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戸田恵梨香が恋人チェンジ!! 奔放な私生活にCMクライアントは……

「戸田恵梨香 2009年カレンダー」より
【メンズサイゾーより】
まだ21歳の若さながら、主演ドラマ『ライアーゲーム』(フジテレビ系)が映画化までする大ヒットとなり、有名女優の仲間入りを果たした戸田恵梨香。仕事だけでなく私生活も順調で、交際相手の関ジャニ∞・村上信五(28)とは結婚間近と目されていた。2008年のドラマ『関西テレビ開局50周年記念ドラマ ありがとう、オカン』(同)での共演をきっかけに交際を始めた2人。昨年10月には戸田が薬局で妊娠検査薬を購入している様子をファンに目撃され、「デキ婚か?」とも騒がれた。だが、女心は移ろいやすい。すでに戸田は村上と破局し、新たな恋人とラブラブな日々を過ごしているという。
衝撃的な破局&新恋人報道をスクープしたのは「女性セブン」(小学館)。7月上旬のある週末、戸田は都内の高級寿司店にて、Perfumeのあ~ちゃんこと西脇綾香(21)、年上男性・Aさんの3人で食事を......
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結婚への道をまっしぐら!? 安室&淳のアツアツ・ウラ話

『Break It / Get Myself Back』
/avex trax
恐縮でーす、梨元です。
ロンドンブーツ1号2号の田村淳が率いるヴィジュアル系バンド「jealkb」のライブに安室奈美恵が来ていたと、13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じたね。これまでも安室は淳のライブで何回か目撃されている。
乙女小説にエロ表現を用いたタブー破りのレーベル「ティアラ文庫」が売れる理由
──少女マンガコーナーの一角に並べられる"少女小説"。これまで"少女が憧れる"さわやかなストーリーを描くことが常だったが、昨年誕生した「ティアラ文庫」には、これまでタブーとされていた"性描写"が積極的に取り入れられ、多くの女性に支持されているという。その理由とは一体?
未成年の女性を読者に想定した、文芸の一分野「少女小説」。80年代後半に「集英社文庫コバルトシリーズ(現コバルト文庫)」や「講談社X文庫ティーンズハート(06年に刊行終了)」などのレーベルが巻き起こした"少女小説ブーム"の中、男女のプラトニックな恋物語が楽しめるライトノベルとして、人気を博していた分野だ。ところが、90年代初頭になると、女性向けに男性同士の恋愛を描く「ボーイズラブ(以下、BL)小説」が普及し、ブームはあえなく終焉。近年では"純粋系"少女小説は鳴りを潜めてしまった感が否めない。 しかし、そんな少女小説業界に新風を吹かせたのが、フランス書院発売、プランタン出版発行により、昨年6月に創刊されたレーベル「ティアラ文庫」だ。「キスだけじゃ終わらない。新・乙女系ノベル」をコンセプトに、性描写のある少女小説を月に2〜3冊のペースで刊行。出版物の取次販売会社・大阪屋発表の文庫本週間売り上げランキングにおいて、「少女小説は2週続けてランクインすれば及第点」といわれる中、ほぼすべての作品が2〜3週にわたるランクインを果たす人気ぶりだ。 これまで少女小説界では「キスより先は描かない」という暗黙の了解があった。その"タブー"を破り、ティアラ文庫を立ち上げた経緯を、副編集長のM氏は次のように語る。 「『少女小説』『BL小説』『ロマンス小説』という3つの"女性向けの恋愛小説"の特性をそれぞれ生かしつつ、以前から私が『こうすれば、もっとおもしろくなるのに』と感じていた部分を反映した小説がつくりたいと思ったんです。まず『少女小説』では、キスより先の展開があまり描かれない状況の中、それを望んでいる女性読者もたくさんいるだろうと。