「週刊大衆」独占スクープ AKB48卒業メンバーからAVデビュー報道の真相を大胆予想!

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「週刊大衆」7月5日号(双葉社)
 8月18日発売の17thシングル選抜メンバーを決定する"選抜総選挙"が巷の話題をさらい、さらにこの夏、コンビニチェーン最大手・セブン-イレブン・ジャパンとの大型タイアップも決まった国民的アイドルグループ・AKB48。結成4年半で栄華を極める彼女たちだが、これまでに正規メンバーで26人(SDN48移籍含む)、4期生以降の研究生から36人(辞退者含む)の合計62人もの卒業・脱退メンバーを輩出している。そんな中、このAKB48卒業生の中からAVデビューを果たすメンバーが決定したことを6月21日発売の「週刊大衆」(双葉社)が独占スクープした。  記事では、現時点ではメーカーは未公開ながら、そのAVデビュー計画に一時は関わったとされる人物のコメントを掲載。それによるとAKB48として"かなりの活躍をしていた"メンバーで、名前は変えてデビューする予定だという。すでに複数作品の撮影を終えて、年内はリリースが続くという。ある週刊誌記者は次のように明かす。 「アイドルからAV女優になった例では、近年では高樹マリア、範田紗々、板垣あずさなど数々の例があります。また、人気アイドルグループ出身のAV女優といえば、東京パフォーマンスドールの島津志穂が2007年に瑞紀志穂名義でAVデビューしたほか、ねずみっ子クラブの山崎亜美、『おはスタ』(テレビ東京系)出身のフルーツポンチから石川エリ(七色あん名義)もAV出演。モーニング娘。は、オーディション落選者が次々にAVに出ており、04年9月の7期メンバーオーディションで最終選考まで残った香坂美優が『ギリギリモー●ング娘。MIYU DEBUT』としてAVデビューし、現在はみずほゆき名義で活躍しています。また、江藤ひな(後に桃咲あいに改名)も『モー●ン●娘。最終予選までイキました』を発売。そのほか、芸能人専門レーベル・MUTEKIからは女優・吉野公佳、Winkの鈴木早智子も作品を発売していますが、今回のAKB48卒業生のデビューはMUTEKIからではないそうです」  一方、AKB48では、チームB候補生だった大塚亜季が、"元AKB48"として雑誌でセミヌードを披露。また、2009年に"国民的超有名アイドルユニット出身"として、うさぎつばさがAVデビューしたが、彼女は単にAKB48のオーディションを受けたことがあるだけで、一切所属はしていなかった。では、AKB48卒業生からAVデビューを果たすのは一体、誰なのか? AKB48現場を黎明期から身銭を切ってウォッチし続け、今回の「AKB48選抜総選挙」でも各メディアが順位を予想する中、大島優子が1位という"党首交代"を唯一ズバリ的中させたメンズサイゾーの記事(記事参照)を執筆した筆者、ライターで"AKB48評論家"の本城零次の予想は......中西里菜だ。  AKB48の1st公演の1曲目「PARTYが始まるよ」でセンターポジションに立ち、以降シングル選抜にも起用され続け、常に人気上位ベスト3に君臨して劇場握手会での人気や、かつてのAKB48劇場の名物・ガチャガチャ当選で可能な2ショットポラ撮影回数でも前田敦子や篠田麻里子を凌駕した中西。彼女は、AKB48初の3人組スピンオフユニット・Chocolove from AKB48でもセンターを務めながらも、持病の喘息と腰痛により、2008年11月にAKB48を卒業。その後、写真集1冊、DVDを1枚発売しながらも、目立った活動はないまま、地元の大分へ帰郷することを6月6日に発表したばかり。この絶妙なタイミングはAVデビューのフラグにしか思えない。また、中西は同時に卒業した4人のメンバーとAKB48劇場で行った"謝恩会"で「有名になりたいんですよ」と爆弾発言。大分から単身上京し、AKB48に賭けてきた思いが強いだけに、最後に東京で一旗上げたいという不屈の野心や女としての情念も持ち合わせているはずだ。一方、楽曲の歌詞に合わせて、時に可憐に、時に物憂げに、また時に艶っぽく表情を変える表現力も、アダルトの世界に飛び込めば、新たな形でその才能を開花させる可能性もある。  "かなりの活躍をしていた"という話から、1期メンバーでCD選抜常連だった可能性が高く、巨乳で知られるほかのメンバーも思い当たるが、事務所との契約など諸条件や、芸能活動休止を発表したタイミングなどを考慮した結果、中西の可能性が高いと大胆予測。ファン心理としては複雑な思いも抱えつつ、国民的アイドルグループからの史上空前のスキャンダルともいえるAVデビューの真相が明かされる日を心して待ちたい。 (文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>)
中西里菜1st.写真集―AKB48 Graduation これが、芸能界。 amazon_associate_logo.jpg
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【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05

