ヘルニアの船越英一郎に馬乗り&家政婦虐待報道も!? 松居一代、“暴走”結婚生活15年の裏側

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『松居一代の開運生活』(アスコム)

 結婚して15年、俳優・船越英一郎(55)とタレント・松居一代(58)夫妻の離婚が決定的になったと報じられた。船越の父で俳優の船越英二さん(享年84)の大反対を押し切り、2人が結婚したのは2001年。松居に前夫との間に生まれた長男がいたことから、結婚に反対したといわれ、2人の披露宴に船越の両親は出席せずだった。それでも、2人は幸せの船出を切ったはずだったのだが――。

 船越と松居の間に不協和音が流れだしたのは04年。船越が、腰のヘルニアで東京・竹ノ塚の病院に入院したのだが、その病室で夫婦喧嘩が繰り広げられたという。それは、松居がヘルニアで動けない船越に馬乗りになるという壮絶なもので、ナースが駆けつけ事なきを得たが、それ以来、夫婦間、また夫婦を巻き込むトラブルが増えていったようだ。

「堂々とできるキッカケ」ベッキー、“反省ゼロ”LINE流出でCM違約金は5億円に!?

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ポジティブの神様を怒らせてしまったベッキー

 SMAP騒動に世間の関心を奪われていたベッキーの不倫報道だが、当初から懸念されたCM降板をめぐって、広告代理店関係者の間では「ベッキー、本気で危ないかも」という声が出始めているという。第一報をスクープした「週刊文春」(文藝春秋)も、さらに追加射撃を行ったとあって、もはやベッキーの芸能人生命も風前の灯火のようだ。

 ベッキーは、既婚者であるロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音との不倫関係を7日発売の「文春」に報じられ、前日に早々と開いた記者会見で「友人関係」と、不倫を否定していた。

広末涼子『ナオミとカナコ』初回7.9%で“オワコン説”! 「華がなくなった」「主役はきつい」

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『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)公式サイトより

 女優の広末涼子と内田有紀が主演を務めるドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)が14日、初回放送を迎え、平均視聴率が7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。広末は、2013年7月期の主演ドラマ『スターマン・この星の恋』(同)の視聴率が不振に終わっており、今作の消費税割れのスタートにネット上では“オワコン説”がささやかれているという。

 同作は直木賞作家・奥田英朗氏の小説が原作で、広末演じる望まない職場で憂鬱な日々を送る会社員・小田直美と、内田演じる夫の暴力に耐える専業主婦・服部加奈子が、DV夫を排除するため組み、殺人計画を企てるという物語だ。第1話では、大学時代の親友である直美と加奈子が半年ぶりに再会。直美が、加奈子の腕を軽く叩くと飛び上がるほど痛がり、不信感を覚える……という内容だった。

広末涼子『ナオミとカナコ』初回7.9%で“オワコン説”! 「華がなくなった」「主役はきつい」

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『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)公式サイトより

 女優の広末涼子と内田有紀が主演を務めるドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)が14日、初回放送を迎え、平均視聴率が7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。広末は、2013年7月期の主演ドラマ『スターマン・この星の恋』(同)の視聴率が不振に終わっており、今作の消費税割れのスタートにネット上では“オワコン説”がささやかれているという。

 同作は直木賞作家・奥田英朗氏の小説が原作で、広末演じる望まない職場で憂鬱な日々を送る会社員・小田直美と、内田演じる夫の暴力に耐える専業主婦・服部加奈子が、DV夫を排除するため組み、殺人計画を企てるという物語だ。第1話では、大学時代の親友である直美と加奈子が半年ぶりに再会。直美が、加奈子の腕を軽く叩くと飛び上がるほど痛がり、不信感を覚える……という内容だった。

梨花、イベントに遅刻&すぐ退散! あくび連発で「やる気なさすぎ」とマスコミ怒り!!