次に『BL小説』では、あえて男性同士にすることで、主にセックスの時に受動的な役割を担う"受け"と能動的な役割を担う"攻め"の両方に共感できるという特性を、男女でも生かせるのではないかと思いました。そして、最も意識したのがハーレクインに代表される『ロマンス小説』。ハーレクインは書き手が西洋人であるため、登場人物の思考やセリフが日本人の感性に合わないと感じることが多かったのですが、それなら日本人の作家が書けば、たとえ登場人物は西洋人のままでも、日本人が受け入れやすいロマンス小説になるのではないかと考えました」 確かにティアラ文庫には、フランス宮廷を舞台に国王の忠臣と公爵夫人による禁断の恋が描かれる『薔薇と狼姫 ヴェルサイユ・ロマンス』【1】などをはじめ、王道のロマンス小説を彷彿とさせる作品が目立つ。しかし、本来ロマンス小説の読者層は、少女小説の読者層よりも世代が上になるのではないのだろうか? 「読者の年齢層は、特に想定していません。ただ、創刊のきっかけになった『少女小説』『BL小説』『ロマンス小説』の読者の方々が、より楽しんでいただける作品にすることは念頭に置いています。そのため、作家さんの傾向も大体その3タイプに分けられるんですよ。例を挙げると、『華の皇宮物語』【2】の剛しいら先生は、『少女小説』の特性を考えてお書きになるタイプ。『ヴァンパイア・プリンセス』【3】の水戸泉先生は、『BL小説』の特性を考えてお書きになるタイプです。お2人共、もともとBLの分野でもご活躍されていらっしゃる先生方なんですよ」(同) 厳密に解釈すると、ティアラ文庫は従来の少女小説の枠にとらわれない、まさに"新・乙女系ノベル"のレーベルということになる。とはいえ、書店では「コバルト文庫」などの少女小説レーベルと共に陳列されており、また、装丁に少女マンガ風のイラストを使用していることもあって、やはり読者層で最も多いのは10代の女子なのだという。ティアラ文庫の公式HP。
『フルハウス』の"ジェシー"が、裁判で未成年へのわいせつ行為を暴露される
子どもの夢と憧れのミッキーと一緒に写るジェシーおじさん
3人の男たちが子育てに四苦八苦する姿を描いたハートフルコメディー『フルハウス』で、ハンサムな"ジェシーおじさん"を演じ大ブレイクした、ジョン・ステイモス。そのジョンから、大金をゆすり取ろうとし、FBIに逮捕された女性の裁判が12日に開始した。そこで、当時17歳だった被告とジョンが性的関係にあったと法廷で明かされ、世間に大きな衝撃を与えている。
『人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ』吉田正樹 テレビバラエティーは死なず
吉田正樹と言えば、テレビバラエティーの歴史に名を刻む伝説のプロデューサーである。ディレクターとしては『夢で逢えたら』『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』などを手がけ、ダウンタウンやウンナンを世に送り出した。1998年には、「コント冬の時代」に『笑う犬の生活』を立ち上げて、その後のフジテレビのコントバラエティーの礎を築いた。
そんな彼は、09年1月にフジテレビを退社し、現在はワタナベエンターテイメント会長、吉田正樹事務所代表を務めている。そこではテレビに限らない幅広いエンタテイメントコンテンツの企画・制作に携わっているのだ。
7月14日、吉田正樹の著書『人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ 「笑う犬」プロデューサーの履歴書』(キネマ旬報社)が発売された。これは、彼が自身のフジテレビ時代の体験を振り返って、そのときの思い出を語るという内容。『ひょうきん族』のADとしてスタートした下積み時代から、『やるやら』打ち切りのきっかけとなった事故の一件まで、フジテレビで濃密な26年を過ごした彼が、自らの身に起こったすべてを赤裸々に告白している。この本を出したきっかけについて本人に尋ねてみると、こんな答えが返ってきた。
