嵐・櫻井翔の主演連続ドラマ代表作は『謎解きはディナーのあとで』がトップに!【ジャニーズファン世論調査】

 サスペンスドラマ『大病院占拠』(日本テレビ系)で主人公の武蔵三郎役を好演中の嵐・櫻井翔。これまでにも数々のドラマで主演を務め、保育士や執事など個性的なキャラクターを演じていますよね。そこで今回、「櫻井翔の主演連続ドラマ代表作はどれ?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は下記の9作品。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年2月8日~2023年2月19日、回答数:88)

・『木更津キャッツアイ』(2002年/TBS系)
・『よい子の味方 新米保育士物語』(2003年/日本テレビ系)
・『山田太郎ものがたり』(2007年/TBS系)
・『ザ・クイズショウ』(2009年/日本テレビ系)
・『特上カバチ!!』(2010年/TBS系)
・『謎解きはディナーのあとで』(2011年/フジテレビ系)
・『家族ゲーム』(2013年/フジテレビ系)
・『先に生まれただけの僕』(2017年/日本テレビ系)
・『ネメシス』(2021年/日本テレビ系)

1位:『謎解きはディナーのあとで』(2011年/フジテレビ系) 42%

 トップを獲得した『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)は、ドラマだけでなく映画もヒットを記録した話題作。令嬢刑事・麗子(北川景子)に毒を吐く櫻井の執事姿は、しっかりファンの心に刻まれているようです。

【投票コメント】

◎これしかない。今でも続編を願っている。自分が言うんだから。この。

◎執事の役が印象的だから

コメント全文はこちら!

 かつて松田優作主演で映画化されたこともある『家族ゲーム』(フジテレビ系)が第2位にランクイン。この結果は、名優にも負けないインパクトを櫻井が放っていた何よりの証拠?

【投票コメント】

◎今までとは全く違った役どころ、「いいねぇー」も印象深かった。

◎いつもと違う一面が見られたから

3位:『木更津キャッツアイ』(2002年/TBS系) 13%

 第3位の『木更津キャッツアイ』(TBS系)は宮藤官九郎が脚本を手掛けた作品。岡田准一との共演という話題性もあり、強く印象に残っているファンが多いのかもしれません。

【投票コメント】

◎他のドラマの印象が薄いのか、このドラマの印象が濃いのかわからないが、残念ながら未だに「木更津キャッツアイ」を超えるドラマは私にはない。「木更津キャッツアイ」が楽しすぎたのかもしれない。

◎演技力の無さを生かせていた

◎若々しくフレッシュなバンビでした。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

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三宅健、ジャニーズ退所発表前に森田剛と会っていた? インスタで“匂わせ”疑惑

 V6の元メンバー・三宅健が、今年5月2日をもってジャニーズ事務所を退所することが明らかになった。2021年11月1日のV6解散後、個人でタレント活動を行ってきた三宅。昨年は1stミニアルバム『NEWWW』をリリースし、コンサートツアーを開催するなど歌手業も活発化していただけに、このタイミングでの退所に対して、ファンからはさまざまな疑念の声が上がっている。

 2月20日深夜、ジャニーズ事務所は三宅の退所を報告。「三宅は1995年デビューのV6メンバーとして26年に渡り活躍。2021年の解散後も、弊社所属タレントとして活動を続けてまいりました」(原文ママ、以下同)と振り返った上で、彼を支えてきたファンや関係者へ感謝の思いを記した。

 また、三宅自身は「ジャニーズであること、アイドルであることをずっと誇りに思ってやってきました。年齢を重ねこれまでの経験を胸に、新しい自分と出会いたいと思うようになり、一から様々なことに挑戦していく次のステージへ向かうため、このような決断に至りました」などとコメント。

 今後については「少し充電のお時間を頂きます」とのことで、「ファンの皆様とは必ず会える日が来ることをお約束しますので、また、会える日を楽しみに待っていていただけると嬉しいです」と呼びかけた。

 ジャニーズ事務所といえば、昨年秋にはジャニーズ事務所副社長兼ジャニーズアイランドの社長を務めていた滝沢秀明氏が退社し、大きな騒ぎに。さらに同年11月4日、King&Prince(以下、キンプリ)の岸優太、神宮寺勇太、平野紫耀が23年5月22日でグループを脱退し、随時、事務所を退所するという衝撃のニュースも飛び込んだ。

「滝沢氏やキンプリメンバーの退所報道が続いたことで、一部メディアは“退所ドミノ”が起こる可能性を指摘。しかし、その候補者に、三宅の名前は取り沙汰されていなかった印象です。多くのジャニーズファンは、独自のアイドル路線を貫いてきた三宅がまさか辞めるとは思っていなかったのでしょう。青天の霹靂だったのか、ネット上には『健くんは一生ジャニーズにいると思ってた』『まさか健くんまでジャニーズを退所するとは……』と驚く声が続出しています」(ジャニーズに詳しい記者)

