芸と女としての幸せ、どちらをとっても行き詰る女芸人の生き方

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『オハラ的恋愛道 セキララ』(主婦と生活社)

 女芸人のおめでたい話題が続いている。北陽の虻川美穂子が4月7日放送の『はねるのトびら』(フジテレビ系)での公開逆プロポーズを成功させて、イタリアンシェフの桝谷周一郎さんと婚約を果たすと、その5日後の12日に、相方の伊藤さおりも交際5年半になるバレーボール・東レアローズ主将の篠田歩選手との入籍。さらに、あの山田花子までが、かねてより交際していたトランペット講師の男性と、5月3日に入籍したことを発表したのだ。

「一昔前までは、女芸人といえばブサイクでモテない、女を捨てた"負け犬キャラ"がお決まりでしたが、この数年の主流は"女(の幸せ)"と"芸人"の両取りになってきていますね」(放送作家)

ジャニタレがテレビから消える!? 嵐・キムタクさえもリストラの対象か

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嵐『All the BEST! 1999-2009』
【メンズサイゾーより】  不況が深刻化しているテレビ業界。TBSは、2010年3月期連結決算で23億円の赤字を出し、初の最終赤字となったと発表した。不動産事業で稼いでいるはずのTBSだが、テレビ事業の収入減がそれを上回ってしまった格好だ。他のテレビ局も厳しい状況が続いており、テレビ界では予算削減の嵐が吹き荒れ、今秋の番組改編で高額ギャラタレントを「事業仕分け」することが急務となっている。  これまで大物司会者のリストラが相次いでいたが、それだけでは間に合わず、ついにテレビ局と蜜月の関係を築いてきたジャニーズタレントにまで、リストラの波が押し寄せるという。その筆頭に挙げられているのが、ジャニーズ帝国の大黒柱であるSMAPだ。

積雪の中での水着撮影を敢行!! 岡本果奈美のグラビアに掛ける意気込みがスゴイ!

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   5月16日に秋葉原ソフマップで岡本果奈美が、12枚目のDVD『雪の華』の発売記念イベントを行ったぞ。5月2日に22歳の誕生日を迎えた彼女、今回はなるべくセクシーに頑張ったという、セクシー方面意欲作!! イベントでも溢れ出ていたセクシーさをどうぞ!!
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 今回のDVDは、2月頃に群馬県で撮影したそう。今までのシリーズとは違い、自分でいろいろ考え、リクエストして撮影してもらったそうだ。ジャケットの写真もそのひとつで、身体を張って雪の中で撮影している!!  自分でお願いしたシーンだったが、思った以上に寒かったそうで、「撮影はホントにきつかったです。ジャケットの雪のシーンは、最初タオルを敷いてもらってそこをゴロゴロする予定だったんですが、タオルが白で雪で見えない! しかも、タオルがジャマって事でタオルの上に雪を撒かれて大変でした」  見るからに寒そうですが、水着と雪というアンバランスさがいいですね! 
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 他に出したアイデアは、包帯。ぐるぐるにまかれてまるで綾●レイのようだという。ちょっと破いたりしており、結構ギリギリまで見せているそう。場所も包帯姿はどこが一番合うのかを自分で決めたそうだ。DVDを3枚購入したファンには水着を変更しての撮影会も行われた。
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 イベントでは、ファンの一人が、ケーキを持参して急遽、誕生会も行われました。突然のサプライズに驚きの果奈美ちゃん。ファンから愛されているのがわかります。
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 今年は、グラビアはもちろん、番組でレギュラーを持ちたいし、雑誌の表紙をいっぱい飾りたい、次回作のDVDではファンからのリクエストも受け付けたいと話す、彼女。武田久美子の貝殻ビキニの衝撃以上のものとか期待しちゃいます! さあ、どんな恰好してもらおうかファンの皆も考えておこう!!  岡本果奈美オフィシャルブログ「かなみのたぬたぬ日記」 http://ameblo.jp/okamoto-kanami/
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アンナ・ニコル・スミスの使用済みパンティーが「eBay」で取り消し処分に

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死後ですら騒動になるアンナ・ニコル・スミス

 2007年2月、薬物過剰摂取により39歳の若さで死亡した元プレイメイトで女優のアンナ・ニコル・スミス。波瀾万丈な人生を送った彼女の衝撃的な死には、今なお多くの謎が残されている。そんなアンナが生前着用していた「使用済みパンティ」などが、先日インターネット・オークションに出品された。

 米大手オークションサイト「eBay」に、アンナの使用済みパンティ、ランジェリー、ガーターベルト、スケスケ下着などを出品したのは、自称アンナの親友ジャッキー・ハッテン。彼女は、アンナが63歳年上の石油大富豪J・ハワード・マーシャルと結婚中に不倫関係にあったマーク・ハッテンの妹で、「出品は合法」だと主張した上で、「本物だと証明するため、私の直筆サインを付けてあげる」とまで言い放った。

