清原亜希、“清原姓”使用でスポンサー離れも……「旧姓のままだと無名モデル」のジレンマ

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清原亜希オフィシャルブログより

 元プロ野球選手の清原和博容疑者が、2日、覚せい剤取締法違反容疑で警視庁に逮捕されたが、同時に注目を集めることとなったのが元妻でモデルの清原亜希の存在だ。

 清原と亜希は2000年に結婚し、02年に第1子(長男)、05年に第2子(次男)をもうけている。14年3月、清原が週刊誌で薬物疑惑を報じられると、その後、離婚。2人の息子の親権は亜希が持ち、女手ひとつで子どもたちを育てることになった。

イモトアヤコ、「ベッキーとは?」の質問に硬直!! 「撮らないで!」の指示飛んだ“緊迫の会見”

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『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan

 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でおなじみのイモトアヤコが、1月30日に自著『イモトの元気の素 88の言葉』(日経BP社)刊行記念イベントを開催した。イベント前のマスコミによるインタビューでは、好感度の高いイモトだけに、和やかな空気で進行するとみられていたが、実は緊迫した瞬間がたびたびあったという。

「囲み取材は、書籍のことや30歳の抱負など、当たり障りのない話題で和やかに進行したのですが、去り際に記者から、現在ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫報道で渦中にいるベッキーについての質問が。『イッテQ!』で共演している縁もあるイモトですが、『ベッキーさんとは?』の声がけに、一気に硬直し、『連絡を取っていません』と答えるのみで、取材陣の間にも緊張が走りました」(芸能記者)

ベッキー、最後のラジオ番組で“不倫釈明”あるか? 芸能界復帰に必要なルールとは

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『心の星』/EMIミュージックジャパン

 「私以外私じゃないの」「猟奇的なキスを私にして」などの大ヒットで、一躍人気者になったゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動渦中にいるベッキー(31)。「太田胃散」「ローソン」など10本あったCMもあっという間にテレビから消え、その時点で事務所関係者は「いまのところテレビ出演は続けます」と話していたが、1日、ついにレギュラーテレビ番組の出演を見合わせると報じられた。昨年末、ベッキーの母が、所属事務所の忘年会で、若手芸人に「これからも娘をよろしく」と、明るい笑顔で「ローソン」の金券を大盤振る舞いしていたが、あのうれしそうな顔をもう見ることはないだろう。

 第一報を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の発売前日に緊急記者会見を行い、「お食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。(中略)友人関係であることは間違いありません」と語ったベッキー。その後、いつも通りの笑顔でレギュラー番組に出演し、一部からは「さすがプロ意識が高い」という声も上がっていたが、テレビ局には怒りの電話やメールが殺到していたという。

ベッキー、最後のラジオ番組で“不倫釈明”あるか? 芸能界復帰に必要なルールとは

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『心の星』/EMIミュージックジャパン

 「私以外私じゃないの」「猟奇的なキスを私にして」などの大ヒットで、一躍人気者になったゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動渦中にいるベッキー(31)。「太田胃散」「ローソン」など10本あったCMもあっという間にテレビから消え、その時点で事務所関係者は「いまのところテレビ出演は続けます」と話していたが、1日、ついにレギュラーテレビ番組の出演を見合わせると報じられた。昨年末、ベッキーの母が、所属事務所の忘年会で、若手芸人に「これからも娘をよろしく」と、明るい笑顔で「ローソン」の金券を大盤振る舞いしていたが、あのうれしそうな顔をもう見ることはないだろう。

 第一報を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の発売前日に緊急記者会見を行い、「お食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。(中略)友人関係であることは間違いありません」と語ったベッキー。その後、いつも通りの笑顔でレギュラー番組に出演し、一部からは「さすがプロ意識が高い」という声も上がっていたが、テレビ局には怒りの電話やメールが殺到していたという。

ベッキー、休業報道で「被害者ヅラ」と再炎上! 「最低1年姿消す」「そのまま引退」説も

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で渦中のベッキーについて、1月29日付のスポーツニッポンが当面芸能活動を休業すると伝えている。同紙によると、ベッキーは騒動の影響で食事も喉を通らず痩せる一方で、睡眠もとれない状態。所属事務所のサンミュージックがテレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れたという。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、川谷との「長崎不倫旅行」や、LINEの“ラブラブトーク”を報じられたベッキー。川谷とベッキーの間では、離婚届のことを「卒論」と称していたことも、ネット上で大きな注目を集めた。さらに21日発売の「文春」には、新たなLINEのトーク内容が掲載され、報道後に2人が同誌のことを「センテンス(文)スプリング(春)」などと呼んでいたことが明るみになり、ネット上では「反省してない」などと大炎上した。

ベッキー、ゲス川谷とは別の既婚者と密会報道! 芸人界隈では「ヤレる女」の代表格だった!?

