King&Prince・高橋海人、メンバーの脱退決定後に見せた「物憂げな表情」――ジャニーズコンサートの“注目”写真

――ジャニーズチェックに連日精を出すジャニオタ2人が、アイドル誌を眺めながらよもやま話をダベり中!

B美……永遠の29歳。人生の半分以上をジャニーズに捧げている、ジャニオタ歴20年超の芸能ライター。今一番気になるアイドルはKis-My-Ft2・北山宏光。
C子……永遠の35歳。デビュー組からジャニーズJr.に降りた月刊誌編集者。好きなアイドルはフレッシュな子。

B美 いやぁ~、いよいよ年末が近づいてきたね。音楽特番が続くと、今年も終わるんだな……ってしみじみしちゃうよ。11月にメンバーの3人(岸優太・神宮寺勇太・平野紫耀)が脱退を発表したKing&Prince(以下、キンプリ)の年内の活動はどうなるのかと思ったけど、12月3日放送の『ベストアーティスト2022』(日本テレビ系)や、同7日放送の『2022 FNS歌謡祭』第1夜(フジテレビ系)に出演して、良いパフォーマンスを見せてくれたね。

C子 キンプリは、大みそかの『第73回NHK紅白歌合戦』と、東京ドームで行われる『ジャニーズ カウントダウン 2022-2023』にも出るし、3人が脱退する来年5月22日まで、グループ単位での活動がちょこちょこ見られるといいな。

B美 そうそう、「J-GENERATION」2023年1月号(鹿砦社、以下「Jジェネ」)の巻頭特集は、今年7~10月開催の『King&Prince ARENA TOUR 2022 ~Made in~』だったね。ジャニーズ事務所の発表によると、昨年から今後の活動について話し合いを重ねる中で、3人の脱退が決まったらしいよ。ファンにはツアーを純粋に楽しんでほしいから、終了後の発表になった、と。

C子 そっか。ってことは、このツアーの時点で脱退が決定していた可能性が高いのか……。そう考えて誌面を見ると、ちょっと切ない気持ちになっちゃうな。

B美 3ページで“しょうれん”こと平野と永瀬廉が横並びで座っている写真とか、めっちゃいいよね。でも、来年5月22日以降はこういうツーショットも見られなくなるのか……寂しいね。2人は関西ジャニーズJr.時代から切磋琢磨してきた仲だし、コンビとして好きなファンも多いだろうから。

C子 4ページ下の写真の平野と高橋海人も兄弟みたいでかわいい! 海人が余裕そうな表情の平野を指差して、ほかのメンバーに何かを訴えているのかな。平野は海人に接するとき、れんれんに見せる顔とは違った“お兄ちゃん感”があって好きだな~。あ、5ページ下の写真は、神宮寺とれんれんのツーショットだね。グループのクールな面を担っていた2人ならではの雰囲気があるだけに、離れてしまうのは、もったいないな。

B美 って感傷に浸っていたら、7ページ上の写真の岸くんがちょっと面白くて笑っちゃったよ。たぶん、全員で投げキッスをしているシーンなのかな? 岸くんだけ、手のひらに「人」の字を書いて飲み込もうとしている最中か、手のニオイを嗅いでいる瞬間みたい。しかも、このぬぼーっとした表情からすると、あまりいいニオイではなさそう(笑)。

■立ち読みはこちら

C子 対照的に、下の写真の岸くんは超ゴキゲンな表情を浮かべてるね(笑)。ウインクを決めてはっちゃけている姿に、神宮寺以外の3人はウケてるのかな? 1人客席に視線を向けている神宮寺も、マイペースな感がらしいっちゃらしいわ。

B美 岸くん、5ページぐらいから笑顔のカットがチラホラあるけど、顔がクシャッとしちゃってる。まあ、そこも愛らしいんだけど(笑)。一方で8ページの平野は、なんていうか、画像アプリとかで赤ちゃん仕様に加工した写真みたいじゃない? 照明のせいで少し頬が赤く見えるからかな? それにしても、相変わらずお顔がキレイだわ~。この公演の写真だと、金髪のストレートヘアで特にセットもしていないみたいだから、ちょっと横に広がりがちに見えるのは残念。

C子 でも、ハイトーンの髪に、照明が反射してキラキラしている感じが、めっちゃアイドル! 「平野によると、今回のツアーをファンに楽しんでもらえるものにするために、メンバー全員で楽しみながら意見を出し合ったそう」(原文ママ、以下同)っていう一文も掲載されていて、今読むと、なんだか胸が痛むね。

B美 感傷に浸っていても仕方ないよ。とりあえず、12ページの空中ブランコに乗ってるれんれんを見て! 帝王感がすごいでしょ。高いところから庶民の生活を面白がって見ている“若き王”って感じだよ。この髪色や長さからすると、7月期放送の主演ドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』(日本テレビ系)で織田信長を演じてた頃かな? 和の装いがよりハマって見える。とにかく永瀬ファンは、絶対に12ページを見て!!