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 北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  第5回は、ダーバンでのオランダ対日本の試合で見つけたこの子。 wc00023.jpg wc00022.jpg  ケープタウンからオランダを応援に駆けつけたというジェシカ。日差しが強く、気温23度と暖かかっためか、ピンクの派手なサングラスにタンクトップというイデタチが印象的。飛びきりの明るさで、自慢のスカートを披露するかのようにポーズを取ってくれた。  次回の美女コーナー更新も一両日中。こうご期待! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

中国へGO  ~早くも脱落者

ちぃさんより 中国でGOプロジェクト始まりましたね。ちぃはかなり本気でお手伝いしていきますのでよろしくお願いいたします。さて、中国で仕事をするということはいろいろと障害があるのですが私も一度は通った道ですので、彼らが泣きついてきた時にはすべての答えを用意してお待ちしております。一人1円稼ぐことができれば、日本だと1億2千万円。中国だと13億円回収することが可能です。現状の日本が中国からの旅行者(お金持ち)ビジネスばかり目を取られているので、中国の貧乏人から少しのお金をいっぱいの人からもらうビジネスを狙いたいところです。

魚の魅力を伝える"魚ギャル・Lie"に、ギャルである必要性を直撃してみました!

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本業の方はクールなキャラで通っているLieさん

 魚食や漁業など、サカナの魅力を伝えるために奮闘するギャル――"魚(ウ)ギャル"。今、ギャルモデル界に、"魚ギャル"なる種族が出現している。ばっちりメイクに、派手ファッションというギャルの格好をして地方に出向き、あるときはサバ漁船に乗り込み、またあるときは牡蠣の養殖に勤む彼女たち。そして、獲った魚を自らさばいて料理をし、日々魚の魅力を伝えているのだとか。逞しく、そして頼もしい話だが、「そもそもギャルの格好って必要なの?」という意地悪な考えがどうにもちらついてしまう。それなら、ズバッと本人に聞いてしまおうということで、魚ギャルのリーダーで、「EDGE STYLE」(双葉社)などで"強め"系のファッションを着こなす、人気モデル・Lie(ライ)さんに直撃してきました。

――もう真正面からズバッと聞いちゃいますけど、漁業の時にギャルの格好は必要なんですか?

Lie そうですね! そこははずせません! やっぱりギャルという私の個性は失くしたくないので。

実は私もキャッシングローンがあります2

自己破産や債務整理のご質問が多かったので過去に経験された読者のメールを公開します。真奈美さんへ 初めまして。31歳の主婦です。私も3社からのキャッシング・ローン・(一部ショッピングもあり)で、200万の借金があります。数年前に、夫婦ほぼ同時に会社が倒産、その直後事故に遭い、しばらくは職探しができせんでした。(借金の言い訳にはなりませんね)完治してから、バイトの掛け持ちもしたのですが、旦那の仕事が見つからず、徐々に支払い等が苦しくなっていき、キャッシングを繰り返してしまいました。このたびの総量規制、私も、ものすごくあせりました。

KAT-TUNを調教した女!?中丸が男の自信を喪失中?

この通算5作目となるアルバム『NO MORE PAIN』が15日付のオリコンデイリーランキング初登場1位を獲得し、赤西仁不在でも健在ぶりをアピールしたKAT-TUN!ジャニーズの中でもメンバーの仲が悪いことが有名なKAT-TUNで、唯一メンバー全員といい関係を築いてきたのが中丸雄一である。まさに裏の中心人物と言っても過言じゃない彼だが、ここ最近、ずっと男としての自信を失っちゃってるらしい。その原因はズバリ、女!「昔はイケイケな感じだったけど、ドSな女と付き合ってから『男としての自信をなくした』って言ってます。もう随分前に別れたんですけど、自信喪失は続いてます。今はちょっと暗い」

南米で妖精発見!?

近年、日本では「小さいおじさん」と呼ばれる謎の生物が多数目撃されている。そんな中、外国では地の妖精である「ノーム」が目撃された。ノームとはヨーロッパに伝わる妖精であり、四大元素(火、水、風、地)の妖精の一人だ。三角帽子を被った老人のような姿をしている小人で、主に地中に住んでいるといわれている。ノルウェーでは親切にする人には幸せを、怒らせる人間には悪戯をするそうだ。地の妖精が現れたのは、ヨーロッパではなくメキシコと思われる場所であった。ノームと思われる妖精を撮らえたケータイ電話の動画によると、サッカーに興じる少年たちが写っていた。

「闘莉王の野郎」発言も!?岡田監督が日食の種子島で…

19日に行われたオランダ戦は0-1で惜敗したものの、24日のデンマーク戦に勝つか引き分けでグループリーグ突破となるW杯日本代表。日本中の注目を集める岡田武史監督、昨年の夏には皆既日食が観測できるということで盛り上がっていた種子島のフォーラムに参加していた(参考記事:皆既日食ズコー 種子島編)。皆既日食の前日 「種子島こりーな」にて フォーラムはアーティストの日比野克彦さんが中心となって行われたもので、宇宙飛行士の毛利衛さん、TBS「みのもんたの朝ズバッ!」でおなじみ末吉竹二郎さん、そして岡田監督がパネリストとして参加。

ホリエモンがAV嬢をプロデュース! "想定外"の新人女優が新たなエロ時代を切り開く!?