 三宅は、V6解散翌日の21年11月2日に個人ファンクラブを開設し、昨年10月~11月にかけては、全国8都市を巡る初のソロツアー『Ken Miyake NEWWW Live Tour 2022』を開催。11月16日に1stミニアルバム『NEWWW』をリリースし、同25日には初の写真集『才色健美』(小学館)を発売するなど、精力的に活動していた。

 そのため、三宅のファンも「いつから退所を決めていたの?」「このタイミングでの退所は謎すぎる」と困惑。グループ解散後の彼の動向を踏まえても、退所の“予兆”を感じていた人はほとんどいなかったのだろう。

「なお、当初アルバムは10月5日に発売予定でしたが、『制作上の都合』により、1カ月以上リリースが遅れました。また、ファンクラブ会報もなかなか撮影が進まず、昨年10月頃には『FCができてもうそろそろ1年たつけど、大丈夫なの?』と心配の声が出ていたほど。その後、会報は無事ファンのもとに届いたそうで、三宅なりのこだわりが詰まっていると、大好評でした。こうしてソロ活動が軌道に乗り始めていただけに、ここへ来てジャニーズを離れることに対してファンが疑問を抱くのは当然かもしれません」(同)

 一方、退所後は以前から親しかった滝沢氏のもとへの“合流説”がささやかれているほか、三宅とともに「剛健コンビ」と呼ばれたV6の元メンバー・森田剛との共演にも期待の声が上がっている。ちなみに、三宅と森田に関しては、今年1月上旬に「会っていたのではないか」とファンが騒然とする出来事もあった。

「きっかけは、三宅が公式インスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)にアップした映像でした。料理を写している場面で、男性らしき低い声の人物が『どうした?』と言葉を発し、三宅が『ダメだよ、しゃべっちゃ!』と注意していたんです。その人物は、すでに事務所を退所している森田の声なのではないかとファンは推測。『剛健で食事したという“匂わせ”かな?』『健くんが慌てているのがリアルだし、剛くんの声にしか聞こえない』と話題になっていました。三宅がジャニーズを辞めた後、森田とどう絡んでいくのか気になるところです」(同)

 まずは、運命の5月2日が来るまで、ジャニーズのタレントとして輝く三宅の姿を温かく見守っていきたい。

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小倉優子、早稲田受験企画の番組が途中でポシャって宙ぶらりん…結果は?

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デーモン閣下、事実上の「聖飢魔IIは解散しない」宣言が悪魔過ぎる

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華原朋美、離婚劇でまたお騒がせ! 快進撃を遂げる“元親友”高嶋ちさ子と真逆の人生

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 4年ぶりに那覇に行った。「噂の真相」編集長だった岡留安則氏の葬儀以来だ。那覇に移住した当初、岡留氏が桜坂でやっていた飲み屋「瓦屋」(後に美栄橋のほうに移転)を、近くを通りかかったので見に行った。しかし、ない! 建物ごとなくなっていた。4年の歳月の重みを感じた。

第638回(2/16〜2/21発売号より)
1位「華原朋美 『夫に騙された!』誰にも言えなかった悲痛の叫び」(「週刊女性」3月7日号)
2位「高嶋ちさ子 『死んじゃえばいいのに』と陰口も クラッシック界がザワつく年商10億の凄腕」(「女性自身」3月7日号)
3位「松本伊代 杖持ち散歩で明かした『復帰時期』」(「週刊女性」3月7日号)

 時折、思い出したように気になるのが華原朋美という存在かも。マスコミも気になるが筆者(私)も気になる。思い出したようにお騒がせぶりを発揮する朋ちゃんのことが。

 今回「週刊女性」が取り上げているのは、昨年に勃発した朋ちゃんの離婚劇の“深層スクープ”だ。朋ちゃんが2019年にイベントで知り合った大野友洋氏の事務所に所属して大野氏と結婚、そして昨年に夫の数々の嘘が発覚し離婚、現在に至る一部始終をレポートし、さらにその心情を考察したものだが、改めて読むと本当に切ないし歯がゆい。朋ちゃんのこれまでの人生は信じて、しかしすぐに疑心暗鬼になって、そして裏切られての連続だから。

 まず朋ちゃんが「お騒がせ」と言われてしまう現在の“そもそもの発端”だ。記事には、こう記されている。

「小室哲哉のプロデュースで、平成を代表する歌姫として’90年代後半に大ブレイクを果たした華原。しかし交際していた小室との破局後は、度々奇行が報じられるようになり、休養を繰り返すなどトラブルメーカーとして知られるように」

