。人気インフルエンサーらが「やりたいこと」をプレゼンし、…

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香川照之の性加害報道でクローズアップされた、マスコミや企業の意識の低さ

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 またしても痛ましい事件が。静岡県の幼稚園の送迎バスに取り残された3歳の女児が死亡した。2021年には福岡県の保育園で送迎バスに取り残された5歳男児が死亡する事件があり、大きく報道されたのに、またも同様の事件が起こってしまった。過去の事件やさまざまな問題を教訓にできない愚かさ。最近でも話題の性加害も同様か――。

第616回(9/1〜9/6発売号より)
1位「香川照之 『楽屋でも無視されて…』現実味を帯びる梨園からの追放危機」(「週刊女性」9月20日号)
同「香川照之 性加害騒動で『消えた年収5億円』『蜜月TBSも出演禁止』」(「女性自身」9月20日号)
2位「告発された元ジャニ山本亮太 『深く反省しています』 2度目の“懺悔”と“3P”要求の裏事情」(「週刊女性」9月20日号)
3位「中森明菜」20年恋人と決裂!『紅白で歌う』新生歌姫を支える最強応援団」(「女性自身」9月20日号)

 香川照之の性加害問題が大きな展開を見せている。金曜MCをつとめる情報番組『THE TIME,』(TBS系)の降板が発表されたのを皮切りに、トヨタが契約の年内終了など、スポンサーも次々と撤退を表明。NHKもまた『昆虫すごいぜ!』の打ち切りを発表するなど、続々と香川から手を引き始めたのだ。

 当然のことだが、しかし先週までは当然ではなかった。『THE TIME,』は香川本人に謝罪はさせて降板はさせず、またスポンサー各社も「今後を注視する」などといって契約継続を示唆、NHKに至っては「現時点で降板などの対応を取る予定はありません」と番組続行を明言していたのだ。マスコミや企業による性加害や女性に対する人権意識に欠けたありえない判断だが、日本はそういう国らしい。

 しかし、流れは変わった。この問題をスクープした「週刊新潮」(新潮社)が9月8日号で続報を掲載、そこには香川が恐怖の満面の笑みでホステスの髪を掴んでいる衝撃的な写真が掲載された。さらに同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、香川の番組スタッフへの暴行やパワハラが報じられたことで、一気に変化した。テレビ局もスポンサーも慌てふためくように、香川から手を引く事態となったのだ。

 だが、もし「新潮」の続報写真や「文春」の後追いスクープがなければ、香川は情報番組にMCとして出演し続け、またスポンサーCMもお茶の間に流され続けたということでもある。まるで何もなかったかのように。そう考えるとぞっとするが、それもまた現在の日本のマスコミや企業の意識の低さなのだろう。

 したがって「新潮」の続報とインパクトのある写真は、香川の卑劣さと同時に、性加害やセクハラといった差別に対するマスコミや、その意識の低さをクローズアップさせた。そういう意味でも貢献は大きいと思う。

 そんな香川の性加害問題だが、先週に続き今週も「女性自身」と「週刊女性」がこの問題を特集している(なぜか「女性セブン」はこれを扱っていない)。「自身」は蜜月だったTBSとも今後関係が難しくなるのではと指摘、また「週女」はテレビ界だけでなく梨園からの追放も現実味を帯びてくると、香川の現状について報じている。

 だが、そんな女性誌報道の中で気になる一文が。それが「週女」で紹介された、香川の映像業界での今後の処遇についての制作会社関係者によるコメントだ。

「被害者と香川さんの間ではすでに解決済みの話なので、ほとぼりがさめたらオファーしようと思っている人たちは多いそうです」

 なに!? まだこんなこと言ってるんだ。そんなことがまかり通るんだ。確かに香川の性加害が発覚してから、“被害者が許している”とか“和解した”とか、“もう3年も前の話なのに”などという香川擁護の声は確かに存在する。

 しかし、「和解した」と香川サイドは釈明しているが、「和解」とはどういうことか、何なのか? 具体的にはわからない。さらに和解したからといって、香川の性加害の罪はなくなるのか? 否だ。

 香川の行為(キスを強要し、ブラジャーを取り、服に手を入れ胸をなで回す)は、わいせつ罪に当たる可能性もある。その場合、時効は7年。そして、銀座クラブのママの髪の毛を掴んでくしゃくしゃにしたことは、暴行罪の可能性だってある。この場合、刑事事件の時効は3年だが民事は5年。

 “3年も前の話”などと切り捨てるようなことではない。実際、#MeToo運動の引き金となった米国の大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインなど、30年も前の性的暴行を告発され、逮捕までされた。

 日本も変わらなくてはならない。

 そして、性加害に対する男側のトンデモ理論が開陳された、ものすごいインタビューが今週の「週刊女性」に掲載されている。先週の「週女」では元ジャニーズJr.・山本亮太の性暴力について被害者女性が告発をした。その告発を受け、当事者である山本が「週女」のインタビューに応じたのだ。釈明のために。

 しかし、その内容は釈明などといえるシロモノではなかった。例えば山本が被害女性と所属事務所内で性行為に及んだことや、3Pをしてほしいなどと要求したこと、また行為中に暴力を振るうなど粗雑な態度をとったことについて、こんなことを言い出した。