C子 対して16ページの海人は、ゴージャスな金色の衣装が似合っていて、“初々しいプリンス”感がある。胸に手を当てて、ひざまずいている瞬間だから、プリンセスにプロポーズをしているみたいでベストショットだわ。

B美 この時期の海人、少し顔まわりの肉付きがよくない……? 髪形も黒髪で重たく見えるから、あどけなさが残ってる。どことなく少年っぽいというか、今よりも顔つきが幼いね。

■立ち読みはこちら

C子 17ページはれんれんと同じく、空中ブランコに乗ってファンに手を振っているんだろうけど、目が潤んでいるように見えるね。このページのコメントもグッとくるわ~。「高橋がメンバーの中で特に頼りにしているのは平野。ライブ中も、立ち位置がズレている時に目で合図をしてくれるなど、いつもフォローしてくれるそうです。『それ以外にもたくさん日々助けられてるから、紫耀には頭が上がらないよ』と語っていました」だって。

B美 来年5月23日からはれんれんと海人の2人組になっちゃうんだよ~。海人、平野がいなくなって大丈夫なのかな……。あと、海人は19ページの左下の写真が、サスペンダーをしているのもあって、世間知らずな“いいところのお坊ちゃま”みたいで好き。いくつか物憂げな表情もあるけど、次にコンサートをやるとしたら、笑顔がたくさん見れるといいな。

C子 21ページの岸くんのメンバーに対する言葉も、今見ると泣けてくる。「映像を観返してみると、みんなそれぞれにカッコいいなと思うところも、リスペクトするところもある。そこにすごく刺激を受けるよ」だって。遠くを見つめている写真だから、このコメントと合ってるなあ。

B美 アリーナツアーを見に行ったファンは、数カ月後にこんなことになるとは思ってなかっただろうね。こうやってあらためて写真を見ると、ハッとするかも。岸くん、再びクシャ顔なんだけど、23ページの目を閉じている写真がワンちゃんみたいでかわいいのよ~。

C子 24ページの空中ブランコ中の神宮寺も素敵だね。正直に言うと、このシーンは全員分のカットが見たかったけど、バッチリ決まってるれんれんと神宮寺の写真だけでも、十分に買う価値がありそう。

B美 “じぐれん”ファンなら、額縁に入れて部屋に飾りたいレベルでは? 神宮寺は、27ページ右下のタコチュー顔以外は全部良いし。27ページ右上の写真なんて、角度、表情といい昭和の大スターみたい。ブロマイドで売ってそう。

C子 2人のファンは購入必須だね! ちなみに、鹿砦社からはこのアリーナツアーとドームツアー『King & Prince First DOME TOUR 2022 ~Mr.~』の模様を収めたフォトレポート『King&Prince GET THE NUMBER ONE』も発売中らしいから、キンプリファンはこっちも要チェック!

■立ち読みはこちら

B美 それと、今回の「Jジェネ」は、7〜8月に行われた『ジャニーズWEST 1st DOME TOUR 2022 TO BE KANSAI COLOR - 翔べ関西から-』のレポートも載っているよ。WESTのページは、全体的にとにかくみんなが楽しそう。個人的に気になったのは、35ページの桐山照史かな。言っちゃ悪いんだけど、体の厚みがスゴいのよ(笑)。

C子 黒のタンクトップにゴールドのチェーンネックレス、短髪のデコ出しヘアで、EXILEや三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEらが所属してるLDHのパフォーマーっぽさがある(笑)。

B美 その横の白いTシャツを着てトロッコに乗っている1枚は、湘南乃風にいそう(笑)。太鼓を叩いているカットは“本職の人”ってぐらいハマってるし、いい意味で貫禄があるわ~。

C子 体重の増減が激しい照史に比べて、中間淳太って変わらないよね。基本的に体形が安定してるイメージ。37ページ右下の淳太は、衣装も相まって貴公子とか王子様みたい。

B美 そうそう。「王子様」といえば、恒例の「ジャニーズ王子様図鑑」コーナーは、キンプリの海人とNEWSの増田貴久を取り上げていて、世代の違う2人の比較が楽しめるよ。

C子 海人ってまっすーを尊敬しているんだよね。そんな2人が横並びになっているのは、エモいな~。ただ、やっぱりキンプリはキラキラ系の衣装が多いこともあって、王道の王子様感は海人のほうが強いかな。

B美 ここに海人も載っているし、キンプリファンは本当に買って損はない1冊だね。ほかには、10月に配信デビューしたTravis Japanの特集「Travis Japan 10年の軌跡」もある。

C子 ホントだ~。でも、そのわりに写真は少なめだね。蔵出しフォトを期待していたから、その点で言えばちょっと物足りなかったかも。今後に期待だね!