吉田「テレビやお笑いを愛する人たちのために書いた本です。彼らにとって役に立つような一次資料を残そうと思ったんです。言葉は何かに定着しないと意味を持たない。活字になると僕個人の手を離れていろんな人のもとに届く。それがいいかなと思いました」
フジテレビには「楽しくなければテレビじゃない」というキャッチフレーズに象徴されるような、独自の文化がある。それが具体的にはどういうことなのか、どこからそれが生まれたのか、ということに関しても、著書の中で明確に述べられている。
吉田「『フジテレビのDNAを受け継いで......』とかって、みんな割と軽々しく言うんですけど、それをきちんと考えた人はあんまりいない。それはフジテレビの若い社員が80年代に故・鹿内春雄(元・フジテレビ副社長)さんから頂いて現・日枝会長や、その後進が育てた気持ちだと思います。どんなにふざけたことをやっていても、自分たちはテレビで意味のあることを発信しているんだという過剰なまでの自己肯定と、徹底的なエンタテイメント性。結局そういうことなのかなと」
鹿内春雄が生み出した「フジテレビのDNA」は、『オレたちひょうきん族』のディレクター達から下の世代の吉田正樹に受け継がれた。そして、吉田もまた、それを次の世代に受け渡す立場になったのだという。
吉田「僕は僕で、自分のバトンを誰かに渡すことになった。それが片岡飛鳥であり、小松純也であると。現在で言えば、宮道Pや神原Pかな......。これは『葵徳川三代』みたいな、フジテレビ版の大河ドラマですよ。じゃあ僕は秀忠か。一番報われないなあ(笑)」
著書の中には、吉田の盟友・内村光良との対談も収録されている。この本の中ではウンナン以外にも、ダウンタウン、とんねるずなど、フジテレビの90年代を支えた「お笑い第三世代」と呼ばれる大物芸人たちのパーソナリティーの違いについても述べられている。
吉田「とんねるずに関して素晴らしいと思うのは、とにかく石橋貴明のプロデューサー性が卓越していることなんだよね。番組がどういう形で成り立っているのか、視聴者や局や、スポンサーが何を求めているかっていうのが分かるんです。その上で、ある企画が当たるか当たらないかを直接舵取りできる。そんな人はほかにいないですよ。それに対してウッチャン(内村光良)なんかは、どんな仕事もとても一生懸命やってくれる。たとえ死に至る道だと分かっていても、がんばって歩いてくれる。その後ろ姿は切ない(笑)そこが好きなんですけど(笑)。あと、ダウンタウンに関しては、僕は普通に話しやすい人達だと思っています。特に松本(人志)の場合は、信者がいっぱいいるじゃない。それは、お笑いを愛していない人が、松本を神格化することで逆にお笑いをつまらなくしていると思う。見る前から『さすがは松本さん!』っていうのは、正しい笑いの見方ではないよね。もっとあたたかく平たく見てあげて欲しい」
最後に、「この本の読者として求めているのは誰なのか?」という問いを投げると、吉田は間髪入れずにこう答えた。
吉田「すべてのテレビを楽しもうと思っている人たちに読んでいただきたいですね。いわば、人生のひとこまの中でテレビを一度は愛したことがある人たち。そういう人に読んでいただけると、そうだったのか、と思ってもらえるんじゃないかな」
(取材・文=お笑い評論家・ラリー遠田)
●『人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ』刊行記念 対談トークイベント
■日時:7月31日(土)
【1回目】13:30~/【2回目】15:00~
■会場:紀伊國屋書店 新宿本店(9階特設会場)
■ゲスト:
【1回目】ビビる大木(お笑い芸人)
『笑う犬』シリーズのレギュラー出演者だったビビる大木さんが、収録当時の思い出などを吉田さんと語ります。『笑う犬の冒険』でレギュラー起用が決まった理由とは!?