「再会した日、Aさん(被害女性)の身体に違和感を感じたんです。そこで“ほかの男性としてきた?”と聞いたら“はい”と答えて……。僕はそのときにだいぶ嫌気が差して“もう会うことはないだろうな”と思いました」

 どこからどう突っ込んだらいいのやら――。クラクラする。加えてこんなことも。

「ほかの男性との行為後に会うというのがすごく嫌で、彼女の行動から連想して“3Pするなら来い”などと言ってしまいました」

 意味不明だし、時系列もおかしい。しかも、こんなことを言っておきながら、山本はその1カ月後に再び女性に会い、その上で尿を飲ませたという。その言い訳はこうだ。

「ばかですよね……。ほかの男性との件について、反省の意思を確かめたいということもあったと思います」

 絶句するしかない。こんな支離滅裂でアホ全開のインタビューを「週女」はあえて掲載したのだと思う。アホを天下に曝すために。

再始動の中森明菜を大物音楽関係者たちがバックアップ

 ついに、中森明菜が再始動! 8月に新たな個人新事務所を立ちあげTwitterの開始も大きな話題となっている中森明菜。しかも「女性自身」によれば、長年明菜を支えてきたマネージャー兼恋人とは決別し、複数の大物音楽関係者たちが明菜をバックアップする動きがあるのだとか。今度こそ本格復帰! 期待したい。

NEWS、“顔”で見る運勢ランキング発表! 1位の増田貴久は「安定感のある人気」、最下位は「誤解を招いた経験」あり?

いい運勢も悪い運勢も、すべては「顔」に表れている!? 顔立ちや表情から性格、気質、才能を見抜く「観相学」を用いた占いを行う岡井浄幸氏に、今ノリにノッている芸能人の運勢を徹底鑑定してもらいました!

NEWS、“顔”で占う運勢ランキング

 現在、コンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』を開催中のNEWS。8月27日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナからスタートし、11月27日の宮城・セキスイハイムスーパーアリーナまで、全国8会場をめぐる予定です。

 グループとして安定的な活動を続ける一方、メンバーそれぞれ個性的な仕事をしていることも、NEWSの特徴。小山慶一郎は情報番組でコメンテーターを務めており、加藤シゲアキは作家としても活動中。さらに、増田貴久はドラマやバラエティに引っ張りだこで、3人とも絶えずファンを楽しませています。

 来年2023年には、結成20周年の節目を迎えるNEWSですが、今後の運勢はどうなっていくのでしょうか? そこで今回は、岡井氏に「今後の活躍が期待できるNEWSメンバー」をランキング形式で発表してもらいました!

運勢ランキング1位:増田貴久

 NEWSのメンバーの中で、最も安定感のある人気運を保っているのは、増田さんですね。顔の中には、人気運がわかる箇所がいくつかあるのですが、それら全てのバランスが保たれています。特に魅力的なパーツは、チャーミングな鼻。とても明るく陽気で行動力があり、個性が光り、誰からも愛される人徳のある方だとわかります。

 眉やそのほかのパーツからは、若干神経質な性格も見えますが、細やかな気遣いができ、誰にでも親切で優しく、いつも周りを盛り上げられる不思議な魅力も兼ね備えている様子。また、唇の形からは、素直で聡明な性格であり、信念が強く信義を重んじるところや、真面目で情熱的な一面が見えてきます。あらゆる運の強さを持ち、それが長く持続していく方だとお見受けしました。

運勢ランキング2位:加藤シゲアキ

 加藤さんの特徴は、上に向かって太く長く伸びる眉。実行力があり、頭脳明晰な方ですね。耳の形からは、好奇心旺盛で、得た知識を自分の個性に変えていける素晴らしい特技をお持ちに見えます。それでいて、決して大胆ではなく、むしろ神経質で自分自身を追い込んでいく、ストイックな面があるようです。

 そのため、ものすごく頑固で、自分をコントロールできないくらい強烈な、厳しい部分もある様子。自分に対する厳しさや不器用なところが、他人からはキツく見えることもありますが、本当は人のことが好きで、ファンのことも大切に思っているはずです。年齢的には、これから運気がさらに上昇し、安定する方向に向かっていくでしょう。

運勢ランキング3位:小山慶一郎

 小山さんの顔からは、頭の回転が速く、情報や知識の豊富な方だとわかります。フットワークの軽さだけでなく、聞く力や話す力のテクニックもある。常に冷静でいるところも、小山さんの個性だといえそうです。

 唇の形からは、何事にも積極的で意志が強く、自分の言葉で人々に喜びを感じてほしいという情熱をお持ちのように見えます。また、眉や鼻の形などからは、若い時に少し苦労をされただけでなく、強い感性や直観力を優先し過ぎて、時に誤解を招いた経験があったこともうかがえます。

 素晴らしい知性を醸し出す額をお持ちなので、もう少しオープンにしてほしいところ。そうすると、小山さんの念願がかない、今後の運命は急好転していきますよ。

岡井浄幸(おかい・じょうこう)
共立女子大学家政学部食物学科卒業後、明治乳業中央研究所、財団法人国際科学振興財団などを経て、2006年より「嘉祥流観相学会」導主である藤木相元氏に師事し、修行開始。07年には、高野山真言宗にて得度。現在、一般社団法人「嘉祥流観相学会」代表理事・大導師として、観相学、姓名学、開運脳メイクのアドバイス、およびアドバイザーを養成中。企業などでの講演、テレビ、ラジオ等にゲスト出演等を行う。