「記事にしてくれない?」ビッグダディ、江角マキコネタ連発の裏で見せた“記者への色気”

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林下清志オフィシャルブログより

 唯一のレギュラー番組『バイキング』(フジテレビ系)をひっそりと降板したビッグダディこと林下清志が、最後の悪あがきとばかりに“内職”を行っていることが、メディア関係者の間でひんしゅくを買っているという。発言やアクションの一つひとつがニュースになっていたのも今は昔。先日は、新旧家族の会合に際して「久々にヤフー!ニュースに…いや、ヤフー!はもうそんなにオイラに興味ないか…」と、大手ポータルサイトへのニュース掲載に色目を使っていたが、いよいよ芸能活動も風前の灯火となってきた。

 このところ、ダディが唯一ニュースとして取り扱われているのが、江角マキコとの確執だろう。両者は、4月放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)で共演。野宿をするなどという奔放なダディに対し、江角は「テレビに出るってことは影響力がある。それを理解された方がいい」と発言し、その後は“犬猿の仲”として報じられてきた。

アントニオ猪木「浮気で3度めの離婚」に呆れ声! 北朝鮮との蜜月は「慰謝料払うため」?

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『踏出力。』(創英社)

 アントニオ猪木参院議員が、米国に住む22歳年下の妻と“極秘離婚”していたことを、28日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 猪木は1989年に、22歳年下の尚美さんと3度目の結婚を果たし、翌年には男児が誕生。しかし「新潮」によると、一人息子が成人したこともあって、猪木は2年前の11月末に尚美さんと離婚していたという。

金山一彦、『行列』美人弁護士とスピード再婚! 「絶対離婚」といわれるキナ臭い逮捕&不倫歴

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金山一彦オフィシャルブログより

 『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)などのバラエティ番組で活躍する大渕愛子弁護士が、俳優の金山一彦と結婚したことを、24日放送の同番組で発表した。大渕は離婚歴があり、金山も昨年7月に女優の芳本美代子と離婚しているため、ともにバツイチ同士の再婚。番組終了後に行われた会見では、腕を組んでラブラブなツーショットを披露したが、ネット上では「離婚後1年で結婚なんて、普通慎重になるもんじゃないの?」「1年もてばいいかな」といった、否定的なコメントが多く見受けられる。

 2人は、今年1月に放送された『踊る!さんま御殿!!』(同)の「新春バツ祭りSP」で共演し、連絡先を交換。金山の方から積極的に食事に誘ったそうで、会見で金山は「飲みに行ったら僕が飲み過ぎてしまいまして、口説いちゃいまして。その後連絡取り合ってたら、付き合うことになりました」と、交際開始の経緯を説明。6月には同居を始め、大渕弁護士の誕生日である8月12日に婚姻届を提出したという。スピード結婚となった金山&大渕だが、ネット上では2人のダークな過去が掘り返されるなど、悪い空気が立ち込めている。

浜崎あゆみ、AKB48、秋元康「アイスバケツチャレンジ」参加者に武井壮が“苦言”の波紋

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『武井壮の目指せ!!百獣の王 ~人間 VS動物のシミュレーションバトル 実践 編~』(ワニブックス)

 レディー・ガガやジャスティン・ビーバーら海外セレブや著名人の間で大流行し、日本の芸能界にも広まってきている「アイスバケツチャレンジ」。浜崎あゆみ、秋元康、AKB48・渡辺麻友らの挑戦が話題を呼んでいるが、中にはこの流行の波に疑問の声を上げる芸能人も存在するようだ。

 「アイスバケツチャレンジ」は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)と呼ばれる難病の認知度を高めるために始まったチャリティー活動で、指名された人は24時間以内に氷水をかぶるか、ALS協会に100ドル(約1万円)を寄付するかを選択するというもの。挑戦者は、次にチャレンジする3名を指名できるため、日本では芸能界だけでなく、ソフトバンクの孫正義社長や、京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授ら、多くの著名人が氷水をかぶった動画をネット上に公開している。

元チェッカーズ・鶴久政治、“片付けすぎ男子”としてテレビ露出増の理由とは?