国益の元に隠された秘密交渉 教科書には載っていない『戦後「裏」外交史』

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『戦後「裏」外交史』(洋泉社)
 昨年秋、ノーベル平和賞を受賞した佐藤栄作内閣政権下で、日本国内への核持ち込みを認める密約が結ばれていたことが報じられた。沖縄における基地問題も相まって、国内では安全保障についての議論が盛んに行われている。北朝鮮の核政策を巡る6カ国協議も再開に向けて動いており、いま、外交問題がにわかに熱を帯びているのだ。  よく、日本人は外交が下手だと言われるけど、戦後65年の間、なかなかどうして、裏でさまざまなネゴシエートがなされていた。『戦後「裏」外交史』は、戦後、外国との交渉の水面下でどんな動きがあったのかをたどったムックだ。GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の統治政策から北朝鮮による拉致事件まで、日本外交史の裏舞台が詳細に記されている。表紙には、吉田茂、佐藤栄作、田中角栄、竹下登、小泉純一郎といった"お歴々"の顔が並び、いずれも腹に一物も二物もありそうな笑顔だ。外交ジャーナリスト・手嶋龍一と元防衛大臣・石破茂、衆議院外務委員長・鈴木宗男のロングインタビューも掲載されており、読み応えのある内容となっている。  戦後、GHQと日本政府の間に多くのフィクサー(黒幕)が暗躍して、両国の仲介を果たした。右翼の幹部であったり、ヤクザであったり、女優であったりと、フィクサー達の肩書きはさまざま。白洲次郎や渡辺恒雄、最近では佐藤優など著名な人物の名前もちらほら見受けられる。  例えば、1972年の沖縄返還。「冷戦構造下における戦略上の拠点として必要」と、アメリカは返還を渋ったが、「密約」を結ぶことで沖縄返還が成立。その密約の秘密交渉にあたったのが、若泉敬という京都産業大学の教授。アメリカが支払うべき沖縄の土地復元費用を日本が肩代わりする密約も同時に結ばれた。71年、毎日新聞の西山太吉記者がこの密約をスッパ抜いたが、国家公務員法違反で有罪となる(西山事件)など、沖縄返還交渉は、とかくキナ臭く、国家にとってアンタッチャブルな事柄なのだ。現在も外務省は密約の存在を公式に認めていない。  この政治家やフィクサーたちの行為は、決して清廉ではない。のちに逮捕された者、失脚した者も少なくない。だが、国と国がケンケンガクガクで凌ぎを削る交渉のテーブルで、必要とされていたある種の必要悪であったといえる。教科書には書かれていない、テーブルの下でスネを蹴り合うような"ウラ外交"は喜劇に似ている。 (文=平野遼)
戦後「裏」外交史 怖っ。 amazon_associate_logo.jpg
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実物と違う? フォトジェニック過ぎる芸能人はあの”女帝”!?

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「美玲さんの生活。」/集英社

 今をときめく人気芸能人の中には、写真やテレビ画面を通して見ると美人なのに、実際に会うと思わず目を疑いたくなるような"フォトジェニック"な美貌を持つ人が存在する。その二次元専用のルックスは、時にファンや現場関係者をガッカリさせてしまうことも......。

「フォトジェニックな顔立ちのタレントさんは、大概、所属事務所的にNGな顔の角度があります。そういうタレントさんはキメ顔を崩したがらないので、撮影の時、表情のパターンが乏しくながちですね」(男性カメラマン)

米中代理戦争

昨日の記事は韓国人の方からの反応が大きかった。一部抜粋で。最近韓国に戻った者です。今回の哨戒艦沈没事件で韓国は凄いことになっています。テレビのニュースと言えば哨戒艦沈没事件で持ちきりだし、街の人々のインタビューでも「北朝鮮が悪い!」とか「目には目!攻撃するべきだ!」とか凄い事言っている人ばかりです。自分も、今回のことは北朝鮮単独の犯行だとは思っていません。それよりも、北朝鮮の仕業なのか!?とも思っていました。哨戒艦沈没事件について、アメリカ側の早い動き、そして金総書記の大胆な中国の訪問。何か匂うことばかりです。

ファンを犯罪者扱い?またもモー娘。の隠し撮り音声流出

モーニング娘。の舞台裏での隠し撮り音声が、またもや流出した。今回の騒動の主は、田中れいなである。方言混じりの独特の喋り方は、ほぼ間違いなく本人だろう。田中と会話している他のメンバーの声から判断しても、録音されている女の子たちがモー娘。である可能性は、限りなく高い。「ねー、また来とったねー、若い子、一番前にね」という田中の一言から会話は始まる。どうやら客席の最前列に、おなじみのファンの姿があったらしい。すると光井愛佳が「いつも一番前、すごくないですか」と返す。

公務員が勤務中にモバゲー三昧?道庁は問題視し調査へ

公務員とされる人物が勤務中にモバゲーで書き込みを繰り返し、注意を受けても反省の様子がないとのことで、問題視する声が上がっている。モバゲーで「ものけろす」というHNで活動している人物は、質問広場で歴史関連の分野について、積極的に書き込んでいる。そこでの書き込み内容をめぐって、他の利用者との論争が続いてきた。その過程で、当該の人物の姿勢を論争相手が非難し、問題点を羅列するという行為に出た。「ものけろす」という人物は2010年4月20日に、「自分は田舎で小役人をしております」と書いた。昨年4月12日の書き込みには、「上司がウルサイ人に替わって、平日余りモバできなくなってしまった俺」とある。