【2回目】小松純也
(フジテレビジョン 編成制作局 バラエティー制作センター 副部長)
『笑う犬』シリーズや『平成日本のよふけ』といった、吉田さんプロデュース番組で鬼才ぶりを発揮した吉田班きっての才人が、"師"吉田正樹を語ります。
■参加方法:
紀伊國屋書店新宿本店にて対象書籍をご購入のお客様のうち、ご希望の方を先着順で整理券を配布いたします(1回目と2回目どちらかをお選びください。整理券はなくなり次第、配布終了となります)。
詳しくは紀伊國屋書店ホームページにて
< http://www.kinokuniya.co.jp/01f/event/event.htm#shinjukuhonten_6>
■対象書籍:
「人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ ~『笑う犬』プロデューサーの履歴書~」キネマ旬報社刊/1,680円(税込)
■販売場所:紀伊國屋書店 新宿本店1F
■販売開始日:7月15日(木)/電話予約も可能です
●お笑いトークラリーpresents
「笑う犬の告白 ~人生で大切なことは全部お笑いで学んだ~」
【日時】8月4日(水) OPEN 18:30 / START 19:30
【出演】ラリー遠田、岩崎夏海
【Guest】吉田正樹
【会場】新宿ロフトプラスワン
前売¥2000/当日¥2500(共に飲食代別)
※前売券は7/3(土)よりローソンチケットにて発売。(Lコード:38927)

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人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ ~『笑う犬』プロデューサーの履歴書~ 人生で大切なことはサイゾーで学べるのでしょうか?
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神賀偉(かみがすぐる)の正体
打ち合わせの時、神賀は女性に電話し「苦労をかけたけどこれからは幸せにする!」と大泣きしながら懺悔した。途中、私を電話口に出させた。男女間に立ち入るのは大っ嫌いなのだが神賀がしつこく電話を代われと言うのでその女性に「神賀君を応援するよ」と言った。いや、言わされた。今から考えれば全て騙すための演技だったのだろう。神賀は私に10数枚の写真を見せ「これが彼女です」と。自慢話も聞かされた。(アンジェラがその写真をデジカメで撮る)私は東京ー名古屋間の往復交通費として20万円を渡した。軍資金は中国に行く17日に渡すと伝えた。
読者投稿★芸人の素顔を見た瞬間?
◆◇お笑い界の隠れイケメンは無類の合コン好き?◇◆友達がオリラジの藤森と合コンしました。藤森はよく芸人仲間と合コンしてるって噂は聞いてたけど、この日も後輩の芸人が何人かいたそうです。ただ、無名過ぎて藤森以外は知らないって言ってましたけど。そうとう遊び慣れてる雰囲気で、女の子を盛り上げてたらしいですよ~後輩芸人が友達に「藤森さんは毎回持ち帰るけど、女の子なら誰でもいいんだよ」みたいなことを言ってたってw友達は無事お持ち帰りされませんでした。藤森はメガネを外すとテレビで観るより結構イケメンでビックリしたって言ってました!
批判している人は中国を知らないのでは
楽しみに読ませてもらっています。批判を少し読ませてもらいましたが、現地の事何も分かっていないのでしょうね。上海の家賃が1700~2200元って安すぎます。間違っても日本人ビジネスマンが住んでいる所では無いでしょうし逆に治安が不安になります。また、ガイドだのタクシーだのも文句言われていますが中国素人が一人でウロウロしていたら、カモネギにされるのがオチでしょうし最初の頃は中国の雰囲気掴めるまでは、それも投資と思って逆にカネ使ってでも、早く中国知るべきでしょうね。タクシー代も安いです。
上ノ宮絵理沙、本人プロデュースの製品を詐欺と告発
モデルでブランドプロデューサーの上ノ宮絵理沙が、自身の名を冠した「シブコレ美肌ビューティー」は詐欺商品であると告発した。 (関連記事 1 2 3 昨年の記事一覧)CROOZブログの2010年7月13日の更新には、次のようにある。「こちらのパッケージ 美肌ビューティーは パッケージに私の写真を使用したのみであり ホームページ等では私が美肌ビューティー茶を プロデュースしたと書いてありますが 全くプロデュースなど商品についてしていませんし 画像がのせられているのみです! シブコレと名前も ただ名前をつかっている詐欺商品であります!」。