■立ち読みはこちら

麒麟・川島明が田村裕の退所報道を否定、吉本の騒動に覚える“違和感”

 TBS系朝のバラエティ番組『ラヴィット!』のMCなどで大活躍の麒麟・川島明が、2022年に話題となった人に贈られる『LINE NEWS AWARDS 2022』の芸人・タレント部門を受賞し、12月14日に行われた授賞式に出席した。

 飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中の川島だが、一方で同日、相方の田村裕が吉本興業を退所すると、ニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じた。

続きを読む

中居正広、“本当の病状”を隠すプロ意識――マネジャーすら「本当に何も知らされていない」?

 現在、体調不良で休養中の中居正広に、心配の声が止まらない――盲腸がん報道に加え、テレビ番組にVTR出演した際の“激ヤセ”画像がSNS上で拡散され、すっかり“渦中の人”となってしまっている中居。本人は自身の容態について、詳しい説明は一切していないだけに、多くの人が「本当の病状」を気にしている様子だ。

 12月2日、中居は当初予定していた活動休止期間を延長し、年内は静養に専念すると報告。公式サイトでは「気力に関しては、以前より数倍あがっています! 天気の良い日は太陽も浴びています。お買い物のため、少しずつですが、外出もしております」と、前向きなメッセージも記している。

 しかし、10月には「週刊新潮」(新潮社)が「盲腸がん」であることを報じており、さらに今月「女性セブン」(小学館)は、専門医による“指摘”として、盲腸がんは自覚症状が起こりにくく、発覚した際にはかなり進行していて、ほかの臓器に転移しているケースも多いこと、また、中居はすでに退院はしているものの「復帰は慎重にならざるを得ない」ことを詳報。多くの人を騒然とさせた。

「さらに、『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞2022』(12月11日放送、フジテレビ系)にVTR出演した中居の近影が、一部スポーツ紙のウェブサイトに掲載されたのですが、明らかにやせ細っており、SNSを中心に、心配の声が飛び交う事態に。それでも中居自身は、詳しい病名や治療の内容について、公言する気は一切ないようです」(週刊誌記者)

 各週刊誌でも、中居の病状については「ごく一部の人間しか知らないトップシークレット」などと伝えられている。

「レギュラーラジオ『中居正広 ON&ON AIR』(ニッポン放送)で代役を務めているKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔も、今月10日の放送で『僕も何も知らされておりません』と話していたように、身近な人間にも、病状については伝わっていないそうです。後輩だけでなく、自身のマネジャーですら、関係者からの問い合わせに『本当に何も知らされていないんです』と答えているほど。だから中居の病状に関しては一切漏れないはずだったのですが……週刊誌にスクープされたことが不思議なくらいです」(テレビ局関係者)

 今月6日には、元SMAPの香取慎吾が自身の個展『WHO AM I -SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR-』の取材会で、中居について聞かれ「ファンにメッセージを伝えているのを見て、やっぱりエンターテイナーだし、相変わらず中居くんらしいなと思った」と答えていた。

「『ファンに心配させたくない』というプロ意識と美学から、自ら発表もしないし、ごく近しい身内に対しても、詳しい説明は避けているのでしょう。来年、華々しく復帰してくれることを期待したいですね」(同)

 ファンの気持ちに中居がどんな形で答えるのか、来年の復帰を待ちたいと思う。

『silent』独走態勢、『PICU』が『クロサギ』破る…TVerドラマ人気ランキング

 在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2022年3月には月間動画再生数が歴代最高となる2.5億回を突破し、2022年7月にはアプリ累計ダウンロード数が5000万を超えるなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となったが、やはりTVerではドラマが圧倒的に見られており、ドラマの見逃し配信需要がこのサービスを牽引し…

続きを読む

『THE W』自由度の高さの割にファイナリストが似通ってる問題

 今年も女性芸人のナンバーワンを決める大会『女芸人№1決定戦 THE W』(日本テレビ系)の決勝戦が12月10日に日本テレビ系で放送された。ここ数年、この大会を機にメジャー芸人の仲間入りを果たすコンビは多いが果たして今年はどのコンビに軍配が上がったのだろうか。

 本コラムを書くにあたり、今大会はどのように評価されているかをネット上で見たところ、かなり賛否両論分かれており、さらに…

続きを読む

Snow Man・渡辺翔太、女性もうらやむ「発光肌」で美容男子キャラに説得力… 独自路線で増す存在感

「美容男子」として注目されているSnow Manの渡辺翔太が、21日発売の月刊美容誌「美的」2月号SPECIAL EDITION(小学館)の表紙を飾ることが発表された。同時に表紙カットが解禁され、ほぼすっぴんでありながら「発光肌」と称される圧倒的な美肌ぶりが話題を呼んでいる。

 昨年2月号に続く同誌2回目の表紙となる今号では、渡辺が「美容クリニックを2軒回った」という徹底したケ…

続きを読む

SMAPスマスマ公開処刑舞台裏小説、やはりキンプリは無関係でなかった?