 そうなんだよね。みんな知ってるけど、そもそもは小室のせい。華原という才能を見つけたのはいいが、世間知らずな華原をデビューさせるだけでなく、自分の恋人にしてしまった。朋ちゃんも恋愛感情があったかもしれないが、当時の状況を考えれば、ある意味ハラスメントだ。

 小室は朋ちゃんにとって芸能界、そして人生そのものの生殺与奪を握る男だった。そんな小室だったが、朋ちゃんを翻弄した挙句に簡単に捨てた。小室は、いまよりもっともっと業界の大物だった。そんな男に捨てられた朋ちゃんの心が不安定になるのは当然だ。人間不信になるのも当然だ。

 そこがすべてのスタートだった。朋ちゃんがもっと計算高かったら、その後の展開は少し違ったかもしれない。しかし朋ちゃんは純粋で天然だった。小室のトラウマもあった。人をすぐに信じてしまう。そして些細なことで疑心暗鬼になった。理性的判断より感情をぶつけトラブルになった。さらに自身の心も不安定になる。そんな繰り返しだった。

 朋ちゃんは40歳をすぎて未婚の母となったが、そんな時に知り合ったのが大野氏であり、すぐに公私とものパートナーに。ところが、大野氏には結婚歴があり、子どももいた。前妻へのDV疑惑も浮上。しかも、それらの事実は朋ちゃんには知らされておらず、マスコミ報道によって発覚したものだった。

 人間不信になるよね。さらに記事によると、現在朋ちゃんは、これまで支えてくれた両親や兄弟、そして子どもの保育園の保育士も信頼できなくなってしまっているという。仕事も個人事務所でマネージャーもつけずに一人でやっているのだとか。

 かなり心配な状況だ。年を追うごとに人間不信になることが重なってしまう朋ちゃん。そんな中「週女」と同日発売の今週の「女性自身」には、朋ちゃんに関係するある人物の特集記事が掲載されていた。それが高嶋ちさ子に関する記事だ。そう、高嶋といえば朋ちゃんとはかつては深い親交があったが、20年の“ベビーシッター事件”でその関係が崩れてしまった、いわくつきの“元親友”だ。そんな高嶋に関する「自身」記事を読むと――朋ちゃんの人生とは真逆の“凄腕の錬金・成功人生物語”が描かれていた。以下、こんな感じ。

 現在、バラエティ番組でも人気沸騰の高嶋だが、特番ギャラは約400万、レギュラーも100万超という売れっ子ぶりを見せている。それだけではなく本業のバイオリンコンサートもクラッシック界では異例の集客を誇り年間90ほどの公演で9億円、さらにテレビやCMを含めると推定年商10億円なり!

 しかも、こうした快進撃の裏には高嶋のスポンサー集めの巧みさや、コンサートでの企画力があり、そしてテレビ出演はコンサート広告塔としての“営業手段”だと割り切るなど、その凄腕、やり手ぶりが絶賛されている。さらにすごいのが高嶋のメンタルだ。同業者から「死んじゃえばいいのに」と思われていても、気にせず一蹴。

 さすがです。だからこそ、どうしても比較してしまう、朋ちゃんと。せっかく仲良しだった高嶋から何かを得られなかったのか。それとも、いろんな意味で真逆だったから一時は親しくなり、しかし決裂してしまったのか。

 あまりに違ってしまった現在の華原と高嶋。芸能界は、人生は残酷だ。

 昨年11月、バラエティ番組『オオカミ少年』(TBS系)のの収録で落とし穴から落下、腰椎圧迫骨折で全治3カ月の重症を負った松本伊代。一時は寝たきりと伝えられたが「週刊女性」が自宅から散歩に出た松本を直撃、回復ぶりを報じている。

 しかし、今回の松本の事故に関しては大きな疑問が。それは、夫であるヒロミの献身的な看護ぶりばかり話題になり、本来問題にされるべきTBSの責任、そして、ここまでの重症を負わされた松本への補償問題などがほとんど報道されていないことだ。実際、今回の「週女」記事でも『オオカミ少年』という番組名を明記していない。さらにヒロミも松本もテレビをメイン舞台にしているタレント。今後の仕事を考えるとテレビ局を声高に非難できない、いや、むしろ戦略的にしないのか。大きな問題だ。

三宅健、「森田剛の誕生日」に退所発表にファン騒然…今後は滝沢秀明氏と合流か

 元V6の三宅健が20日、5月2日をもってジャニーズ事務所を退所すると発表した。ジャニーズと懇意な複数のスポーツ紙が一斉に「滝沢秀明氏との合流」の可能性を指摘しており、噂されていた“タッキーズ事務所”の誕生も現実味を帯びてきたようだ。

 三宅はジャニーズ公式サイトで「三宅健より大切なファンの皆様へご報告」と題した文書を公開し、「突然のご報告で、ファンの皆様を驚かせてしまい大変申…

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