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ベッキー、男の趣味がブレなさすぎ

 「週刊文春」(文藝春秋)の追撃、SMAP騒動の鎮静化により、いよいよ窮地へ立たされてしまったベッキー。「友人関係」と断言したゲスの極み乙女。川谷絵音とのLINEでのやりとりが再び「文春」に掲載され、不倫関係にまるで反省していないことが明るみに出てしまった。そんなベッキーだが、ここにきて川谷以外にも関係を持ったとされる人物の名前が複数浮上しているという。

 28日発売の「女性セブン」(小学館)では、川谷の「狙った女性を2人きりのカラオケに誘い出し、親密関係を築く」といった“口説きテク”が赤裸々に伝えられたほか、ベッキーが密会を続けていたという川谷とは別の男の存在も取り上げられている。

“放送禁止用語”連発で活動休止だった松本明子、最近も干されかけていた!?

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松本明子オフィシャルブログより

 タレントの松本明子がテレビ朝日系『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に出演し、過去に生放送中、放送禁止用語を叫んだことで芸能界を2年間にわたって干された事件について語った。

 その番組は、1984年の深夜番組『オールナイトフジ』(フジテレビ系)。パーソナリティーを務めていた笑福亭鶴光から、「ボーイフレンド知ってるよ。名前ここで言おうかな」とからかわれた松本は、「なんでもやりますから、それだけは言わないでください」と懇願。すると鶴光から「じゃあ、あの4文字、言ってみろよ」と試された。すると松本は「お」で始まり「こ」で終わる4文字をカメラに向かってドアップで3回も連呼。すぐにプロデューサーやスタッフが駆けつけ、松本は羽交い締めにされてスタジオから締め出されたという。当然、所属事務所のワタナベエンターテインメントは激怒し、松本は2年間芸能界を干されることになった。

熊切あさ美、破局バブルで映画主演ゲットも……次なる一手は“ヤケクソ全裸”!?

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『再会―禁じられた大人の恋』公式サイトより

 今月23日から初主演映画が公開する熊切あさ美だが、その映画のタイトル『再会―禁じられた大人の恋』について、ネット上では「このタイトル、完全に狙ってるだろ!」「未練タラタラ」などと声が上がり、歌舞伎俳優・片岡愛之助とのドロ沼破局劇を思い出す人が続出しているようだ。

「大人のラブロマンスを、オムニバス形式で描く『ラブストーリーズ』シリーズの第2弾となる今作で、熊切はかつて愛した男性と再会を果たし、夫と元恋人との間で心が揺れる主婦の役を、濃厚なベッドシーンを含め、体当たりで演じています。熊切といえば、愛之助との破局騒動で話題を呼び、一部では『藤原紀香に略奪された?』ともいわれていました。バラエティ番組に出演した際には、未練タラタラの様子も見せていましたが、今回初主演映画のタイトルが、そのものズバリ“再会”ということで、ネット上でも『まだ吹っ切れてないのか!』という声が上がっているようです。また、片岡との破局で一気に熊切の露出が急増したことから、『このタイトルはあからさますぎ。破局商法でしょ?』など、批判の声も出ています」(芸能記者)

「ベッキーに謝るべき」デヴィ夫人、ゲス川谷の“妻”批判! 「不愉快」「おかしい」と大炎上

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で、いよいよベッキーの“孤立化”が進んでいる。21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)最新号によって、謝罪会見前に、ベッキーと川谷が「逆に堂々とできるキッカケになるかも」「ありがとう文春」などのメッセージをLINEで送り合っていたことが明らかとなり、それと同時に、ベッキーが出演するケイ・オプティコムのCMの打ち切りが発表された。さらに、これまで番組などでベッキーのフォローをしてきた著名人たちも、手のひらを返して、2人に苦言や批判を呈する事態となっている。

 宮根誠司は、1月7日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で「あのベッキーでも軽率な行動取るんだって、ちょっとホッとした。普通の女の子だったんだな」とベッキー擁護の発言をし、ネット上で物議を醸した。しかし、21日放送の同番組では「前の日にあのテンションでLINEして、あの会見っていうのは、ちょっと普通の感覚では考えられない」「これが作られたものなら、すぐに釈明された方が僕は良いと思う」と、厳しい見方にシフト。

「ベッキーに謝るべき」デヴィ夫人、ゲス川谷の“妻”批判! 「不愉快」「おかしい」と大炎上

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で、いよいよベッキーの“孤立化”が進んでいる。21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)最新号によって、謝罪会見前に、ベッキーと川谷が「逆に堂々とできるキッカケになるかも」「ありがとう文春」などのメッセージをLINEで送り合っていたことが明らかとなり、それと同時に、ベッキーが出演するケイ・オプティコムのCMの打ち切りが発表された。さらに、これまで番組などでベッキーのフォローをしてきた著名人たちも、手のひらを返して、2人に苦言や批判を呈する事態となっている。

 宮根誠司は、1月7日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で「あのベッキーでも軽率な行動取るんだって、ちょっとホッとした。普通の女の子だったんだな」とベッキー擁護の発言をし、ネット上で物議を醸した。しかし、21日放送の同番組では「前の日にあのテンションでLINEして、あの会見っていうのは、ちょっと普通の感覚では考えられない」「これが作られたものなら、すぐに釈明された方が僕は良いと思う」と、厳しい見方にシフト。