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ホリエモンがプロデュースする「Nina」。
そのモデル顔負けのビジュアルは近日明らかになる!?
 ホリエモンこと堀江貴文氏と言えば、ツイッターのフォロワーが50万人を軽く突破するなど、その発言力と影響力は相変わらず強大だ。もはや、堀江氏の存在そのものが一つのメディアであるという声も多い。  一方で"アダルトビデオ(AV)評論家"としての顔も併せ持つ堀江氏。まだ無名だった原紗央莉との2ショット写真を自らのブログにアップし、彼女の女優としての資質を猛プッシュ、大ブレイクさせた話はあまりにも有名だ。実際、当時の堀江氏のブログを読むと、「MUTEKI(芸能人専門AVレーベル)は最初のスタートダッシュはまあまあだったが最近ちょい失速気味」「AV界は(中略)単体モノでも数本セットでやらないと、まともなギャラも貰えない時代」など、業界事情も織り込みながら独自のAV論を繰り広げている。  そんなAVの達人が、大手メーカー「SODクリエイト」(以下SODC)とタッグを組み、業界の新たな時代を切り開くべく一人の女優のプロデュースに取り組み中だ。無名の新人たちの中から堀江氏が「これだ!」と思う一人を選び、「ホリエモンプロデュース」により一から育て上げるというもの。女優の名前は「ニーナ(Nina)」。名付け親はもちろん堀江氏だ。  「プロジェクト・ニーナ」と名付けられたこのミッション。デビューまでの一連の動画記録が、「5月8日 『Nina』はじめての面接」「5月28日 堀江プロデューサー始動」「6月4日 パッケージ打ち合わせ」という具合に、SODCの公式サイトに順次アップされている(http://www.sodc.co.jp/nina/movie.html)。"ニーナ降臨"までの舞台裏や堀江氏のAV哲学などを、ストーリー性を持って楽しむことができる。  ここで重要なのが、ニーナの顔出しが7月まで厳しく禁止されている点だ。企画の進行状況を知ることはできても、肝心な容姿は"解禁日"まで一切目にすることができない。当然ながら、サイト上のニーナの顔にはしっかりとモザイクがかかっている。 「ホリエモンが選んだ女を一目見たい! 時代の寵児が目指すエロとは何なのか!?」  そう考えたサイゾー取材班は、5月下旬に都内の某スタジオで行なわれた撮影現場へ、関係者を装って潜入(なぜか編集長も同行)。ヴェールに包まれたニーナの素顔を見ることに成功した。以下はその潜入ドキュメント(?)だ。  取材班の現場到着時はまさに撮影の真っ最中。目がくらむような照明の光に包まれて、カメラマンの要求に応えながら表情を変え、セクシィポーズをとる一人の女性。こ、これがニーナか......!? たしかに美しい! AV女優というより、普通のファッションモデル......!? 「今のAV業界はコンサバ(保守的)だよ」 「埋没して同じことをしててもダメなんだって。そんなことしてておもしろい!?」 「今までにない女優を作ろうよ」  サイト上の動画で見た、辛口の堀江節が頭をよぎる。なるほど。その答えがこれか......。  水着や衣装を次々に着替えながら、粛々と撮影は進行。スタジオのボルテージがピークに達した頃、某企業との打ち合わせから直行した堀江氏がフラリと登場。腕を組みながらニーナを見つめる眼光は鋭い。鬼プロデューサー(?)の登場に、スタジオにも緊張感が走る。
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熱のこもった、ホリエモンからNinaに対する
ディレクション。ガチです。
 30分ほど経過して撮影が終了すると、次は堀江氏とニーナ嬢の打ち合わせへ。漏れ聞こえてくる会話によれば、2人の対面はこの日で3回目らしい。ニーナ嬢と向かい合って座る堀江氏が、淡々とした口調で語り始めた。 堀江氏(以下、堀)「課題が見えたよ。体もっと絞ろう。特に脚! いま体重どんくらい?」 ニーナ(以下、ニ)「えーと、■■くらい(笑)。ベストより■■くらい多いかも」 「だろうね。不健康に痩せる必要はないけど、栄養を取りながら体脂肪は落とせるから。もちろん今だって悪くないけど、このプロジェクトはもっと上を目指してるんでしょ」 スタッフ「その通りです。堀江さん的にはむちむちロリロリな妹路線は目指さないってことで」 「目指さない。だって、そういうのいっぱいいるじゃん。同じことしても差別化できない。第一この子、顔すごくきれいだから、そういう路線じゃないよ。カメラマン的にどう?」 