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鶴久政治オフィシャルサイトより

 元チェッカーズの鶴久政治の“テレビ露出増”が、ネット上で盛り上がりを見せている。近頃、チェッカーズについては「再始動」「メンバー関係の雪解け」といった報道も出ているが、鶴久の再ブレークがその足がかりとなるかもしれない。

 1992年の『NHK紅白歌合戦』の出演をもって解散したチェッカーズ。解散理由を当人たちが明言せず、またその後メンバー間の確執が表面化したことなどから、各メディアは「一体、本当の解散理由は何なのか?」という報道合戦を繰り広げていた。

田代まさし、出所間近! 業界筋が、薬物芸能人を復帰させる「うま味」と「問題点」

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田代まさしオフィシャルブログより

 CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の覚せい剤事件が騒がれていることにより、現在東京・府中刑務所に服役中といわれる田代まさしがにわかにネット上で話題になっている。2011年7月に、3年6カ月の実刑判決を受け、年内にも出所するのではとみられているが、果たして田代に芸能界復帰の予定はあるのだろうか。

「死亡説も流れるほど話題に上がることもなくなっていた田代ですが、獄中で彼と共に服役していた人物に接触し、情報を得ていた記者は何人かいるようです。田代が府中刑務所に服役していることや、ここ最近でも禁断症状を見せていたなど、断片的な情報は浮上していました」(週刊誌記者)

ビッグダディ、お金がない!? 前々妻と現妻とタッグを組み、ファミリーで金策の断末魔

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林下清志オフィシャルブログより

 Twitter上で「今日は史上最強のブログが書けそうだ…」「久々にヤフー!ニュースに…いや、ヤフー!はもうそんなにオイラに興味ないか…」などと謎の予告をしていた、ビッグダディこと林下清志。翌日のブログでは、最初の妻であった佳美さんと、今年4月に結婚した現在の妻・三由紀さんとの初会合の様子がつづられた。『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)シリーズが終了し、タレントに転向したものの“ブームは過ぎた”といわれるダディだが、「いよいよ尻に火が付いたようだ」(芸能プロ関係者)という声が上がっている。

 当初から「人生なめてかかる」と宣言して芸能界入りしたダディだが、藤原紀香の元マネジャーをバックに付け、当初はイベントやバラエティ番組に引っ張りだことなっていた。しかし、娘のグラビアデビュー、離婚から舌の根も乾かぬうちにまたも結婚など、思いつきだけ行動しているように見えるダディは常に非難の的に。同じくタレントに転身した前妻・美奈子ともども、ネットで何度も炎上に見舞われた。

「クズすぎる」と非難轟々の仁科克基、芸能関係者が明かす“ホントの業界評”

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仁科克基公式ブログより

 10日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、“ゲスコメント”を連発した仁科克基に、ネットユーザーから非難が殺到している。ゲストの女性タレントに対して、付き合いたいランキングを発表するという企画だが、仁科は「(益若つばさは)バツイチなので夜がうまそう」「(大島麻衣は)顔だけです」と暴言を連発したのだ。

 プライベートでは、多岐川華子とたった2年でスピード離婚。また先日は、キャバ嬢をお持ち帰りしたものの、交際中だった矢吹春奈がその現場を目撃したことから、即破局したことも明らかになっている。ネット上では非難轟々の仁科だが、彼のタレントとしての“業界評”はどうなのだろうか?

「武勇伝のように語っている」坂上忍、初体験のお相手は意外すぎる大物女優だった!?

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『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』(講談社)

 初の冠番組『坂上忍の成長マン!!』(テレビ朝日系)がゴールデンSP進出と、相変わらずブレーク街道をひた走る坂上忍。プライベートでは、2003年に元スチュワーデスの女性との離婚を経て、現在は30代の一般女性との半同棲を公にしているが、そんな坂上が“本当の初ロマンス”を迎えたのは、ある意外すぎるベテラン女優だったという。ネット上では「共演NG」という説もあるその人物だが、裏には知られざるこんな逸話が存在していたようだ。

 坂上といえば「ブスが嫌い」をはじめとする、歯に衣着せぬ毒舌が再ブレークの要因となっているが、もともとは3歳の時に子役としてデビューした。70~80年代には「天才子役」としてもてはやされ、映画やドラマと数々のヒット作に出演。そして18歳の時に、禁断の母子愛を描いた映画『魔の刻』で、岩下志麻と初ベッドシーンを演じている。

「ネタ合わせが完璧」布川敏和&つちやかおり、別居&不倫報道にマスコミが白ける理由

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布川敏和オフィシャルサイトより

 1日発売「週刊新潮」(新潮社)に、「別居」と「不倫疑惑」を報じられたつちやかおり。夫である元シブがき隊の“ふっくん”こと布川敏和との夫婦関係の亀裂は、報道だけでなく本人の口からも語られていた周知の事実だが、当時は「夫婦関係すら話題作りにしている」と批判されていた。今回も、夫婦で同日に会見を開くという珍事を繰り広げているが、この“家族ぐるみ炎上商法”の行方は……。

「つちやは昨年8月の『女性セブン』(小学館)単独インタビューで『離婚したければどうぞ。もう愛はない』と、布川の女遊びに呆れ果てたと心境を告白。しかし同誌発売後に、本人は自らマスコミ宛のFAXとブログの二弾仕立てで『本意でないことが掲載されており、私自身驚いております』と釈明しました」(芸能ライター)