 “SMAP生謝罪”の裏側を明かした「小説『20160118』」が反響を呼ぶ中、作者である放送作家・鈴木おさむ氏がラジオ番組『シン・ラジオ -ヒューマニスタは、かく語りき-』(bayfm)に出演。そこでのKing & Prince(以下、キンプリ)に関する発言が、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 12月9日発売の「文藝春秋」創刊100周年記念号(文藝春秋)では、長年にわたり『S…

続きを読む

King&Prince・永瀬廉、なにわ男子・大橋和也にライバル心!  Kis-My-Ft2・玉森裕太をめぐりマウント発言

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。12月15日放送回では、永瀬がなにわ男子・大橋和也にライバル心を燃やす場面があった。

 オープニングでは、2023年のお正月休みについて「休みはあるだろうけど、どのぐらいもらえるのか? っていう駆け引き。マネジャーとの」と明かした永瀬。毎年実家で家族と花札をしているというが、「三が日ぐらいはね、休めたらいいなと思いますけど。どうなることやら……」と、まだ年末年始のスケジュールは未定のよう。

 その後、ファンクラブ動画で高橋海人が永瀬のことを「リャン」と呼んでいたことについて、リスナーから「この呼び方の由来は何ですか? なぜ海ちゃんがそう呼んでいるのか教えてもらえたらうれしいです」との質問が寄せられたが、永瀬も「こっちが聞きたい」「なんでリャンなのかわからん」と理由は知らないよう。

 関連性は不明だが、リャンは中国語で「2」を表すことから、永瀬は「それだと勝手に思ってる」と話し、「気づいたら『リャン』になってたのよ」と告白。「リャン、飯食った?」と普通の会話でも“リャン呼び”が定着しているため「聞き返すこともやってないし、受け入れてる」「多分意味ないと思うけどな。あいつ(高橋)の気まぐれやと思うけど」と語った。

 また、永瀬が慕っているKis-My-Ft2・玉森裕太について、「廉くん、まずいです。玉森くんが“なに男”(なにわ男子)の大橋和也くんに沼っちゃってます。玉森くんから連絡したり、肉まんを半分こしちゃってます」とのタレコミがリスナーから到着。これには永瀬も「まじか、やべーな。和也もそんなレベルまできた?」と一瞬焦りを見せ、「ガチか! 肉まん半分こしたことねえな、俺」と嫉妬。

 ただ、「(大橋は)玉さんち泊まってる? ねぇ、まだでしょ? そこの余裕があるわ」「(玉森の家に)2回泊まってるっていう部分。2回泊まってる!」とマウント発言を連発し、「正直焦らないですね、正直。この程度じゃ」と、自分が“玉森から一番可愛がられている後輩”だと自負している様子。

 とはいえ、リスナーからの「(玉森との)最近のエピソードがあったらください」という質問には「正直、最近のエピソードがないっていうのはネック」と明かし、お互いに仕事が忙しく連絡が取れていないよう。

 玉森と大橋は、ジャニーズ事務所公式YouTubeチャンネル『Johnny's Gaming Room』の動画撮影で会う機会が多いこともあり、永瀬は「油断してるとぼちぼち、俺の座を取られそうでちょっと怖いな」と弱気な発言も。ただやはり、「玉さん家の風呂入ってるんで、俺」「そこは(関係性を築くまでに)かけてきた年数もあるので」と自信をのぞかせつつ、「(大橋は)ぽっと出でというか、『出る杭は打たれるんやぞ!』っていうのを後々痛いほどわかると思います」と語り、大橋に対しライバル心を燃やしていたのだった。

 この放送にネット上では、「大橋くんに盛大にマウント取ってるの可愛い」「ダメージ少ないって言いながらも、結構ダメージくらってそうな廉くん(笑)」「勝手に嫉妬心を燃やしてるのが面白い」といった声が集まっていた。

水木一郎さん、アニソン界の巨星逝く 「アニキ」の代表曲はなんだZ?

 今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。

 またも、悲しいニュースが飛び込んできました。子どものころから慣れ親しんだ水木一郎「アニキ」の名作アニソンの数々と共に、故人たちを振り返ります。続きを読む

『旅サラダ』KAT-TUN中丸雄一の「オリメンは大切」発言にしみじみ涙

『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。12月10日放送回で彼が訪れたのは、愛媛県八幡浜市のみかん畑であった。

 みかん畑に合わせ、オレンジのつなぎを着ているこの日の中丸。内側には黒のハイネッ…

続きを読む