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モデル界のじゃじゃ馬だった頃の梨花

 モデルの梨花が昨年末、「ハワイ州観光局 スタイル親善大使就任記者発表会」で久々に公の場に登場した。しかし現場では、スタッフを困惑させる事態を引き起こし、かつて報道陣を振り回した気まぐれな梨花の性格は、「全然直っていなかった」(芸能ライター)という。

「梨花といえば“負け犬キャラ”としてバラエティ番組で一躍人気者に。しかし、テレビで見せるサービス精神豊富な一面は、イベント取材時には鳴りを潜め、報道陣への対応は冷たいものでした。気まぐれな性格だからなのでしょうか、梨花の評判はすこぶる悪かったです」(同)

「ローラは無理してる」「能年は普通の人」実は演技だと思う“天然キャラ”タレントランキング

<p> 昨年は、いわゆる“天然キャラ”の女性タレントが、大活躍した年だったのではないだろうか。あのローラがいつの間にかハリウッド女優となり、綾瀬はるかが再び『NHK紅白歌合戦』で司会を務めた。しかし、テレビを見ていてふと湧き上がる「これって演技じゃないの?」という疑問……。今回は、「実は演技だと思っている天然キャラの女性タレント」を100名に調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:男女年齢不問/調査期間:2015年12月10日~24日/有効回答数:100)。<br /> </p>

おのののか、写真集の特典商法が「エグすぎる」! 「5冊セット券販売」「抽選券付」も大爆死

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『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)

 昨年12月にファースト写真集『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)を発売したおのののか。その発売記念イベントでの特典商法が、マスコミ関係者の間で「エグすぎる」「銭ゲバ」と話題になっているという。AKB48顔負けの商法は、果たして吉と出るか凶と出るか――。

 同書のイベントは、今月31日に都内・秋葉原の書泉ブックタワーで開催されるという。参加条件は『ぜんぶうそみたい。』の購入だというが、イベントを告知する書店のホームページには「5冊券」といった聞き慣れない文言が記載されている。

ベッキー謝罪会見、“異様な光景”にマスコミ驚愕! 事務所スタッフが“余裕で談笑”の舞台裏

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「心の星」/EMIミュージックジャパン

 ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音との不倫交際報道で、釈明会見を行ったベッキー。「週刊文春」(文藝春秋)発売前日の6日午後8時、ベッキーの所属事務所・サンミュージックにより、急きょ会見が設けられたが、芸能マスコミの中には、サンミュージック側の謝罪会見慣れした対応に驚く者が少なくなかったようだ。

「マスコミには、発売前日に週刊誌が届きます。この通称“早刷り”が各関係者の手に渡った6日昼の時点で、すでにサンミュージックはベッキーの会見を決定。問い合わせがあった社にのみ、集合時間と場所、また質疑応答なしでベッキーだけが話すという段取りを伝えていました。これだけ手際がいい事務所はなかなかありませんよ」(週刊誌記者)

 看板タレントの不祥事という大ピンチにもかかわらず、なぜサンミュージックが冷静かつ迅速な対応をできたかといえば、その理由は単純に「謝罪慣れしているから」(同)だという。

小倉智昭&宮根誠司、“ベッキー擁護”発言連発で「気持ち悪い」「バカみたい」と大炎上!!

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小倉&宮根という援軍の心もとなさよ

 不倫騒動の渦中にいるベッキーとゲスの極み乙女。・川谷絵音に対して、連日スポーツ紙が続報を伝えている。そのほとんどが2人を猛バッシングする内容だが、芸能ニュースを扱うテレビの情報番組では不自然な“ベッキー擁護”が蔓延しているようだ。ネット上ではこちらに対する批判も集まっている。

 7日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、MCの宮根誠司が「あのベッキーでも軽率な行動取るんだって、ちょっとホッとした。普通の女の子だったんだな」などとコメント。さらに、ベッキーが正月に川谷の実家を訪れたという点についても、気軽な気持ちで誘っただけだとして「ベッキーが家に来たらパニックになるで」などと笑いを取っていた。

ベッキー、不倫騒動で“倒産”の危機!? CM降板による「莫大な違約金」でタレント生命終了か

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『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan

 タレントで歌手のベッキーが、人気バンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音と極秘交際をしていると、7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じ、6日夜にはベッキーがマスコミの前で騒動を謝罪した。

「このたびは、お忙しい中、お集まりいただき、大変申し訳ありません」

 午後8時に東京・四谷の所属事務所で始まった緊急会見には、約150名の報道陣が押し寄せた。約4分半の謝罪会見は、質疑応答が一切ない異例の形。白シャツに茶色のスカート姿で姿を見せたベッキーは、「私の思いを一方的にお伝えするという形になってしまい、大変心苦しく、そして申し訳なく思っております」と話し、川谷との関係について「お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません」と不倫関係を否定した。