カメラマン「たしかに今の状態だとカワイイ系に寄せやすいですけど、ちょっと絞るときれいで素敵な女性になりますね。素材がいいですからね、すごく」 「そう、素材がいいの。(撮影した写真をモニターで見ながら)あ、これもいいな」 「でも、素材だけじゃダメってことですか」 「求められてるのって意外性じゃないですか。お、モデルじゃんみたいな。ファッション誌に載ってるような子が、すっごいエロいことしてくれるギャップに萌えるわけで。そういう女優って意外にいないでしょ。『売れないモデル風』ってのはいっぱいいるけど(笑)」 「じゃ、食べるものも考えたほうがいいですかね。今はコンビニや牛丼......」 「両方ダメだから(笑)。牛丼の代わりにささ身とか食える?」 「刺身大好き!」 「刺身じゃなくてささ身ね(笑)。じゃ、そこらへんの勉強も含めて、本気でやりますか?」 「やります、やります。わたし頑張りますよ」 「じゃ、僕が指定するジムに週3回、1カ月間通ってもらう。ウエイトトレーニングと有酸素運動と......。なんかスポーツやってた?」
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「脚をもっと細く!」とホリエモンに
ダメ出しされたが......
ダイエットの模様は、ブログで報告中
http://blog.livedoor.jp/nina_sod/
「ちょっと空手してました」 「あそ。じゃ、キックボクシングやろか。それと食事制限ね。1カ月間はご飯とかパンとか麺類とか、炭水化物は一切ダメだから」 「え? ご飯ダメ!? ニンジンとかはいいですよね?」 「ダメ。根菜類も炭水化物多いんだよ。逆に食べられるのは、魚なら白身の脂がのってない魚とか、川魚とか。ヒラメとかフグなんか大丈夫だね」 「高級魚ばっか(笑)! そんなの食べられないですよ!」 「じゃまぁ、今度みんなでフグ食べに行きましょう。そこでミーティング」 一同「ごちそうさまでーす!」 「ただ、一番おいしいのは最後の雑炊なんで。それはニーナさんだけ食べられないけど」 「いいです。フグで我慢します(笑)」 「ま、ひとまず1カ月。デビューへ向けて足を細くするという方向で」 スタッフ「分かりました!」  そんな流れで"作戦会議"も無事終了。堀江氏は「じゃ、そういうことで」と挨拶をすると忙しげに帰っていった。そんな超多忙な堀江氏が、この日のミーティングにかけた時間はみっちり1時間。プロデューサーとしての本気度の高さがうかがい知れる。どうやら「プロジェクト・ニーナ」は、ボディ改造というステージへ向けて新たな局面を迎えたようだ。「よーし、がんばるぞー!」と張り切るニーナ嬢の健気な声を聞きながら、サイゾー取材班もそそくさと撤収。堀江氏絶賛の美しいフェイスと、今でも充分きれいなボディを思い出しながら、 「たしかにあれはキレイだわ。モデルだな......」 「あの子の裸なら見たい。つか、撮影のとき見えたけど」  などとはしゃぎつつ、思い思いに夜の街へ消えていくのであった。恐るべし「プロジェクト・ニーナ」。デビューは今年9月の予定だ。 (文=浮島さとし/撮影=尾藤能暢)
判決前夜 ‐堀江貴文の日本バージョンアップ論 AV業界もバージョンアップ! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「高齢者優遇より成長率重視を」"ホリエモン"堀江貴文が新政権に物申す! ホリエモン、宇宙を語る!「ロケットビジネスや寿命を延ばす研究をしていきたい」 スーパーアイドル・みひろが語る演技、AV、家族、処女小説

赤西仁、上田竜也のツアーが決定? ソロ活動が本格化してきたKAT-TUN

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やっぱり6人のKAT-TUNを待ってるよ
【サイゾーウーマンより】  6月19日、20日にアメリカ・ロサンゼルスのClub Nokiaで、KAT-TUN赤西仁のソロコンサート『YOU&JIN U.S.A.』が行われた。日本から駆け付けたファンはもちろん、全米から集まったと思われるファンも見かけられ、会場は異常な熱気に包まれたという。  ステージは新曲を含め、すべて英語詩の曲だけで構成。クリスタル・ケイとのコラボ曲「WONDER」ではバックダンサーの外国人女性との濃厚な絡みを見せ、常に注目される立場にある自身のことをモチーフにした「Paparats」では、曲の最後で中指を立てるしぐさを見せるなど、終始ご機嫌でノリノリだったという赤西。